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米上院の半数がWHOのパンデミック条約に反対とバイデンに通告 Rhoda Wilson

Half the US Senate notifies Biden they oppose WHO’s Pandemic Treaty By Rhoda Wilson on May 7, 2024 • ( 6 Comments )

https://expose-news.com/2024/05/07/half-us-senate-opposes-pandemic-treaty/ 

先週の水曜日、米国上院議員49名が、世界保健機関(WHO)の独裁者テドロス・アダノム・ゲブレイェソス[Tedros Adhanom Ghebreyesus]を米国の公衆衛生の独裁者にしようとする同政権の極秘計画について、ジョー・バイデン[Joe Biden]大統領に鉄槌を下した。

Sovereignty Coalitionのプレスリリースにあるように、テドロスの不正行為は、Covid-19のパンデミック(プランデミック)の際に100万人以上のアメリカ人を不必要に死に至らしめた。

注意:WHOはそのパンデミック計画[pandemic plans]を実施するために、今月末に開催される次回の世界保健総会で2つの文書を批准させようとしている: それは、国際保健規則の改正とパンデミック条約[Pandemic Treaty]であり、それはパンデミック協定[Pandemic Accord]、パンデミック合意[Pandemic Agreement]WHO条約合意+[WHO Convention Agreement +](「WHO CA+」)とも呼ばれている。

以下は、主権連合のプレス声明である。 この声明と引用された書簡では、パンデミック協定という用語はパンデミック条約に使われている。

ウィスコンシン州選出のロン・ジョンソン[Ron Johnson]上院議員が主導した、記憶に残る最も強力な議会共同書簡[joint congressional letters]のひとつで、共和党の上院議員全員が、「パンデミック対応条約の最新版は、到着した時点で死んでいる」と宣言した。

署名者たちはこう宣言した: 「この協定は、WHOの欠点に対処する代わりに」、その協定は、言論の自由や財産権などを犠牲にして「WHOを強化する」効果を有するだろう。

署名した上院議員たちはまた、既存の国際保健規則の抜本的な改正を伴う2つ目の条約は「必要ない」と通告した。彼らは国際保健規則の第55条を正しく指摘した。この条は、そのような変更を検討すべき世界保健総会(WHA)の少なくとも4ヶ月前に加盟国に提供することを義務づけている。今回の場合、それは今日(52日)からわずか24日後に始まり、527日から202461日の間に開催される予定の会議となる。

しかし、この条約はまだ交渉中であり、少なくとも今月末にWHAで採決が行われるまでは、その文面は伏せられたままである。明らかに、バイデンは 「ペロシ・ルール」を適用すべきだと考えているようだ: 私たちは、中身を通過後に知ることになるだろう。

現在、上院のほぼ半数を占め、11月の選挙後にはその数がさらに増えると予想されている共和党の上院議員は全員、バイデン政権の「グローバル・ガバナンス」構想に強く反対している。共同書簡の最後の段落にこうある:

私たちは、わが国にとっての大きな危機と憲法上の義務に鑑み、あなたに対し、(1)現在のIHR改正案とパンデミック条約交渉に対する政権の支持を撤回すること、(2)政権の焦点を、その権限を拡大することなく、WHOの持続的な失敗に対処する包括的な改革に移すこと、(3)これらの要請を無視するのであれば、いかなるパンデミック関連の協定も上院に提出し、その助言と同意を得ることを求めます。

さらに、共和党の上院議員は全員、ジョンソン上院議員のS.444、「上院の承認なくしてパンデミック対策条約を締結しない法」を共同提案した。この法案と、ウィスコンシン州選出のトミー・ティファニー[Tommy Tiffany]議員とその同僚34名が提出した下院議員立法(H.R. 1425)は、現在「必ず可決されるべき」法案と見なされている。

そして、民主党、無所属、共和党を問わず、現在この法案の共同提案者に名を連ねていないすべての上院議員および下院議員に、その理由を問い、共同提案者になるよう強く迫らなければならない。そのために、主権連合は米国民に対し、 SovereigntyCoalition.orgの「Not Now」宣言[“Not Now” Declaration]に署名し、連合の「アメリカの主権を守る緊急キャンペーン」に参加するよう強く求める。

バイデン政権やWHOなどが、「鳥インフルエンザ」と呼ばれる新たなパンデミックについて恐怖を煽り始めている今、このような取り組みが緊急に必要とされている。医学の自由を守る第一線の闘士であるピーター・マッカロー医師[Dr. Peter McCullough]記録しているように、このウイルスが人体に及ぼすリスクはごくわずかであるにもかかわらず、アメリカ政府高官やWHO、そしてビッグファーマの手先たちは、「私たちの安全を守る」ために、mRNAを利用したいわゆる「ワクチン」(実際はもっと過激で実験的な遺伝子治療)の必要性を喧伝し、その入手が間近に迫っている。

Covid-19の「ワクチン接種」や、テドロスによって規定された「ワクチン接種」の義務に苦しんでいる人たちは皆、気づいているはずだもし、現在、共和党の上院議員や下院議員、主権連合やその他の愛国者たち(ここでも、そして世界中でますます増えているによって本格的に行われている努力が、世界保健機関(WHO)事務局長の「スーパーチャージ」を遅らせ、最終的に打ち負かすことができなければ、非医学者であるテドロス・ゲブレイェソス博士が間もなく、私たちに「注射を受けよ」と命令することは確実である。そんなことがあってはならない。

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