独立個人党のオルタ黙示録:なんでも何が正しいのか自分で考えてみよう-世界暴政化の策謀を絵本で理解-「百聞は絵本にしかず」
Top 7 pharma-concocted KILLERS of all time 06/27/2023 // S.D. Wells
https://www.naturalnews.com/2023-06-27-top-7-pharma-concocted-killers-of-all-time.html
2億7千万人のアメリカ人が、世界史上最も致命的なワクチンであるファウチフルー・ワクチンを少なくとも1回接種したというのは、ほとんど信じられないことです。この人たちは、どんな大量殺人鬼よりも長い前科を持つ、凶悪犯と犯罪者の製薬カルテルが、自分たちの健康と幸福を心配して、自分たちが病気になったり死んだりしないように何かを発明したと、実際に信じているのです。症状を隠蔽し、新たな恐ろしい症状を引き起こす処方薬の数々、ワクチンの打ち過ぎで自閉症になった子供たち、有害なワクチン接種を受けた女性が自然流産した後でも、どういうわけか、大多数の国民はワクチンを医学と病気予防の「聖杯」だと考えています。
アロパシーに洗脳された大衆はゾンビのようだ
テレビで流れる処方薬のコマーシャルは、実際に最後に警告しているような非常識な副作用ばかりで、常識の片鱗でも残っている人なら、それがいかに馬鹿げたことであるか、ビッグファーマが皆の健康と経済的犠牲の上に、慢性疾患治療産業を大もうけのために運営していることに気づき、何としても避けたいと思うことでしょう。
自然健康擁護者にとって、アロパシーに洗脳された大衆はゾンビのようなもので、病気になることを求め、さらに病気や障害を求め、なぜ病気のままで本当に治らないのかと常に考えているのです。彼らは何度も何度も同じ壁に頭をぶつけ、健康が怖くなるたびに「医者」に駆け込みますが、恐怖は機械、マトリックス、製薬会社が運営するメディア複合体に織り込まれています。
主流メディアは、健康に関しては100%フェイク・ニュースと偽情報ですが、ゾンビたちは誰も何もわかっていません。彼らはみな、WebMDやウィキペディアが自分たちの健康上の病気について読むための正当な場所だと考えており、処方薬やワクチンが病気や障害を食い止めてくれると思っています。
製薬会社がでっち上げた「連続殺人犯」と人口削減計画のトップ7
#1. Covidの「ワクチン」
#2. オピオイド系鎮痛剤
#3. 化学療法、別名「点滴」
#4. SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)-うつ病や不安神経症の向精神薬の処方薬-使用者による自殺や殺人も含まれる
#5. 水銀入りインフルエンザ・ワクチン-別名「インフルエンザ注射」
#6. 抗凝血剤 (注:このリンクは鎮痛剤です。他の参考例:血液をサラサラにする薬を飲んでいる時の注意点)
#7. ベンゾジアゼピン系薬-バリウム、ザナックス、クロノピン、アチバン、ハルシオンなど
そう、合法ドラッグは違法ドラッグよりも多くの人を殺します。これは統計的に厳然たる事実です。最も一般的な「ベンゾ系薬物」は、バリウム、ザナックス、クロノピン、アチバン、ハルシオンですが、他にもジェネリック医薬品がいくつか出回っています。バリウムとザナックスはしばしば他の薬物と混合されるため、中毒性が指数関数的に高くなり、より危険です。
例えば、バリウムは飲酒中に服用されたり、他の薬と混合されたりして、しばしば乱用されます。バリウムは神経系(CNS)を抑制するため、この作用を持つ他の薬物(オピオイドやアルコール)と一緒に服用すると、過剰摂取となり、目覚めることはありません。時間の経過とともに、バリウムのようなベンゾジアゼピン系薬物の常用者は脳にダメージを受けますが、それに気づくことはないのです。ベンゾ系薬剤の中毒は、わずか1ヶ月の使用で起こる可能性があります。
抗凝血剤を処方された患者は、健康上の悪夢に足を踏み入れています。これらの「厳重警戒」薬は3カ月から6カ月しか処方されないことになっていますが、何百万人もの米国の医師が、患者が死ぬまで何年も処方し続けているのです。抗凝血剤を服用している間、多くの人が内出血を起こし、単純な怪我で命を落としています。
実験的で、危険で、安全でない注射の最新情報を得るために、お気に入りの独立系サイトにVaccines.newsをブックマークしてください。この注射は、Covid刺傷のおかげで、世界中で健康被害と死亡の主な原因となっています。
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Top 10 reasons “climate change” is a complete HOAX and Ponzi scheme run by the globalists and DC Democrats 06/27/2023 // S.D. Wells
アル・ゴア[Al Gore]が偽の地球温暖化を宣伝し、世界の氷河が溶けて海が上昇すれば、アメリカの海岸線はすべて後退するだろうと語った最初のワールドツアーを誰もが覚えています。私たちはオゾン層や温室効果ガスに関する嘘を聞きました。1935年以降で最も暑かった年の統計でさえ、牛の屁を止め、高速道路のH.O.V.レーンで相乗りを始めなければ、すべての人間が間もなく炎に包まれるかもしれないと思わせました。太陽が熱くなっていないこと、世界の氷が溶けていないことを誰もが理解すると、アル・ゴアと陰謀の仲間たちは「気候変動」と名前を変え、ハリケーンや竜巻、天候の「イベント」はすべて、ガソリンをガブガブ飲み、ハンバーガーを頬張る厄介な人間(グローバリストが強奪したい納税者)のせいにできるようにしました。
「気候変動」がねずみ講であり、すべての人の金、人権、憲法の自由を奪うデマである理由トップ10
#1. 気候変動は何十年もの間「地球温暖化」と呼ばれてきたが、すべての「気温上昇」グラフが偽物であることが証明された。海岸線では海は上昇しておらず、極地では氷河は後退していなかった。
#2. 電気自動車は、充電ステーションの建設や自動車の製造のために、実際にはより多くの化石燃料とエネルギーを使用している。
#3. 農業と運輸業界全体が崩壊するだろう。なぜなら、次の世紀にはすべての機械、トラクター、トラクタートレーラーを電気や太陽電池で動く機械に置き換える方法がないからだ。
#4. 竜巻、ハリケーン、津波、台風、地震など、自然の嵐は以前より増えてはいない。
#5. グローバリスト、エリート主義者、セレブリティたちは、「気候変動」を支持するよう皆に頭を下げるよう、化石燃料を動力とする飛行機、ジェット機、ヨット、SUVで世界中を執拗に飛び回り、ネズミ講セミナーで説教する。
#6. 世界の「気候変動」の広告塔少女は、独断的でドラマに溺れたセンセーショナリストであり、何度も何度も世界の終わりの日を予言し続け、その日が過ぎ去るたびに再交渉しなければならない。
#7. 気候変動は、共産主義的な警察国家専制政治が、民衆から金を盗み、購買や移動をコントロールし、専制支配を悪化させるために大衆監視を設置するための、もうひとつの装置にすぎない。
#8. 二酸化炭素は、気候大騒動屋が主要な姿勢として主張するようには、汚染物質ですらない。
#9. 大手ハイテク・ソーシャルメディア、MSM、グローバリスト、そして気候変動デス・カルト[climate change death cult](CCDC)は、「気候変動」に関するすべての議論を検閲している。なぜなら彼らの主張を裏付ける科学的根拠は文字通りゼロであり、それどころか科学的には、我々はいずれにせよ緩やかな冷却段階にあることを示しているからだ。
#10. ジョージ・ソロス[George Soros]が背後にいる。おそらく地球上で最も邪悪な男であるジョージ・ソロスが資金を提供し、支援するものはすべて、金儲けであり、人類を破滅させる事業であり、気候変動デマもその例外ではない。
「カーボンフットプリント」偽情報キャンペーン
もしアメリカ人の誰かが、生命の秘薬である二酸化炭素(CO2)の解体に「極めて」興味を持っているとしたら、彼らは「国内テロリスト」とみなされるかもしれません。なぜならCO2がなければ、すべての植物が絶滅し、人間や動物も絶滅してしまうからです。つまり、気候変動過激派は、彼らが宣言する何年後までに「二酸化炭素排出量ゼロ」を達成するよう、すべての人に強制しようとしているのです。犯罪的な響きだ。
「地球温暖化教会」は現在、CO2が地球上で最大の脅威であることに同意しない反対派をすべて起訴しています。もしあなたが本当の科学を信じているなら、あなたは「反科学」なのです、なぜなら、本当の科学は地球温暖化を否定しているし、CO2が人類の生存の敵であるという話もすべて否定しているからです。実際、科学的研究によれば、CO2が異常な低CO2レベルになって地球の植生が制限された後、地球の再緑化に重要な役割を果たしたことが明らかになっています。
Preparedness.newsをお気に入りリストに追加し、貪欲なグローバリストが到来させようとしている偽の気候変動による黙示録を生き延びる方法をチェックすることで、真実のニュースをチェックしておきましょう。
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関連
異常な量の海氷は、気候憂慮論者にとって頭痛の種である Electroverse(Rhoda Wilson)
ほか 環境・気候(10)
基本的おまけ
太陽黒点活動は縮小傾向にあるので、
しばらく地球の寒冷化が続くでしょう
CO2、CO2と騒ぎ続けている一般人たちは、
やはりバカなのか、
あるいはカネで動いて支配に協力しているのでしょうか?
UN’s “A Global Digital Compact” to create Internet 2.0 with no freedom of speech and social credit scores for everyone 06/27/2023 // Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2023-06-27-un-global-digital-compact-tyranny-social-credit.html
国連(UN)は、2021年の「アワ・コモン・アジェンダ(Our Common Agenda)」に続く報告書として「グローバル・デジタル・コンパクト(A Global Digital Compact)」を発表しました。この報告書は、その名が示すように、デジタル化された暴政の下で全世界を奴隷化するための枠組みを提示しています。
反対派や抵抗派を排除するための社会的信用採点システムを、デジタル識別プロトコルに基づくまったく新しい金融システムと組み合わせた、言論の自由が許されないまったく新しいインターネットが、この文書の要旨のようです。
「銀行やモバイルマネーの口座とリンクしたデジタルIDは、社会的保護の提供を改善し、適格な受益者によりよく届くようにすることができる」と、その文書は説明しています。「デジタル技術は、社会保護プログラムの設計における漏れ、エラー、コストを削減するのに役立つだろう。」
「グローバル・デジタル・コンパクト」には、地球温暖化と気候変動の要素もあります。企業や個人は、いわゆる「カーボンフットプリント」に基づいて追跡され、気候変動に関する指令の遵守状況に基づいて、どのような「自由」が許されるかが評価されます。
「モノのインターネットに接続されたセンサーやモニター、クラウドベースのデータプラットフォーム、ブロックチェーンに対応した追跡システム、デジタル製品パスポートが、バリューチェーン全体における環境的・社会的影響の測定と追跡のための新たな能力を解き放つ」と、この文書には書かれています。
(関連:国際通貨基金[IMF]は、ドルや他の国の不換紙幣に代わる新しい世界的な中央銀行デジタル通貨[CBDC]の「懸命に」働いている)
全人類の完全支配を狙う国連
この計画を成功させるためには、民間部門は日常生活の多くの分野で公的部門と合併しなければなりません。これはファシズムとして知られ、国家と商業の合併であり、最終的に政府が民間部門を飲み込む共産主義の構成要素です。
「国家、民間セクター、市民社会のパートナーシップは、持続可能な開発目標にまたがる開発のためのソリューションを提供するために、デジタルツールの能力を活用する」と、国連は主張しています。
「その例として、デジタル公共インフラ・アライアンス、デジタル環境持続可能性連合、災害対応のための官民パートナーシップが挙げられる。」
サイバー統制国家を構想する国連が特に懸念しているのは、オンラインでの言論の自由の拡散(抑圧)です。そのインターネット2.0ビジョンは、国家が「攻撃的」あるいは「不適切」と見なす自由な言論を、真理省が定めた所定のシナリオに基づいてすべて排除するでしょう。
「サイバースペースにおける偽情報、ヘイトスピーチ、悪意ある犯罪行為は、オンライン上のすべての人にリスクとコストをもたらす」と、国連はその文書中で述べています。
これらは、「グローバル・デジタル・コンパクト」に概説されている明らかな箇条書きに過ぎません。この文書にはさらに、反白人人種主義、あるいはグローバリストたちが「公平性」と呼ぶものによって区分されたアジェンダを含む、微妙な側面があります。
非白人は、資源や機会への「アクセス」を拡大されなければならないと、私たちは言われています。そして、インターネットに接続されていない世界の地域は、国連の構想する「集団意識[hive mind]」の社会秩序の一部となるために、直ちに接続されなければならないと。
「まとめると、デジタル・グローバル・コンパクトは、グローバリストの政策の最終目的に奉仕するグローバリストの法律の一部である:人々と現実の間にデジタルフィルターを挿入することによって達成される、生活のあらゆる側面のコントロールである」と、その計画についてOff Guardianは報告しています。
「銀行、コミュニケーション、メディア消費、ショッピング。世界との交流を監視し-必要と判断されれば-その世界へのアクセスを拒否することもできる。」
このような新しい世界秩序に道を開くためには、まず既存の秩序の多くを取り壊さなければなりません。より詳細はCollapse.newsで。
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Passing Observations 180 27th June 2023
https://vernoncoleman.org/articles/passing-observations-180
1. ひどく悲しいタイタニック号のミニ潜水艦の話が1週間近く続いたのは、なんと都合がよかったことだろう。当局はミニ潜水艦が爆発したことを数時間以内に知っていたが、捜索を続けるふりをしたのだろう。ジョー・バイデンの息子ハンターが、それ以下の人間なら牢屋に入れられていたかもしれない犯罪を犯したにもかかわらず、手首を叩くだけで済んでしまったのだ。これはニュース・マネジメントと呼ばれるもので、主流メディアのプロパガンダ組織はこれが得意なのだ。繰り返すが、当局はタイタン潜水艦が爆発したことを、ニュースを発表する6日前に知っていた。親族にもこのニュースを秘密にしていたのだろうか?私たちは潜水艦の人たちのために祈ったが、今は騙されたと思っている。今に始まったことではないが。
2. イングランドのアーツ・カウンシルは、納税者が稼いだ5億ポンド近い税金を、芸術と何らかの関係があると自称し、無償で資金を提供してくれる団体に提供すると発表した。納税者の税金を浪費する軽率なやり方は、現実をほとんど見ていない。財務省に納められる税金の90%を支払うのは人口のごく一部だが、そのごく一部の何千人もの人々が毎年国外に流出している。同時に、毎年約100万人の移民が入国し、そのほとんどが納税者からの補助金を期待している。国民全体の性質が変わりつつあり、英国の未来は非常に弱く見える。倹約を戒め、勤勉を罰する一方で、怠惰と無謀な支出を奨励する政治システムがある。それはすべて、私たちが何も所有しない世界に私たちを連れて行くように設計されている。
3. 1990年代、どの企業もドットコム企業だった。何を作るかは関係なく、潜在的な株主を興奮させるために、彼らは自分たちをドットコム企業と表現した。その後、ビジネス界の誰もがブロックチェーン企業になった。地元の角屋が投資を欲しがれば、ブロックチェーン・コーナー・ショップと名乗るようになった。今日では、すべてがAI企業だ。コーナーショップはAIコーナーショップとなった。
4. ESGゲシュタポは非常に厳しく、企業は持続可能な商品のみに投資していることを(たくさんの書類に記入して)証明できなければ、銀行融資を受けることができない。私は「持続可能」という言葉と、それを使うすべての人を軽蔑するようになった。
5. テニスプレーヤーのエマ・ラドゥカヌ[Emma Raducanu]は療養中でプレーできない。そこで彼女は(必然的に)オンラインビデオチャンネルを開設した。ファンは月5ドルを支払うか、テニスをしている自分のビデオを2,000ドルと一緒に送れば、テクニックを上達させるための個人的なアドバイスを受けることができる。私は新しいチャンネルを立ち上げる。2,000ドルを送ってくれれば、誰でもティディウィンクスのテクニックを個人的にアドバイスしてもらえる。大儲けできるかもしれない。
6. 目的のない男も女も無に等しい。
7. フランスの税務当局は、グーグルアースとAIを使って、無申告のプールを持ついたずらな人々を追跡している。邪悪なグーグルは、衛星画像と土地登記簿の記録を照合できるソフトウェアを開発した。税務調査官は、無申告のプールを持つ住宅所有者を追いかける。プライベートプールは年間500ユーロの税金がかかる。奇妙なことに、少し前にグーグルは脱税で約10億ユーロを支払った。
8. BBCは、ニコラ・スタージョン[Nicola Sturgeon]はエノク・パウエル[Enoch Powell]の「政治家のキャリアはすべて失敗に終わる」というルールの例外であると述べた。その後、彼女は逮捕された。スタージョンは、衰退と分裂の10年間と、偽のパンデミックの間、スコットランドの子どもたちにイギリスの子どもたちよりも何カ月もマスクを着用させるなど、終わりのない美徳の誇示のために記憶されるだろう。
9. ところで、ファシスト国家とみなすイギリスからの独立を望むスコットランド人が、大ファシスト超国家であるEUへの残留を望んだスコットランド人と同じなのはなぜだろう? お粥にウィスキーをかけすぎたのだろう。
10. 増税しすぎると税収が減ることは、経済学者なら誰でも知っている。税金が不当に高いと、人々は移住するか働くのをやめる。同じことが企業にも起こる。英国政府は、石油会社に対する風前の灯火税が今後5年間で260億ポンドをもたらすと言っている。しかし、そうならないのは、石油会社が英国から離れていくからだ。北海の独立系最大手であるハーバー社は、英国での事業拡大計画を中止し、350人の従業員が余剰人員となる。
11. 英国政府は、年金基金にリスクの高い株式市場への投資を強制しようとしている。これは年金基金の受託者責任に反するのは確かだが、何百万人もの人々を貧困に陥れるだろう。
12. 英国はEU離脱の罰を受けている。英国の企業は、EUや米国の企業よりも多くの規制に対処しなければならないため、苦境に立たされている。政府はEUの馬鹿げた法律を撤廃すると約束したが、その代わりにEUが作った法律に新しい法律を山ほど追加しただけだ。
13. ユーチューブは私が出演した古いテレビ番組をすべて削除した。そのうちのいくつかは1980年代やそれ以前にさかのぼる。いったい彼らは何に怯えていたのだろうか?
