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さてはてメモ帳 Imagine & Think!

独立個人党のオルタ黙示録:なんでも何が正しいのか自分で考えてみよう-世界暴政化の策謀を絵本で理解-「百聞は絵本にしかず」

通りすがりの所見 239  Dr Vernon Coleman

Passing Observations 239  Dr Vernon Coleman

https://www.vernoncoleman.com/observations239.htm


1.
フェイスマスクが無用で危険であるという医学的・科学的根拠を詳述した私の単行本が販売中止になった。フェイスマスクの復活を目論んでいるからだろうか?そのようだ。しかし、拙著『Proof that face masks do more harm than good(フェイスマスクは百害あって一利なしの証明)』は、このウェブサイトでPDFを無料配布しています(マスクが危険で役に立たないことは、入手可能なすべての医学的、科学的証拠が証明している。例によって、フェイスマスクの使用を推進する人々は誰も私と議論する準備ができていない。どうか知り合いにこの本をダウンロードするよう伝えてください。ただし、私の著作権を尊重してください。本の内容を切り取ったり、ブランド名を変えたりしないでください。

2.
社会史の本によると、ドイツやオーストリアでヒトラーを歓迎したり、ナチスを承認したりした人はいない。ヒトラーがヒステリックな支持者たちの大歓声の中で演説しているフィルムを見たことがあるが、彼らは明らかにヒトラーとその発言を崇拝していた。同様に、数年後には、医師たちは皆、プロワクチン詐欺師や政治家、有名人たちが奨励する集団毒殺計画に反対していたと主張するだろう。ヒトラーを支持したドイツ人を見つけることが不可能なのと同じように、Covid注射を承認した医師や、患者に投与したことを認める医師を見つけることも不可能になるだろう。


3.
「私は国会議員としてのキャリアを通じて、バブルの中で生きるのではなく、普通の人々と交わり、話をすることが重要だと考えてきた。」 - ダイアン・アボット議員[Diane Abbott MP](これは私が見た中で、傲慢さの最良の定義に違いない。確かに普通の人々だ)

 

4. 政府のために働く者は、どのような立場であれ、投票することを許されるべきではない。


5.
コリン・バロン医師[Dr Colin Barron]の最新刊『The Great Covid PanicCovid大パニック)』は必読の書であり、何百万もの人々がいかに騙され、欺かれたかを見事に要約している。悲劇的な物語の重要な歴史である。(この本の私の書評は、このサイトに「コリン・M・バロン著『The Great Covid Panic』書評」と題して掲載されている) バロン医師の本をアマゾンで購入したい方はここをクリック

 

6. Ceefaxが最先端技術とみなされていた時代があった。もし情報技術がCeefaxで止まっていたら、世界はもっと幸せで健康的な場所になっていただろう。

 

7. 「人生から幼児期(これは植生である)、睡眠、飲食、ボタンの掛け外しを差し引くと、一体どれだけの実存が残るのだろうか?」 バイロン卿[Lord Byron]

 

8. ワクチンに疑問を呈する学者、医師、作家はテロリストのように扱われる。いや、実際には、私たちは多くのテロリストよりもひどい扱いを受けている。なぜなら、私たちは公の裁判を受けることなく、沈黙させられ、権利を剥奪されているからだ。


9.
ラミック・ホッブス卿[Sir Ramick Hobbs]は英国政府を代表して、Covid-19ワクチンによって死亡または重傷を負った人は100万人に満たないと述べた。「これは大成功である」と、スポークスマンは言った、「そして、すべての死亡者はいずれにせよ最終的に死亡したであろう人々であるので、適切な調査は明らかに必要ない。」

10. 「死は無であるが、敗れて生きることは毎日死ぬことである。」 ナポレオン・ボナパルト[Napoleon Bonaparte]

 

11. 唸るような巨大な犬が私に近づき、悪意を持って唸った。そして私の太ももに前足を乗せ、お腹が空いたような顔をした。もちろんリードはつけていなかった。「心配しないで」と、その飼い主は言った。「めったあに噛みません。」 不思議なことに、私は大して慰められなかった。


