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さてはてメモ帳 Imagine & Think!

独立個人党のオルタ黙示録:なんでも何が正しいのか自分で考えてみよう-世界暴政化の策謀を絵本で理解-「百聞は絵本にしかず」

6月18日 - 大統領たちはもっと些細なことで命を落としたこともある

June 18 - Presidents Have Died for Less  June 18, 2026

https://henrymakow.com/2026/06/june-18---presidents-have-died.html

 

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もしトランプ大統領が暗殺されなければ、イラン戦争覚書はイスラエルを財政的・軍事的に支援し続けながら、トランプの国内基盤を守る戦略であることが分かるだろう。イスラエルがレバノン占領を続けてイランを攻撃すれば、協定は無効となる。しかし、トランプは和平調停者のように見え、その責任はイスラエルに押し付けられるだろう。

 

つい先週、彼等は米軍とイスラエル国防軍を統合したばかりだ。それも終わりなのか?私はそれを疑う。

AIPACは終了したが、米国がイスラエルを支援し続ける唯一の方法は、そうではないふりをすることだ。

 

イラン覚書は米国の完全降伏である。イランは欲しいものはすべて手に入れた。イスラエルは何の相談も受けなかった。

イランはイスラエルがレバノンとガザから撤退することを主張するだろうか? (なぜ彼らはガザについて言及しないのか?)

この規定を見落としてしまう誘惑は大きいに違いない。

 

世界には安堵の兆しが見え始めている。シオニストはチャーリー・カーク[Charlie Kirk]を殺害した。彼らはトランプを殺害するだろうか?

トランプが暗殺されなければ、この覚書がトランプの政治的ベーコンを救うための策略であることが分かるだろう。

 

 

 

ロスチャイルド家は少なくとも7人の米大統領を殺害

https://henrymakow.com/002009.html

 

以下略

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