14. お前たちは獣のように生きるためにつくられたのではなく、徳と知識を追求するためにつくられたのだ。」 - ダンテ
15. 先日、ある切り抜きを見つけて思い出したのだが、私が医学部に通っていた頃、バーミンガムで子供たちのために「ギャローズ」というディスコを経営していた。(1960年代、子供たちが他にすることは何もなかった)。娯楽の一環として、私はエピディアスコープを使って病理学のスライドを天井に映し出した(適切な照明を買う余裕がなかった)。私は『ライト・プログラム』(ラジオ2の前身)で、これが大成功を収めたことを紹介した。残念なことに、医学部の学部長がその番組を聞いてしまった。彼はこの件に関しては極めてまともで、エピダイアスコープを病理学教室に返却することだけを主張した。Memories 1、 Memories 2 、 Memories 3と題された私の自伝3巻には、もっと奇妙な話が載っている。
16. 「真実を求め、その結果に耐えろ。」 - ジョン・ウィック 4[John Wick 4]
17. オーストラリアは世界で最もたばこ税が高い国だが、若者の喫煙はこの4年間で6倍に増えた。オージーの政治家なら、この2つの事実を加えて、魚以外のものを答えにするかもしれない。
18. イギリスの道路はアメリカの道路より48%混雑しており、EUの道路より15%混雑している。
19. 2012年のロンドンオリンピックは少なくとも200億ドルの税金を費やした。そして、オリンピックスタジアムは納税者に巨額の負担をかけ続けている。いったいなぜ各国が競ってオリンピックを開催するのか? 最後に利益を上げた都市は1984年のロサンゼルスだった。
20. 世界の広告費は約5000億ドルで、そのうちメタ、アマゾン、グーグル、アップルが3400億ドルを占めている。大手4社にお金を使う広告主は、ウェブユーザーの1%未満しか広告をクリックしないことに気づいていないようだ。
21. 中国の16~24歳の約4分の1は、ITやインターネット分野で働くことを計画している-インフルエンサーなどとして。残念ながら、もし中国人の25%がインフルエンサーとして働くとしたら、彼らは誰に影響を与えようとしているのだろうか?1990年代、アメリカの大学生の大半が、.comビジネスを始めて億万長者になり、30歳になる前に引退するつもりだと言っていたことを思い出す。彼らはどうなったのだろう。
In Future No One Will Dare Speak Out 27th June 2023
https://vernoncoleman.org/articles/future-no-one-will-dare-speak-out
BBCとイングランドの医療アドバイザー、ウィッティ[Chris Whitty]が偶然にも真実を語ってしまった。
彼らは、将来、健康上の危機があっても、誰もあえて声を上げなくなるだろうと言っている。
もちろん、彼らは正しい。
偽のCovidパンデミックについてあえて真実を語り、Covid-19ワクチンが安全でも効果的でもないと主張した医師たちは、次は怖くて発言できなくなるだろう。そして他の医師たちも黙ってしまうだろう。
もちろん、ウィッティのような人は常に発言するだろう。
彼らはお金をもらって発言しているのだから。
しかし、真実を語る人は報酬をもらっていない。彼らはそうしなければならないと思うからこそ発言するのであり、真実を共有する倫理的責任がある。
この3年間で、真実を語ることがどれほど危険なことなのか、世界中に知らしめた。
勇気を持って真実を語った医師たちは、医師登録を抹消された。いまだに医師免許が返上されていない者もいる。
私のキャリア、評判、収入は、私が発言したために組織的に台無しにされた。
医師たちが、安全でないワクチンを接種して大儲けしている一方で、私は真実を語り、ワクチンが安全でないことを人々に警告したために、破滅させられたのだ。
偽のCovidパンデミックとアジェンダ21についての真実を知りたければ、アマゾンで購入できる拙著Endgameを読んでください。詐欺の初期を描いた拙著Coming Apocalypseは2020年4月に出版されました。
注記 無意味で費用のかかるCovid調査に対し、ウィッティは自分と数人の同僚がパンデミック中に少し苦しんだという事実に不満を漏らしていた。もし彼らが、真実を語った私たちの1000分の1の苦しみを味わっていたとしたら、本当に文句を言う理由があるだろう。
Exceptional volumes of sea ice are a headache for climate alarmists By Rhoda Wilson on June 26, 2023 • ( 17 Comments )
https://expose-news.com/2023/06/26/exceptional-volumes-of-sea-ice-are-a-headache/
企業メディアは北極海の海氷を守るには手遅れだと報じているが、北極圏には別の計画があるようだ。 グリーンランドの雪と氷の増加は例外的であることが証明され、カナダのブリティッシュ・コロンビア州のサクランボ農家は、記録的な低温によって収穫量が減少する可能性があると警告している。
つい3週間ほど前、ガーディアンとニューヨーク・タイムズがそれぞれ、「Too late now to save Arctic summer ice, climate scientists find – Climate crisis(北極圏の夏の氷を救うには遅すぎる、気候科学者が発見-気候危機)」と「A Summer Without Arctic Sea Ice Could Come a Decade Sooner Than Expected(北極圏の海氷のない夏が、予想より10年早く訪れる可能性)」を報じた。 両記事とも、1979年から2019年のデータを用いて「9月に北極の氷がなくなる」という未来のために、「近い将来、季節的に氷のない北極を計画し、それに適応することの重要性を実証する」という論文がNature Communicationsに発表されたことを報じている。
しかし、Electroverseが指摘するように、企業メディアは先週、グリーンランドでより多くの雪と氷が目に見えて確認され、さらに沖の海氷が厚くなったというニュースを報じなかった。
The following is republished from Electroverse. Read these and other stories published on 23 June HERE.
アイスランド沿岸に「異常に接近」した海氷
ここ数日報道されているように、グリーンランドの雪と氷の増加は、特にこの時期としては例外的である。同様に、アイスランド周辺の海氷は「豊富」であり、アイスランド北部の海岸線に「異例なほど接近」している。
企業メディアが北大西洋の温暖化(エルニーニョと結びついた自然現象)に大々的に取り上げる一方で、北沿岸警備隊は昨日、アイスランドの海岸線のすぐ沖合に例外的な量の海氷を発見した。
「氷はホーンストランディルから8〜9海里の海岸まで迫ってきている、 これはここ最近で見たことのない近さだ」と、木曜日のフライトに同乗していた海氷専門家のインギビョルグ・ヨンスドッティル[Ingibjörg Jónsdóttir]は述べた。
より厚い海氷は、さらに沖合にも存在していた、とヨンスドッティルは続けた、それは小型船にとっては危険な状態である。
Further reading: Thick Ice Forces Russian Ships To Take The Long Way Round; Record Cold Across Belarus And Latvia; + Chill Stretches Perth Power To The Brink(ベラルーシとラトビアで記録的な寒さ;+冷え込みがパースのパワーを限界まで引き伸ばす), Electroverse, 7 June 2023
これらの冷たい海域は、人為的地球温暖化(AGW)仲間にとって頭痛の種である。
一方、北大西洋の暖かい海域は・・・「基本的な理由は、世界中の海が以前よりもずっと暖かくなっていることであり、それは単に地球温暖化の結果である」と、アイスランド気象庁のハルドール・ビョルンソン[Halldór Björnsson]は述べた-この時点で、私たちはその主張を従順に、静かに飲み込むことが期待されている-証拠も説明も必要ない、科学は解決した!
私たちはこの「選択」をいつも目にしている。
アイスランドの海については前述の通りだが、アメリカ西海岸沖の海水温も非常に低く、この春は史上最も冷たい海水温を記録した。例えば、サンディエゴ北部のラホヤにあるスクリプス桟橋では、4月に52Fの水温を記録した。サンディエゴの気温も11月以来、毎月平年を下回っている-もうひとつの事実は曖昧にされ、無視されている(ほら、山火事だ!)
ブリティッシュ・コロンビアのチェリー農家がヘリコプターを導入
カナダ西部のチェリー農家は、記録的な低温により今年の収量が50%も減少する可能性があると警告している。
オカナガン州のチェリー農家は、記録的な寒さの冬からすでに立ち直りつつあるが、歴史的な晩春から初夏にかけての低温と最近の雨の被害が重なり、農家は熟した果実を守るために特別な対策をとっている。
収穫まであと数週間と迫った今、オカナガン州内外の果樹園ではヘリコプターを雇い、糖度を増した果実から水分を吹き飛ばしている。溜まった雨は果実を膨張させ、デリケートな果皮を破ったり裂いたりして、チェリーを台無しにする可能性がある、
「ヘリコプターを雇うことは、軽々しくできることではありません」と、チェリー生産者でBCチェリー協会会長のスクパウル・バル[Sukhpaul Bal]は言う。「ヘリコプターは非常に高価なもので、もし他の方法で収穫を守ることができるのであれば、そうするでしょう。」
ヘリコプターのローターの強力な下降気流は、チェリーの茎鉢に溜まった雨水を取り除くのに非常に効果的だ。果樹園のトラクターに取り付けたブロワーも使えるが、1エーカーあたり40分から50分かかる。しかしコストは高く、飛行時間1時間あたり1,000ドルから1,600ドルかかるとバルは言う。
オカナガン地方の果樹栽培農家は、冬の記録的な低温に見舞われた果樹園やブドウ園では、今年の収量が50%も減少する可能性があると警告している。
昨年も突然の凍結により、BC州のサクランボ生産者はヘリコプターの使用を余儀なくされた。
ブリザードがオーストラリア・アルプスを襲う
木曜日もオーストラリアの南半分は非常に寒い一日となった。
あまりの寒さに、無数の気象観測所が6月の最低気温を記録した。
WA州マングリナップ、SA州ポートオーガスタ、SA州スノータウン、SA州カディナ、SA州ムラージブリッジ、VIC州ヤラウォンガ、VIC州シェパートン、VIC州ポートランド、VIC州ネルソン岬、VIC州ダートムーアなどである。
また、シェパートンでは、気象局(「BoM」)が不可解にも昨日の朝の最低気温を1.1℃も上げ、町の新記録を否定した、read more: Australia’s BOM Denies Shepparton Its All-Time Record Low, Inexplicably Raises Temp 1.1C; Utah Sets New Avalanche Record; + Greenland’s Summer Snow And Ice Gains Intensify(オーストラリアのBOMはシェパートンの史上最低気温を否定し、気温を1.1℃上昇させた; ユタ州、雪崩の新記録を樹立;+グリーンランド、夏の雪と氷の増加が激化)
しかしBoMが否定できないのは、現在オージー・アルプスを襲っている吹雪の状況である。
先週、アルペンリゾートは大雪に見舞われ、例えばスペンサーズ・クリークの積雪深は60cmに達した。予報では来週火曜日までにさらに50センチほど積雪する見込みで、各リゾートはさらに広大なゲレンデをオープンするのに十分な雪を降らせるだろう。
6月23日(金)には、西オーストラリアのブラフノール(Bluff Knoll)でも雪が降った:
一夜明けた寒冷前線の影響で、今朝、コイ・キュヌラフ(ブラフ・ノール)にはうっすらと雪が積もった。
❄️ 通常、スターリング山脈では毎年冬に一度雪が降る!
Sam Goerling – ABC Great Southern pic.twitter.com/iHOSWJppSC
— Bureau of Meteorology, Western Australia (@BOM_WA) June 23, 2023
このオージーの雪は、6月に1.2mの積雪を記録した吹雪に次ぐ吹雪で、9月には2.3mの積雪となり、記録的な大雪となった昨年と同じような状況を描いている。
しかし、このような現実のデータにもかかわらず、AGWジャガーノート(絶対的主義)はもちろん維持されなければならない。Mountainwatch編集長のレゲエ・エリス[Reggae Elliss]は最近、「気候変動はスキーシーズンの開始が遅くなり、終了が早くなることを意味する」と述べた。
なるほど。
Japan experiences super excess mortality post-vaccination campaigns By Rhoda Wilson on June 25, 2023 • ( 14 Comments )
https://expose-news.com/2023/06/25/japan-experiences-super-excess-mortality/
2023年3月、ジョエル・スモーリーは、ワクチン接種キャンペーン後の死亡率「超過剰」という部屋の中の象を認識していない日本のコヴィディアンを痛烈に攻撃する記事を書いた。 昨日、彼は日本のデータを更新し、この傾向が続いていることを明らかにした。
Revisiting Dumbo, the Japanese Elephant
By Joel Smalley
3月、私は言った: 「ブースターの第2ラウンドを捕らえる2023年シーズンはまだ完成していないが、早い段階から見る限り、2022年を容易に凌駕するだろう。」
もっと読む:ダンボ、日本の象、ジョエル・スモーリー、2023年3月17日
残念ながら、私は正しかった(いつものように)。
彼らはさらにデスショット™のために並び続ける。彼らは数週間後に死に続けている。注射の代わりに、彼らは点と点を結ぶことから始めるべきなのかもしれない。
これが、Our World in Dataの提供によるスーパー「ワクチン接種」キャンペーンだ:
2022年10月中旬に始まる最新のブースターキャンペーンに注目してほしい。
そして、卵は卵であるように、その数ヵ月後、日本は私が「超過剰」死亡率と呼ぶ、予想の上限を超える死亡率、本当に稀な出来事に見舞われる。
そして、2023年の「シェイプアップ」は?
