独立個人党のオルタ黙示録:なんでも何が正しいのか自分で考えてみよう-世界暴政化の策謀を絵本で理解-「百聞は絵本にしかず」
No cash or cards allowed: Major supermarkets set to accept only BIOMETRICS payment Wednesday, May 25, 2022 by: Ramon Tomey
https://www.naturalnews.com/2022-05-25-major-supermarkets-accept-payment-via-biometrics.html#
(ナチュラルニュース) 大手スーパーマーケットでは、カードや現金での支払いを禁止し、代わりに顔や指紋のスキャンを義務付けるといいます。このような支払い方法は、オーウェル的な監視社会に完全に適合しています。
決済大手のマスターカードは、小売業者向けに生体認証決済プログラムを開始し、この新システムへの道を開きました。レジで商品を購入する際、顔や手のひらをスキャンして認証するのです。そして、その生体情報が登録された銀行口座と照合され、取引が確認されると自動的に購入金額が差し引かれます。
同社の広報担当者は、この新システムについて次のように説明しています。「もう、両手がふさがっているときに、携帯電話を探し回ったり、財布を探したりする必要はないのです。顔や指紋を使って携帯電話をロック解除する信頼できる技術が、消費者のレジでのスピードアップに役立つようになったのです。」 (関連:マスターカード、FACIAL RECOGNITION技術を利用した決済システムを展開)
この生体認証決済プログラムは、ブラジルのサンパウロ州にあるスーパーマーケットチェーン「サンマルシェ」の5店舗で試験的に実施されました。マスターカードは、このシステムを実現するために、地元ブラジルの新興企業Payfaceと提携しました。このニューヨークを拠点とする金融サービス企業によると、アジアと中東でさらなる実証実験が計画されており、2022年後半の世界展開を視野に入れているとのことです。
Mastercard Cyber and Intelligence Solutionsの社長であるアジャイ・バーラ[Ajay Bhalla]は、次のように述べています。「新しいプログラムの目標は、消費者と加盟店の両方にとってショッピングを素晴らしい体験にすることであり、セキュリティと利便性の両方を最高の形で提供することです。支払い方法は、私たちの生活、仕事、ビジネスの方法と歩調を合わせ、最高レベルのセキュリティで消費者に選択肢を提供する必要があります。」
「パンデミックが起こったとき、誰もがデジタル化し、消費者が新しい技術を受け入れたことがわかりました。世界中の消費者が、ショッピングやリテール体験のために、実際にそのようなソリューションを求めていたのです」と、彼は付け加えました。「私たちが行ったすべての調査は、消費者がバイオメトリクスを愛していることを教えてくれました。」
生体認証による決済にはリスクがないわけではない
生体認証による決済は、その利便性とは裏腹に、リスクもあります。
「デジタルIDやデータ収集システムはすべて、セキュリティ侵害に弱い。サイバー侵害の可能性があるため、将来的にはハッキングが(さらに)大規模になり、システム全体が危険にさらされる可能性がある」と、保守系メディアは述べています。また、3カ国で1億5千万人以上の個人情報が流出した2017年のEquifaxの情報漏えい事件を引き合いに出しています。
セキュリティ侵害の可能性以外にも、Daily Exposeは生体認証決済システムにおけるアルゴリズムと人工知能の影響の可能性も挙げています。
「人工知能の台頭は、デジタルIDシステムのデータが集まるにつれて、人々に大きな影響を与える可能性のあるアルゴリズムが構築されていることも意味している。これらのシステムは・・・誰が、何のために構築しているのか、運用が透明でなく、明確でもない」と、それは述べています。
「将来的には、一般の人々にとって透明性のないアルゴリズムの決定により、低コストの銀行ローンなどの消費者向け選択肢がなくなるかもしれない。」
また、弁護士のスージー・マイルズ[Suzie Miles]は、生体認証を決済システムとして利用することで生じるさらなるリスクについて警告しています。
「マスターカードは、生体認証の使用によって生じるデータとセキュリティの懸念を認識しています。パスワードは変更できますが、あなたの笑顔や手は変更できません。もし生体認証のデータがハッキングされれば、不正行為のリスクは現在の決済方法よりもかなり高くなる可能性があります」と、ガーディアンに語っています。
彼女はまた、顔認識システムが人々を監視・追跡するために使用できるデータを収集・保存することへの懸念も表明しました。
「マスターカードはこのデータを保護し、暗号化する措置をとっているようですが、生体認証による決済が一般的になるにつれ、こうしたデータの利用方法は進化していくことでしょう。個人のプライバシーの権利を保護することは必然的に難しくなるでしょう。」
マスターカードが心拍や静脈のパターンに基づいてユーザーを追跡しようとしていることについては、以下のビデオをご覧ください。(蛇足:「ワクチン」ナノ寄生体が必要ですカネ?)
https://www.brighteon.com/embed/5e3eda46-99b9-4c17-aa25-d3f192d30977
このビデオは、Brighteon.comのthedeadgeneチャンネルから引用しています。
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Dangers of the incoming Digital ID system By The Exposé on May 10, 2022 • ( 3 Comments )
https://dailyexpose.uk/2022/05/10/dangers-of-the-digital-id-system/
英国政府は、パブリックコンサルテーションを経て、例えば電話アプリやウェブサイトからアクセスできる仮想の身分証明書を、物理的な文書と同様に信頼でき、安全なものにするための新しい法律を作成する計画を確認した。
現在、デジタルIDサービスを提供してお金を稼ごうとする人たちと、デジタルIDチェックがなぜ素晴らしいアイデアなのかを正当化しようとする政府との間で、大きな動きがある。この話題に関する主要なニュースは、すべて肯定的とされる点のみを列挙している。
例えば、住宅購入時のデジタルIDチェックの導入について、この記事に以下のような指摘がある。
個人情報をオンラインで共有することへの懸念から、政府はすべてのセクターにデジタルIDチェックを導入するよう奨励しているが、これには消極的な意見もある。
しかし、専門家によれば、物理的ではなく、バーチャルに本人確認を行うことは、より安全であり、詐欺の減少につながる可能性があるとのことである。主なメリットは以下の通り。
・スピード
手作業で書類を処理する場合、数日から数週間かかることがあるが、デジタルIDチェックは数分で完了することができる。また、どこからでも実施できるため、例えば、病気や遠方に住んでいて直接参加することが難しい客にとって特に有効である。
・費用対効果
時間を節約することは、法律業務を早く開始することができるため、費用を節約することにつながる。また、一度設定したプロセスは、すべてのクライアントに使用することができる。
・セキュリティ
デジタルID規格は、顔認識や指紋スキャンなどの生体認証、デバイスの向こう側に本物の存在があることを検知する技術を用いた「ライブネス」テスト、送信者と受信者のみがメッセージを閲覧できる暗号化チェックなど、多くの技術を組み合わせている。
これらは、ヒューマンエラーのリスクを軽減し、情報を暗号化してデジタル保存できるため、物理的な保管や文書の管理に伴うリスクも軽減される。
以前は、不動産譲渡専門弁護士は、使用している技術が十分に安全であるという確信がなければ、デジタルチェックの導入に消極的になっていたかもしれない。」
しかし、デジタルIDの普及には、多くの潜在的な欠点もある。政府はそれを知られたくないだけなのだ。
まず、小売店での行動のスキャンから、政府サービスの利用をチェックする可能性まで、誰が、何のために情報を収集しているのか、ほとんど情報がない。
ここ数年の間に、民間であれ政府であれ、データベースの安全性は保証されていないことがはっきりした。さらに、収集されたデータへの市民のアクセス、その用途、それに対する市民自身の権利も不明確である。
第二に、デジタルIDによって人々をジオロケーションで追跡する能力は、少なくとも、本人の同意の有無にかかわらず、人々を常時監視する能力があることを意味する。この追跡に対して人々がどのような権利を持ち、それをコントロールする能力を持ち、それがどのように使われる可能性があるかは明らかではない。
第三に、人工知能の台頭により、デジタルIDシステムのデータが収集され、人々に大きな影響を与える可能性のあるアルゴリズムが構築されつつあることである。しかし、これらのシステムは、データそのものと同様に、誰が、何を、何のために構築しているのか、運用の透明性も、その目的さえも明確ではない。
将来、その仕組みが公開されていないアルゴリズムの決定により、低コストの銀行ローンなどの消費者向け選択肢がなくなってしまうかもしれない。
第四に、デジタルIDとデータ収集のシステムはすべて、セキュリティ侵害に対して脆弱である。例えば、Equifaxの情報漏えい事件では、1億4550万件もの社会保障番号が流出した。サイバー侵害の可能性があるため、将来的にはハッキングがさらに大規模になり、システム全体が危険にさらされる可能性がある。
当局はデジタルIDの利用をノーマル化するための取り組みを始めており、違反は現在よりもさらに破壊的なものになる可能性がある。
最後に、デジタルIDの導入は、私たちが遭遇したあらゆるテクノロジーの中で、人権に対する最も重大なリスクの一つをもたらすものであることは言うまでもない。
最終的には、現在中国で開発されているような社会的信用システムがデジタルIDに基づくものとなり、それによって私たちの完全かつ自由な社会参加を可能にしたり、あるいは不可能にしたりすることになるだろう。
顔認証やAI・機械学習技術をデジタルIDのシステムと並行して開発することで、私たちは単に基本的な社会サービスを利用するためのIDを確立するのではない。デジタルIDは、接続されたデジタル世界で機能するために必要なものになるのである。
このことは、権威主義的な政権の目を逃してはいない。すでに彼らは、インターネットを分断し、データを収集・局在化させ、監視と統制の体制を押し付けようとしている。今日開発されているデジタルIDシステムは、私たちの自由と民主主義を損なうような搾取と悪用にうってつけのものである。
このようなことは欧米ではありえない、中国だけのことだ、と思っているかもしれない。しかし、COVID-19/ワクチン・パスポートを通じて、あなたが気づかないうちにすでにこの国で施行されているのである。
COVIDパスポートの義務化は、公衆衛生とはほとんど何の関係もなく、社会的コントロールにすべて関係している。なぜか?Covid-19の注射は感染や伝達を防ぐことはできないからだ。実際、現実のデータでは、ワクチンによって誰かが感染し、ウイルスを伝播する可能性が高くなることが示されている。
だから、ワクチン・パスポートは公衆衛生の観点からは全く意味をなさない。しかし、デジタルIDと社会的信用システムの施行には完璧に意味がある。
ワクチン・パスポートは、携帯電話にダウンロードするデジタルIDである。このパスポートを提示することで、特定の場所に行くことができる。しかし、ここで問題なのは、政府が望んでいるワクチン接種を受けた場合のみ、入場が許されることだ。そうでない場合は、入場できないのだ。
デジタルIDや社会的信用システムとどう違うのだろうか?
