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速報:CDCとFDAが風邪ウイルスの断片を混ぜたヒト細胞を使って「covid」検査プロトコルを偽造していた・・・PCR検査は単に風邪を検出している Mike Adams 1

初期の匿名告発の通りでした、、

 

BREAKING: CDC, FDA faked “covid” testing protocol by using human cells mixed with common cold virus fragments… PCR tests are merely detecting the common cold Friday, July 30, 2021 by: Mike Adams

https://www.naturalnews.com/2021-07-30-cdc-fda-faked-covid-testing-protocol-by-using-human-cells-mixed-with-common-cold-virus.html#

 (ナチュラルニュース) Press for Truth(カナダ)のダン・ディックス[Dan Dicks]が最初に報告した衝撃的な事実によると、CDCFDAは共謀して、SARS-CoV-2covid」ウイルスの物理的なサンプルがなかったため、ヒト細胞と風邪ウイルスの断片を組み合わせたcovid-19検査プロトコルを捏造したことをFDAの文書が認めています。(注:たとえ作って持っていても、蔓延しているように見せる詐欺が大事なのでわざとこうした可能性もありますネ)

校正や確認に使用する物理的な標準物質がなければ、この検査は物理的な現実に基づく科学的根拠がゼロに等しい。また、このプロトコルに基づいたPCR分析は、血液中に他のコロナウイルス株のRNA断片がわずかに含まれているだけなのに、covidが「陽性」と判定されるという、まったくの詐欺行為です。

そのFDAの文書は、FDA.govのウェブサイトから入手できます。タイトルは、『CDC 2019-Novel Coronavirus (2019-nCoV) Real-Time RT-PCR Diagnostic PanelCDC 2019-新型コロナウイルス (2019-nCoV) Real-Time RT-PCR 診断パネル)』と題されています。この文書は驚くべきことに認めています:(強調付加)

テストが開発され、この研究が行われた時点では、2019-nCoVの定量化されたウイルス単離株はCDCで使用できなかったため2019-nCoVRNAを検出するために設計されたアッセイは、既知の力価(RNAコピー/µL)のin vitro転写された全長RNAN遺伝子;GenBank accession: MN908947.2)の特性化されたストックを、臨床検体を模倣するために、ヒトA549細胞の懸濁液とウイルス輸送媒体(VTM)からなる希釈液に入れてテストされた。

言い換えれば、テストを開発・校正するためのcovidウイルスがなかったので、ヒトの細胞と風邪ウイルスのRNA断片を混ぜ合わせて、それを「covid」と呼んだのです。この段落で言及されているGenBankの配列はcovid」と表示されているデジタルライブラリの定義に過ぎず、物理的な現実においても裏付けとなる参照試料はありません。

なぜなら、どの医師や研究者も、感染した症状のある患者から「covid」を単離していないからです。そのため、実際の「covid」を用いて検査機器を校正することができず、検査はCDCWHOが「covid」をラベルとして押し出したデジタルライブラリーに依存しているだけなのです。

そのPCR検査は、捏造されたデジタルライブラリから得られたこれらの遺伝子配列を検索するように指示されます。つまり、この計画全体が、物理的な現実に基づかないジャンクサイエンスの循環論理なのです。

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