そう、すでに悪い2022年よりも悪い。
ありがたいことに、このメッセージはようやく伝わったようで、親愛なる日本人は(かなり明白な)点と点を結び始め、もはや実験に身を投じることはないだろう。
願わくば、これが死亡率の低下につながればと思う。膨大なプルフォワードにより、死亡率は予想されるレベルより下がるはずだ。
しかし、この実験の長期的な影響は、公衆衛生当局や規制機関ではなく、独立した研究者たちによって記録され、評価されている最中であるため、死亡が止まるかどうかはまだ不確実である。
しかも、注射の統計がまだ報告されているのかどうか、まったく信用できない。
少なくとも通年の死亡率データが入手できるようになる3ヵ月後に、もう一度このことを見直してみようと思う。
著者について
ジョエル・スモーリーはブロックチェーンアーキテクトであり、アーリーステージのポリマス・データ駆動型テクノロジスト。資本市場、バイオテクノロジー、小売決済、ブロックチェーンアーキテクチャのバックグラウンドを持つ。法的な課題や真実を追求する独立系メディアのために、プロボノでCovidデータ分析を行う。こちらから購読できるサブスタック「Dead Man Talking」で定期的に記事を発表している。
Featured image: Japan depends on overseas vaccines due to 30 years of inaction, Financial Times, 17 May 2021
放っておくと、人間でも始まりますよ、酸化グラフェン付きの人が多いことだし
It wasn’t “bird flu” that killed wild birds in Europe last spring, it was radiation sickness By Rhoda Wilson on June 25, 2023 • ( 21 Comments )
https://expose-news.com/2023/06/25/it-wasnt-bird-flu-that-killed-wild-birds/
「驚くべきことだ: 昨年、鳥インフルエンザに大きな被害を受けたコロニーのある地域は、今年も空いたままが続いている。ウォータードゥネン(ZL)、テクセル(NH)のワゲヨットとデ・ペッテン、カンペルデュイン(NH)近くのグレンドとデ・プッテンなどである」と。バードライフ・オランダのルード・ファン・ベウセコムは書いている。
誰もが、今年巣作りに成功した鳥たちはH5N1インフルエンザ・ウイルスに対する免疫を獲得していると考えている。しかし、鳥たちが今年選んだ地域は放射線量の低い地域である。
The following was written by Arthur Firstenberg and published by Global Research.
地球上のあちこちで、自由と喜びの象徴である鳥たちが姿を消している。私たちが鳥たちを殺すのを止めない限り、鳥たちが私たちの空と想像力をこれ以上活気づけることはないだろう。
アジサシ、カモメ、セイタカシギ、カツオドリ、スクア、ギレモット、パフィン、ミヤコドリ、アヒル、ガン、ゴシキドリ、キジ、カササギ、ハシブトガラス、コウノトリ、ツル、ペリカン、サギ、ハクチョウ、ハシボソガラス、スズメ、 ハト、アカハクチョウ、フクロウ、カワウ、アオサギ、ダンリン、カラス、ワタリガラス、ハクトウワシ、タカ、ハヤブサ、ハゲワシ、これらすべてが、私たちの家、森、海辺、そして心の風景から消えていく。ニュースになることはめったになく、減り続ける資源と命の減少に慣らされた世界は、そのことに注意を払ってこなかった。
60年前にラッパの音のように鳴り響いた「沈黙の春」の警告は、1年中続く緊急事態から、年に1度だけ祝われるアースデイというほとんど意味のない儀式へと縮小してしまった。
しかし、昨年の春、5月から6月にかけて、北半球の至る所で海鳥の死骸が繁殖地に散乱しているというショッキングな話や、悲痛な写真によって世界は目覚めた;まるで飛行中に空から落ちてきたかのように、サンドイッチアジサシの死体が地面に散乱していたオランダのテクセル島にあるデ・ペッテン自然保護区ほど鮮明な場所はない。:
Texel Island, early June 2022
鳥類学者や鳥類保護団体は、反射的に「これは鳥インフルエンザに違いない」と言い、防護服とマスクに身を包み、標本採集器や検査機器を持って鳥類の墓場を歩き回った。
鳥インフルエンザは非常に感染力が強く、致命的であるため、数日で世界中を駆け巡り、種間で水のように広がり、数週間でコロニー全体を死に至らしめる、と彼らは宣告した。その一方で、同じ繁殖期にわずか20マイルしか離れていないオランダの2つのサンドイッチアジサシのコロニーがまったく異なる結果を招いたという事実を無視している:7,000羽の営巣が全滅したウォータードゥーネンと、死亡率ゼロの小規模コロニーであったイェルセケ・モアである。フランスでは、プラティエ・ドーエ[Platier d'Oye]の3,000羽のサンドイッチアジサシが全滅したのに対し、セバストポール県[Polder de Sébastopol]の数千組のサンドイッチアジサシはまったく発病しなかった。
鳥インフルエンザは秋から冬にかけての病気で、春や夏に発生することはこれまで知られていなかった。また、これほど多くの種類の鳥が一度に感染したこともなかった。
しかし、これは「鳥インフルエンザ」ではなく、2022年7月28日付の私のニュースレターに記されているように、携帯電話の電波塔からの放射線による病気であった。
鳥たちが繁殖しているテリトリー内にあるデ・ペッテンにある3つのセルタワーには、鳥たちが死に始める数日前に、新たに18本の4Gアンテナが追加されていた。また、交通量の多い航路の向こう側からも、保護区に向けて多数のアンテナや電波塔が設置されており、それらのアンテナは頻繁に使用されていた。一方、イェルセケ・モアにはセルタワーはなく、そこに向けられたアンテナもはるかに少なく、主要港の近くでもなく、航路沿いでもない孤立した場所にある。
同様にフランスでは、カレー港に近いプラティエ・ドーエの保護区の近くと保護区のタワーに数十の新しい4Gと5Gアンテナが追加されたばかりである。
1年後
2022年8月、研究者たちは600組のサンドイッチアジサシ(少なくともそのうちの何組かは全滅したコロニーからやってきた)が、シーズン後半に再挑戦を決めたことに驚愕した。彼らは7月から8月にかけて、テクセル島の新しい場所、つまり水資源局Hoogheemraadschap Hollands Noorderkwartier(HHNK)が所有するプリンス・ヘンドリック砂防堤のビーチで産卵し、少なくとも300羽の幼鳥を無事に育てた。そして2023年の春、プリンス・ヘンドリック砂防堤は約3,000組の繁殖アジサシで埋め尽くされ、もう1つの保護区であるハリングブリエットのデ・ブリーク島には2,000組以上の繁殖アジサシが生息している。これら2つのコロニーと5つの小さなコロニーを合わせると、サンドイッチ・アジサシの数は例年の約半分になる。
繁殖は盛んだが、昨春の悲惨な繁殖地はすべて放棄され、その多くは何年も何十年もこの種の繁殖地であった。「昨年、鳥インフルエンザによって大きな被害を受けたコロニーのある地域は、今年も空き地のままであった。ウォータードゥネン(ZL)、テクセル(NH)のワゲヨットとデ・ペッテン、カンペルデュイン(NH)近くのグレンドとデ・プッテンがその例である」と、2023年6月5日付でVogelbescherming Nederland(バードライフ・オランダ)のルード・ファン・ボイセコム[Ruud van Beusekom]は書いた。
今、誰もが、今年営巣に成功した鳥たちはH5N1インフルエンザウイルスに対する免疫を獲得していると考えている。しかし、サンドウィッチアジサシが今年選んだ場所は、放射線量の低い地域である。今年、テクセル島で唯一の繁殖地となったプリンス・ヘンドリック砂防堤は、島で最も静かで、訪れる人の少ないビーチである。最も近いアンテナは3kmほど離れているが、観光客や船舶の数が少ないため、ほとんど利用されず、放射線をほとんど出していない。同様に、ハリングブリエット諸島のデ・ブリーク島は、訪れる船も少ない閉鎖的な水路にある、人もアンテナもない島である。
研究者が説明していないもうひとつの異常は、昨年コロニーから死んだ鳥をすべて取り除いたことで死亡率が上昇したという事実である: 「昨年は、コロニーで死骸を回収することが鳥インフルエンザのさらなる蔓延に悪影響を及ぼすと思われた」と、オデッサ・ランゲベルド[Odessa Langeveld]は今年の5月12日に書いた。言い換えれば、ウイルスに感染した死骸を繁殖地に放置して腐らせることは病気の蔓延を減少させ、一方死骸を取り除くことは病気の蔓延を増加させるということである。しかし、毎日死骸を撤去していた作業員チームが全員携帯電話を持ち、使用していたことは誰も考慮していない。携帯電話はそれ自体が放射線を発しているだけでなく、現場付近の携帯電話の電波塔を常に作動させていたのだ。
繰り返しになるが、インフルエンザは人であれ、動物であれ、鳥であれ、伝染病であることが証明されたことは一度もない。1918年、スペイン風邪が猛威を振るっていた頃、ボストンとサンフランシスコの医療チームがインフルエンザの伝染性を実証しようと試みたが、完全に失敗に終わった。このようなヒトでの実験は、Journal of the American Medical Association、Boston Medical and Surgical Journal、Public Health Reportsに掲載された。馬を使った実験はVeterinary Journal(獣医学雑誌)に掲載された。
拙著、The Invisible Rainbow: A History of Electricity and Life(見えない虹:電気と生命の歴史)の第7章、第8章、第9章は、インフルエンザの歴史と科学に関する完全かつ詳細な考察に費やされている。この本の中で最も長い第16章は、電磁波が鳥類に及ぼす影響に一部割かれている。私は、すべての鳥類保護団体が私の本を入手し、熟読することを勧める。
私は世界中の観測者から、海辺に携帯電話の電波塔が建設され、鳥が姿を消したという報告を受けている。例えば、昨日、フロリダの静かな岬にベライゾンの電波塔ができたことについて、マンジュ・キャロウ[Manju Carrow]からこんなメールが届いた:
先週、フロリダのサンブラス岬に行きました。2022年4月から2023年6月11日までの間に、岬にセルタワーが追加されました。近くに2つあるが、岬には直接はありません。2020年以降、私は5回そこに行きました。岬には住宅と小さな商店があるだけで、ホテルはありません。今まで行ったことのあるビーチには、鳥がたくさんいました。ビーチで初めて、いつもは波が立つと砂浜を走って虫をついばむコチドリなどを見かけませんでした。そのことを住民に話したら、実は彼らも同じことに気づいていました。もちろん、初日に鳥を2羽しか見なかったことに気づいたとき、私はすぐに新しいタワーのことを思い出しました。
著者について
アーサー・ファーステンバーグ[Arthur Firstenberg]は、携帯電話タスクフォース代表、『The Invisible Rainbow: A History of Electricity and Life(見えない虹:電気と生命の歴史)』の著者、International Appeal to Stop 5G on Earth and in Space(地球と宇宙で5Gを止めるための国際アピール)の管理人、End Cellphones Here On Earth(地球で携帯電話を終わらせよう)」の世話人である。
Featured image: Numbers of terns in 2023 half less than in previous years, Vogelbescherming Netherlands
関連
5G・電磁波兵器(38)
マスコミが言わないからといって、忘れてはならないこと
FRESHLY OVERLAID graphene oxide “nanobots” found in Pfizer COVID-19 vaccines
06/26/2023 // Laura Harris
https://www.naturalnews.com/2023-06-26-graphene-oxide-nanobots-found-pfizer-covid-vaccines.html
武漢コロナウイルスワクチンの製造工程を調査した結果、微小な酸化グラフェン「ナノボット」が悪夢のような結果をもたらす可能性があることが判明しました。
グラフェンは、2次元格子構造に配列された炭素原子の単層で構成され、人体との合成成分の融合を促進する驚くべき特性を有しています。
125742_S1_M4_4.2.1 vr vtr 10741.pdfの文書は、連邦判事マーク・ピットマン[Mark Pittman]の命令に基づいて食品医薬品局(FDA)が公表したもので、COVIDワクチンに有毒な酸化グラフェン(GO)が含まれている可能性を裏付けるものです。緊急時使用許可(EUA)を得るためのファイザーによる研究は、COVID-19ウイルスとされるものに似たP2 Sと呼ばれるスパイクタンパクの産生を細胞に指示するmRNAを利用することで、ワクチンがどのように機能するかを理解しようとするものでした。
しかし、この研究書の7ページには、ファイザーのCOVID-19ワクチンの製造工程で「新たに重ね塗りされた酸化グラフェン」が必要であることが明らかにされています。当局と主流メディアによるこの意図的な隠蔽は、彼らの権力と支配に疑問を投げかける可能性のある重要な情報を抑圧する一方で、彼らのアジェンダを推進するという彼らのコミットメントを浮き彫りにしています。(関連:COVIDワクチン接種者の血液から奇妙な人工物(酸化グラフェン?)
著名なナノテクノロジー専門家であるフィリップ・ヴァン・ウェルベルゲン博士[Dr. Philippe van Welbergen]は、グラフェンナノ粒子とCOVID-19ワクチンに含まれる可能性のあるグラフェンナノ粒子についての真実を明らかにする上で重要な役割を果たしています。彼の綿密なワクチンサンプルの分析により、グラフェンが血液凝固障害や赤血球の破壊に関与していることが明らかになりました。
グラフェンナノボットが「ワクチン接種者」から「ワクチン未接種者」に感染する可能性
グラフェンの感染による健康への影響についてはまだ調査中ですが、初期の知見では、グラフェンナノ粒子がワクチン接種者からワクチン未接種者に感染する可能性が示唆されています。グラフェンナノボットがワクチン未接種者に伝播した場合、臓器機能不全、炎症反応、免疫調節不全を引き起こし、感染症や自己免疫疾患への感受性を高める可能性があります。
この現象が確認されれば、公衆衛生に重大な影響を及ぼすことになり、グラフェンの伝播の程度と結果を明らかにするための包括的な研究が緊急に必要であることを強調するものです。科学者たちは特に、弱い立場の人々にもたらされる潜在的なリスクを懸念しています。
科学的調査により、グラフェンナノボットがワクチン接種者からワクチン未接種者に感染する可能性のあるメカニズムがいくつか特定されました。これには、グラフェン含有粒子の吸入が感染経路となり得る呼吸器感染や、皮膚同士の接触や汚染された表面との接触による直接接触が含まれます。
ワクチン接種者からワクチン未接種者へのグラフェンナノボットの伝播は、倫理的に重大な問題を引き起こします。ワクチン接種プログラムは(蛇足:建前上)主に特定の病気から身を守ることを目的としていますが、グラフェンナノボットの偶発的な伝播は、ワクチン接種をめぐる倫理的議論に新たな局面をもたらしています。
Exposéは、私たちの身体的・認知的能力の秘密監視、追跡、あるいは操作の可能性についての懸念を提起しています。 こうしたナノボットが私たちの生活に溶け込むにつれ、人間のコントロールと技術的影響の境界が曖昧になり、私たちの本質が搾取され操作されるディストピア的世界が生まれるのです。
COVIDとその注射は詐欺であることが明らかになりましたが、国民のほとんどはすでに注射を受けています。ワクチン未接種の人々でさえ、ワクチン接種者から排出されるグラフェンナノボットにさらされる危険にさらされているのです。
やがて、ワクチン接種の有無にかかわらず、地球上のすべての人の血流にグラフェン・ナノボットが循環するようになるでしょう。一旦このプロセスが完了すれば、ディストピア的な結末がどの程度になるかはまだわかりません。(蛇足:電磁波で回転でしょうか?)
グラフェンナノボットの憂慮すべき側面のひとつは、我々の身体機能を操作・制御する能力です。このような陰湿なエージェントが私たちの自然システムを上書きし、私たちの思考、感情、身体的行動を支配するという考えは恐ろしいものです。私たちの自律性は剥奪され、私たちは邪悪な力の手中にある単なる操り人形になってしまうのです。こうした無言の破壊者たちが私たちの一挙手一投足を指揮するディストピア的世界の到来を予感すると、深い不安を覚えます。
2月14日放送の「The Dr. Hotze Report」全編は以下から。この番組の新しいエピソードは、Brighteon.TVで毎週月曜日午後5時~6時にご覧ください。
https://www.brighteon.com/embed/fe20f5db-d071-45e8-9693-10a98d8d7dc8
このような記事はTranshumanism.newsでご覧いただけます。
More related stories:
Researcher sounds alarm after finding PARASITES, nanobots and graphene in COVID-19 vaccines.