デジタルIDは、特定のものを買ったり、場所へのアクセスを許可されたり、おそらく主流のインターネットにアクセスするのにも使わなければならないだろう。しかし、政府が決めた「善良な市民」としての条件を満たし、社会的信用度を高めていなければ、これらのことは何もできない。
デジタルIDが標準化されれば、膨大な量の個人データが生成されるため、政府が国民を管理・操作し、権力を維持するための最大のツールのひとつになるだろう。
Orwellian: Social credit system aimed at forcing compliance with “climate change” objectives now being implemented in Italy Wednesday, May 04, 2022 by: JD Heyes
https://www.naturalnews.com/2022-05-04-social-credit-forced-compliance-climate-change-italy.html#
(ナチュラルニュース) グローバルなパワーエリートは、現代人の活動が気候を劇的に変化させることによって地球を破壊しているという嘘を、西洋世界の多くの人々に売り込んできました。
しかし、何百万人もの人々がこのデマを信じるように宣伝された一方で、何千万人もの人々がそれを拒否しています。なぜなら、この嘘はすべて行動をコントロールし、エリートに都合のいいように生きることを強要するためのものだと知っているからです-もちろん、彼らは彼ら自身のルールに従って生きるつもりはないのですが。
そのため、彼らは自分たちの気候変動政策が何らかの形で実施されるという結論に達し、それを確実にするために、イタリアで最初に実施されているオーウェル的な計画を開発したのです。
イタリアは、社会的信用システムを導入する最初のヨーロッパ国家となる-そこでは、市民は「良い行動」に対して報酬を受けることになるのだ。
2022年秋から、ボローニャ市は新しいパイロットプロジェクトを開始する予定である。リサイクルを正しく行う、公共交通機関を利用するなど、良い行動を示した市民には、報酬が与えられることになる。
ボローニャ市は「スマート市民ウォレット」を導入し、市民が行動変容と引き換えにデジタルコインを集める主要な方法とする予定である。また、与えられたスコアに基づいて、地元の店で割引を受けることができる。
このプログラムの主な目的は、「資源の節約」と「気候変動に配慮した行動の促進」である。
ボローニャ・トゥデイ紙の報道によると、イタリア北部に位置するボローニャ市のデジタルアジェンダ評議員マッシモ・ブガーニ[Massimo Bugani]は、このアプリケーションの利用を強制されることはないだろうが、それでも多くの市民がそうすることになると予想している、と述べています。また、今のところ、このシステムをオンライン本人確認やソーシャルメディアプラットフォームの利用などと関連付ける計画は発表されていません。
しかし、繰り返しますが、このプログラムはまだ初期段階にあるのです。システムが統合される前にバグや不具合を解決する必要があり、それこそが、気候変動デマへの参加を保証するための長期計画なのです。
言うまでもなく、EUの左翼指導者たちはこのシステムにますます興味を示しており、多くの人々は「社会問題」を解決するために、より多くの国や地域がこのシステムを採用するのは時間の問題であると信じています。
例えば、ドイツ-巨大な「グリーンエネルギー」源を建設しても、ロシアのガスに依存したまま、指導者も国民も何も学んでいません-同様に、オーストリアでも、すでにそれぞれのデジタルIDの取り組みが加速しているなどです。両国は、追加の公共サービスとIDを組み合わせ、郵便物をデジタル化し、さらに国民パスポートを追加する役割を果たす新しいプラットフォームを立ち上げる予定です。この新しい措置は、「官僚的な問題」を解決し、「資源を節約する」という[偽りの]口実のもとに実施されています。
組織の会長であるウルスラ・フォン・デア・ライエン[Ursula von der Leyan]を含むグローバリストの欧州委員会のメンバーは、すでに現在の国民IDとインターネット登録を統合する「EU ID」を導入する意向を示しています。
昨年、フォン・デア・ライエンはこう指摘しました。「アプリやウェブサイトが、新しいデジタルIDを作成したり、大きなプラットフォームを介して簡単にログインしたりするよう求めるたびに、私たちは自分のデータがどうなるのか見当もつかない。だからこそ、欧州委員会は安全な欧州のe-identityを提案するのです。それは、私たちが信頼し、市民が税金の支払いから自転車のレンタルまで、欧州のどこででも利用できるものです。」
また、ヨーロッパIDウォレットのアプリは、昨年もテストとデバッグの段階を開始し、今年の秋には完全に展開される予定であることも特筆すべき点です。
「このようなプラットフォームが、すべてのEU市民について記録できるデータ量を考えると、迫り来るプライバシーの悪夢は避けられないようだ」と、The National Pulseは報じています。
西側エリートの行動修正計画は、我々の目の前で実行されており、全ては「気候変動」という嘘の下で行われているのです。
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World Economic Forum believes people are “useless eaters,” and views their “brains and bodies” as product that can be hacked, controlled and discarded
Monday, May 02, 2022 by: Lance D Johnson
https://www.naturalnews.com/2022-05-02-world-economic-forum-believes-people-useless-eaters.html#
(ナチュラルニュース) 世界経済フォーラム(WEF)のブレーンの一人は、自称予言者のユヴァル・ノア・ハラリ[Yuval Noah Harari]です。彼は、グレートリセット、トランスヒューマニズム、人々の淘汰、人類をバイオメトリックレベルでコントロールするために世界政府を使うことの正当性を信じています。ビル・ゲイツ、バラク・オバマ、マーク・ザッカーバーグ、クラウス・シュワブ(WEFのリーダー)らが彼を賞賛しています。
ハラリは、意味も目的も持たない「役立たずの人間」について語ります。彼は、最大のフェイクニュースは聖書だといいます。キリスト教は間違っていて、人間は 「ゼロ(オミクロンでしょうか?)」のために地球上にいると。「イエス・キリストはフェイクニュースだ」と渋い顔をしています。彼は、人間が果たすべき役割を持つ「偉大な宇宙計画などない」と考えています。それどころか、人間はハッキングされ、皮膚の下にあるデジタル監視装置を使って操ることができる「むだ飯食い」だと考えているのです。(蛇足:自分たちは別だってカネ?)
また、彼は人々を淘汰することも信じています。「何のためにこれほど多くの人間が必要なのだろうか?」と、彼はと、最新刊のプロモーションで語っています。
人間の集団をハッキングし、操作しようとするトランスヒューマニスト、ユヴァル・ノア・ハラリに会いに行こう
最近のインタビューで、ハラリは、世界は新たな産業革命に突入しているが、その製品は物理的な商品ではなくなると述べています。ハラリは、21世紀の科学、技術、産業の最大の挑戦は、「我々の内部の世界を制御しようとすること、身体や脳や心を工学的に生産する方法を学ぶこと」になると述べています。これらが21世紀の経済の「主な製品」になる可能性が高いといいます。
「一旦、アフリカや南アジアの安い労働力で、体や頭脳や心を生産する方法を知ってしまえば、それは単に何の意味も持たない」と、彼は言っています。
「今後数十年の経済や政治における多分最大の問題は、これらの役に立たない人々をどうするかということだろう」と、彼は真顔で言いました。彼は、テクノロジーはすべての人を確実に養うので、「食べ物は問題ではない」と言いました。
「問題はもっと退屈で、彼らをどうするか、基本的に無意味で無価値なのに、彼らがどうやって人生の意味を見出すかだ。」 彼は、「役に立たない」人々の脳を楽しませるための解決策として、薬物やコンピュータゲームを処方しました。
彼は、世界政府がすべての人のデータを収集・利用し、身体、脳、心のエンジニアリング方法を学ぶと述べました。データとバイオメトリクスを使って人間をハッキングし、人間の生命そのものの未来を再構築するのだといいあす。「インテリジェント・デザイン」は決して存在せず、創造主の神という概念も社会から追い出され、人間はハッキング、プログラマブルになると彼は言います。ハラリは、自然淘汰や有機生化学の法則は排除され、人間がハッキング可能な動物となり、操作されコントロールされるトランスヒューマニズムの未来に取って代わられるとさえ主張しているのです。
「我々は大規模に人間をハックする技術を持っている」と、彼は言います。さらに、危機を利用して社会全体の監視を強化し、「エリート」が監視し、データを収集し、人間の生活の将来の軌跡を設計できるようにすべきであると述べました。この監視の多くは、バイオメトリックデータが人間の集団を操作するための経路となるため、「皮膚の下に潜り込む」ことになります。ハラリによると、私たちはすでに皮膚の下に潜り込み、生体データを収集する能力を持っており、「エリート」は生命そのものを再構築する力を持つようになるといいます。「私たちは人間を神へとアップグレードしているのだ」と、彼は述べました。
緊急事態になると、人々は「科学者」を信用するといいます。彼は、神が死んだことを証明するために、2020年に神父や牧師が世界中の教会を閉鎖したことを例として挙げました。今後、人々は科学エリートや世界政府に信頼を置くようになるだろうと、彼は渋い顔で言いました。「宗教指導者でさえ、科学者を信頼している」と、彼は言いました。
https://www.brighteon.com/embed/f1f9e0d5-624a-4283-a346-2c17c79e62e6このビデオは、Brighteon.com のFree 2 Shineから提供されています。
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Harrison Smith: Mind control via remote control is coming soon Tuesday, May 03, 2022 by: Kevin Hughes
https://www.naturalnews.com/2022-05-03-mind-control-via-remote-control-coming-soon.html
(ナチュラルニュース) 「アメリカン・ジャーナル」の司会者ハリソン・スミス[Harrison Smith]は、遠隔操作による心の直接支配が間もなくやってくると警告しています。最近の番組の中で、スミスは、遠隔操作できる脳インプラントされたカブトムシのビデオを2つ流しました。
「ドーパミンやアドレナリンといったホルモン受容体を通じて、恐怖を呼び起こしたり、自分の投稿に、いいね!をもらう喜びを与えたりして、アクセスできる情報によって操作するだけでは、もう十分ではありません。もはや、このような擬似的な心の直接支配を悪用したものではありません。今や一歩進んで、リモコンを使って心を直接コントロールするまでになったのです。本当に驚くべきことだ」と、スミスは、科学者たちが現在行っている科学的進歩について語りました。
スミスによると、カブトムシに脳インプラントしたことで、研究者はカブトムシの意思に反してコントロールすることができるようになったといいます。また、カブトムシは刺激制御と戦おうとしていましたが、研究者はまだこの虫を制御していると述べました。研究者たちは、カブトムシを動かし続けるために、カブトムシに送り込んでいる電気を利用していたのです。
すでに多くの人々が、手のひらのスキャンと同様に、物事の支払いのためのチップインプラントについて話しています。マスクや武漢コロナウイルスワクチンのように、脳をコントロールするインプラントが次に来るかもしれない、とスミスは言います。
「人々がオーバーロードの監視なしに考えることができるようになることは、存立の危機であり、それは彼らにとっても問題でしょう。だから、彼らはまもなくあなたの身体機能に直接、皮下脳アクセスするようになるだろう」と、スミスは言い、数年前に世界経済フォーラムの創設者クラウス・シュワブが自慢していたビデオクリップを見せる前に言いました。
そのビデオクリップは、2017年の世界経済フォーラムで、シュワブがグーグルの共同創業者であるサーゲイ・ブリン[Sergey Brin]と、人々がごく近いうちに脳インプラントを持つようになることについて話している様子を映したものでした。
スミスは、シュワブと仲間のグローバリストたちは永遠に生きようとしており、この脳内インプラントが今実行されようとしているのだといいます。
彼は、人々はまだこの科学の進歩を、注目する価値のない空想の陰謀論の一種と見ており、「安全と気候変動のために」脳にインプラントを入れることを強制する命令が下るまで、それについて考えることはないだろう、と付け加えました。
ブレイン・コンピューター・インターフェイスの実現が近い
一方、人々は自分の思考を使ってテキストやパーソナルデバイスとのインタフェースをとることができるように一歩近づきました。これは、脳からの電気的インパルスを読み取り可能な信号に変換する埋め込み型デバイスの最初の安全性試験に成功したおかげです。
この新しいブレイン・コンピューター・インターフェイス(BCI)は「ブレイン・モデム」とも呼ばれ、頭に穴を開ける必要はありませんが、胸に穴は必要です。
ブレイン・モデムは、イーロン・マスクのニューラリンク社か、それに投資する別の企業が提供することになるでしょう。どれくらいの速度で準備が整うのか、どれくらいの効果があるのか、どれくらいの人が使いたいと思うのか、といった大きな疑問はすでに投げかけられています。(関連:イーロン・マスクのニューラリンク社がサルの脳にチップを移植したことで、倫理的な問題が提起されている)
