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テキサス州で提出された刑事告訴状は、COVID-19ワクチン製造・販売業者を「殺人」と「人道に対する罪」で告発している JD Heyes

Criminal complaint filed in Texas accuses COVID-19 vaccine makers and pushers of “murder” and “crimes against humanity” Sunday, January 23, 2022 by: JD Heyes

https://www.naturalnews.com/2022-01-23-criminal-complaint-filed-covid19-vaccine-makers-murder-crimes-against-humanity.html#

(ナチュラルニュース)テキサス州検事総長ケン・パクストン[Ken Paxton]の事務所に先週提出された大規模な刑事訴状は、COVID-19ワクチンのメーカーと、それを推進し配布することに関与したすべての企業や政府の役人を、「殺人」と「人道に対する罪」で告発しています。

ハリス郡在住のジャック・E・ボトラー[Jack E. Boteler]によって提出された訴状は、「一般に『Covid-19ワクチン』と呼ばれる、人体がCovid-19に対する抗体を産生するように刺激するために設計された、SARS-CoV-2の病原性構造として知られている武漢スパイクタンパクをコードする遺伝生物材料(mRNAまたはアデノウイルスDNA)の緊急使用許可の治験注射を受けた米国のすべての関係者と加入市民、居住者を」代表するものです。

訴状で具体的に名前が挙がっているのは、以下の通りです:

- 国立アレルギー感染症研究所の所長であり、ジョー・バイデン大統領の最高医療顧問であるアンソニー・ファウチ博士;

- ジョージ・ソロス、億万長者の金融家、グローバリストの反革命者

- デボラ・バークス博士、ドナルド・トランプ大統領下のホワイトハウスコロナウイルス対応調整官

- 世界保健機関事務局長 テドロス・アダノム・ゲブレイエスス

- フランシス・コリンズ博士、米国国立衛生研究所元所長

- CNN創業者で億万長者のメディア王、テッド・ターナー

- 億万長者のマイクロソフト創業者であり、ワクチン推進者として知られるビル・ゲイツ

- 米国保健社会福祉省食品医薬品局、NIHNIAID、その他複数の米国政府機関の長官および責任者;

- ビッグファーマ

- COVIDワクチンの製造、販売、流通に関連する全ての人。

「この訴状は、事実、観察、専門家の意見、メディアの報道、目撃者の証言の集合から生じる殺人と人道に対する罪を主張している」と、ボトラーの訴状は続けています。

被告は、「『SARS-CoV-2』あるいは『Covid-19』あるいは『スパイクタンパク』と呼ばれる生物兵器毒素の開発と放出を、以下の2つの目的を持って、共同でそして/あるいは大幅に計画し、実行したことが明らかになるであろう: 1) 世界の人口削減、2) 世界の人々にパニック、経済的苦難、恐怖、死、負傷を誘発することによる単一世界政府を導く人々のコントロール」と付け加えています。

また、ボトラーはこうも説明しています:

この訴状では、マスコミ報道、公共政策、強制、詐欺、命令、賄賂、旅行制限、雇用制限、言論の自由制限、自由制限を含むがこれに限らない心理戦メカニズムを用いることにより、被告が前述の目的を促進するために、世界の人々に「Covid-19ワクチン」と通称される計画済みの実験的遺伝子治療を受けるよう誘導しようとしていることも明らかにするであろう。

訴状では、ファウチ、ゲイツ、および被告として挙げられているその他の人物に対する訴訟を展開し、膨大な量のデータ、複数の報告書、数十年にわたる事象のタイムラインを引用し、中国の武漢の研究所で製造された後にSARS-CoV-2を意図的に放出したと訴えています。また、ファウチは、表向きは研究目的で超感染性ウイルスを作り出す「機能獲得研究」に資金を提供したとされていることも挙げられています。

また、ドナルド・トランプ次期大統領(当時)と面会して警告を発したとされるファウチの言葉も引用しています。「感染症の分野で次期政権への挑戦があることは間違いありません・・・我々が格別に自信を持っているのは、このことが今後数年間のうちに見られるということです。」

訴状はこう結んでいます。「ここに示された圧倒的な情報の総和は、その多くが議論の余地のないものであり、被告と名指しされた1人以上がこの刑事訴状で申し立てられた犯罪、特に人道に対する罪の遂行による大量殺人を行ったと信じるに十分すぎるほどの根拠を提供するものである。」

被告は、COVID-19の作成をめぐる「犯罪計画を立案し、調整し、共謀し、2名以上の被告および無名の被告の間で協力した」と訴状にあり、彼らはまた、最終的に世界に放たれた生物兵器を創り出すために共謀したと付け加えています。

Sources include:

DailyExpose.uk

NaturalNews.com

++

ここで「生物兵器」というのは、スパイクタンパク自身、スパイクタンパク合成指令を含む人工「ウイルス」粒子、酸化グラフェン誘導体を含有する人工「ウイルス」寄生物など、どれでも成り立つ話です。「テレビ幻影以外、何も無い」といってしまうとファウチたちを利する攪乱話になります。

日本でも被害者と弁護士が闘うことになると思いますが、裁判所に相手にされないようなら、「忠臣蔵」の世界なのでしょうネ。

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