Merritt Medical Hour: Nanobots being found in the bodies of vaxxed people – Brighteon.TV.
Sources include:
関連
5G・電磁波兵器(38)
ほか
重要参考
Pregozhin is no traitor Sun 10:13 pm +01:00, 25 Jun 2023 2 posted by Tapestry
神とウラジーミル・プーチン[Vladimir Putin]とアレクサンドル・ルカシェンコ[Alexander Lukashenko]のおかげで、我々は昨日、弾丸をかわした。非常に危険な状況を脱し、悪い状況から最善の結果を得ることができた。ロシアは依然として強く、守られている。
プリゴジンと、彼と一緒にロストフに行ったワグネルの部下たちを「裏切り者」と呼ぶのは、愚か者と嘘つきだけだ。プリゴジンが個人的な不満や野心から行動したと非難するのは単なる愚か者だ。ロシアには、ナチスの敵を容認する真の裏切り者がいる。この状況を作り出したのは彼らであり、ワグネルの接近を知ると臆病者のように逃げ出した。ワグネルの仲間たちは、この状況に対処するために死を覚悟した。彼らは真の愛国者であり英雄だ。そして、ルカシェンコとプーチンは、自分たちがこのことを知っていることを行動で証明している。
左から右へ-ルクシェンコ、プーチン、ショイグ
もしルカシェンコがプリゴジンを裏切り者だと考えていたなら、プリゴジンとその仲間をベラルーシに招待することはなかっただろう。もしプーチンがプリゴジンを裏切り者だと考えていたなら、ベラルーシや他のどこにも行かせなかっただろう。プリゴジンとワグネルはロシアの愛国者であり、そのことを数え切れないほど証明してきた。プーチンがワグネルに再びロシアを守るよう求めるとき、そして私は彼がそうすると確信している。
この戦争を長引かせ、われわれの勝利を妨害し、兵士たちをだまし、欺き、市民と国の未来を危険にさらすことで利益を得ている者たちは、真の裏切り者だ。彼らを始末する時が来た。主がロシアとその国民を祝福し、守ってくださいますように。勝利のために!
Russell Bentley
Russell Bentley
today at 12:02 pm
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Next Ella Moss on vk.com
プリゴジンの件で友人に返信した:
ロシア正規軍はあまり前進していないだけでなく、地に足がついていない。2022年秋の動員は大失敗で、「万歳愛国者」ですら眉をひそめていた。ロシア軍が適切な指示を出せずに迷子になったり、兵站が悪くて食料やガスが不足したりしたことは言うまでもない。そこにワグネルがやってきて、ソレダーをあっさりと奪ってしまった。プリゴジンはその後、最も要塞化されたウクライナの拠点バクムートに送り込まれ、そこでも快進撃を続け、誰もが彼を慕っている。一方、正規軍は1年半の間、小さな町であるマリーインカを占領することができなかった。彼らは、ロシアへの加盟に投票した人々を裏切って、ケルソンの上部を手放した。
そのため、プリゴジンは突然、大砲の弾薬という補給の問題を抱え始める。本部に行き、責任者に会う。しかし、彼は入国を拒否され、電話をしても返事はなく、衛星電話も切られてしまう。その間、彼の部下たちは殺されていく。プリゴジンは自暴自棄になり、ソーシャルメディアに目を向ける。今度は彼の声が届き、弾薬が手に入る。しかし、また同じことが繰り返される。プリゴジンは怒っている。しかし、彼はまだ自分の仕事を続けている。しかし、彼はバクムートを解放し、正規軍に引き渡す準備を整えた。正規軍が到着し、プリゴジンは撤退の道を与えられた。しかし、そのルートには地雷が仕掛けられていた。これは行き過ぎだが、彼はこのことにはほとんど触れない。それよりも、正規軍のために獲得した多くの地盤が放棄されることに憤慨している。そして、彼のキャンプは正規軍によって爆撃される。これ以上、正規のルートで物事を片付けられないことは分かっている。しかし、このまま放っておくこともできない。そこで、彼はこの自暴自棄で自殺的な行動に出た。これは成功したようだ。なぜショイグやゲラシモフに質問することが許されないのか知りたい。
TAP。 ワグネルのプリゴジンはもはやロシア国防省のために戦うつもりはないようだ。 しかし、彼はベラルーシ国防省のために戦うことを望むかもしれない・・・彼の弾薬はルカシェンコによって切られることはないだろうし、NATOに士気を高める勝利を与えるために意図的に弱い防衛線を作ることもないだろう。 もしかしたら、愛国者たちはモスクワよりもミンスクを支配しているかもしれない。 ちょっとした思いつきだ。 ロシアはそこから代理戦争を戦い、モスクワ国防省を傍観させることができる。 メダルを授与された軍服に身を包んだデブキャットたちのパレードをたくさん行い、ベラルーシから第五列の安全が確保された第二戦線を開始するのだ。 なぜプーチンは核兵器をベラルーシに置くのか? 彼はベラルーシの方がコントロールしやすいと感じているに違いない。
ロストックにいるパトリック・ランカスター[Patrick Lancaster]がプリゴジンにインタビューしている。 人々はワグネルを応援している。 ラッセル・ベントレーはパトリック・ランカスターを「クソの塊」と呼んでいる! 彼の作品の多くは魅力的だ。 この作品も例外ではない。
Covid Related News: The information and biological war continues By Rhoda Wilson on June 24, 2023 • ( 6 Comments )
https://expose-news.com/2023/06/24/information-and-biological-war-continues/
盲目的に命令に従う者と、あえて批判的に考える者がいる。 Covidの時代、「公式な」情報源から発信される誤解を招くような、まさに虚偽の情報の量には目を見張るものがあり、言論の自由に対する戦争は現実のものとなっている。 その結果、私たちの身体に対する生物学的攻撃は休むことなく続いている。 私たちは病気や死の脅威にさらされているだけでなく、本来の自分自身をトランスヒューマンへと変貌させられているのだ。
情報戦争
現代医療の象徴: この3年間で、医師たちは正反対の2つのグループに分かれた。盲目的に命令に従う者たち、つまり何も疑わずに押し付けられた行動を再現する者たちと、あえて批判的に考え、それに従って行動する者たちである。最初のグループは、無知な者、臆病な者、堕落した者という3つのグループに分けられる。これらの3つのグループは、行動または不作為によって、死の商人であった。 行動によって、あるいは不作為によって、彼らは仲間の生活の質、さらには人生そのものを奪う泥棒だった。 もっと読む
情報無人島に住むということ: この数年間の顕著な特徴のひとつは、「公式」情報源、とりわけ公衆衛生当局、政府が任命した規制当局、そして主流メディアから発信される、誤解を招くような、まさに虚偽の情報の多さである。私は、私の最善の利益を考えていない誰かが私のために作り上げた空想の中で快適に暮らすよりも、真実の中で不愉快に暮らす方が好きだ。 最新科学を教えてくれたり、病気の脅威レベルを教えてくれたりする政府を頼りにするという古い考え方は、今や水泡に帰している。 簡単に言えば、私たちは今、情報無人島に住んでいるのである。そこでは、誰もが、自分の考えを代弁してくれるような印象的な公的情報源の後ろ盾なしに、自分の能力を最大限に発揮して自活しなければならないのだ。もっと読む
言論の自由に対する戦争: マイケル・シェレンバーガー[Michael Shellenberger]とマット・タイビ[Matt Taibbi]は、ツイッターで「Virality Project」と呼ばれる、グーグル、ツイッター、フェイスブックなどの企業がCovid-19に関する情報を共有する、スタンフォード大学が主導するクロスプラットフォームの情報共有プログラムについてのやりとりを発見した。彼らは、特定のコンテンツをどのように検閲するか、あるいは増幅させないかについてメモを交換した。シェレンバーガーとタイビがスタンフォード大学とのやりとりを読んだところ、衝撃的な文章が見つかった。 もっと読む
国連のデジタル第一応答者、あるいは国連の仮想ブラウンシャツ:国連のウェブサイトを見れば一目瞭然である:コロナ危機の際、国連は世界中で10万人以上の「デジタル・ファースト・レスポンダー」を採用した。国連のグローバル・コミュニケーション部長であるメリッサ・フレミング[Melissa Fleming]も、ポッドキャストでその機能を説明した:「正確で信頼できる情報」で対抗することで、ソーシャルメディア上の「誤報」や「フェイクニュース」をいち早く察知し、無力化するのだ。 もっと読む
Covid「ワクチン」義務化が嘘に基づいていたことを示す新たなメール: 先週、新たな文書が、ワクチン接種義務化の正当性全体が虚偽に基づいていたこと、そして米国の公衆衛生当局者がそれを知っていたことを示した。情報公開法(フリーダム・オブ・インフォメーション法)の要請で入手した電子メールによると、CDCのロシェル・ワレンスキー[Rochelle Walensky]所長とNIHのフランシス・コリンズ[Francis Collins]前所長は、2021年1月、つまりワクチンが広く利用されるようになった時期に、COVIDの「ブレークスルー症例」を認識し、それについて議論していたという。しかし、公の場では、ワレンスキーはまったく違うことを言っていた。 もっと読む
企業の利益のためにCovidの嘘を広める人々は、メタ社が検閲規則を緩和することを心配している: 「公衆衛生の専門家たちは、メタがCovid-19の誤情報対策の一部を撤回する決定を下したことで、ウイルスやその治療法、ワクチンに関する偽情報が増えることを恐れている」と、ABCニュースは報じている。「感染症の専門家はABCニュースに、この誤った情報や偽情報がティーンエイジャーのような弱いグループに届くことを心配していると語った。 ABCニュースは、多国籍マスメディアとエンターテインメントのコングロマリット、ウォルト・ディズニー・カンパニーによって所有されている。 ウォルト・ディズニー・カンパニーの上位4社の株主は、ヴァンガード、ブラックロック、ステート・ストリート、モルガン・スタンレーである。
SARS-CoV-2はまったく新奇なウイルスでもなければ、致命的なウイルスでもない: 新型ウイルス」という言葉は、大学、学術誌、メディア、政府関係者など多くの関係者によって、「最近発見された」という意味とは全く異なる意味で使われた。SARS-CoV-2が突然国際的に注目されるようになるずっと以前から存在していたことを示す証拠が増えつつある。また、Covid時代の早い時期から、かなりの割合の人々がこの新型と思われるウイルスに免疫を持っていることが知られていた。 もっと読む
がん患者はどこへ行ったのか? がん研究のウェブサイトを見ると、2020年のデータを避け、2021年と2022年のデータが全くないことに気づかざるを得ない。 難読化の試みにもかかわらず、2021年から何かが起こったことを証明するデータセット間の比較を抽出することができる。 何を隠そうとしているのか?Daily Beagleは、「2022年の若者の突然の癌の急増という巨大なシグナルは、ワクチン注射がこの突然の急増を引き起こしたことは明らかである」と推測している。 もっと読む
生物学戦争
合成生物学とトランスヒューマニズム: 2020年、以前は秘密裏に行われていた数兆ドル規模のナノテクノロジーと合成生物学産業が、Covid-19注射の登場によって世界中で爆発的に普及した。Covid-19注射は、電磁デバイスに分類される工学的なmodRNAナノ粒子注射である。ファイザーの国防総省との契約とFDAのガイダンスは、mRNAナノ粒子を電磁装置と明確に定義している。小児のワクチン保護は、ファイザーが子供たちに電磁ナノ粒子を注射することを保護するものではなく、ファイザーが米軍によって保護された責任を持っているように装うことは、完全にでっち上げられた話である。 もっと読む
https://rumble.com/embed/v2t79uo/?pub=4#?secret=53vkCU7z8i
スチュ-・ピーターズ・ネットワーク: トランスヒューマニズムが人類を脅かす:mRNA生物兵器が人間の生物学とデジタル技術を融合、2023年6月22日(19分)
上記のビデオをRumbleで見ることができない場合は、Bitchuteで見ることができます。
ターボがん: 「ターボがん」とは、ファイザーまたはモデルナのCOVID-19 mRNAワクチン接種と免疫系抑制の後に生じる、非常に攻撃的で急速に進行するがんを表す非医学的用語である。ウィリアム・マキス医師[Dr. William Makis]はこれまでに、ターボがんについて15のSubstack記事を書いている。詳細はこちらまたはこちら。
HRT薬の処方急増: 一般開業医(GP)の処方データベースを新たに検索したところ、Covidワクチン展開後の不妊リスクに関する大規模な安全シグナルが確認された。 2021年初頭以降に処方が急増した薬剤は、ホルモン補充療法であるエストラジオールであった。凋落後数年間は安定したレベルにあったこの薬が、なぜ突然処方量が急増したのだろうか? 絶対にありえないことは、卵巣に蓄積することが知られている刺激性の脂質ナノ粒子を世界的に注射したことと、外来タンパク質をコードするRNAが含まれていることだ。いや、絶対にありえない。 なぜなら、もし世界中にそのような刺激性や毒性のある製品が注射され、それが卵巣に到達し、その結果早発卵巣不全を引き起こす可能性があるのなら、英国のMHRA、オーストラリアのTGA、米国のFDAといった規制当局が私たちに教えてくれるはずだからだ。 そうでしょ? もっと読む
ワクチンの主張に反論する1200の研究: アラン・パーマー[Alan Palmer]、D.C.、C.C.S.T.は、予防接種の歴史、誤解、成分について取り上げ、死亡率の低下と集団免疫について説明している。
https://rumble.com/embed/v2sxto5/?pub=4#?secret=O0Ffj4aoJd
子どもの健康防衛:ワクチンの主張に反論する1200の研究 2023年6月21日(63分)
子供用Covid「ワクチン」の安全性に関する討論: スティーブ・カーシュ[Steve Kirsch]が、医学博士ジョナサン・ハワード[Johnathan Howard]と書面討論を行っている。 ハワードが主張するように、ワクチンは必要で、安全で、効果的なのだろうか? カーシュは真剣に討論に臨んでいるが、ハワードは自己防衛のため、そうではない。 もっと読む
オーストラリア、5歳以下の小児用のモデルナワクチンを撤去:オーストラリアの保健当局は、モデルナの5歳以下の小児用ワクチンCovid-19を静かに撤去した。 もっと読む
ビタミンDと細胞接着分子の減少: ウォルター・チェスナット[Walter Chestnut]の研究によると、最終的には、Covid-19とそのスパイクタンパクが細胞接着異常という病気を引き起こしていることを示す証拠が積み重なっている。細胞接着分子のレベルを下げる自然な方法を研究した結果、彼はビタミンDがまさにこれを行うことを発見した。 もっと読む
Mike Stone - Thank Putin for Stopping the COVID Hoax June 24, 2023
https://henrymakow.com/2023/06/mike-stone---thank-putin-for-s.html
「世界中の何百万もの人々の祈りに応えるかのように、
ロシアはウクライナでの軍事的救出作戦を開始した。
そして、まさにそのように、すべてが変わった。
ロシアが軍事作戦を開始したほぼその日に、
ウイルスデマは止まった。つまり、ピタリと止まったのだ。」
あなたはアメリカ帝国の崩壊を目撃している
by Mike Stone
(henrymakow.com)
2022年2月、アメリカと欧米の同盟国は絶好調だった。彼らは2度の選挙で大成功を収め、巧妙に仕組まれたウイルス・デマは予定通りに進行していた。
彼ら自身の白書や内部報告書によれば、この計画は2025年まで続く予定だったが、実際には2024年初頭までには完了しそうだった。
1億人以上のアメリカ人がすでにmRNA注射を受けており、人口の90%以上に注射するという目標は現実的に達成可能だった。抵抗する人はほとんどいなかった。声を上げる人もほとんどいなかった。一発の銃声もなく、国全体が自発的に自由を放棄したかのようだった。国民の50%以上が支持していたことだが、服従を拒む者はオーストラリア式の収容所に入れられる寸前だった。
しかしその後、おかしなことが起こった。
あたかも世界中の何百万という人々の祈りに応えるかのように、ロシアがウクライナでの軍事的救出作戦を開始したのだ。そしてまさにそのように、すべてが変わった。ロシアが軍事作戦を開始したほぼその日に、ウイルスデマは止まった。つまり、ピタリと止まったのだ。
二正面戦争が一正面戦争よりもはるかに戦いにくいのと同じように、アメリカとその同盟国は即座に、ウイルスのデマからウクライナにすべての焦点を移した。
("The Global Order" i.e.Communism)
マネーロンダリング、児童性売買、生物兵器開発の中心地としてのウクライナの重要性を考えれば、それも無理はない。ロスチャイルド家の後継者であるナサニエル・ロスチャイルドが上記のように述べているように、「ウクライナは、地政学的なチェス盤において失うことのできない重要な駒である・・・ウクライナなしでは、世界秩序は存続できないかもしれない。」
そして潮目が変わったのはその時だった。アメリカとその西側同盟国は、迅速な降伏やわずかな領土の損失で交渉するのではなく、判断と外交において許されざる取り返しのつかない過ちを犯したのだ。ロシアとの代理戦争に全力を注いだのだ。
無制限の資金と軍需品がウクライナに注ぎ込まれた。ロシアには重い制裁が課された。しかし、戦場での損失が続いているにもかかわらず、何も変わらなかった。彼らは機会があるごとに倍加し、より多くの資金と武器をウクライナに注ぎ込み、より厳しい制裁を要求し続けた。まるでそれだけで問題が解決するかのように。その戦略全体が今、彼らの顔面に吹き飛んでいる。
ロシアはルーブルで取引しており、制裁は経済に打撃を与えるどころか、むしろ経済を助けている。一方、アメリカ経済は、すべての同盟国の経済とともに悪化している。軍事作戦が長引けば長引くほど、ロシアにとっては有利になり、アメリカとその同盟国にとっては不利になる。
さらに、資金と武器が無限に供給されているにもかかわらず、ウクライナは戦場で完全に壊滅状態に陥っている。わずかな領土を失うどころか、国全体を失う可能性もある。
米国のこの対応は、世界の舞台で起きた史上最大の失策のひとつとして歴史に残るだろう。
驕れる者は久しからず
アメリカの選挙で選ばれたわけでもない指導者たちが下したこれらの悲惨な決断を、傲慢のせいだと決めつけることもできるだろう。結局のところ、ロシアの軍事作戦に先立つ3年間、盗まれた選挙からウイルスのデマに至るまで、彼らがやろうとしたことはすべて自分たちに有利なように見事に機能していたのだ。おそらく自分たちは無敵だと思っていたのだろう。しかし、傲慢さ以上のものがある。基本的な無能さだ。
トランプ大統領は最近、ニューハンプシャーで開催されたタウンホールで非常に興味深いことを言った。彼はプーチンとロシアの軍事作戦について話したと言った。つまり、国務省はウクライナに対するロシアの軍事的対応の可能性を知っていたということだ。しかし、それが起こったとき、国務省は完全に油断しているように見えた。アフガニスタンでも同じだ。まさに無能だ。
アメリカの現在の政策決定に関わっている人たちは皆、不正や縁故採用、不当な出世によって今の地位にいる。実力で地位を得た者は一人もいない。実際、彼らが影響力のあるポジションに就いている間に、本来なら能力や経験によって同じポジションに就いていたはずの人たちは皆、追放されている。特に白人男性がそうだ。
白人男性を社会から排除しようとする組織的な動きは、生活のあらゆる分野で壊滅的な結果をもたらした。政府から産業界、白人女性まで、白人男性を見捨てるために思い切った行動をとり、いまや社会全体がその代償を払っている。
アメリカのインフラは崩壊しつつある
あなたの周りを見渡してみてください。歩道にテントや段ボールのシェルターで暮らす人々。崩れ落ちる道路。崩れ落ちる橋。列車の脱線事故。有毒化学物質の流出。あなたが子供の頃、このようなことが起こったことを覚えているだろうか?