先月、ニューヨークのバイオテクノロジー企業シンクロン[Synchron]は、脳と脊髄を侵し、麻痺を引き起こす進行性の神経変性疾患である筋萎縮性側索硬化症またはALSの患者4人を対象に、同社の2ピース型脳モデムの試験結果を発表しました。このBCI臨床試験は、米国食品医薬品局(FDA)から初めて承認されたものです。
試験担当者は4人のボランティアを1年間監督し、インプラントによる悪影響がないかを探りましたが、同社は「障害や死亡につながるような深刻な有害事象はなかった」と述べています。
シンクロンのチームは、この結果をJournal of NeuroInterventional Surgeries.に発表しました。
シンクロンによると、インプラントは安全で、「参加者はコンピュータを使ってテキストでコミュニケーションを取ったり、オンラインショッピングや銀行業務などの日常業務をこなすことができた」とのことです。
このような話は、Transhumanism.newsでもっと見ることができます。
脳インプラントによって神経系の完全な遠隔操作がどのように可能になるかを知るには、以下のビデオをご覧ください。
https://www.brighteon.com/embed/a241d993-59d6-4f31-acf5-b777b037569b
このビデオはBrighteon.comのInfoWarsチャンネルからのものです。
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Vienna Is Also Becoming a Testing Ground for A Chinese-Style Social Credit System Fri 10:39 am +00:00, 29 Apr 2022 1 posted by danceaway
BY RHODA WILSON ON APRIL 29, 2022 • ( 1 COMMENT )
ヨーロッパの都市が次々と中国の社会信用システム構想を推し進めるようで、ヨーロッパの中国化がウイルスのように広がっている。 デジタルで監視する社会信用システムが計画されているのは、イタリアのボローニャだけではない。 ドイツのバイエルン州やベルギーでも同様のプロジェクトが計画されているが、ボローニャほどには進展していない。そして今回、オーストリアの連邦首都ウィーンで、いわゆる「ウィーントークン」のテストが秋に行われることになった。
ウィーン市民は全員、自分の行動に対して「ウィーントークン」で報いるアプリを提供されます。CO2を節約した人には、ポイントが与えられる。パイロットプロジェクトは2020年に開始されるはずだったが、2022年秋に開始されることになった。
これが最初ではないが、グローバリストによる市民の生活様式へのこれまでで最大の介入であることは間違いない。Wochenblickは、「良い行動」は報われるが、「反対者」が罰せられるのはいつになるのだろうか、と書いた。
バイエルン州のように、環境フットプリントは環境意識の高い資本家たちの隠れ蓑になるだろう。TKPブログは、ウィーン市が「環境に配慮した行動に対して、アプリを使って文化的なイベントに無料で参加できるデジタルボーナス制度」を計画していると報じた。
このアプリは、徒歩、自転車、公共交通機関で移動すると認識される。このトークンをQRコードと交換することで、公共イベントに安く参加することができる。
パイロット版では、このトークンを「Culture Token」と呼ぶ予定である。 このアプリがテストされ、ウィーンの人々全員が「オンラインで利用できる」ようになった後は、「ウィーントークン」と呼ばれるようになる。
TKPによると、ウィーン大学が中国の社会的信用システムに関する研究を行っている。 このプロジェクトは、「Engineering a trustworthy society」という不吉なタイトルで、欧州研究会議(「ERC」)から5年間にわたり、180万ユーロ以上の資金援助を受けているとのことだ。
研究プロジェクトの責任者であるハインツ・クリストフ・シュタインハルト[Heinz Christoph Steinhardt]は、もちろん報酬制度ではあるが、「ここでは参加するかどうかを選択できるが、中国では参加するかどうかを決めることはできない」と述べている。任意参加であることが、中国と欧州の取り組みの決定的な違いである。
ERCは、グローバリズムのアジェンダにしっかりと組み込まれている。ERCは世界経済フォーラム(以下、WEF)2019年サミットにゲストとして参加した。そして、2018年にウィーンに移転したジョージ・ソロス[George Soros]の中央ヨーロッパ大学(以下、CEU)は、ERCとの緊密な協力関係を誇っている。
ウィーンの関係者は、連邦首都が4つの国連本部のうちの1つであるという事実から利益を得たいと考えている。このため、「アジェンダ2030」の17の国連持続可能な開発目標(「SDGs」)の実施に、より一層力を入れることになる。
ウィーン市長兼知事のミヒャエル・ルートヴィヒ[Michael Ludwig]は、ウィーンを完全にネットワーク化した 「スマートシティ」にすることを全面的に支持している。 このスマートシティモデルによって、消費者行動分析が民主的な選挙に取って代わることを急進派の活動家は期待している。
フィンランドの未来学者であり、社会の変容を重視する都市学者であるルーペ・モッカ[Roope Mokka]の講演は、ドイツ環境・自然保護・建築・原子力安全省の2017年スマートシティ憲章に掲載されるに至ったものである。 2017年のスマートシティ憲章はドイツ語だが、Wochenblinkは2021年の記事で、憲章の43ページにあるように、次のように指摘している。
モッカによれば、将来、人工知能によって意思決定が行われることは考えられるだけでない。「私有財産が本当に贅沢品になる可能性がある」とも考えている。データは 「通貨としての貨幣を補完する、あるいは代替する」可能性がある。
そして、彼は「ポスト投票社会」についても信じている。彼の評価は 「人々が何をしたいのかが正確にわかるので、選挙や多数決、投票の必要性が低くなる。行動データは、社会的なフィードバックシステムとして民主主義に取って代わることができる。」
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全て同じです。ピアンカは、中国を模して地球規模の警察国家を作らないと、断種と人口削減は実行できない、また、人口の少なくとも9割を殺すには、空気感染するエボラ出血熱があれば理想的だ、と言っています。
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Here come the CLIMATE LOCKDOWNS: World agency demands locking down cities to achieve “climate goals” Thursday, April 28, 2022 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2022-04-28-world-agency-demands-locking-cities-climate-goals.html
(ナチュラルニュース) 国際エネルギー機関(IEA)は、石油の使用を減らし、世界を権力者の要求する「グリーン」エネルギーのパラダイムに移行させるために、世界中の政府に新しい気候「ロックダウン」を課すよう呼びかけています。
IEAによれば、エリートの「気候目標」を達成するには、政治家がすべての人に-必要なら銃口を向けて-自宅待機を強いるしかないといいます。(関連:中国はすでに、共産主義政権はまだCovidの脚本を隠れ蓑にしているが、国民に新たなロックダウン(監禁)を課している)
その日の都市部での自家用車の使用を制限する日曜法も、IEAの「石油使用削減のための10カ条」計画に含まれる提案です。このほかにも、制限速度の引き下げ、自宅勤務の強制、ビジネス航空券の廃止、SUVへの新たな「税金」の賦課などが提案されています。
IEAの報告書には、「各国政府は、今後数年間に石油需要を減少させるために必要なすべての手段を自由に使うことができ、これはエネルギー安全保障の強化と重要な気候変動目標の達成の両方を支援することになる」と書かれています。
「高速道路の制限速度を時速6マイルにする、在宅勤務を増やす、徒歩や自転車を奨励する道路整備、都市部での日曜の車乗り入れ禁止とその他の日の制限、交通料金の引き下げ、相乗りを奨励する政策、ビジネス航空券の削減、などである」と述べています。
COVIDも気候変動もウクライナ戦争も、「解決策」はまったく同じ、グローバルな専制政治だ
IEAはまた、「大都市における自家用車の道路利用を、平日の一部は偶数ナンバー、それ以外は奇数ナンバーに制限する」ことを提案しています。
「日曜の自家用車の使用を禁止することで、健康や幸福の公開に多くの追加的な利益をもたらす」と、その世界機関はさらに述べています。
IEAは、これらすべてが「重要な気候変動目標の達成」に役立つと主張しています。どうやら、地球上の全人口を、移動を制限し孤立を強いるような厳しい新政策の下に閉じ込めることを意味しているようです。
これは、武漢コロナウイルスのプランデミックで発表され、世界的な全体主義的医療警察国家への基礎を築いた青写真によく似ています。
アメリカ人やその他多くの人々は、政府がわずかに引き戻す前に、家にいてマスクをつけ、「ワクチン接種」を受けることを余儀なくされました。まもなく、気候変動と「地球温暖化」をカバーストーリーとするように見える次の暴政のために、ゴムバンドはパチンコのように解放されるでしょう。
元議員会スタッフで、Climate Depotというウェブサイトのオーナーであるマーク・モラノ[Marc Morano]は、これは「COVIDロックダウンのエネルギー版に酷似している」と指摘しました。
「アメリカを国内エネルギー生産のために開放する代わりに、我々は苦しみながらより少ないものでやっていくように言われ、COVIDのために耐えたのと同じ失敗したロックダウンスタイルの政策を処方されている」と、モラノは書いています。
「COVIDの『解決策』はまた、気候を助けたと言われていて、今、同じ解決策がロシアのウクライナ侵略に対処するために宣伝されているのは奇妙なことである。」
COVID、気候変動、そして今ロシア・ウクライナ戦争に対して提案されている「解決策」は、「全て全く同じだ」と、モラノは指摘し、それが「貧乏人と中産階級に、より多くの旅行制限、より少ない自由、さらに選挙で選ばれない政府の規制当局への権力の委譲を叩き込む」ことを含んでいると説明しています。
Neon Nettleのコメント欄には、もっと良い解決策は、そもそもこの暴政を押し付けている暴君を打倒することだ、と書いている人がいました。
「幸運なことに、IEAはハリケーンの中の羽のような権威しか持っていない」と、他の人が書きました。
気候の狂気に関する他の関連ニュースは、Climate.newsで見ることができます。
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ときどき想起
World Economic Forum’s “Class of 2021” exposed: Klaus Schwab’s effort to remake globe in authoritarian image continues Tuesday, April 26, 2022 by: JD Heyes
https://www.naturalnews.com/2022-04-26-world-economic-forums-class-of-2021-exposed.html#
(ナチュラルニュース) 世界経済フォーラムの創設者クラウス・シュワブの生涯の目標は、世界を自分にとって好ましいイメージに作り変えることです。それは、選び抜かれたエリートが率いるトップダウンのグローバリズム社会であり、個人の自由や解放を一切無視して、残りの人々を支配することです。
この目標は、毎年、新しい「クラス」の手下が入会してくることで進められます。彼は、すべての「卒業生」を同じマルクス主義の政治的ページに置く特別に考案されたカリキュラムを使って、自分のアジェンダを実行するように訓練します。
RAIR財団は新しい報告書の中で、今年のクラスを特定しました。いつものように、それは「民主主義の原則」を持っていると主張する左翼過激派でいっぱいですが、実際には地球の機能は「田舎者」や自分たちの運命をコントロールするべきだと思い込んでいる平民には任せられないと受け入れているのです。
「世界経済フォーラムが選出した112人の潜在的なグローバリストのリーダーには、世界中の国々が名を連ねている。このクラスは、ビル・ゲイツ、ジェフ・ベゾス、ピーター・ブッティギーグ、エマニュエル・マクロン、ギャビン・ニューサム、アンゲラ・メルケル、ジャシンダ・アルダーン、その他多くの急進左派著名人に加わる」と、この報告書は付け加えています。
彼らのウェブサイトによると、ヤング・グローバル・リーダーズは「120カ国の1,400人以上の会員と卒業生」で構成されている。彼らは、である、「グローバルな公益のために官民の協力を推進する」ために、「世界経済フォーラムの使命」に沿って訓練されている。WEFは、スイスの高山リゾート地ダボスで毎年開催されるエリートたちの会合で知られている。
WEFは一貫して、政府と企業の「危険な・・・合併」とその財団が見なすものを推進しており、それは「官民パートナーシップ」と無邪気に表現されるものです。昔々、企業やビジネスリーダーは政府や政府の規制に対して疑心暗鬼になっていましたが、その後のWEFの授業で、政府とビジネスリーダー双方に力を与える-そして豊かにする-手段としてパートナーシップを受け入れるように指導したおかげで、その関係は年々変化しています。
