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反逆:アメリカ政府関係者が武漢の研究所のジャーナルを編集していたとバレる Ethan Huff

TREASON: American government officials caught editing Wuhan lab journal Friday, October 08, 2021 by: Ethan Huff

https://www.naturalnews.com/2021-10-08-american-government-caught-editing-wuhan-lab-journal.html#

(ナチュラルニュース)米国の政府関係者が、「武漢コロナウイルス」の真の起源を否定するプロパガンダを発信してきた悪名高い武漢ウイルス学研究所WIV)傘下の科学雑誌「Virologica Sinica」を編集してきたことが判明しました


報道によれば、トニー・ファウチの国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)に勤務する関係者が、同誌の編集委員会に自らを組み込み、同誌に掲載される「科学」を誘導して、真実から目をそらすことを可能にしたといいます。

Virologica Sinica誌には、WIVでコウモリコロナウイルスの機能獲得研究が行われていたことを認める数多くの研究結果が掲載されています。これは、ファウチが、自分も自分の所属機関も高リスクの研究に関与したことはないとした虚偽の主張と真っ向から対立するものです。

2017年のあるジャーナル記事によると、ある特定の実験において「DENVの侵入因子を特定する」ために、研究者たちは 「最小感受性細胞株293TDENVに感染できるようにする宿主タンパクの機能獲得相補的DNAcDNA)スクリーニングを実施した(Carnecら、2015年)」と書かれています。

この論文では、実験を完成させるために、同時に「機能獲得型と機能喪失型のアッセイを行った」と説明されています。

「・・・このようなスクリーニングには、主に2つのアプローチを取ることが出来る:機能獲得、その方法では、過剰に発現させたタンパクのライブラリが、制限を誘発または増幅させるために使われる」と、さらに認めています。

 

ファウチは反逆罪を犯した:これからどうする?


ファウチは、機能獲得研究に関する知識や関与を否定した際に、宣誓に基づく嘘と偽証を行いました

これは決定的な証拠であり、ファウチが嘘つきであり、犯罪者であり、裏切り者であり、アメリカとアメリカ国民に対する反逆を犯し、我々の税金を使って人類に対する犯罪を犯したことを証明しています。

もちろん、共産主義の中国政府も関与しています。National Pulse誌は、Virologica Sinica誌が、中国の様々な軍の管理下にある機関に雇用されている人々をリストアップした数十の研究を発表していることについて、さらに詳細を明らかにしました。これらの機関には、人民解放軍(PLA)病院307、総合病院、第三軍医大学、第四軍医大学が含まれています。

その他の中国の関連機関には、軍医院、第一、第二、第四、第五軍医大学などがあり、いずれもPLAが直接管理しています。

「中国の軍事医学科学アカデミーの著者たちによる『組み換え』ウイルスの構築を含むいくつかの研究がジャーナルに掲載されてきました」と、ナタリー・ウィンタース[Natalie Winters]が報告しました。

「武漢大学など、武漢を拠点とする研究機関に所属する研究者が、PLA広州司令部の武漢総合病院と共同で行った研究がVirologica Sinicaに掲載されました。」

それで不十分なら、さらに、中国疾病予防管理センター、PLAの南部、中部、北部劇場司令部からも著者と編集者が掲載されています。

「さらに、PLAが運営する病院ネットワークに属するいくつかの研究機関(PLA171病院の救急科、PLA307病院の呼吸器科など)の研究者もこのジャーナルに掲載されています」と、ウィンタースは付け加えました。

このことは、ファウチが共産主義の中国政権と提携して、アメリカの税金を使ってコロナウイルスの生物兵器を作っていたことを疑う余地もなく証明しています。ここで疑問が生じます。ファウチには何か罰が必要なのでしょうか?

ナチュラルニューズのコメント欄では、「真実を隠蔽した大統領府の人間も含めて、関係者全員に300万以上の人道に対する罪を問う」と提案しています。「それ以外に正義はない。」

「それが終わる頃には、ヒトラーがファウチの背後にいて、大量駆除をしているだろう」と、他の人が答えています。

中国ウイルスの腐敗と反逆に関する最新のニュースは、Treason.newsに掲載されています。

Sources for this article include:

TheNationalPulse.com

NaturalNews.com

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