米国土木学会は前回、この国のインフラに「C-」の評価を下した。それ以来、状況は悪化の一途をたどっている。フィラデルフィアの高速道路崩落事故を見てください。あなたが子供の頃、アメリカの高速道路は崩壊していただろうか?列車が脱線し、大量の有毒化学物質が流出したことがあっただろうか?わが国では現在、1日平均3件の脱線事故が起きている。
これらはすべて、有能な人物を責任ある地位から排除し、無能なワナビーに置き換えた直接の結果である。
我々は黄色い潜水艦でみんな死ぬ
人の死者を出した最近の潜水艦騒動は、社会全体の縮図である。潜水艦ツアー会社のオーナーであり、潜水艦のパイロットであったストックトンラッシュは、あらゆる知性を捨て、傲慢と稚拙さに基づいて決断を下した。西欧世界全体を象徴している。
彼は潜水艦を操縦する手段としてビデオゲームのコントローラーを使い、キャンピングカーワールドの部品で艤装した。ラッシュはまた、有能な中年の白人エンジニアを 「インスピレーションがない」という理由で雇うことを拒否したことでも有名だ。そのエンジニアの一人は、潜水艦は安全ではないという報告書を提出したために解雇され、警備員に建物の外に連れ出された。
白人男性の信用を失墜させ、関係を断ち切ろうとする国の動きが、国を崩壊に追い込んでいるのと同じように、ラッシュの潜水艦も崩壊した。潜水艦は初日に爆発し、彼と4人の乗客が死亡した。
覚醒して、12,000フィート下で終わる。
サンプソン・オプション
アメリカと西側の同盟国が低迷を続ける中、ロシアと中国はともに繁栄している。彼らは新たな同盟関係を築き、アメリカや西側諸国から距離を置いている。他の国々はそれを見て、取り残されたくないと思っている。実際、フランスは8月に南アフリカで予定されている次回のBRICSサミットに参加したいと考えている。このようなサミットに出席する最初のG7国となるだろう。
アメリカは世界の舞台で急速に存在感を失い、ますます遅れをとっている。その結果、失敗した意思決定者たちが、「自分たちが落ちぶれるのなら、他の国も一緒に落ちぶれよう」と言い出し、世界大戦を引き起こすことになりかねない。彼らには関係ないことだ。自暴自棄な人間は自暴自棄なことをする。そして今、アメリカの指導者たちはかつてないほど自暴自棄になっている。
彼らはまた、ウイルスのデマを仕掛けるかもしれない。実際、その選択肢はすでに後手に回っている。2025年にブラジルで発生する予定だ。それはSEERSと呼ばれ、意図的に子どもたちを標的にするように設計されている。https://vaticancatholic.com/bill-gates-announces-the-next-fake-pandemic-date-and-fake-outbreak-location-video/
あなたはアメリカ帝国の崩壊を目の当たりにしている。
Mike Stone is the author of Teen Boy's Success Book: the Ultimate Self-Help Book for Boys; Everything You Need to Know to Become a Man: https://amzn.to/3o0BQdO And the book Using ChatGPT to Predict the Future: How to Discern the Truth, Forecast the Future & Always Be Right: https://amzn.to/3FGpVY7
Passing Observations 179 24th June 2023
https://vernoncoleman.org/articles/passing-observations-179
1. 気候変動サイコは日に日に狂気を増している。良いニュースは、私たちが間もなく「愚かさのピーク」に達するということだ。主流メディア以外で気候変動というゴミを信じている人の数は、おそらく片足の指で数えられるほどだろう。
2. ボリス・ジョンソン[Boris Johnson]がデイリー・メールに加わった。お似合いだと思わないか?ボリスの言うことなど何年も誰も信じていなかったから、彼はとても居心地がいいだろう。
3. アメリカは今でもロシアから年間10億ドル相当のウランを買っている。しかし、アメリカはプーチン氏から物を買うのを皆に止めさせたかったので、内緒にしている。秘密ということになっていると思うので、私が話したことは内緒だ!
4. ドイツは2つの世界大戦を起こした後(そして両方とも負けた)、行儀よくするように言われた。ドイツはそれを忘れてしまったようで、急速に我々全員にとっての新たな脅威となりつつある。彼らは今、ヒトラーの名台詞を繰り返し、ドイツ首相から発せられる最新の戯言は、ロシアを世界平和に対する最大の脅威とレッテルを貼ることだ。ヒトラーが使った言葉ではないか? もう一回彼らを叩かなければならないのは退屈だろう。(彼らがウクライナに送り込んでいる戦車は、恥ずかしくなるほど頻繁に破壊されている)
5. 1866年、チャールズ・ディケンズ[Charles Dickens]はイギリスを講演旅行した。彼は30の会場を回り、1回の公演につき50ポンドの報酬を得た。(チケットは1シリングで、スポンサーは5,000ポンド(現代の貨幣価値に換算すると761,400ポンド)の収益を上げた。
6. アメリカのジョー・バイデン[Joe Biden]大統領は、ウクライナとロシアの間のデザイナー戦争に武器と資金をつぎ込んでいるだけでなく、イエメンの戦争にもアメリカを巻き込んでいる。世界のどこかで戦争が起これば、あるいは戦争の可能性があれば、新自由主義者はその戦争に参加したがる。
7. 「知的な正直さは、どんな全体主義的な国でも犯罪である。しかし、イギリスでさえ、真実を話したり書いたりすることは、必ずしも有益ではない。」 - ジョージ・オーウェル
8. サンクトペテルブルクで開催されたロシア経済フォーラムには、なんと130カ国の代表が出席した。米国、EU、英国は、他国がロシアと取引するのを阻止するために厳しい制裁措置を導入したのではないのか? 私たちは新たな多極化世界の初期段階にいるのだ。
9. なぜ主要メディアは、ゼレンスキー軍が原子力発電所や多くの民間建物を攻撃したという事実を無視したのか? メディアは単にプロパガンダを流すのではなく、少なくとも戦争を報道するふりをすべきではないのか?
10. コーニッシュパイはもともとデヴォンで発明された。だからデヴォン・パスティと呼ぶべきだ。
11. 私の著書OFPIS: The Truth about the EU (個性と主権を守る組織:EUの真実)には、EUに関する暴露話が満載されている。もっと多くの人がこの本を読めば、EUの支持者はずっと減るだろう。探せばアマゾンでOFPIS: The Truth about the EUを見つけることができる。
12. 「イギリスでは、50万人の無価値な怠け者を贅沢させておくために、泥棒に入られることをおとなしく認めている。」 - ジョージ・オーウェル
13. アミール・カーン医師[Dr Amir Khan]という人がまだテレビに出ていますね。『Why I think Media Doctor Amir Khan is Wrong about Vaccines(メディア・ドクターのアミール・カーンがワクチンについて間違っていると思う理由)』と題した私のビデオをご覧ください。このビデオは2021年3月10日に放映されました。
14. デジタル通貨はもう間近だ。すべての中央銀行が独自のデジタル通貨(最終的には統合される)を展開する準備を進めている。これを阻止するためにできる最善のことは、できる限り現金での支払いにこだわることだ。新聞やコーヒーなどの小物の支払いにプラスチックやスマートフォンを使わないことだ。現金が使えないのであれば、どんなに不便でも店を出ることだ。
15. 風力タービンの耐用年数は約20年です。つまり、風力タービンは、その生産量よりも建設にかかるエネルギーの方が多いため、おそらくその価値はない。また、風が十分強くなかったり、強すぎたりすると、まったく機能しない。そして、この醜悪な見た目が、必要なエネルギーをすべて供給してくれると考えている狂人もいる。(カントリー・ライフ誌によれば、イングランドの電力の50%は再生可能エネルギーで生産されているという。どうしてそうなるのだろうと私は自問した。そして、ガス、薪、原子力がすべて再生可能エネルギーとしてカウントされていることに気づいた。風力タービンには扇風機があるらしいということも読んだ。ある大きな風力タービンの野営地には、ビジター・センターとカフェがあり、タービンを眺める以外にすることがない退屈な人たちが、おそらく何もせずに醜い姿で立っている。)
16. 蓄電に使われるリチウムイオン電池も20年ごとに交換する必要がある。そのため、使用するには法外なコストがかかる。グリーン・ナッターたちは、どのように代替するのか見当もつかないのに、なぜ実績のあるエネルギー源を放棄せよと主張するのだろうか?
17. 1970年まで、イギリスでは女性が住宅ローンを組むには、男性が保証人となり書類に署名しなければならなかった。
18. 私の友人であるコリン・M・バロン[Colin M Barron]は、彼の素晴らしい著書『Planes on Film』の中で、バーンズ・ウォーリス[Barnes Wallis]はネルソン提督[Admiral Nelson]からバウンド爆弾(ダムバスターズ空襲でダムを破壊するのに使われたもの)のアイデアを得たと報告している。ネルソンはかつて、より大きな破壊効果を得るために大砲の弾丸を水面に飛ばすことを提唱していた。バロン博士の報告によると、ネルソンはナイル川の戦いでこの技術を使った可能性がある。
19. 2009年、ゴードン・ブラウン[Gordon Brown](一時期英国首相を務めた)は、地球を救うにはあと50日しかないと発表した。2004年、オブザーバー紙の読者は、2020年までに英国人はシベリアの気候の中で暮らすことになるだろうと告げられた。そして14年前、チャールズ王[king Charles](当時はまだ王子だった)は、地球を救うのに8年かかると言った。気候変動に関するもっと楽しく正確な情報は、ジーナ・コーエン[Zina Cohen]のGreta’s Homeworkを読んでください。気候変動について書かれた本で、教育的で面白いのはこれだけだろう。
20. 10歳の少女がパスワードとペアレンタルロックを変更し、家族のiPadで2,500ポンドをギャンブルに使った。BBCから連絡を受けたテスコ銀行は返金した。悪い前例のようだ。責任と結果はどうなったのだろうか? テスコの株主と顧客がツケを払うことになるのだろう。
21. すべてがどこに向かっているのか(そして私たちがどうやってここまで来たのか)知りたい方は、私の著書Endgameをお読みください。アマゾンでペーパーバックと電子書籍で購入できます。
11th July: The date set by Victoria Nuland for WWIII by tts-admin | Jun 24, 2023 | 0 comments
https://www.thetruthseeker.co.uk/?p=270299
Ansh Pandey – TFIGlobal.com May 31, 2023
ウクライナ戦争は常に緊張の種であり、憂慮すべきエスカレーションによってつかの間の平穏が打ち砕かれることもある。そしてその影に潜むのが、悪名高きディープステート、つまりアメリカの外交政策を密室から形成しているとされる謎めいた権力の網である。
ヌーランド[Nuland]はたった今、地震に匹敵するような事実を暴露した。キエフとのビデオ会議で、彼女は7月11日に第三次世界大戦が勃発する可能性があると大胆にも宣言したのだ。そうです、皆さん、破局へのカウントダウンが正式に始まったのです
7月11日に第3次世界大戦
報道によれば、削除されたキエフ政府高官とのビデオ会議で、ヌーランドは第3次世界大戦は7月11日に事実上始まると述べ、アメリカとそのパートナーは-16年あるいはそれ以上-続く限り、戦うだろうと述べた-この日程は、リトアニアで1日だけ開催されるNATO首脳会議に合わせたものだ。
ヌーランドの大胆な主張には戦慄を覚える。彼女は、米国とその同盟国が16年間も終わりのない衝突を続けていると考えているのだ。それだけでは不安だというなら、ヌーランドのこのタイムラインがNATO首脳会議と同じ日であることを考慮に入れてほしい。ヌーランドはその議事に少し芝居がかった演出をしたかったようだ。
ヌーランドとは何者か?