そのため、ビッグテック・プラットホームは、米国通信品位法230条の精神に反する行為を行っても逃げ出すことができるのです。これらの企業は、「間違った考え」の検閲によって、自分たちの事業を規制できる政府に協力すれば、選挙で選ばれた議員に選挙資金を提供する代わりに、高い利益率で事業を継続できることを知っているのです。
以下は、2021年度クラスに入会された方々のご紹介です:
他にも何ダースといますが、忘れてはならないのはこれです。「世界経済フォーラムは経済を作り替えるだけでなく、人類を作り替えたいと考えている」と、その報告書は指摘しています。
シュワブのビジョンを達成するための方法のひとつが、「合成生物学」として知られる、狂気の沙汰といえるものです。それは、「生物学的モジュール、生物学的システム、生物学的機械を設計・構築すること、あるいは既存の生物学的システムを有用な目的のために再設計すること」と記述されています。
これは、「トランスヒューマニズム、すなわち『人間とテクノロジーの融合』に対する奇妙な過激派的執着を含む包括的な用語である」と、報告書は付け加えています。
2020年11月、Lifesite Newsは、ペルーのサン・マルティン・デ・ポレス大学の科学・技術・イノベーション教授であるミクロス・ルカツ・デ・ペレニー博士[Dr. Miklos Lukacs de Pereny]を特集した記事を掲載し、第4次産業革命は 「トランスヒューマニズムを世界レベルで実現することに他ならない」と説明しました。
シュワブは2016年のビデオで、「第4次産業革命」は「私たちの物理的、デジタル、生物学的アイデンティティの融合につながる」と述べています。彼は別のビデオで、この「物理的、デジタル、生物学的」融合は、チップが最終的に私たちの脳に埋め込まれることでやってくるだろうと付け加えています。
恐ろしいことです。しかし、これが自由を愛する人々が直面していることなのです。
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Internet of Bodies: Implantable microchips could put all your information in one place and make you ‘hackable’ Friday, April 22, 2022 by: Mary Villareal
(ナチュラルニュース) 埋め込み型マイクロチップは、究極の利便性として売り出されていますが、その目的は、最終的にInternet of Bodies(IoB)、つまり、人間の身体とその行動を監視、分析、修正するために設計されたセンサーの生態系を作り出すことです。
鍵がなくてもドアを開けられるようになったり、財布がなくても買い物ができるようになったりするのです。(蛇足:バカールだけでやってほしいが、誰一人取り残さないというなら、、むにゃむにゃ、、)
スウェーデンは、多かれ少なかれキャッシュレス社会になるために、埋め込み型マイクロチップを採用した最初の国の一つです。このインプラントは、身分証明書や鍵とともに、デビットカードやクレジットカードの必要性を完全に置き換えることになります。商品の支払いは、非接触型カードリーダーに手を近づけるだけで、支払い登録ができます。(関連:人間用の埋め込み型チップ、世界的に導入へ)
これまでに推定5,000~10,000人のスウェーデン人がチップを埋め込まれましたが、当局は「まだ中央登録がないため、正確な数はわからない」と主張しています。
チップは現在、追跡不可能とされていますが、将来的にはそうでなくなるかもしれません。初期のマイクロチップには限られた情報しか含まれていませんが、グローバルなデジタルIDシステムを導入すれば、オンライン検索履歴や医療情報、パーソナルバンキングデータ、社会的信用度など、その人について想像できるあらゆる情報が含まれるようになるでしょう。
IoBでは、プライベートなものは何もありません。生物学的機能や感情状態を測定・監視するバイオセンサーも開発されるでしょう。また、体内の化学反応を追跡することで病気を検知するバイオセンサーも含まれるかもしれません。例えば、SARS-CoV-2やインフルエンザなどのウイルスに感染しているかどうか、症状が出る前でも判断できるようになるかもしれません。(関連:マイクロチップ技術により、携帯電話の簡単なスキャンでCOVIDワクチン接種状況などのデジタル情報を追跡可能)
埋め込み型チップは、人々をハッカーや監視に対して無防備にする可能性がある
金融テクノロジーの専門家であるセオドラ・ラウ[Theodora Lau]は、埋め込み型の決済チップはすでにモノのインターネットの延長線上にあり、データを接続し交換する手段であると指摘しています。特に、個人情報がより多くチップに移行し、ハッカーや監視に対して無防備になる可能性があります。
「利便性のために、私たちはどれほどの代償を払うことになるのでしょうか。プライバシーとセキュリティの境界線はどこにあるのでしょう?重要なインフラと、その一部である人間を守るのは誰なのか?」と、ラウは問いかけました。
埋め込み型マイクロチップには、他にも懸念があります。このチップの発明者とチームを組み、移植手術が医療水準で行われるよう支援している麻酔科医のコンサルタント、ジェフ・ワトソン医師[Dr. Geoff Watson]によれば、適切なスキャナーをインストールすれば、どんなスマートフォンでもチップを読み取ることができ、誰でもハッキングできるようになるとのことです。
現在のマイクロチップの周りにはプライバシーの心配はないと言う人が多いが、そこに保持される情報量が多くなれば、プライバシーの心配も高まると考えるのが妥当でしょう。クレジットカードの盗難も、当初は少なかったが、現在では情報が盗まれ、なりすましが横行しています。
マイクロチップが一般的になれば、盗難や詐欺が起きないという理由はありません。マイクロチップが個人の財政やプログラム可能なデジタル通貨に接続されれば、政府の関与や行動・支出の管理によってリスクは高まるでしょう。
歴史学教授のユヴァル・ノア・ハラリ[Yuval Noah Harari]は、人間は今やハッキングできる動物であり、企業や政府が、その人自身が知る以上に、その人を知ることができる技術が存在し、悪用されると非常に危険だと警告しています。
ある人が特定の仕事に就けるかどうか、融資を受けられるかどうかなど、歴史的に人間自身が行ってきた意思決定をアルゴリズムで行うようになると予測しました。
ハラリは別のインタビューでもトランスヒューマニズムについて触れ、テクノロジーは現在、拡張された身体、クラウド技術、人工知能の接続によって身体と心を生み出すことを学んでいるとし、その過程で陳腐化した人間をどうするかというのが現在の最大の課題の1つだと指摘しました。
FutureTech.newsでは、マイクロチップとそれが意味する情報・プライバシーについて、より詳しくご紹介しています。
「グレートリセット」の物語に対するユヴァル・ハラリの解釈については、以下のビデオをご覧ください:
https://www.brighteon.com/embed/19fa0ecf-065e-43c5-8812-0ab0e8f60a39
このビデオはBrighteon.comのThrivetime Showチャンネルからのものです。
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In 13 months, Biden has just about finished the job of destroying America Wednesday, April 20, 2022 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2022-04-20-biden-finished-destroying-america-in-13-months.html#
(ナチュラルニュース) 偽の「大統領」ジョー・バイデンが、米国を崩壊させる仕事を終えるのに、全く時間はかかりませんでした。
わずか13ヶ月という比較的短い期間で、大統領府の住人は、高騰する食料費とともに、史上最も高いガソリン価格の到来を告げる手助けをしました。また、多数のアメリカ人が「ワープスピード作戦」による謎の化学物質を注射させられ、すべては実際には起こらなかったプランデミックのために行われたのです。
老人のジョーがホワイトハウスを占拠し始めて以来、国はエネルギーの独立を目指す傾向から原油の純輸入国になりました。バイデンがキーストーンXLパイプラインのプロジェクトを破壊したことも、その一因であることは間違いありません。
住宅価格の高騰と賃金の低迷により、アメリカ人はここしばらくの間、かつてないほど不況に見舞われています。何百万人もの人々が、かろうじて貧困ラインを超えないようにするために、複数の仕事をしなければならなくなりました。
米国で生活することは不可能になりつつあります。チャイナ・ジョーだけの責任ではありませんが、この国の歴史を通じて、右も左も、ほぼすべての大統領が何らかの形で貢献してきたのですが、彼がこのプロセスを加速させたことは確かです。
国を運営するどころか、まとまった文章をほとんど話すことができない北京バイデンのもとで、アメリカの破壊はワープスピードに達したとさえ言えるかもしれません。そして、この国の住民のほとんどは、おそらくソーシャルメディア上で不満を漏らす以外は、ただ漫然と座って、すべてが起こるのを眺めているように見えるのです。
現在のインフレ状況について、AllNewsPipelineのスーザン・デュクロ[Susan Duclos]は「5%、10%、複数の小さな価格変動があり、一度にすべてが起こるわけではない」と書いています。「パッケージは小さくなっても、値段は同じか、ほんの少し高くなるシュリンクフレーションである。」
「それは顕著だが、その起こり方は、ある者は他の者よりはるかにそれを感じていることを意味する・・・今のところ。」
プーチンは来るべき世界経済の崩壊のスケープゴートである
バイデン政権は、すべてはプーチンのせいだと主張していますが、賢いアメリカ人はよく分かっています。真犯人は私たちの身近にいるのです。
このますます急速な経済崩壊への転落を企てたのは、両替商です。彼らは、このシステムが失敗するように設計した人たちであり、彼らが強奪し、価値のあるものすべてを略奪した後に、指定された時間に、このシステムを設計した人たちです。
バイデンは、最新のフェイクニュースの言葉がスクロールするテレプロンプターを読んでいるか、ほとんど座っている操り人形の一人にすぎません。彼の仕事は、スクリーンで見たことをただ繰り返すことですが、それさえも彼の衰えた感覚には難しすぎるとしばしば証明されます。
ロシアのウクライナ侵攻は、「グレートリセット」の次の段階として、さらに強引なインフレや食糧不足などの問題を引き起こす可能性のある、都合のいいスケープゴートです。
今までは、欠品が続出し、サプライチェーンの隙間があちこちで話題になりましたが、プーチンの行動は、より強力なカバーストーリーを必要とする、より深刻な問題を前にしたシフトを示していると、筆者は考えています。
そのカバーストーリー、スケープゴートとなるのは、もちろんプーチン自身です。例えば、金融市場が大きく揺らげば、企業支配のメディアはプーチンに責任を負わせるでしょう。
ガス代が高くなり、多くのアメリカ人が生活を続けることができなくなれば、プーチンが非難されるでしょう。
デュクロは、「悲しいかな、我々は食料を確保するために在庫を掘り起こすしかない日に近づいている」と警告しています。
「食料品店に食料を運ぶトラック運転手もガスを使うという事実を加味すると、物価上昇に伴い、消費者はさらに食料品価格の高騰を目の当たりにすることになるだろう。」
このトピックに関する最新のニュースはCollapse.newsで見ることができます。
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アメリカが国連の権限の下に置かれるまで、あなたはグレート・リセットを完了することはできない、そしてジョー・バイデンは、それを現実にするために火曜日に公約した by Geoffrey Grider
「グレート・リセット」はここにある:マネーを追え。世界経済の「狂気のロックダウン」、「グリーン・アジェンダ」 F. William Engdahl
ちょっと基本に戻って、、
From HG Wells to Klaws Swab April 15, 2022
https://henrymakow.com/2022/04/hg-wells to-klaws-swab.html
(HG Wells, 1866-1946)
H・G・ウェルズの作品は、おそらく、
新世界秩序の陰謀を、
参加者の承認という視点から、
最も率直に暴露したものである。
我々は古の陰謀の集大成を体験しているのだ
by Edward Menez
(henrymakow.com)
若い頃、H.G.ウェルズ[H.G. Wells]のSF小説をたくさん読みました。 有名なものでは、「タイムマシン」、「宇宙戦争」、「ドクター・モローの島」などを楽しみました。 ウェルズの文章はかなり優れていて、未来に関する興味深い思索的なアイデアがそこに含まれていました。
実際、ウェルズはジュール・ベルヌ[Jules Verne]と並んで、それぞれ「SFの父」と呼ばれています。 しかし、ウェルズがSF以外にも手を出していたことを、当時の私はほとんど知りませんでした。 彼の作品には、「新世界秩序」という題名のものがあります。「SFの父」がノンフィクションも書けるとは、誰が想像したでしょう。
バートランド・ラッセル[Bertrand Russell]やH.G.ウェルズのような人物は、突然、どこからともなく現れて有名な作家になったわけではありません。 彼らの作品はメディアによって大々的に宣伝されていますが、それには非常に正当な理由があります。 彼らはNWOと同じクラブに入り、同じように考え、クラウス・シュワブ[Klaus Schwab]が旗を振る前に自分たちなりの「グレートリセット」を実現しようとしました。 では、ウェルズやラッセルのような人物とは、いったい何者なのでしょうか? なぜ、彼らはメディアによってこれほどまでに宣伝されたのっでしょうか? そして、彼らはどのようなクラブや社交界で浮き名を流していたのでしょうか?