12.
もしNATOがロシアを攻撃してイギリスとEUが核攻撃を受けたら、アメリカは助けてくれるだろうか?(これはいわゆる修辞的質問である。答えはわかっている。アメリカ国民は我々を助けるだろうが、バイデンもトランプもイギリスやEUを助けるために指一本動かさないだろう)  ロシアがウクライナとの戦争に負けそうなら、第三次世界大戦は避けられないだろう。一方、ロシアがウクライナとの戦争に勝ちそうなら、第三次世界大戦は避けられないだろう。NATOは第三次世界大戦を始めようと必死であり、その目的を達成するためなら何でもするだろう。

 

13. 75歳以上の市民は、二度と税金を納めるべきではない。また、納税申告書に再び記入することもないはずだ。


14.
我が家の飼いリスが保護活動を始めた。彼らは窓辺に座って、窓のガラスを固定しているパテを食べている。私たちがクルミを与え続けない限り、彼らはパテを食べるのをやめないだろう。

 

15. 開業医だった頃、私は個人的に約2,500人の患者を担当していた。患者はいつでも好きな医師に診てもらうことができた。私とパートナーは、一年中毎日(クリスマスも含む)24時間体制で医療を提供した。患者は昼夜を問わず、要請があれば自宅を訪問した。なぜ今、一般診療はこんなにひどいのだろうか?年収15万ポンド(約1,500万円)にもかかわらず、開業医は現在、平均して週24時間働いているのだろうか?ちょっと考えてみた。

16.
ケアハウスやレストホームは、体の弱い人たちのための死の収容所であり、医師たちによって支援され、推進され、多くの場合運営されている。本当は、このような施設は禁止されるべきであり、ケアホーム産業は非合法化されるべきである。高齢者にとっては、自宅や独立した特別な宿泊施設で暮らし、看護師やケアアシスタント、買い物客などが必要に応じて駆けつけ、あらゆるサポートを提供するほうがずっといい。このようなシステムは費用も安く、病院の負担も軽減される。あるいは、まともなホテルでの生活は、ケアハウスよりも安上がりで、必ず快適である。ホテルはケアハウスよりもはるかに効率的に食事や洗濯を提供できる。もし患者に常時介護が必要なら(ほとんどの場合は必要ないが)、適切な設備と適切なスタッフを備えた老人ホームに入所する必要がある。閉鎖されたコテージ病院をすべて復活させる必要がある。私は、ケアホームの悪夢に注目してもらうために、小説『カルディコット夫人のキャベツ戦争』(同名の映画の原作)を書いた。(今なら、愛らしくも気の強いカルディコット夫人を描いた4つの小説を、オムニバス版で購入することができます。www.vernoncoleman.com


17.
英国のある病院で、上級コンサルタントと驚くべき議論をしたことがある。ある処方薬が一部の患者に糖尿病を引き起こす可能性を指摘すると、そのコンサルタントは「そんなことはありえない」と答えた。この不条理に私は唖然とした。副作用というのは、その薬が想定していないことをしたときに起こるものだ。自動車が歩行者を殺すことはできないと言っているようなものだ。入院患者の6人に1人が、医師によって病気にさせられたために入院しているというのも不思議ではない。そして、今や医者ががんや心臓病よりも多くの人を殺していることも不思議ではない。

18.
我々は彼らが嘘をついていることを知っている。彼らは自分たちが嘘をついていることを知っている。彼らは、我々が彼らが嘘をついていることを知っていることを知っている。我々は、彼らが嘘をついていることを我々が知っていることを知っていると知っている。それでもなお・・・彼らは嘘をつき続けている。」 アレクサンドル・ソルジェニーツィン[Aleksandr Solzhenitsyn]


19. NHS
からCovidワクチン接種を受けるよう嫌がらせを受けています。嫌がらせは違法ではないのですか? また、重大な害をもたらす可能性があるにもかかわらず、本来の役割を果たさない生産物を宣伝することは、なぜ違法ではないのでしょうか?

 

20. このウェブサイトへのアクセスはこれまでもこれからも無料です。広告もスポンサーもありません。私のビデオが収益化されたことは一度もありません。寄付を求めたこともありません。ただし、現在入手可能な書籍(ビルベリー全15冊とミセス・カルディコット全4冊を含む)は、www.vernoncoleman.com のブックショップで見つけられます。


Copyright Vernon Coleman May 2024

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