この地政学的な嵐の中心にいる。ビクトリア・ヌーランドとは何者なのか?非常に率直な答えは、バイデンよりも明らかに強力な人物ということだろう。「民主的改革とウクライナと西側諸国との緊密な関係」を揺るぎなく支持することで知られる、まさに分裂的な女性であるヌーランドは、プーチンとその同盟国の行動に大胆不敵に挑んできた。
ユーロマイダンの抗議行動で反対派に寄り添った彼女の存在感から、舞台裏での彼女の影響力をほのめかすテープの流出まで、ヌーランドはウクライナの大河小説に忘れがたい足跡を残した。
モスクワへの攻撃
また、モスクワは彼女の主要ターゲットであり、この騒乱の中でこの事実を無視することはできない。プーチン政権を転覆させることで、ヌーランドはナヴァルニー[Navalny]をトップとする暫定政権の樹立を望んでいる。
西側諸国政府の計画から驚くほど抜け落ちているのは、和平交渉や外交的解決策がないことだ。アメリカのディープステートは明確なメッセージを送っている: プーチンは何があっても去らなければならない。
これが、モスクワへの攻撃が突然大幅に増加した原因かもしれない。モスクワは最近、ウクライナからまた不規則なドローン攻撃を受けた。これがさらに不安を煽っている。
世界が破局の淵に立たされている今、核戦争の予感も不気味に迫っている。緊張がエスカレートするにつれ、核兵器による応酬の可能性は常に存在する悪夢となる。その結末は想像を絶するものであり、直接関係する国だけでなく、全世界に壊滅的な打撃を与えるだろう。
7月11日までの時間が刻一刻と迫るなか、私たちの心は不安に支配されている。世界の運命は不安定な天秤にかけられ、あなたや私のような普通の人々は、恐ろしい結末を考えることになる。
世界の運命は、ディープステートが描く破壊への無謀な道筋に立ち向かう私たちの集団的能力にかかっている。大惨事へのカウントダウンは続いているが、我々にはその流れを変える力がある。私たちを奈落の底に突き落とそうとする脅威に立ち向かうのは、私たち自身なのだ。
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一応これも掲載
War is really good for business, Ukraine is good for business By Rhoda Wilson on June 22, 2023 • ( 13 Comments )
https://expose-news.com/2023/06/22/ukraine-war-is-good-for-business/
ブラックロックは世界最大の資産運用会社だが、最近は大型買収で知名度が上がっている。ブラックロックのある採用担当者は、ブラックロックにとって「人々がブラックロックについて考えていない」方がやりやすく、資産運用の巨人は「レーダーのどこにもいたくない」と語っている。この話はその理由を覗き見るものだ。
ブラックロックのリクルーター、セルジュ・ヴァレイ[Serge Varlay]はオキーフ・メディアの記者に、ブラックロックは世界で20兆ドルを運用していると語った。彼によれば、「理解しがたい数字だ」という。ブラックロックの運用資産は9兆5000億ドルを超え、これはアメリカと中国を除く世界各国のGDPよりも大きい。
「私はブラックロックという会社で働いている。誰が大統領かではなく、誰が大統領の財布をコントロールしているかが重要なのだ。候補者を買収することもできる。まず上院議員だが、彼らはクソ安い。1万ドルあれば、議員を買うことができる」と、彼は言った。
ヴァーレイはそれだけにとどまらず、彼の仕事に携わる人々が戦争の悲劇をどう考えているのかについて、「ビジネスにとって本当にいいことだ」と語った。
「ウクライナはビジネスにとって好都合だ。ロシアがウクライナの穀物サイロを爆破すれば、小麦の価格は暴騰する。ウクライナ経済は小麦市場だ。パンの値段が上がる。 ボラティリティは利益のチャンスを生み出す・・・」
オキーフ・メディア・グループ:「人々の運命を決める」ブラックロックのリクルーターが語る「戦争はビジネスにとって良いこと」 2023年6月20日(12分)
上記のビデオがユーチューブから削除された場合は、Rumbleのここでご覧いただけます。
おさらいです 日本では「羊たちの沈黙」でしょうか
Data shows 63,060% increase in CHILD DEATHS since rollout of Pfizer’s COVID-19 jab for children in Europe 06/23/2023 // Belle Carter
https://www.naturalnews.com/2023-06-23-massive-increase-child-deaths-covid-vaccine-europe.html
欧州各国の公式統計データを受託している組織EuroMOMOの最近の分析によると、ファイザーの子供用武漢コロナウイルスワクチンの承認と子供の過剰死亡の急増には直接的な相関関係があることが明らかになりました。
それによると、2023年第22週までに、0歳から14歳の子供の過剰死亡率が、医薬品規制機関である欧州医薬品庁(EMA)から緊急使用承認(EUA)を受けた時点の63,060%という驚異的な急増を示しました。このデータはヨーロッパ44カ国のうち26カ国を対象としています。
独立系ニュースサイトExposeのレポートでは、2022年1月3日から3月27日までの期間をカバーし、イギリスにおけるSARS-CoV-2感染者の総数をワクチン接種の有無と年齢層で分類したグラフを掲載しています。「英国健康安全保障局(UKHSA)の第5週(43ページ)、第9週(41ページ)、第13週(41ページ)のCOVID-19ワクチン・サーベイランス・レポートから抽出されたデータは、不穏な現実を鮮明に描き出しています。
もう1つのグラフは、人口10万人当たりの罹患率を示したもので、ワクチン接種の有無と年齢層によって分けられています。このグラフは驚くべき格差を示しており、どの年齢層でもトリプルワクチン接種者の間で感染率が急増しています。
2021年第21週、EMAはファイザーのCOVID-19ワクチンのEUAを、まず12歳から15歳の小児に、その後5歳から11歳の年齢層に拡大しました。それ以降、小児の過剰死亡の衝撃的な増加が観察されました。2021年の第22週から第52週にかけて、0歳から14歳の子どもたちの過剰死亡数は919人でした。
この不幸な傾向は2022年を通して続き、欧州26カ国で0歳から14歳までの小児の超過死亡数は合計1,639人となりました。EMAがファイザーのCOVID-19ワクチンのEUAを小児に拡大して以来、欧州全域で3,148人の小児の過剰死亡が記録されています。(関連:欧州の小児はCOVIDワクチン承認後、過剰死亡が755%増加するという恐ろしい事態に見舞われている)
メッセンジャーRNAワクチンは被接種者をウイルスに感染しやすくする
その独立系メディアは、ファイザーのようなメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンが2020年12月まで一般集団に広く採用されなかった理由も指摘しています。それは抗体依存性増強(ADE)を恐れてのことで、mRNAワクチンは病気を悪化させる可能性があり、被接種者をより病気にかかりやすくするのです。
「デング熱ワクチンの開発において、ADEはすでに歴史に残る恐ろしいエピソードを目撃していた。初期の臨床試験では、過去にデング熱に感染したことのない人たちのウイルスに対する防御が確認され、有望であることが示された」と、Exposeの記事は言及しました。 「悲しいことに、以前に異なる株のウイルスに感染したことのある人の場合、ワクチンは重症化のリスクを増幅させるようであった。」
動物で行われた数多くの研究で、注射が肺の炎症やその他の副作用を引き起こすことが示されました。また、コロナウイルスを含む呼吸器ウイルスワクチンの臨床試験では、ワクチン関連亢進症(VAED)の危険性が大きくクローズアップされました。
一方、SARS-CoV-2ウイルスはより若い世代を免れさせた(蛇足:レセプターが少ない)ように見え、mRNAワクチン接種のEUAを小児にまで拡大することに不可解な疑問を投げかけました(蛇足:ビル・ゲイツたちにはそんなことは関係ない。「滅菌消毒」第一)。批評家たちは当時から、子どもたちに差し迫った脅威がないのに、なぜ保健当局がEUAを延長する必要があるのか疑問に思っていました。
「最終目標は封じ込めではなかったはずだ、なぜならCOVID-19ワクチンを接種した集団は、ワクチンを接種していない集団に比べて感染や伝播の可能性が高いという皮肉なことが、実際のデータが明らかにしていたからである。ウイルスから身を守るための盾が、その使命を果たせなかったようだ」と、Expose の記事は指摘しました。
VaccineDeaths.com では、実験的ワクチンがどのように世界中の老若男女を殺したかについてのニュースをお届けしています。
完全なワクチン接種を受けた人々の大量のワクチン死について語った以下のビデオをご覧ください。
https://www.brighteon.com/embed/ea9895ab-b0c1-42e1-9e7f-58192c570e40
このビデオはBrighteon.comのKaty Odinチャンネルからのものです。
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Study finds possible link between Pfizer's COVID-19 vaccine and myocarditis in children.
Excess deaths among children in Europe soar following vaccine rollout for younger age groups.
Sources include:
「ワクチン」を打ってないと、IN-VALID ですカネ 早めに死ねますネ
Facial recognition tech deployed at Chinese gas stations – people on social credit blacklist can’t refuel
06/23/2023 // Arsenio Toledo
https://www.naturalnews.com/2023-06-23-facial-recognition-deployed-china-gas-stations.html
中国発の映像によると、ガソリンスタンドにさえも顔認証システムが導入されています。この映像は、社会信用システムに問題がある中国国民は給油できない可能性があることを強く示唆しています。
ソーシャルメディアに投稿された映像は、中国のあるガソリンスタンドで、顧客が自分の車にガソリンを入れるためにキオスクに近づき、顔をスキャンさせられている様子を映し出しています。(関連:ニューヨーク・タイムズ紙は、市民を検閲する共産主義中国を称賛し、大規模な監視は「独自の自由」を提供すると述べている)
さらに、この国の社会信用システムのブラックリストに載っているとされる人々は、自家用車の運転が禁じられています。顔認証とIDチェックが必要なため、もし呼び止められたら、別の人(中国共産党のブラックリストに載っていない人)が代わりに運転しない限り、ガソリンを買い足すことはできません。
社会信用システムのブラックリストに載った中国人は、自家用車の運転が禁止される。
中国のガソリンスタンドに入るには、顔認証とIDチェックが必要だ-もしあなたがブラックリストに載っていれば、ガソリンを入れることはできない!! https://t.co/4QZryxL7M7 pic.twitter.com/MBqFRGqoNF
— Songpinganq (@songpinganq) June 21, 2023
中国は監視国家
ガソリンスタンドに入るには顔認証とIDチェックが必要。
もしあなたが社会信用システムのブラックリストに載ると、ガソリンを入れられない!!
「オーウェル的な特徴は、中国の監視国家の基本的な側面であり、すべての居住者の行動を追跡・監視し、その動きに制限と管理を課すことを包含している」と、InfoWarsは書きました。「中国の監視国家が意味するところは、アメリカの将来に対する警告である。」
顔認識技術は中国のいたるところにある-しかし国民はそれを受け入れているようだ
おそらく、中国の監視国家と、いたるところで急速に拡大する顔認識システムの利用について最も驚かされるのは、少なくとも表面的には、多くの中国国民がそれを受け入れているように見えるという事実でしょう。
ハンナ・ファー[Hanna Hua]は、Retail Weekに顔認識技術をめぐる正常な雰囲気について最近体験したことを書いており、顔認識技術が今や中国のいたるところにあり、「さまざまな日常活動に完全に組み込まれている」ことを指摘しています。
彼女は、2019年には顔認証システムは警察署、電車の停留所、銀行、空港、ホテルのチェックインなどでのID認証として限定的にしか使われていなかったと述べました。今では、日常的な活動に使用される顔認識技術は、「他の市場ではプライバシーの懸念があるにもかかわらず、多くの人にとって身近な慣行」となっています。
「コーヒーショップ、自動販売機、マクドナルドのような人気ファーストフードチェーンなど、あらゆる小売店での支払いに広く採用されている」と、彼女は書きました。「さらに、ゲームの年齢認証やスマート家電にも使われている。」
「多くの人々が、より迅速な会計のためにこの決済方法を利用しており、主要な決済プロバイダーを通じて加速度的に受け入れられ、常識となっているようです。」
ファーは、多くの欧米市場では、データ保護やプライバシーに関する法的障害や懸念のために、顔認識技術の採用ペースがかなり遅くなっていることを指摘し、顔認識技術がこのように受け入れられていることが、その普及を加速させている可能性があると指摘しました。
中国共産党のために企業が監視装置を増やし続けるにつれ、顔認識技術は拡大し続けている
中国は地球上で最も監視の厳しい社会のひとつです。中国の主要都市には無数のCCTVカメラが点在し、そして、政治的弾圧を助けるだけでなく、国のセキュリティ・サービスの日常業務を助けるために、顔認識技術はこの監視装置に広く使われています。
この巨大な監視ネットワークは、中国共産党の警備サービスに最新製品を売り込むハイテク企業によって大きく助けられています。北京で3日間にわたって開催された最新のセキュリティ展示会「セキュリティ・チャイナ」では、これらの企業が未来のハイテク警察と銘打った製品を展示しました。
香港のソフトウェア会社SenseTimeが運営するあるブースでは、同社の代表が、中国共産党の監視リストに載っている人物だけでなく、公共の場での喫煙、殴り合い、マスクの不着用など、特定の「好ましくない」行動をしている人物も認識できるように設定できるスマートカメラを披露しました。
出入り口や検問所に設置されるように設計された他のカメラは、顔認識技術を欺いて出入りしようとする人々を識別する機能を備えています。例えば、入国を許可された人物の写真をかざしたり、別の人物に似たマスクを着用したりすることです。
別の企業であるTiandyは、夜間や遠距離からでもナンバープレートやドライバーの顔など車の詳細を即座に取得できるカメラなど、「スマートシティ」製品を展示しました。また、別のカメラは、道路横断のルールを破った歩行者を特定し、その写真をディスプレイに掲載することで、意図的に恥をかかせ、再犯を思いとどまらせることができます。
SenseTimeとTiandyの両社は、中国の軍産複合体の一部門であり、新疆ウイグル自治区の先住民であるウイグル族を抑圧するために大規模な監視技術を使用していると非難され、米国の貿易ブラックリストに掲載されています。
共産主義中国の最新動向については、CommunistChina.newsの記事をお読みください。
中国共産党がいかにして中国本土と香港のすべての人々を、その巨大な警備組織を使って監視下に置いているかについて、政治運動「新中国連邦」のアヴァ・チェン[Ava Chen]が語っているこの映像をご覧ください。
https://www.brighteon.com/embed/eaa2e03d-6032-4cc5-b8f4-5473d106b886
このビデオはBrighteon.comのChinese Taking Down Evil CCPチャンネルからのものです。
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China's war on comedy: Stand-up comedian banned from social media for mocking social credit system.
Chinese citizens are PUSHING BACK against government surveillance.
Sources include:
The Social Credit Nightmare is NOW on your Street 23rd June 2023
https://vernoncoleman.org/articles/social-credit-nightmare-now-your-street
ほとんどの人は、社会的信用の悪夢がやってくるとは思っていない。
しかし、それはここにある。そして、それはすでに定着している。
今日、私は2023年6月16日付のシドマス・ヘラルド[Sidmouth Herald]という新聞を受け取った。
一面の見出しはこうだ: 「親切でも包括的でもない」
そして3面の恐ろしい記事は、デヴォン州シドマスにあるシドマス・カレッジについてである。
どうやら一部の生徒が、「賞賛ポイント[praise points]」が十分に貯まっていないため、クラスの卒業記念ダンスパーティー(プロム)に参加できないと言われたらしい。
生徒たちは、「学ぶ準備ができている」、「他の生徒が学べるようにしている」、「環境や他の生徒を尊重している」、「自分の能力を最大限に発揮している」、「責任を果たしている」という5つのカテゴリーで「賞賛ポイント」を得ることができる。
「賞賛ポイント」は、「積極的な行動」に対するご褒美としてスタッフが与えるようだ。
ある保護者は言った:「これは精神的な害をもたらしたし、プロムから追放された子どもたちに対する優しさや包容力にも欠けている。」
冗談ではない!