「係数クラブ[Coefficients Club]」については、ケン・アダチ[Ken Adachi]のこのサイトにかなり詳しく書かれています。 記事の最後には、推薦図書のリストがあり、いくつかの本には短い紹介文が添えられています。 私が欲しい本とその概要は次の通りです。
Experiment in Autobiography by H. G. Wells, 1934 Rare/Out-of-Print Hardcover, 718 pages, Order #00942 $55.00(自伝の実験 H・G・ウェルズ著 1934年 希少/絶版 ハードカバー 718ページ 注文番号00942 $55.00)
ウェルズがフェビアン協会と密接な関係にあったことはよく知られていますが、親帝国主義の係数クラブへの入会を通じて、バートランド・ラッセル卿、アルフレッド・ミルナー卿[Lord Alfred Milner]、ロバート・セシル卿[Lord Robert Cecil]など英国の主要なオリガルヒと個人的に密接な関係にあったことも明らかにされています。さらにウェルズは、この係数クラブがフェビアン協会の重鎮であるシドニーとベアトリス・ウェッブ[Sydney and Beatrice Webb]によって組織されていたことを明らかにし、フェビアン協会がイギリスの寡頭制世界支配の隠れ蓑であることを不注意にも暴露してしまったのです。H・G・ウェルズの作品は、おそらく新世界秩序の陰謀を、参加者の承認という観点から最も率直に暴露したものです。
というのが、私のウェルズ評です。 彼はバートランド・ラッセルと同時代人です。 ラッセルと一緒に、シドニーとベアトリス・ウェッブが始めた戦争推進派の係数クラブに参加しました。 ウェッブ夫妻はフェビアン協会にも深く関わっており、ウェルズとラッセルはこの協会にも入会していました。 フェビアン社会主義モデルとは、基本的に「漸進的社会主義」を意味しています。
他にH.G.ウェルズとバートランド・ラッセルに共通することは何でしょうか。 ウェルズは「家族を完全に終わらせる」ことを望んでいました。ジェイ・ダイアー[Jay Dyer]が彼のビデオで言及しているように: https://jaysanalysis.com/2022/01/31/most-of-the-planet-must-die-for-the-new-0rder/
ウェルズはまた、1)人口削減に賛成、2)彼はグリーン・ムーブメントがテクノクラート社会をもたらす、3)「ボルシェビキは十分に人を殺していない」、4)エリートはむしろ金銭には無頓着だが、すべての生命のコントロールを望んでいる、5)そして、再度キリスト教がサタンの代役を務めると信じていました。
以上の項目は、ラッセルもウェルズもほぼ同じ考えです。 彼らはまた、本当の神はルシファーであり、科学技術者が世界を支配すべきであり、すべての革命(アメリカ革命、フランス革命、ボルシェビキ)は同じ目標に向かう一つの革命である、「技術的国際主義グローバルエリート世界秩序」であると信じていたのです。 ウェルズはまた、「我々はもう一つの黒死病か生物放出が必要だ」と述べていますが、これはラッセルが言ったことと不気味なほど似ています:「おそらく細菌戦争の方がより効果的であろう。」
また、ウェルズは「20世紀で最も重要な宣伝家」(エドワード・バーネイズ[Edward Bernays]よりも重要)とも呼ばれています。 ウェルズは、事実よりもフィクションを通して、より多くの人々を条件付けることができると信じていました。 「衛星」のアイデアを生み出したアーサー・C・クラーク[Arthur C. Clarke]やサイエントロジーのL・ロン・ハバード[L. Ron Hubbard]のようなウェルズの子孫の文学的宣伝家について考えてみてください。
ジョージ・カーリン[George Carlin]が言ったように:すべては「大きなクラブであり、あなたはその中に入っていない」のです。 ジョージ・オーウェル[George Orwell]やフィリップ・K・ディック[Philip K. Dick]のような私の文学的ヒーローもそのクラブの一員だったということがないように願うばかりですが、もう驚かないでしょう。 有名になった人は、ほとんどみんな会員になっているようです。
バートランド・ラッセルやH.G.ウェルズは、思想や信条の点で事実上のクローンであり、オリジナルの「グレートリセット」シンクタンクの創設メンバーでした-もちろん、いつもの悪魔的な容疑者によって推進されたのですが。
Related
Fritz Springmeier . HG Wells - Prophet of the NWO
Menez- Bertrand Russell - Society is a Conspiracy to Enslave its Members
Vernon Coleman -- The "Kill Phase" (Ten Facts) April 10, 2022
https://henrymakow.com/2022/04/vernon-coleman-entering-kill-phase.html
「グレートリセット」は今、私たちが恐れていた恐ろしい結末に近づいています。私たちはすでに、デジタル制御に基づく抑圧的で制限的な偽共産主義社会の中で生活し、個性と自由が完全に欠如する方向へ急速に進んでいるのです。
Covid詐欺、ネットゼロ詐欺、ロシアへの制裁、トランスジェンダー論争など、この2年間に起こったことはすべて、世界を1930年代以来の大不況に導く計画の一部です。
新世界秩序はすでにここにあるのです。私たちはその中で生きています。そして、これから数ヶ月の間に、事態はずっとずっと悪くなろうとしています。なぜなら、私たちは今、すでにグレートリセットの殺し合いの段階にいるからです。」
あと8ヶ月
by Vernon Coleman MD
(excerpts by henrymakow.com)
事実を見てください。
まず、Covid注射についてです。英国政府は、Covid(名前を変えて呼ばれているインフルエンザ)の症状が、インフルエンザや風邪と同じであることを、ようやく公然と認めました。しかし、強制接種の脅威は消えていません。それなのに英国政府は、Covid-19の死因の92%が完全接種の人たちであることを示す報告書を発表しました。ワクチン接種を受けた人の死亡者数は増えているが、受けていない人の死亡者数は減っています。
三重に刺された人たちが一番死にやすいのです。彼らは後天性免疫不全症候群を引き起こしているようです。1年以上前に予測されたように、その注射は免疫システムに悪影響を及ぼし、接種者は感染症や癌にかかりやすくなることが明らかになりました。
カナダでは、3回接種した人は、接種していない人に比べて5倍もCovidで死亡する確率が高いという数字が出ています。アメリカでは、CDCが発表した数字によると、25歳から44歳までの61,000人がその注射で死亡しています。これはベトナム戦争で死んだアメリカ人の3,000倍、ウクライナで死んだアメリカ人の10倍以上です。
保険業界の専門家は、ミレニアル世代で84%の超過死亡が発生すると予想しています。ドイツの1100万人の保険データベースでは、注射によって病気が激増することが分かっています。アメリカの数字では、Covid注射を妊娠中に投与すると、流産が1,517%も増加します。この数字はすべてオンラインで見ることが出来ますが、BBCのサイトには掲載されないでしょう。このサイトはドクター・フーのプロットと同じくらい現実との接点がありません。
(credit- snippets & snappets)
英国では、買収された医師が5歳児に毒を注射し、金持ちになっています。米国では、Covid-19注射を打たれた5歳から11歳の80万人の子供たちが重い副作用に苦しみ、学校を休まなければならなくなりました。そして、人々が主張するような効き目のない注射で死者が出ました。
英国の医師は子供たちに注射を打つことで、特別に血税をもらっています。そしてもちろん、5歳児用のCovid注射が大量のワクチンに追加された今、彼らは注射を打ち続け、Covid注射をスケジュールに追加するのです。誰もこれらのワクチンがどのように作用し、免疫系にどのようなダメージを与えるかを調べようとはしません。ワクチンに関する私の本を読んでみてください。「ワクチンが安全で効果的だと言っている人は嘘をついている」という本です。この本に書かれていることはすべて正確であり、誰もその恐ろしい内容について議論しようとはしません。この本と私は、BBCはもちろん、他の主流メディアからも追放禁止されています。
下院であえて立ち上がってワクチン被害について言及した国会議員は、「女性の居場所は家庭にあって、夫のスリッパを温めることだ」と言った場合よりも早く、怒鳴りつけられたのです。同じようなことがアメリカでも起こっています。世界のどこでも、自国政府の数字を引用する人は、陰謀論者、反ワクチン論者として糾弾されるのです。攻撃記事は、何も知らない、ナイーブで無知なジャーナリストによって書かれ、彼らは決して自分の無知を論じる勇気がないのです。
世界保健機関は新しいパンデミック条約を提案し、国や国民を強制的に言うことを聞かせる力を与えようとしています。これは世界政府の始まりです。強制的なワクチン接種プログラムがそれに続くでしょう。そして自己拡散型ワクチンも登場します。
中国は、新型インフルエンザを永久に撲滅できるという馬鹿げた信念のもと、あらゆるものを閉鎖しています。そんなことを信じるバカはいないはずです。これはすべて、彼らがグレート・リセットを完了させるための破壊の一部なのです。中国は世界のサプライチェーンの重要な部分です。それとはおさらばだ。
そして、もちろん、「ロングCovid」です。これは、もはや何もできない大きな理由の一つです。1〜2カ月前、英国では100万人以上の人がロングCovidにかかり、その3分の2は1年以上休職していました。現在、その数は急速に200万人に近づいています。しかし、その証拠に、長期欠勤は身体的な問題ではなく、心理的な病気であることが分かっています。心気症と仮病の組み合わせですが、世界中の経済を破壊するのに最適な方法であるため、政府によって盛んに宣伝されています。奇妙なことに、ロングCovid-は自営業者には稀なようだが、国家公務員や議会のスタッフにはよく見られます。きっと、注射注射注射されたバカに一番多いのでしょう。
覚えておいてほしいのは、ロングCovidは身体的な病気ではなく、心理的な問題であることが研究によって証明されていることです。政府は、経済を混乱させ、ますます深刻な不況を引き起こすのに最適な方法であるため、ロングCovidを作り、推進してきました。また、有毒なCovid注射によってもたらされたダメージを隠すのにも良い方法です。そして、逆説的だが、ロングCovidを宣伝することは、より多くの人々がCovid注射を受けることを促すことになります。政治家やジャーナリストや自称ファクトチェッカーは、都合が悪くなると正確な調査をしなくなるー最近はいつもそうだ-のです。
次に、地球温暖化のデマについて考えてみましょう。このナンセンスな話で暖かいのは、似非科学者、不正な政治家、曲がったジャーナリストが作り出す熱い空気だけです。Covidのように、地球温暖化もまた偽の科学に基づいています。政治家やジャーナリストは、公の場で議論することはないでしょう。デマを推し進める人々は、自分たちの不合理な主張を裏付ける科学がないことを知っています。地球温暖化は、我々をネットゼロという不条理に導き、何十億もの死者を出すことになるのです。ついでに言うと、リサイクル詐欺はまさにコンプライアンスを強制するためのものでしかありませんでした。BBCの受信料を払わないのと同じように、私はいつもリサイクルのゲームに乗るのを拒否してきました。
地球温暖化のデマは、化石燃料を廃止して、化石燃料の助けを借りて作られる水素に置き換える機会を与えています。ガソリン車やディーゼル車を廃止して、環境に悪い、石油やガスで作った電気や、石炭の代わりに木を切り倒してペレットにして輸入し、燃やす電気自動車に置き換える機会を与えているのです。そして、英国の1,500万人の住宅所有者に、完全に良好で頑丈な住宅を取り壊すしか現実的な解決策がないほど大規模で破滅的に高価な改造を強制する口実を与えているのです。ホームレスは、認可された都市の中心部にある新しい小さなダンボール製のアパートに押し込められることになります。信じられない?見てください。もう始まっているのです。そして、すべての新しいアパートにはスマートメーターが取り付けられています。スマートメーターがなければ、電気代が高くつきます。信じてください、もう始まっているのです。
第三は、ウクライナ戦争です。
この戦争はNATOによって露骨に引き起こされ、世界はロシアに対して全くばかげた制裁を正式に導入しました。これらの制裁は意図的かつ予想通り、あらゆる場所の経済を破壊し、石油、ガス、食糧の価格を押し上げ、アフリカとアジアで何億人もの死をもたらすような不足を生み出しています。もしこれが大量虐殺でないなら、新しい言葉が必要です。肥料の価格はあっという間に4倍になり、現在過去最高水準にあります。アフリカは肥料の70%をロシアに頼っているので、この制裁を導入した政治家はプーチンの1000倍もの人々を殺すことになるでしょう・・・
第四に、制裁、不条理な長期のCovid、致命的な注射、数十億ポンドのCovid詐欺の結果として積み上げられた巨額の負債、地球温暖化詐欺の邪悪なナンセンスさによる経済の破壊は、大規模な世界不況-1930年代の不況よりもはるかに大きい-を導こうとしています。ロンドンで開催されたCovid・ワクチン・フェスティバルでは、1回接種するごとに500ポンドかかったといいます。何という不当な金の浪費でしょうか。世界銀行という悪い組織でさえ、ウクライナの戦争と制裁は成長を鈍らせ、貧困を増大させると警告しています。政府もメディアも誰も気にしません。
