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米政府、「SMART ePANTS」やその他のコンピュータ化された衣服を発売し、アメリカ人の身体をスパイ Ethan Huff

U.S. government to launch “SMART ePANTS” and other computerized clothing to SPY on Americans’ bodies 09/11/2023 // Ethan Huff

https://www.naturalnews.com/2023-09-11-us-government-smart-epants-spy-naked-bodies.html

 

「ディープステート」と呼ばれるようになったものが、「スマートeパンツ」の発売を推進しています。このパンツは、米軍通信電子協会(AFCEA)が「諜報機関、医療、スポーツ界に役立つデータを収集することで、モノのインターネットに革命を起こす可能性がある」と主張しているものです。

コンピュータ化された衣服は、衣服の下やズボンの下を覗き込むことによって、正確なディテールですべての人をバイオメトリックに監視しようとする米国情報機関(IC)による最新の取り組みです-もちろん、「国家安全保障」のためです。

国家情報長官室(ODNI)の倒錯者たちは822日、ICの先端研究開発部門であるIARPAIntelligence Advanced Research Projects Activity)が今後3年半をかけて、スマート電動ネットワーク繊維システム(スマートeパンツ)を開発すると発表しました。

報道によると、スマートeパンツ・プログラムでは、「オーディオ、ビデオ、地理位置センサーシステムが統合され、通常のテキスタイルと同じ伸縮性、屈曲性、洗濯性、快適性を備えた」デジタル衣料を作成します。

(関連:電子商取引の独占企業であるアマゾンが、アレクサを搭載した「スマート」スピーカーから子どもたちのデータを収集していることをご存知だろうか?最低だ)

 

金融大手のブラックロックとヴァンガードがスマート衣料に出資

太平洋海軍情報戦センター[Naval Information Warfare Center, Pacific]と提携し、IARPAは、ワシントンD.C.のスパイが見たり消費したりするために、ビデオ、オーディオ、両者の画像の「インテリジェンス」を「聴いて」記録するシャツ、パンツ、靴下、さらには下着の開発に余念がありません-またしても、「国家安全保障」のためです。

ペンタゴン(別名ペンタグラム)からの89日の発表によれば、IARPAはノーチラス・ディフェンス社とレイドス社に総額2200万ドル以上の研究契約を結びました。

SRIインターナショナル、マサチューセッツ工科大学MIT)、アレテ社もまた、スマート衣料技術の開発を支援するために資金を受け取っています。

武漢コロナウイルス「ワクチン」の販売で利益を得た金融大手のブラックロックとヴァンガードも、同様にスマート衣料に巨額の投資をしています。彼らは、いわゆる「ワクチンパスポート」や「デジタルウォレット」にも投資しており、これらは来るべき新時代で大きな役割を果たすでしょう。

IARPAは、ASTs(アクティブ・スマート・テキスタイル)の分野に大いに必要とされるイノベーションをもたらす、ICと広範な科学コミュニティの両方にとって初めての取り組みを主導できることを誇りに思います」と、スマートeパンツ・プログラム・マネージャーのドーソン・ケイグル博士[Dawson Cagle, PhD]は語りました。

ケイグルは、糖尿病の父親のために、より良いヘルス・モニタリング・オプションを考え出そうとしていたときに、このアイデアを思いついたと主張しています-というのも、最新のディストピア的な悪夢を解き放つための「心温まる」口実が常にあるからです。

1月にPubMedに掲載された記事では、電子テキスタイルの可能性が「ヘルスケアとフィットネス・ソリューションのためのウェアラブル・テクノロジーの新時代」を象徴していると大々的に報じられました。寝具やおむつ、さらにはCOVIDのフェイスマスクなど、さまざまな用途が考えられています。

ウェアラブル・スマートウェアは、「健康状態のモニタリング、慢性疾患の治療、リハビリテーション、健康と社会的ライフスタイルの改善」にも使用できる、と論文はさらに述べています。

スマートeパンツは、インテリジェンス、医療、スポーツ界に役立つデータを収集することで、モノのインターネットに革命を起こす可能性がある」と、軍通信電子協会は言っています。

一方、法律の専門家でアメリカ法曹協会のサイバースペース法委員長であるテッド・クレイプール[Ted Claypoole]のような批評家は、この侵略的な技術から生じるプライバシーの懸念は「明白」だと言います。

現在ICが開発中の生地は、「国民の安全を守るためだけでなく」と、彼はThe Defenderに語りました。「尾行されていることを知らないスマート生地着用者を見つけ、尾行するためでもある。」

名前に「スマート」と入っていれば、買う方が馬鹿です。詳しくはSurveillance.newsで。

Sources for this article include:

ChildrensHealthDefense.org

NaturalNews.com

ncbi.nlm.nih.gov

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