この制度は、年間を通して生徒の行動をコントロールするために使われていると言われている。
この制度は、中国で行われている社会的信用制度と何の違いもない。
私たちは滑りやすい坂道を下り始めたのだ。
ビッグブラザーは健在で、スコアをつけている。
社会信用制度について、そしてそれがあなたやあなたの家族にとってどのような意味を持つのか、もっと知りたい方は拙著『Social Credit: Nightmare on Your Street.(社会信用:あなたの街の悪夢)』をお読みください。ご購入は、このウェブサイトのブックショップへどうぞ。
Ten Ways Antoinette will know I have gone potty… 23rd June 2023
https://vernoncoleman.org/articles/ten-ways-antoinette-will-know-i-have-gone-potty
妻は私が正気を失ったことを知るだろう、もし以下のようだったら:
1. 政治家について褒め言葉を言う。
2. 夕食に胃袋か脳みそを頼む
3. お腹が空いていないと言う
4. ワクチン接種を受けると告げる
5. 櫛を持ち歩く
6. 電話が鳴ると興奮して飛び起きる
7. 目覚まし時計を朝6時にセットし、一日のスタートを切る
8. テレビを見始める
9. BBCに寄付するため、テレビの受信料を払う
10. 電気自動車を買う(バッテリーを積んで庭を走り回れるもの以外で)
ヴァーノン・コールマンの3冊の自伝本のタイトルはMemories 1, Memories 2 そして Memories 3です。これらはすべてアマゾンで購入できます。ヴァーノンが適当なタイトルを思いついたら、4冊目が出るかもしれません。
Report: US military’s latest surveillance strategy involves TRACKING and LOCATING private citizens who express contrary opinions 06/23/2023 // Kevin Hughes
https://www.naturalnews.com/2023-06-23-us-military-surveillance-track-locate-private-citizens.html
米軍の新たな監視戦略とは、軍の指導者や行動に対して反対意見や不満を表明するアメリカ人を秘密裏に追跡し、居場所を突き止め、特定することです。
Interceptが6月17日に報じたところによると、陸軍保護サービス大隊(APSB)が始めたこの新戦略が明らかになりました。APSBは、「暗殺、誘拐、傷害、困惑」から米軍トップ将官を守るという任務の下で、この措置は必要だと弁明しています。
しかし、Trending Politicsは、この任務が過去数年間、軍に対するネット上の批判に対して使われてきたと指摘しました。Interceptが調査した2022年9月の政府調達記録によると、この戦略は、米軍の莫大なリソースを、「直接的、間接的、ベールに包まれた」脅威を与えたと見なしたり、指導部に対して「否定的な感情」を表明したりした人物のスパイ活動に開放するものだといいます。
2022年9月の文書では、ツイッターの「firehose」へのアクセスについて触れられており、陸軍は一般のツイートやツイッターユーザーを制限なく調べることができます。4chan、Reddit、ユーチューブ、ソーシャルメディア・プラットフォームのVKontakteといったサイトへの調査も言及されています。さらに、DiscordやTelegramのようなインターネットチャットプラットフォームも、「対テロリズム、対過激主義、過激化を特定する」目的で検索されます。
APSBは、主要なソーシャルメディア・プラットフォーム以外でも監視戦略を展開してきました。Interceptによると、この監視戦略には、「違法な脅威要因のコミュニティからの信号が豊富な議論や、脅威要因のチャンネル内での24時間体制での会話へのアクセス」、公的調査、CCTVフィード、ラジオ局、ニュースアウトレット、個人記録、ハッキングされた情報、ウェブカメラ、携帯電話の位置情報などが含まれるといいます。
情報収集に模倣や欺瞞を使う陸軍の工作員たち
Interceptは、この調達文書を引用し、陸軍がいかに模倣や欺瞞によってオンライン上の存在を隠し、発見されないようにするかについても言及しています。キーボードを叩いているのが誰なのかを欺くために、「mis-attribution(誤認帰属)」を利用するといいます。この目的を達成するために、陸軍は偽のウェブ・ブラウザーのデータと、陸軍のインターネット・トラフィックを処理する外国にあるサーバーを利用するでしょう。
同誌はまた別の報道で、連邦捜査局(FBI)がデータ収集の目的で「過激派」になりすますために「フラッシュポイント」と呼ばれる有料プログラムを使用していたことも明らかにしました。新しい監視戦略のもとでは、APSBの職員がこのサービスを利用してアメリカ人をスパイする日もそう遠くはないでしょう。
「過激派フォーラムに関連して、フラッシュポイントはこれらのプラットフォーム上で何年にもわたって誤ったペルソナを維持してきた。これらのペルソナを通じて、フラッシュポイントはこれらのフォーラムの内容をキャプチャし、スクレイピングしてきた」と、FBIのメモは述べています。(関連:FBIが、CIAやNSAと共謀してアメリカ人をスパイしていたことを認める)
その報告によると、FBIは「この種のデータ収集を求めていることを宣伝したくない」といいます。同様に、APSBも広範なデータ収集に関心があることを宣伝したがりません。
ロンドンを拠点とするプライバシー・インターナショナルのプログラム・ディレクター、イリア・シアティツァ[Ilia Siatitsa]はInterceptに次のように語っています: 「特に重大な犯罪やテロリストの脅威に関連する場合、公に入手可能な情報を検索、収集、分析することで、誰かのプライバシーに侵入することは、法的に正当な理由があるかもしれない。」
「しかし、『高リスクの上級個人に対する肯定的または否定的な感情』を表明することは、政府機関が個人の『正確な位置をピンポイントで特定する』ところまで踏み込んで監視活動を行う十分な根拠とはみなされない。意見を表明し、批判し、仮定し、価値判断を下す能力-特に公務員に関して-は、民主主義社会の本質的な部分である。」
英国在住のライター、フランク・ライト[Frank Wright]は6月20日付のLifeSiteNewsの記事で、この騒動について、「陸軍がなぜネット上で、そして実社会で、民間人のプライバシーと安全保障をさらに取り壊すために協力するよう公表しながら、覆面捜査を続けたいのか、その理由を明らかにするのに役立つ」と指摘しました。
「これは、かつて自由だった世界の市民に対する、すでに膨大な国家安全保障国家監視活動の、もうひとつの延長にすぎない。」
「The Bottom Line with Dagen & Duffy』」ら、諜報機関がアメリカ人のデータを購入することについてのセグメントをご覧ください。
https://www.brighteon.com/embed/d6d7af06-2c25-4dc2-ad19-0cf87483703f
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RFK Jr. links herbicides in drinking water to gender dysphoria 06/22/2023 // Belle Carter
https://www.naturalnews.com/2023-06-22-rfk-jr-atrazine-linked-to-gender-dysphoria.html
(ナチュラルニュース) 民主党の大統領候補ロバート・F・ケネディ・ジュニア[Robert F. Kennedy Jr.]は、若者の性別混同の原因は除草剤アトラジンにあると指摘し、インフォウォーズの創設者アレックス・ジョーンズ[Alex Jones]の主張と呼応しました。(蛇足:現在の米国ではアトラジンの影響が大きそうです)
彼はカナダの臨床心理学者ジョーダン・ピーターソン博士[Dr. Jordan Peterson]とのインタビューの中で、この発見を語りました。Children's Health Defenseの創設者であり顧問弁護士によれば、気候変動や精神衛生問題が若者の性別混同の原因とされるべきではありません。水道水中の化学物質こそが真犯人なのだ、と彼は言います。
「子供たち、特に男児に見られる多くの問題は、おそらく過小評価されています。私たちが目にしている多くの性的障害を含め、そのどれだけが化学物質への暴露から来ているのだろうか」と、RFKジュニアはピーターソンに語りました。「彼らは今日、有毒化学物質のスープの中を泳いでいるのです。」
この大統領候補は、一年生草や広葉雑草が発生する前に選択的に駆除するために使用される除草剤アトラジンが、飲料水に豊富に含まれていると述べました。(関連: RFK Jr.もアレックス・ジョーンズに同意: 化学薬品に汚染された水道が、子供たちをゲイやトランスジェンダーに変えている)
「カエルでいっぱいの水槽にアトラジンを入れると、すべてのカエルが化学的に去勢され、強制的にメス化される。オスのカエルの10%は、卵を産めるメスになります」と、彼は明かしました。「もしそれがカエルにそうしているのなら、人間にもそうしている証拠が他にもたくさんあります。」
RFK Jr.の発言は、政府が秘密裏に放出した化学物質が人々をゲイに変えていると主張してきたジョーンズの発言と重なります。2015年、彼は「カエルをゲイにする化学物質を水に入れる」政府への嫌悪感を叫びました。2年後の2017年、そのインフォウォーズの創設者は、長年これらの化学物質にさらされてきたために、「米国のほとんどの地域のカエルの大半がゲイになっている」と主張しました。
アトラジンはカエルをゲイにするという研究結果
サイエンティフィック・アメリカン誌のデーヴィッド・ビエロ[David Biello]による2010年3月の記事によれば、「約3600万キログラム(kg)」のアトラジンが、イネ科の雑草を駆除するために農場に散布されている。さらに、毎年約22万5000キロのアトラジンが雨で流され、時には散布元の農場から1000キロも離れた場所にまで到達することもあるといいます。
ビエロはまた、米国科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載された研究を引用しました。この論文は、アトラジンがアフリカツメガエル(Xenopus laevis)のオスの繁殖能力に悪影響を与えることを発見し、それはジョーンズとケネディの主張が真実であることを証明するものです。
カリフォルニア大学バークレー校の生物学者タイロン・ヘイズ[Tyrone Hayes]と彼の同僚たちは、40匹のアフリカツメガエルを水溶液中10億分の2.5(ppb)のアトラジンに3年間暴露し続けました。このレベルは環境保護庁(EPA)が飲料水として許可している3ppb以下です。
その研究著者たちによれば、30匹のカエルは化学的に去勢され、生殖不能となりました。4匹のカエルは実際にメスになり、遺伝的にはオスであるにもかかわらず、他のオスと交尾し、生存可能な卵を産んだのです。別の4匹のカエルはアトラジンの影響に抵抗したようですが、残りのカエルは「雄の生殖行動が欠如し、雄の特徴が減少し、精子が著しく減少し、生殖能力が低下した。」
「これらのデータは他の脊椎動物で観察されたアトラジンの影響と一致している。今回の発見は、アトラジンをはじめとする内分泌撹乱作用のある農薬が、世界的な両生類の減少に果たしているであろう役割を例証するものである」と、ヘイズたちは結論づけました。
アトラジンの悪影響に関する他の記事はWeedkiller.newsをご覧ください。
RFKジュニアとジョー・バイデン大統領の政治綱領を比較するInfoWarsのアレックス・ジョーンズのビデオは以下からどうぞ。
https://www.brighteon.com/embed/1805d4d6-5c65-4192-bd3c-0494576d5694
このビデオはBrighteon.comのInfoWarsチャンネルからのものです。
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Steve Kirsch offers Paul Offit $50,000 to take entire CDC-recommended vaccine schedule in one sitting
06/22/2023 // Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2023-06-22-kirsch-offit-50000-challenge-cdc-vaccine-schedule.html
「理論的には、健康な乳児は一度に10万人分のワクチンを安全に接種できる」、これは、数年前にフィラデルフィア小児病院のワクチン教育センター長で感染症部門の小児科教授である小児科医ポール・オフィット医師[Dr. Paul Offit]が口にした悪名高い言葉です。そして今、オフィットが米国疾病予防管理センター(CDC)の18歳までの公式スケジュールにある数十種類のワクチンだけを受けることに同意すれば、スティーブ・カーシュ[Steve Kirsch]から5万ドルの申し出があり、オフィットはこの主張を証明するチャンスを得ました。
カーシュは、オフィットがCDCが予定するすべてのワクチン接種を一度に受けることに同意することで、「約束を果たす」ことを望んでいます。もしオフィットがこれに同意すれば、カーシュは5万ドルをオフィットの選んだ慈善団体に寄付します。オフィットの悪名高い声明についての全容は、Age of Autismの編集者ジョン・ストーン[John Stone]が書いたこのBMJ誌の迅速な反応をご覧くださたい。
「オフィット博士は各ワクチンを1回だけ接種する必要があります」と、カーシュは条件として要求しました。「CDCが推奨していることなので、針を刺すたびに吸引することは許されません。バッチ番号の選択はできません。すべてのバッチが等しく安全であることは周知の通りなので、ポールにとってこれは問題ではないはずだ。致命的なバッチがあると主張する人たちは、ただの陰謀論者です!」
(関連:オフィットが承認したことがなく、実際に接種に対して警告している唯一のワクチンは、Covid用の「2価ブースター」注射である)
オフィットはカーシュの申し出に応じるのだろうか?可能性は低い
もちろん、カーシュは陰謀論にからんで、オフィットが常日頃吐いているのと同じ言葉を投げ返しています。オフィット博士、なぜ安全なワクチンを一度に注射しないのですか?なぜ、そうすることに同意せず、同時にあなたが選んだ慈善団体を援助しないのですか?
オフィットが生理食塩水ではなく本物を確実に受け取るために、カーシュは「注射を監視する一流の医師 」を提供すると言っています。FDAが承認したラベルには、カーシュの挑戦が安全でないことを示唆する禁忌事項は一切ありません。
オフィットが遵守しなければならないその他の主要条件は以下の通りです:
- 正気を証明するための精神医学的検査を受けることに同意すること。
- 注射の後に何が起こっても、資金提供者の責任を免除する鉄壁の免責同意書に署名すること。
- 注射するすべての薬を処方し、注文すること、またはその作業を誰かに委任することに同意すること。
- バイアル瓶に改ざんがないことをカーシュが独自に確認すること。
- すべてのワクチンを自己注射すること、または自己注射してくれる人を見つけることに同意すること。
- 注射の途中であれば、いつでも注射をやめることができること。
- 医療上の緊急事態が発生した場合、それ以降の注射をすべて中止すること。
- 理由の如何を問わず、1回でも注射を受けなかった場合は報酬が支払われないことに同意すること。
- チャレンジ完了のチャンスは1回のみ
カーシュは、オフィットがこの挑戦を受けてくれる可能性はゼロに等しいと認識しています。それでも、この挑戦を拒否すれば、オフィットはすでに多くの人が認めているような存在として見えてしまうのです。
「オフィット博士が私の申し出を受け入れることに何の心配もいらない」と、カーシュはその挑戦について書きました。
「これらのワクチンはすべて完全に安全で効果的です。そうでなければ、オフィット自身が発言するはずです。それに、CDCとFDAは、これらのワクチンはすべて安全であると保証しています。CDCとFDAを信用できないのなら、誰を信用すればいいのですか?」
CDCが公衆衛生機関を装った民間企業であることをご存知でしょうか?詳しくはCDC.newsで。
Sources include:
おまけ
https://twitter.com/IXT62961634/status/1671968247938437121?cxt=HHwWgsDS4eqQg7QuAAAA
https://www.jpeds.or.jp/modules/about/index.php?content_id=55
予防接種・感染症対策委員会
委員会メンバー
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主担当理事 細矢 光亮 副担当理事 堤 裕幸 |
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委 員 長 岡田 賢司 副 委 員 長 齋藤 昭彦 |
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委 員 東 寛、石和田稔彦、岩田 敏、吉良龍太郎、是松 聖悟、 |
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オブザーバー 岡部 信彦 |
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委員会紹介
予防接種・感染症対策委員会では、国内外の感染症発生動向を監視し、その対策や予防法を迅速に学会員や社会に向けて発信する取り組みをしています。
予防接種・感染症対策委員会の活動キーワード 「予防接種」「感染症」
○予防接種の効果と安全性
ワクチン効果の見える化と安全性を検討
○感染症情報
国内外の感染症発生動向を監視し、その対策と予防策を検討
日本小児科学会が推奨する予防接種スケジュール(2023年4月改訂版)
収入の大半をこれらに依存中毒なのでしょうカネ、他人がどうなろうと止められないと、、Pfizer confidential docs show 2025 depopulation forecast is NOT far-fetched 06/21/2023 // Belle Carter
https://www.naturalnews.com/2023-06-21-pfizer-docs-depopulation-forecast-not-far-fetched.html
武漢コロナウイルスワクチンが、実は標的期間内の大量駆除を目的としていることが、裁判所命令によって食品医薬品局(FDA)が公表を余儀なくされたファイザー社の機密文書のおかげで、世界中に知られ始めています。ファイザーの文書には、同社の実験的ワクチンCOVID-19に関する情報が含まれています。
2020年、世界的な情報コンサルティング会社であるディーゲル[Deagel Corporation]による、5年以内に著しい人口減少が起こるという驚くべき予測が物議を醸し、注目を集めました。ディーゲルは米軍諜報機関の下部組織であり、高度な意思決定のためにデータを収集し、国家安全保障局、国連、世界銀行などの機関に極秘の説明文書を作成する数ある秘密組織のひとつです。
ディーゲルは、2025年までにイギリスは77.1%、アメリカは68.5%人口が減少すると予測しました。また、ドイツ、オーストラリア、スペイン、フランスといった他の西側諸国についても、薄暗い予測がなされています。
こうしたディーゲルの大胆な主張は、ファイザーの文書を含む多くの証拠によって裏付けられています。
ディーゲルの予測は、COVID-19注射が人口減少と過剰死亡に寄与していることが明らかになり始めた後、2020年のある時期に同社のウェブサイトから削除されました。しかし、独立系ニュースポータルExposeは、Wayback Machine/Internet Archiveを使って、コンサルティング会社の予測に関する投稿を検索しました。
「悲しいことに、ファイザーの機密文書は、子供たちの驚異的な死亡率と相まって、ディーゲルの人口減少の数字が単なる推定ではなく、目標であったことを示唆している」と、Exposeの記事は述べました。
ファイザーのCOVID-19注射を打った多くの妊婦が赤ちゃんを失った
データ・ダンプの文書のひとつは、妊娠中および授乳中の女性におけるファイザーの注射の使用に関するもので、このワクチンを接種した多くの妊婦が赤ちゃんを失ったことを示しています。(関連:ファイザーのデータから、COVID-19ワクチンは妊婦にとって決して安全ではなかったことが明らかになった)
その製薬大手はまた、2021年2月28日時点で、妊娠中にmRNA注射にさらされた既知の症例が270件あり、ファイザー注射にさらされた124人の母親のうち46%が副作用に苦しんだと同文書で述べています。
そのうち49例が非重篤な副作用、75例が重篤な副作用でした。つまり、副反応を訴えた母親の58%が子宮収縮から胎児死亡に至る重篤な副反応に見舞われたことになります。
ファイザーはまた、モニターした270件の妊娠のうち、その大部分で何が起こったのかまったくわからないと認めています。同社はまた、29件のうち28件が赤ちゃんの死亡または死亡につながったと指摘しました。つまり、妊娠中のCOVID-19ワクチン接種の既知の転帰の97パーセントが子供の死亡につながったということです。
未知の結果を加えて割合を下げたとしても、妊娠中の母親がCOVID-19ワクチンを接種しなければ、これらの死亡は避けられたという事実に変わりはありません。
ビッグファーマのCOVID-19ワクチンがもたらした死亡事故に関するその他のニュースは、Depopulation.newsをご覧ください。
インフォーウォーズの創設者アレックス・ジョーンズ[Alex Jones]が、COVID-19ワクチン接種がグローバリストの人口削減計画であり、子供たちを殺人実験的な注射の祭壇に捧げるものであると指摘した以下のビデオをご覧ください。
https://www.brighteon.com/embed/1938350a-09b5-4209-932f-984974603fa4
このビデオはBrighteon.comのInfoWarsチャンネルからのものです。
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Pfizer documents reek of FRAUD; Big Pharma liability shield starts to unravel.