もちろん、すべて意図的なものです。何百万人もの人々が職を失い、二度と働けなくなるでしょう。昨年だけでも、英国では17,000のチェーン店が閉店し、二度と再開されることはないでしょう。ウェールズですでに試行されているベーシックインカム制度が普及し、中産階級と労働者階級は消え去り、忘れ去られ酷使されるドローンの軍隊に取って代わられるでしょう。世界貿易とグローバリゼーションは、まもなく過去のものになるでしょう。英国は他の国よりも苦しむことになるでしょう。
カナダのトルドー大統領のおかげで、あなたの貯蓄は安全ではありません。差し押える[distrain]という言葉が今流行っています。政府があなたの資産を盗み、銀行口座を閉鎖する権利を持っていることを意味します。
第五に、現金の消失が加速しています。また偶然の一致でしょうか?そうではないでしょう。まだ愚かなマスクを被っている頭の悪い協力者たちの熱意のおかげで、今では現金を使える店が少なくなっています。ガソリンや軽油をプラスチックカードなしで買うのは不可能に近い。協力者たちは小さなカードが大好きで、それがどこにつながっていくのかわからないからです。昨年私が警告したように、イングランド銀行は独自バージョンのビットコインを導入しようとしています。
でも、これは特別なのです。デジタル通貨の世界と、彼らが強要しているデジタルIDの一部なのです。アルコール依存症の人はお酒を買えないように、太り過ぎの人はチョコレートを買えないように、速い車やレーシングバイクは誰でもダメ、悪い人と思われる人は何も買えないように、偽通貨を固定するつもりです。ああ、デジタル通貨があれば、税金や公共料金の借金を全部払うのがとても楽になりますよ、だって、好きなものを勝手に食べてくれるんですから・・・
第六に、医療に何が起こったかを見てください。医療をまるで自分のもののように支配している官僚たちは、私たちに対する憎悪と侮蔑に駆られています。英国の医療サービスには、看護師やベッドの数よりも多くの官僚がいます。彼らはほとんど高額の民間医療保険に加入しています。
第七に、教育を見てください。ティーンエイジャーの識字率や計算能力はかつてないほど低くなっています。ほとんどの学校卒業生は電卓なしで足し算ができず、母国語を流暢に読み書きすることができません。また、あらゆる年齢の子どもたちの精神衛生上の問題の発生率も、過去最高となっています。もし、これが偶然だと思うのなら、錠剤を飲み続けてください。学校の教師とその組合は、不必要に学校を閉鎖し、致命的で役に立たないマスクで子供たちを傷つけることを主張することによって、国の教育システムを破壊することに協力しました。今、記録的な数の子どもたちが、深刻な精神衛生上の問題を指摘されています。運が良ければ、10年後、15年後に診察の予約が取れるかもしれないのです。そして、私が冗談を言っていると思わないでほしい。OFSTED(教育水準局)の公式報告書は、Covid-19政策がいかに子どもたちの生活に打撃を与え、彼らの成長を妨げてきたかを暴露しています。教師や医者やソーシャルワーカーや政治家は逮捕されるべきです。しかし、誰も罰せられないでしょう。我々は今、シュワブのルールに従って生きているのです。
第八に、あなたは、教会から何らかの慰めが提供されたかもしれないと思ったかもしれません。少しもそうではありません。カンタベリー大司教とローマ教皇はともに聖職特権を剥奪し監禁する必要があります。彼らは、自分たちが大切にしなければならない人々を裏切ったのです。人々が最も必要としている時に、教会を閉鎖し、精神的な安らぎを取り除くことは、不必要で臆病なだけでなく、私の意見では、それは邪悪なことでした。もちろん、伝統的な宗教の消滅は、すべて計画の一部でした。見てください。国連のクリスラムの計画をご覧ください。
第九に、移民の増加はすべて、文化を均質化し、国家のアイデンティティを破壊する全体的な計画の一部です。
第十に、トランスジェンダー論争が孤立した問題だと考えている人々は、まだ正しく目覚めていません。混乱はいたるところにありますが、女子スポーツにまったく未来がないことは明らかです。ジョンソンが何を言おうが関係ありません。トランスジェンダーのアスリートは、共謀者たちが選んだ未来なのだから。調べてみてください。一方で、誰もが苦しんでいます。メタバースの基本原理は、人はなりたい自分を選べるということです。これはすべてグレートリセットの一部です。家族と伝統的な権利と自由を破壊するのです。あるトランスジェンダーのサイクリストは、嫌がらせや悪者扱いされ、自分が適格であるという医学的証拠を提出していたにもかかわらず、レースへの参加許可を拒否されました。シングルセックスやシングルセックスのために戦う女性たちは、負け戦を強いられています。彼女たちの唯一の希望は、信用されない陰謀論者になることです。私たちと一緒に、陰謀者と戦いましょう・・・
私自身のウェブサイトvernoncoleman.orgとvernoncoleman.comをご覧ください。無料の本や記事があり、毎日新しいものが追加されています。
最後に、時にはそう感じるかもしれませんが、あなたは一人ではないことを覚えておいてください。ますます多くの人が目覚め、一度目覚めたら、もう眠れないのです。
もし私たちがこの戦争に勝とうとするならば、決意と情熱と真実をもって、懸命に戦わなければなりません。
政府を信頼せず、マスメディアを避け、嘘と戦わなければなりません。
https://brandnewtube.com/watch/we-have-eight-months_QzsLAZijYCWizPs.html
Washington State passes law outlawing combustion engines, forcing all residents to own electric vehicles by 2030 Thursday, April 07, 2022 by: Lance D Johnson
https://www.naturalnews.com/2022-04-07-washington-state-outlaws-combustion-engines.html#
(ナチュラルニュース) ワシントン州で個人の自由が打ち砕かれようとしていまs。ジェイ・インスリー[Jay Inslee]知事は169億ドルの新しいパッケージに署名したばかりで、2030年までにすべての住民が電気自動車を所有するよう指示しました。州は「温室効果ガスの排出を抑制する」ために、内燃機関を所有することを犯罪にしようとしているのです。
2030年から、州警察は州内で販売、購入、登録されるすべての車両を電気自動車にしなければなりません。169億ドルの税金は、さらに、電気自動車(EV)用の新しい充電ステーションを数千台設置し、ハイブリッド電気フェリーの新システムを構築するために使用される予定です。この資金は主に中国とロシアに送られ、EV用電池の主要原料である炭酸リチウムを大量に獲得するために使われます。
ワシントン州の共産主義は、全住民に電気自動車の購入を強制し、人々を送電網にロックダウンする
歳出パッケージの第415条(1)項にはこうあります:「ワシントン州内で販売、購入、登録される2030年モデル以降の公営および民営の乗用車、小型車をすべて電気自動車にするという州としての目標が設定される。」
第415条(2)では、「2030年目標達成のための計画」を完成させるための省庁間電気自動車調整協議会の設立に言及しています。これでは、自由な社会での商売が成り立ちません。それにもかかわらず、インスリー知事は、この新しい法律が「より効率的な交通手段の選択肢を生み出す」と述べています。
「輸送は我が州最大の温室効果ガス排出源である」と、インスリー知事は檄を飛ばしました。「交通を抜きにして、気候変動は語れない。」 インスリーはさらに、「このパッケージは、我々の祖父母が想像した交通システムから、我々の孫が夢見る交通システムへと我々を向かわせるだろう」と述べました。
このいわゆる夢は、電気自動車1台あたり平均56,437ドルのコストがかかるといいます。炭酸リチウムの価格が過去8カ月で5倍になったため、2022年には電気自動車のコストが15%上昇することになるといいます。安価な中古車を入手することは、ワシントン州では基本的に不可能となり、国民の多くが電気自動車のローンで多額の借金を背負うことを余儀なくされるのです。同州では、良質の現役ガソリン車を処分するためにお金を払う「ポンコツ車のための現金化」プログラムが新たに導入される可能性が最も高いのです。
この新しい夢の下では、国民はEVの充電システムそのものに翻弄されることになります。第三世代の充電器では、バッテリーを80%まで充電するのに、およそ30〜45分かかります。また、これまでガソリンエンジンによって与えられていた基本的な運転の自律性も失われます。また、ワシントン州の住民は寒冷な気候に対処しなければならず、バッテリーは寒冷な条件下では故障することが多いのです。(関連:電気自動車が支配する未来は、地球と人々を苦しめる遅くて非効率な未来である)
民主党のエリートは、個人の自由を破壊し、すべての人を借金漬けにして、制御可能な送電網に乗せようとしている
もし民主党が、腐敗した共産主義政府が管理する送電網にすべての人を接続させることができれば、この送電網にアクセスするためだけに、人々にさまざまな条件を課すことができるでしょう。「私たちは一緒にいる」「安全でいて」というのは、EVと送電網を利用するための身体的な前提条件を意味するのでしょう。その時、民主党の政策に反対する人は、簡単に遮断され、公的生活から締め出されるかもしれません。民主党のロックダウンや義務化は、この電気グリッドの下では、はるかに容易に実施できるでしょう。
2020年、民主党は「公衆衛生対策」を守らない人は家庭の電気を止めると脅しました。2021年、民主党は、Covid-19ワクチンを打たない人を排除すると脅しました。個人の自由を脅かし、自由市場を打ち負かす法律は、個人とアメリカ合衆国という共和国に対する重大な脅威です。
Sources include:
時々想起
What Is The “Great Reset” And What Do The Globalists Actually Want? Wed 10:46 am +00:00, 6 Apr 2022 posted by danceaway http://alt-market.us April 1, 2022
By Brandon Smith
私が初めて「グレート・リセット」という言葉を聞いたのは、2014年のことだった。当時IMFのトップだったクリスティーヌ・ラガルドが、世界の中央集権化について急に声を荒げるようになったのである。一般的には、制度白書や銀行エリートの秘密会議の片隅でささやかれているに過ぎないアジェンダであったが、今やこの人たちはかなり声高にそれを主張するようになっていた。
ラガルドは世界経済フォーラムでQ&Aを行い、「リセット」という概念を意図的に持ち出した。このプロジェクトの内容は曖昧だが、基本的な根幹は、現在の経済、社会、政治のモデルから、世界的に集中・統合されたシステムへと劇的にシフトすることである。
2008年に始まり、何年にもわたって市場に不安を与え続けた国際的な信用崩壊の火蓋を切ったばかりであったことを忘れてはならない。中央銀行は何十兆ドルもの景気刺激策をシステムに注入し、生命維持装置を作動させていたのである。オルタナティブ・メディアの中には、こうした措置は経済を救うためではなく、通貨の切り下げとインフレによって経済をゾンビ化させるだけだと考える者もいた。そう遠くないうちに、このゾンビは我々に襲いかかってきて、我々を食い尽くそうとするだろう。そして、それがいつ起こるかは、中央銀行だけが知っているのだ。
2008年の大暴落は、リセット計画の第1段階だったと考えてほしい。グローバリストたちは生意気になり、自分たちの計画を世間に公表する準備を整えていた。
ラガルドのWEFでの議論は、クラウス・シュワブが第4次産業革命の概念を紹介した頃でもあった。シュワブ氏は、真の「グローバル社会」と、より優れた統治手段として人々が人工知能(AI)に目を向ける世界について、興奮気味に語っている。最終的には法律もAIに委ねられ、裁判所もロボットが運営するようになるだろうとさえ言っている。
もちろん、このようなことは経済の解体期を経なければ起こりえないことであり、人々や政府は安定のための犠牲か、「古いやり方」にしがみつくための継続的な苦痛かのどちらかを選ばなければならないことを、彼は認めている。このように考えてみてほしい。グレートリセットとは行動またはカオスであり、第4次産業革命は意図された結果または計画された「秩序」である。つまり、カオスから生み出された新しい秩序なのである。
悪いSFのようだが、政治家の多くが注目し、連邦準備制度理事会の中央銀行総裁と肩を並べる人たちがいることを忘れないでほしい。もう一度言う。グレートリセットと第4次産業革命の推進者は、社会と生活様式を完全に破壊して、再構築しようと考えているが、国の指導者と密接な関係にあり、意図的な崩壊によって、リセットを強制できる銀行家がまさにその人たちなのである。
グローバリストは長年にわたり、新世界秩序の計画をブランド化し、再包装しようとしており、「リセット」は彼らが考え出したものである。この言葉は、無害な響きというよりも、むしろシステムの激変と過去の記憶を消し去ることを脅かしている。何かを「リセット」するとき、それは通常ゼロに戻る。エンジニアがコードと機能を書き換えるために使える白紙の状態である。しかし、これは本当に意味があるのだろうか?
グローバリストは本当に何を望んでいるのだろうか?以下は、私が証拠をもって証明またはサポートできる限り、「グレートリセット」が実際にはどのようなもので、どのようなプログラムを施行することを望んでいるのかの詳細である。
世界経済の完全な中央集権化
すでに世界経済の中央集権化が進んでいると主張する人がいるかもしれないが、その真意はわからない。各国の中央銀行はすべてIMFと国際決済銀行のメンバーであり、これらの機関から行進指令を受けているが、グローバリストが望んでいるのは、おそらくIMFを通じた金融のオープンなグローバルガバナンスである。
言い換えれば、各国の中央銀行を代理人として密かに経済を操作するだけでは不十分で、隠れるのをやめて、自分たちが考えているような寛大な支配者として明るみに出ることを望んでいるのである。
完全な中央集権化の究極の目標は、自由市場という概念そのものを消し去り、一握りの人々が貿易やビジネスのあらゆる側面を管理できるようにすることである。それは単に影響力の問題ではなく、経済的な帝国を目指すものだ。しかし、世界的な中央銀行を実現するためには、まず一つの世界通貨計画を実行しなければならない。
世界単一のデジタル通貨システム
IMFは何年も前から(少なくとも2000年以降)、特別引出権バスケットを世界通貨の基盤にすることを話してきた。10年ほど前、中国はSDRシステムのメンバーとしての資格を得るために何兆ドルもの負債を負い始めたが、IMFはこのシステムがデジタル化されることをほのめかしている。必要なのは、国民に衝撃を与えてコンプライアンスに従わせるための適切な種類の危機だけである。
このことは、Covidパンデミック・ロックダウンと経済危機の最中、グローバリストの機関が、IMFのSDRを国家のセーフティネットとして利用することを示唆し始めたとき、明らかになったのである。しかし、パンデミックのストレス以上に、もっと大きな危機、すなわちスタグフレーションの危機が目の前に迫っているのである。複数の国の通貨が衰退し、ドルの世界基軸通貨としての地位がますます疑問視される中、グローバリストはこの機会にデジタル通貨を解決策として国民に提示することは間違いないだろう。
この新システムは、一時的に幻の通貨に近いものになるだろう。SDRは接着剤や裏付けとなり、デジタル通貨が普及するまでは各国の通貨が流通することになる。IMFとその背後にいる人々は、事実上の世界中央銀行となり、単一の通貨メカニズムを通じてすべての国の経済の方向性を舵取りする力を持つことになる。
ミクロ経済の面では、一人ひとりがデジタル通貨や暗号通貨に依存するようになり、取引におけるプライバシーはすべて排除される。すべての取引は追跡され、ブロックチェーン技術とデジタル台帳の性質上、これが必要とされる。お金のエリートは、追跡について説明する必要はない。彼らが言うべきことは、「これが技術の機能であり、台帳がなければ機能しない」ということだけである。
グローバルな社会的信用システム
グローバリズムに内在する悪は、最近のロックダウンや医療専制の暴力的な押しつけの際に、容易に明らかになった。何十もの公式研究によれば、Covidの感染致死率の中央値はわずか0.27%であったにもかかわらず、WEFの政治家や世界のリーダーたちは口から泡を吹き、Covidの存在によって人々の生活を完全に支配する権利が与えられたと宣言したのである。
クラウス・シュワブとWEFは、このパンデミックは「グレートリセット」と第4次産業革命の始まりであり、Covidの危機は変化のための完璧な「機会」を提供すると嬉しそうに発表した。
ワクチン・パスポートは、ありがたいことにアメリカの保守的な赤の州の多くで破れ、西側世界の大部分でそのような政策が完全に撤回されることになった。多くの青い州や他の国々が権威主義に直面している間、私たちは何年も自由であり、これはグローバリストにとって多くの問題を引き起こした。世界中の人々がアメリカの保守派を見て、私たちは規制なしでうまく生きていると分かると、世界的な医療ディストピアを制定するのは難しい。
ワクチンパスポートは、何か他のものへの第一歩として理解される必要がある。それは、今中国で使われているような大規模な社会的信用システムの始まりである。もしあなたが今日、キャンセル文化が悪夢だと思うなら、もし集団主義者たちがあなたの社会的信用アカウントに審査爆弾を落とし、あなたが触れられないと宣言する力を持ったらどうなるか考えてみてほしい。もし彼らが、あなたの就職や食料品店での買い物、さらにはお金へのアクセスをシャットダウンする力を持っていたらと想像してみてほしい。集団に従わなければ、通常の生活必需品を入手することは不可能になるだろう。
これこそグローバリストが望むことだ。パンデミックの始まりに彼らが公然と認めたように、私たち保守派が立ち向かわなければ、ワクチンパスポートはその技術的恐怖の序章となっただろう。
2030年、あなたは何も持たずに幸せになる
シェアリングエコノミー」(「ステークホルダー資本主義」と並列して言及されることもある)は、数年前からWEFで話題になっている概念である。メディアはことあるごとに、この計画は存在しないと主張し、嘘や偽情報を流そうとしたが、やはり公然と認められている。
シェアリングエコノミーは本質的に共産主義的な経済だが、ソビエト連邦に住んでいた人たちでさえ経験する必要のなかった奇妙なミニマリズムに蒸留されたものである。その構造は、人々がセクション8スタイルの住宅に住み、キッチンやバスルームを共有し、ほとんどプライバシーがない、一種のコミューンに基づいた社会と表現されている。財産はすべて賃貸しの、借り物。自動車はすべて借り物で共有、交通機関はほとんどが大量輸送、コンピューターや電話、調理器具などの基本的な個人用品は共有か借り物かもしれなう。WEFが言うように、あなたは何も所有しなくなるのである。
そのことに満足できるかどうかは別問題である。
このような社会を主張するのは、もちろん「気候変動」と消費経済の弱点が、地球のために生活水準をゼロに近づけ、所有権という神聖な理想を放棄することを要求しているからだ。
炭素による地球温暖化が茶番であることはさておき。NOAAによると、世界の気温は1世紀の間に1度しか上昇していない。このデータは、気候科学者が何年も隠そうとしたり、ごまかそうとしてきたものだが、今や誰もが見ることができるようになった。人為的な地球温暖化の証拠は何もない。全くない。
少なくとも1972年、ローマクラブが『成長の限界』という論文を発表して以来、グローバリストたちは環境保護を中央集権の口実にしようと画策してきた。その20年後、彼らは「第一次世界革命」と題する本を出版することになる。その中で、彼らは地球温暖化を利用することを特に推奨している:
「我々が団結できる共通の敵を探しているうちに、公害、地球温暖化の脅威、水不足、飢饉などがその条件に当てはまるという考えに至った。これらの現象は、全体として、また相互作用として、共通の脅威であり、みんなで立ち向かわなければならないものだ。しかし、これらの危機を敵視することは、すでに読者に警告したように、症状と原因を取り違えることになる。これらの危険はすべて、自然のプロセスに対する人間の介入によって引き起こされるものであり、それを克服することができるのは、態度と行動を変えることによってのみ可能なのである。真の敵は人類自身なのだ。」
この文章は、第5章「真空」に出てくるもので、世界政府の必要性についての彼らの立場が書かれている。この引用は比較的明確である。人類を騙して一つの旗の下に団結させるためには、共通の敵を作り出さなければならず、エリートたちは、人類自身が引き起こした環境破壊を最高の動機付けと見なしているのである。
彼らは、共有経済という解決策を、あたかも新しく大胆なアイデアであるかのように提示している。しかし、グローバリストが最終的に「グレートリセット」に望むのは、自由と個人の繁栄から、古代の封建制のような非常に古いやり方への潮目の逆転である。エリートや国家が所有する土地で働く農民となり、その土地を所有することは決して許されない。
唯一の違いは、過去の封建的な帝国では、階級制度のために農民は土地を所有することができなかったということだろう。今回は、土地も含めて何も所有することが許されない。なぜなら、何かを所有したいと思うことは「利己的」であり、地球にとって破壊的だからだ。
完全な情報統制
真実は、最近では希少なものだが、エリートたちが望むものを手に入れたら、これほど希少なものはないだろう。グローバリストたちは、以前よりもずっとオープンに自分たちの意図を語っている。それは、リセットが展開された後、今日の出来事の歴史を堂々と書き換えることができると信じているからだろう。彼らは、自分たちが情報の世界を所有し、我々の文化的記憶を編集することができると考えているのである。
主流メディアは、これらすべてを「陰謀論」と呼んでいる。私はこれを陰謀の現実と呼んでいる。グローバリスト自身による公然の告白を否定することは難しく、彼らにできることは、やるべきこと、つまり我が国、そしておそらく全世界からグローバリストを一掃することに関して、国民を迷わせるために、情報をできる限りごまかすことだ。
そうしなければ、私がここで言ったことは何も思い出せず、リセット計画の証拠も存在しない時が来るだろう。体制側によって、歴史からリセット計画に関するあらゆる観念が排除され、世界がいかに崩壊し、「先見の明」のあるグローバリストの小さな組織が中央集権という新しい宗教を通して忘却から世界を救ったかという空想物語だけが残されることになるだろう。
Is this what the Great Reset looks like? Tue 11:09 am +00:00, 5 Apr 2022 posted by Weaver
以下のニュースを読むと、あなたは、世界は今、完全に狂っている人たちによってコントロールされているのではないかと思いたくなるかもしれません。私はコメントすることができませんでした。
1. パキスタンのイムラン・カーン[Imran Khan]首相は、選挙で自分に反対票を投じようとする人々に、社会的な不名誉を被る危険があると警告した。そして、誰も自分の子供を結婚させないように警告した。
2. サイクリストが自転車から落ちた後、あるドライバーが1008ポンドの罰金を課された。この運転手は彼女の横を通り過ぎ、できるだけスペースを空けて走ったため、サイクリストは車に轢かれることはなかった。ある関係者は、「自動車は自転車を追い越すとき、4.5フィートのスペースを空けるべきだ」と述べた。
3. ブライトンで1,000ポンド以上の器物損壊を起こしたとして有罪となった学生には、22ポンドの被害者追加料金の支払いが命じられた。他人の所有物にペンキを吹き付けることは、法的に許された表現行為であると判断されたため、罰金、費用、賠償金の支払いは必要なかった。
4. NHSは現在、余剰資金があるため、患者が自宅から離れた病院で治療を受けることを選択した場合、ホテル代やタクシー代を支払うことにしている。
5. 英国政府のモデリングタスクフォースの議長であるグラハム・メドレー[Graham Medley]教授は、モデリングは「数字を正確に予測することはできない」と発言し、誰も驚かせなかった。(では何のためにあるのか、よくわからない)
6. 英国では、5歳から11歳の子供たちに有毒なCovid-19の注射が打たれている。米国では、Covid-19の注射を打たれた5歳から11歳の子供80万人が重い副作用に見舞われ、学校を休まなければならなくなった。
7. 伝えられるところによれば、現在、イギリス国民の渡航制限は解除されている。しかし、海外に行く勇気のある人は、まだPassenger Locator Formを記入しなければならない。注射を打っていない人は検査が必要(有料)。空港や飛行機では、マスクを着用しなければならない。小さなお子様でワクチン接種を受けていない場合は、ご搭乗いただけない場合があります。国によっては、入国を拒否されることもあります。素敵な響きですね。
8. 英国の 1,500 万人の家庭は、エネルギー性能要件を満たすために、それぞれ数千ポンドを費やして家屋を改修しなければならなくなる。改善できない数百万戸の家屋は取り壊されなければならない。どこに住むかはまだ決まっていない。
9. 新しいハイウェイコード[Highway Code](まだ正式に発表されていない)によると、犬を車に乗せて運転すると、5,000ポンドの罰金になる可能性があるという。ただ、モータースポーツに少し刺激を与えるために、ドライバーがハイウェイコードを購入できるようになる前に、ハイウェイコードに含まれる新しい法律が施行される可能性がある。
10. 抗議者たちは、英国内の重要な石油基地を封鎖し、(石油不足による)生活費の大幅な上昇に悩む一般市民に対して、彼らとともに立ち上がるよう求めた。石油ターミナルを封鎖すれば、当然、石油の不足が進み、さらなる価格高騰を招く。
11. 英国健康安全局の責任者ジェニー・ハリーズ医師[Dr Jenny Harries]は、法律で定められていないにもかかわらず、今でも店や電車でマスクを着用しているという。2020年3月、当時英国で副医療責任者を務めていた別のジェニー・ハリーズ医師は、マスクにウイルスを閉じ込め、それを吸い込むようになる可能性があると警告している。そのジェニー・ハリーズ医師は、マスクの着用は良くないと発言している。
12. 英国政府は、致命的とされるCovid-19型フルーに気づかずにかかっている人がいるかもしれないと警告している。政府はまた、Covid、インフルエンザ、風邪の症状は非常によく似ており、検査を受けない限り自分がどれに感染しているか分からないと公式に認めている(検査費用は自己負担)。
Copyright Vernon Coleman April 2022
Vernon Coleman’s book `How to stop your doctor killing you’ is available as a paperback and an eBook.
raine is playing a vital role in the globalists’ Great Reset agenda Thursday, March 24, 2022 by: Cassie B.
https://www.naturalnews.com/2022-03-24-ukraine-vital-role-globalists-great-reset.html#
(ナチュラルニュース) ウクライナで起きている紛争は広範囲な被害をもたらしているかもしれないが、この国が世界経済フォーラムの「グレートリセット」の特徴を非常に多く実践していることも見逃してはならないと警鐘を鳴らす人がいます。ドイツのニュースサイトWochenblickのジュリアン・シェルンタナー[Julian Schernthaner]は、『戦争の影で:ウクライナは世界のテックエリートのグレートリセットの実験場』と題した記事で、このケースを紹介しています。
著者は、世界の抜本的なリストラを推進する人々は、長い間、ウクライナに照準を合わせてきたと述べています。
ヴォロディミル・ゼレンスキー[Volodymyr Zelensky]大統領の積極的な参加により、ウクライナは米国の生物兵器研究所のメッカとなり、デジタル・ネットワーキング、メタバース、透明な市民への道を開くことになるでしょう。その要となるのが、「The Government and me(政府と私)」の頭字語である「Diia」と呼ばれるデジルIDアプリです。
ゼレンスキーが就任して間もなく、同国のデジタル変革省(MDT)が設立され、スマートフォン用の政府プラットフォームの構築を任されました。Diiaは、オンライン本人確認、運転免許証、学生証、COVIDワクチン接種パスポート、ビジネスや保険の申請、社会保障の管理などに特化した50以上のアプリケーションで知られています。
フランスのある技術系ポータルは、ウクライナのアプローチを中国の社会信用システムになぞらえ、その比較はこれだけにとどまりません。昨年、ゼレンスキーは、ワクチン接種の記録をDiiaにアップロードした人に、ウクライナの一般的な月給の10分の1に相当する金額を提示しました。
このシステムが稼動するわずか2週間前、グレートリセットの立役者クラウス・シュワブが主催する世界経済フォーラムのサミットで、ゼレンスキーは名誉ゲストとして指名されました。
その席上でウクライナ大統領は、「ニューノーマル」というキーワードでスピーチをしました。国際安全保障は見直す必要があり、現在のグローバルな制度は効率的でないとの考えを示したのです。
そして、ウクライナを東欧のシリコンバレー、「投資のメッカ」にしたいという構想を語りました。シュワブはこの考えを受け入れ、その多くがWEFの主導で行われたもので、同国ですでに行われている改革を賞賛しました。
WEFでのアピールを受けて、ウクライナは今年、デジタル国勢調査の実施でアップルと契約を結び、アップルは同国のペーパーレス化を促進するプロジェクトを募集しています。MDTはまた、「様々な産業に影響を与え、エネルギー移行、農業のデジタル変革、持続可能性」を促進するだろう「高度に安全なクラウドプラットフォームエコシステム」を開発するための遠大なコラボレーションでマイクロソフトと契約を結びました。
世界的な食糧不足は、グレートリセットのアジェンダに役立つ
ウクライナはすでにその道に向かっていたのかもしれませんが、今、多くの人が、現在のロシアとウクライナの戦闘もまた、グレートリセットのアジェンダに役立っているのではないかと危惧しています。この紛争の最中、ジョー・バイデン大統領は、暗号通貨に関する連邦政府の研究と「新しいデジタル・ドル」の緊急調査を求める大統領令に署名しました。ホワイトハウスは、「発行が国益にかなうと判断された場合、潜在的な米国CBDCの研究開発を緊急に行う」と述べました。
それはグレートリセット推進派が想定している世界的なデジタル通貨と異なるものではありません。グレン・ベック[Glenn Beck]は、なぜ私たち全員が恐れをなすべきなのかを説明しました:「ホワイトハウスの言葉を借りれば、安全で手頃な金融サービスへの公平なアクセスのために設計された、追跡、制御、操作可能なデジタル通貨に、米ドルから移行しようとしている。.それは、あなたとあなたの人生を支配すると同時に、社会のすべてを作り変えるでしょう。」.