Ben Armstrong: Pfizer knows the COVID vaccine is dangerous for pregnant women.
Pfizer documents and real-world data both show that covid jabs are already causing mass depopulation.
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Deagelの2025年人口減少予測は、数百万人の過剰死亡、不妊、Covid-19ワクチン接種による子供の死亡の急増により的中する The Exposé
グローバリストはグレートリセットの殺戮段階に突入した;ディーゲルの人口予測を覚えているか?今となっては完全に理にかなっている Leo Hohmann 1
グローバリストはグレートリセットの殺戮段階に突入した;ディーゲルの人口予測を覚えているか?今となっては完全に理にかなっている Leo Hohmann 2
COVIDの「ワクチン」を接種した人は、2025年までに全員死んでしまうのか? Ethan Huff
ローマクラブ・環境運動・優生学・グローバル2000・地球の友・虐殺と乗っ取り by デーヴィッド・アイク
ローマクラブはブラザーフッドによって、イタリアにあるロックフェラー家の敷地内で1968年に設立され、環境保護運動を世界に打ち出した。
世界の環境問題に関する主要な報告書で、環境危機だとか何かしなければならないとか述べている者は、金を出しているのも表に顔を出しているのも、すべては地球の生態系を破壊し、野生生物を殺しているまさにその張本人どもだ。モーリス・ストロングはローマ・クラブで大きな発言力を持っている。
「グレート・ゼロ・カーボン」の共謀 By F. William Engdahl
1970年代初頭のロックフェラーの「ゼロ成長」アジェンダの重要な主催者は、彼の長年の友人であるカナダの石油家で、同じくローマクラブのメンバーでもあったモーリス・ストロング[Maurice Strong]であった。1971年、ストロングは国連の次官に任命され、1972年6月に開催されたストックホルムのアースデイ会議の事務局長に任命された。また、ロックフェラー財団の評議員でもあった。
モーリス・ストロングは、輸送車や石炭プラント、農業からの人為的な排出物が、文明を脅かす劇的で加速的な地球温度の上昇を引き起こした、いわゆる地球温暖化という科学的に根拠のない理論を初期に広めた重要な人物である。彼は「持続可能な開発」という伸縮性のある言葉を発明した。
ストロングは1972年のアースデイ国連ストックホルム会議の議長として、「環境を救う」ために世界中で人口削減と生活水準の低下を推進した。数年後、同じストロングは次のように述べている:
「工業化された文明が崩壊することが地球にとっての唯一の希望ではないか?それを実現するのは我々の責任ではないのか?」
クラウス・シュワブ--ジェノサイダーの作り方 by Johnny Vedmore henrymakow.com抜粋
世界経済フォーラムは、技術主義的なエリートが率いるグローバル・ガバナンスを推進する影響力のあるシンクタンクであるローマクラブをモデルにしていました。
そのクラブは1968年にイタリアの実業家アウレリオ・ペチェイ[Aurelio Peccei]とスコットランドの化学者アレクサンダー・キング[Alexander King]がイタリアのベラージオにあるロックフェラー家が所有する邸宅でプライベートな会合を開いた際に設立されました。
ヒトラーの相棒はクラウス・シュワブの父親オイゲンで、その名前は世界の「優生学」に含まれていることをご存知ですか??
Passing Observations 177 22nd June 2023
https://vernoncoleman.org/articles/passing-observations-177
1. 電気で動くものだからグリーンで持続可能で、おそらく太らないだろうという間違った思い込みがある。これは、政治家は正直でなければならないと言っているのと同じくらい愚かなことだ。ほとんどの電気は化石燃料を燃やすことによって得られる。
2. ソーラーパネルは炎天下では機能しない。風力タービンは風が強いと動かない。ソーラーパネルは曇天では機能しない。風力タービンは、風があまりないときには機能しない。となると、かなり使い勝手が悪い。
3. 小学生が今や猫と認識されるようになった。何のことはない。私の大いなる甥のシグムントは、学校の検査官だと確認されている。一日の始まりに、教師は言わなければならない:「おはようございます、みなさん。そして貴下。」
4. 我が家の庭にいるリスは、一日中芝生に木の実を植えている。彼らは午後8時ごろに寝る。夜8時半頃になるとアナグマがやってきて、リスが植えた木の実を全部掘り起こして食べてしまう。我が家の芝生は穴だらけで、まるで殻をむいた後のウクライナのようだ。
5. 英国医師会(「患者の敵」として知られる)は、英国政府が35%の賃上げを求める医師たちの法外で愚かな要求に応じられないことを知っているに違いない。彼らが金融音痴でない限り、35%の賃上げは制御不能なジンバブエ式インフレを引き起こし、ポンドと経済を破壊することを知っている。数百万人が職を失い、餓死するだろう。一方、医師たちのストライキは、何百万人もの人々を悲惨な生活に追い込み、待ち時間を延ばし、痛みを長く残すことになるだろう。考えてみれば、私たちみんなが知っている、そして大嫌いなBMAに期待するようになったのと同じことだ。陰謀を企む者たちは、自分たちがいかにうまくイギリスを台無しにしているかに大喜びしていることだろう。タヴィストック・スクエアのBMAハウスでは、三重奏が鳴り響き、ゲラゲラ笑っていることだろう。
6. 邪悪で卑劣なグーグルを所有するアルファベット社は、社内のマッサージセラピスト27人を解雇した。アー、よしよし。
7. 西側諸国がウクライナに送った高価な兵器の3分の1が破壊された。数千億ポンド相当の武器が鉄くずとなった。(そしてもちろん、膨大な量の武器がテロリストの手に渡ることになる)
8. ナンセンスな疑似科学がカルト化している。石油は枯渇しておらず、地球は平らで、病原菌は存在しないと信じている人々がいる。科学の基礎知識がある子供たちでさえ、これがナンセンスだと知っている。どのように生まれたのかは知らないが、これらの狂信的な考え方はすべて、真実を語る者を連想させることで愚かな人間に見せるためにCIAが広めたものだと私は確信している。このようなおかしな考えを繰り返す者は、国民の支持を得るチャンスを著しく損なうことになる。
9. 私たちに残されたのは真実と愛だけだ。
10. 中央銀行は、存在しない気候変動に取り組むために多くの時間を費やしている。それは煙と格闘しているようなものだ。もし彼らが陰謀家たちのために働いていないなら、不条理な気候変動サイコが作り出そうとしているインフレに取り組んでいるはずだ。私たちは容赦なく不況へ、そして永遠の経済恐慌へと向かっている。
11. ユダヤ人に対する無礼は違法だが、クリスチャンに対する無礼はほぼ必須なのはなぜか?それは人種差別ではないのか?
12. 投資家のウォーレン・バフェット[Warren Buffett]は、気候変動について次のように述べている:「この分野ではナンセンスな話が多い。もしあなたがナンセンスが好きなら、ここはそのためのフィールドだ。」
13. 大金持ちは大挙してイングランドを去りつつある。彼らは数年前にスコットランドを去った。彼らはソーラーパネルと海水淡水化プラントを備えたヨットに乗り移り、一度に何カ月も何年も海に滞在できるようにしている。未来が見えるからこそ、彼らは去っていくのだ。未来に何が起こるか知りたければ、私の著書They want your money and your lifeを読んでください。このウェブサイトのブックショップで購入できます。
14. 再野生化の美の例として写真に撮られ、私たちに見せられた野草の草地は、信用詐欺である。野草の草原を作るには、多くの時間と労力がかかる。野原を放置しておくと、2、3年のうちにワラビ、イラクサ、ドック、オオアワガエリの塊になってしまう。
15. シーモア・ハーシュ[Seymour Hersch]によると、今や世界人口の半分以上が、対米戦争においてロシアを支持している。
16. もしロシアがウクライナを破れば、NATOはロシアを核攻撃するだろう。もしNATOがロシアを撃てば、ロシアはまずドイツ、イギリス、ポーランドを核攻撃するだろう。
17. ホルモンの影響を受けやすい乳がんの女性は、水道水を飲んではいけない。私たちが口にしている飲料水には、避妊用ピルの残留女性ホルモンが豊富に含まれている。Covid-19の注射が普及する以前から不妊症が多かったのはこのためである。そして、最近の若い男性が女の子のように見えるのもそのためである。もっと詳しく知りたい方は、私の著書Superbody をご覧いください。この本は(私の知る限り)どこの書店にも置いていない(在庫がないため)が、アマゾンで購入できます。
18. 最新の数字によると、イギリスでは現在、65歳未満で仕事をしていない人が700万人に達している。そしてこの数字は、インフレータブルボートがイングランド南部のビーチを襲うたびに増えている。一方、100万人以上の求人があるが、誰も欲しがらない。そのため賃金は高騰し、インフレはさらに進むだろう。
19. 私たちが直面する未来を知りたければ、ヴァーノン・コールマンとかいう野郎のThey want your money and your life を読んでください。私はこの本をソーシャル・メディアで紹介することを禁じられています。
20. 主流メディアはいまだに第三次世界大戦を報道するよりもプロパガンダに集中している。例えば、ウクライナが難民センターを破壊するためにフランスのロケット弾を使用したという事実についての言及を、私は何も目にしていない。第二次世界大戦の報道はもっとバランスが取れていた。
Do Not Resuscitate! 22nd June 2023
https://vernoncoleman.org/articles/do-not-resuscitate
入院中の患者は今日、カルテに「蘇生させない」というメモを印刷されたり、ベッドの端のカルテに貼り付けられたりすることを受け入れるかどうか、日常的に尋ねられる。
重篤な患者を蘇生させないという考え方は、「汝、悪意を持って生かそうと努むることなかれ」という言葉を生み出したヒポクラテス(医学の父とされていた)にまでさかのぼる。
そして、この原則が現代医学に導入されたとき、それは思いやりの一形態として意図されたものだった。その背景には、末期的な病気であるため、病気から回復する見込みのない超高齢の患者には、時に苦痛を伴う蘇生処置を施すべきではないという考えがあった。その必要性は、蘇生技術が向上し、より複雑になるにつれて高まっていった。
ここ数年で、この状況は劇的に変化した。今日、50代や60代の患者は、自分のノートに「蘇生させない」の告知をすることに同意するかどうか、頻繁に尋ねられる。高齢の患者の場合、DNR告知はほぼデフォルトである。また、慢性的な身体的・精神的状態にある20代や30代の患者も、DNR告知書をカルテに貼られる可能性が高い。
数年前までは、DNR告知は患者とその親族との十分な協議を経て初めて患者に提示されていた。患者のケアを担当する医師の間で必ず話し合いが持たれていた。最近では、個々の医師や看護師でさえ、患者を蘇生させるべきではないという決定を下すことが許されている。また、病院によっては、定期的な手術や治療を受ける健康な患者に対して、蘇生処置をしないことに同意するかどうか尋ねることもある。
「手術後に何か問題が起きた場合、本当に蘇生させますか?その過程は痛みを伴い、時には肋骨が折れることもあります。」
患者は恐怖におののき、すでに神経質になっているため、蘇生を望まないことに同意することが多い。
しかしこれは、救急電話のオペレーターが「本当に救急車を呼んでほしいのですか? もし救急車があなたを乗せてからクラッシュしたら、あなたは大怪我を負うか、死亡する可能性さえあります」と言っているようなものだ。
公式の主張では、DNR告知は非常に広く(そして高齢の患者には日常的に)行われており、例えば外科手術や医療処置の最中やその後に心臓が停止した場合に、患者が苦痛を伴う可能性のある処置を受けないようにするためである。
もちろん、それは真実ではない。
真実は、DNR通知がセレブの結婚式で紙吹雪のように撒かれているのは、当局が、病院が世話をすることを期待される患者の数に対応できないことを必死に認識しているためでもある(これには政治的、行政的理由がある-拙著The NHS: What’s wrong and how to put it right(NHS:何が問題で、どうすればそれを正すことができるのか)で述べた)が主な理由は、世界の高齢者人口が増えすぎたので淘汰しなければならないと政府が考えているからである。本当の問題は(ほとんど言及されることはないが)、-支払わなければならない年金の面でも、高齢者が必要とするケアの面でも-膨大な高齢者人口にはお金がかかるということである。DNR告知は、社会に貢献しない重荷を背負った個人を排除する簡単な方法だと関係者が考えているため、一般的になっている。
病院におけるDNR告示の使用は、1920年代にドイツのカール・バインディング[Karl Binding]とアルフレッド・ホーシェ[Alfred Hoche]が共同で精神障害者の殺害の合法性と安楽死一般について執筆した研究を思い起こさせる。彼らの研究は、ナチスのこれらの問題に対する政策に影響を与えたが、それはイギリスの国民保健サービスの現代の優生政策と似ていなくもない。実際、その政策は同一である。
英国、そして現代世界において、このように熱心にDNR告知を配布する目的は、もちろん病人の数を減らし、世界人口の縮小を助けるためである。
医師や病院から生き残るためのアドバイスについては、ヴァーノン・コールマン著How to stop your doctor killing youをお読みください。
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ちょっとこの記事の主旨とは話がそれますが、自衛できない人というか、自分で接種会場に行く人は無理。とりわけ、他人に毒「ワクチン」を無理強いするような人は蘇生させないでほしい