さらに、ロシアの侵攻によって発動された世界的な食糧不足は、まさにグローバリストの思うつぼです。ヨーロッパの穀倉地帯での戦闘で多くの国が穀物不足に陥り、肥料価格の高騰がアメリカや世界中の農家に影響を与える中、食料生産コストの高騰は食料品店で消費者に転嫁されているのです。
「アメリカン・ジャーナル」のエピソードで、ハリソン・ヒル・スミス[Harrison Hill Smith]はこう指摘しました:「食料が不足すれば、配給制になる。配給制になれば、特に食料品や医薬品など、現在配給制になっているものについては、基本的に完全にコントロールできるようになる。」
「不足は、もう一度、誰が生き残るために必要な食物を得るか、得ないかを決定するために使われるでしょう。とても簡単なことです。」
植物油や穀物のような重要な食料の不足は、バイオテクノロジーがより大きな役割を果たす道を開き、食料システムが再設計され、生き残るために遺伝子編集された作物を消費する人々が増えるという懸念もあります。(蛇足:昆虫が高値になるとか、「ワクチン」入り食品を食わされて死ぬとか、ソイレントグリーン食えとか)
Sources include:
世界のGDPが約90兆ドルであるのに対し、金融界の皇帝たちは合わせて20兆から25兆ドルの資産を支配しており、100兆ドルを超えるレバレッジ・パワーを有しています。
この金融力をもってすれば、どこの国でも好きなことができます。このことが、なぜある日突然、全世界、193の国連加盟国が同じ偽ウイルス(全くナンセンスで現実にはありえない)に襲われ、2020年3月11日に一斉に完全封鎖状態になったのか、全世界でいわゆるCovid感染者は4700人程度しかいなかったのに、その理由を説明しているのかもしれません。
欧米のメディアは、嘘のプロパガンダであるCovid/ワクチン・シナリオを永続させるために、何十億ドルもの金を支払われているのです。嘘の帝国のトップであるバイデン大統領(プーチン大統領のコピーライト)は、つい最近、アメリカのメディアに「補助金」を出すためにさらに10億ドルを割り当てました。次はどうなる?
The Great Reset 2.0、ロシア-ウクライナ戦争の影で、次のステージへの準備が計画され、すでに実行に移されているのです。
悪名高い国連アジェンダ2030が、皆が目を覚ます前の2030年までに完成するように、物事はワープスピードで進行しているのです。例えば、WHOはもともと国連の機関ではなく、1948年にロックフェラー財団によって、世界人口の健康を管理するための世界機関となるべく作られました。ロックフェラーは、WHOを国連機関の国際保健機関として法人化することを「管理」(金ですべてを買うことに)したのです。
優生思想の持ち主であるロックフェラーにとって、世界の健康をコントロールすることは財産です。彼は、当時、世界最大の炭化水素の巨人であるスタンダード・オイルのオーナーでもあり、文字通り石油とガスを独占していました。
このため、ロックフェラーとその一派は、これまで主に植物由来の医薬品を、より収益性が高く、コントロールしやすい石油化学ベースの医薬品に転換することを決断したのです。
戦争の影で、WHOは世界唯一の健康監視機関になろうとしています。もし、この計画が実現すれば、2024年までにWHOはパンデミック条約を結び、各国の主権を越えて、健康問題を完全にコントロールすることになるでしょう。
WHOは、何がパンデミックか(あらゆるインフルエンザがパンデミックになる可能性がある)、パンデミックがいつ起こるか、政府がいつ国民に予防接種をしなければならないか、などを決定することになる。これを見てください。元WHOの内部者であるアストリッド・シュトゥッケルベルガー[Astrid Stuckelberger]博士が犯罪的独占を暴露しています(こことここをご覧ください)。
この計画は現在いくつかの臨時の世界保健総会で議論されていますが、そこでは通常各国の保健大臣が決定するのです。
しかし、この保健条約はあまりにも巨大な計画であるため、少なくとも主権国家の議会で批准されるべきものです。
WHOの健康暴政が準備されている間、世界経済はウクライナとロシアの戦争によってさらに荒廃し、その裏の活動のための煙幕となり、特に西側ではエネルギー不足が起こっています。
カナダ、アメリカ、オーストラリアのトラック運転手のストライキを口実にしたサプライチェーンの混乱、すなわちフリーダムキャラバンが起こるでしょう。これらのフリーダムキャラバンは、特にカナダでの暴政に対する勇気の教訓を世界に示しています。彼らは、世界的に広まっている嘘と犯罪、すなわち強制的なワクチン接種、そして役に立たない毒のあるマスクの着用といった他の感染症、特に子どもに対するものに世界の注意を喚起しました。
ウクライナとロシアは世界の穀倉地帯です(ロシアは世界最大の小麦輸出国である)。戦争は食糧生産を減少させ、食糧供給網を中断させるでしょう。
この災難に加え、西側では、ロシアの石油とガスが制裁のために受け入れられず、燃料価格が急激に上昇し、最大で極度の不足とインフレが発生するでしょう。
意図せざる結果の法則が発揮されるかもしれません。
半導体の原料の約3分の2はウクライナ産です。戦争で供給が途絶えたら-自動車産業は失速します。チタンやアルミなど、軍用だけでなく民間の航空機の製造に必要な軽金属の3分の1以上はロシアから調達しています。炭化水素に加え、ロシアはバッテリーやエレクトロニクス産業で使われるリチウム、コバルト、ニッケルの主要輸出国でもあるのです。ロシアが西側へのこれらの輸出の蛇口を閉めれば、西側産業のもう一つの部分が埃をかぶることになるでしょう。
不幸と地獄へのスパイラルは果てしなく続きます。
経済的ホロコースト
いわば経済的ホロコーストは、世界人口の削減をさらに進めることになり、したがって、優生思想のアジェンダにはまることになります。グレートリセットには明記されていませんが、人口の大幅な削減は、グレートリセット、アジェンダ2030の目標を達成するための要因であることは明らかです。
これがその計画である。よく繰り返されるように、そんなことは起こるはずがないのだ。私たち人類が、集団で目覚め、この計画に反対するならば、憎しみによってではなく、より高い意識レベルへ上昇することによって、代替の世界を構築することができる。
グレートリセットフェーズ3.0。人間を含むあらゆるものの完全デジタル化
何がリセット3.0の引き金になるのでしょうか?今度は本当のパンデミックかもしれない?あるいは、人為的に引き起こされた通貨の暴落か。
2つの主要な不換紙幣である米ドルとユーロの急速な没落をもたらすかもしれない出来事。それは高騰するインフレかもしれません-私たちはその始まりを目にしています-そして計画され、迫り来るエネルギー危機が死の鐘となるかもしれないのです。
ドルの覇権の消滅は目前に迫っています。ペトロドルはペトロ元に取って代わられようとしているのだから。それはすでに起こっています。サウジアラビアはバイデン氏に、不安定で安全性の低い米ドルよりも、中国にガソリンを売ってペトロ元で支払われる方がいいと言いました。そして、価格を安定させるために増産することはないでしょう。不換紙幣の崩壊を加速させるかもしれない、明確なメッセージです。
経済予測や先見性から、2022年にもドルが急速に下落すると見られています。つまり、膨大な債務が帳消しになる可能性があるのです。それは、西側世界の通貨の完全なデジタル化が始まる瞬間でしょうか。それは、「リセット」の一環としての計画に合致するものでしょう。あらゆるものをデジタル化することは、クラウス・シュワブの夢です。それは、彼の第4次産業革命の基盤であり、また夢でもあります。彼のアイデアには多くの影響力のある支持者がいます。そして、もし我々がこのシュワブ-WEFの大衆の黙示録に向けた動きに対して連帯して立ち上がらなければ、我々は絶望的なのです。
QR認証コード
今日、QRコード、あるいはQRテクノロジーと呼ばれているものは、完全なデジタル化のみならず、完全な監視の原動力になるとも斜め上から言われています。
QRコードは、すべての国民について、約3万点、あるいはそれ以上の情報を保存することができます。あなたが歩くたびに、あなたが出会う人々、あなたが食べるもの、あなたが行く旅行などを追跡することができます。この情報を管理するマスターは、あなたが自分自身を知っている以上に、あなたのことをよく知っているのです。
QRコードは、私たちの生活の中に静かに入り込んでいます。携帯電話のアプリケーションでQRコードのスクリーンショットを撮ると・・・あなたがレストランのメニューを読んでいる間に、「彼ら」はあなたがどこにいて、何を食べたかを知っているのです。
さようなら、現金。デジタル化されたお金が登場
スウェーデンをはじめとする北欧諸国では すでにほとんどそうなっています。スウェーデンはその最前線で、手にマイクロチップを埋め込んだボランティアでこのシステムをテストし、実践しています。このチップは、あなたの現金、クレジットカード、銀行口座、そしておそらくそれ以上のものに取って代わります。
あなたの行動は記録され、あなたが「システムの規範」に従っているかどうかが示されます。もし失敗すれば、一時的に、あるいは永久に、お金の流れが遮断されるかもしれません。個人単位での「制裁」を想像してみてください。飢えさせることもあれば、5G技術、人工知能(AI)、ロボット、アルゴリズム、監視警察によって、あなたを永久に「無力化」することさえできるのです。
これが大局。グレートリセット:フェーズ1.0から3.0まで。たぶんもっと
しかし、忘れてはならないのは、これらはすべて、私たち国民がそうさせたときにのみ起こりうるということです。専制政治に対して平和的に立ち上がるのに遅すぎるということはありません。メディアの嘘、サイコパス、メディアの洗脳、公式シナリオ、そして犯罪者である政府に対して立ち上がりましょう。
ひとつだけはっきりしていることは、今日の世界では(少なくとも西側諸国では)、どんな政府も信用できないということです。
究極の解決策は、私たちがより高い意識レベルに到達し、連帯して、代替的な社会を創造することかもしれません。
憎しみではなく、忍耐の精神で - 「Venceremos(我々は勝利する)」!
希望-目的-そして共同行動-そして我々は克服する。
*
Peter Koenig is a geopolitical analyst and a former Senior Economist at the World Bank and the World Health Organization (WHO), where he has worked for over 30 years on water and environment around the world. He lectures at universities in the US, Europe and South America. He writes regularly for online journals and is the author of Implosion – An Economic Thriller about War, Environmental Destruction and Corporate Greed; and co-author of Cynthia McKinney’s book “When China Sneezes: From the Coronavirus Lockdown to the Global Politico-Economic Crisis” (Clarity Press – November 1, 2020).
Peter is a Research Associate of the Centre for Research on Globalization (CRG). He is also is a non-resident Senior Fellow of the Chongyang Institute of Renmin University, Beijing.
The original source of this article is Global Research
Copyright © Peter Koenig, Global Research, 2022
Ukraine-Russia: A Proxy-War, Advancing the Agenda of the Great Reset? By Peter Koenig Global Research, March 23, 2022 Region: Europe, Russia and FSU Theme: Intelligence
https://www.globalresearch.ca/ukraine-russia-proxy-war-advancing-agenda-great-reset/5774987
1950年代半ばから1991年までの約40年間の冷戦、そしてプーチンがロシアの大統領に就任した2000年初頭からの20年間の冷戦2.0を経て、アメリカはNATOを介して、ヨーロッパの属国とともに、ウクライナを代理としてロシアと熱い戦争をしています。
これは非常に巧妙に行われています。
1914年6月にアメリカが引き起こした第一次世界大戦以来、ワシントンの関心は当時のロシア帝国、そして後にソ連、現在のロシアを服従させることでした。この目的は今日まで続いています。主な目的は、世界で最も資源が豊富なこの巨大な国を征服することであり、それは現在でも間違いなくロシアが保持している地位です。
ワシントンの口実はたくさんあります。ソ連革命の勃発で、共産主義は世界にとって、特にアメリカにとって危険な存在になったと言うのです。「国家安全保障」は常に賢い議論です。そして、どの国も「国家安全保障」を第一に考えているはずだから、よく売れるのです。
この20年間、アメリカ主導のロシアへの反感は、ヨーロッパに続いて、ほとんどが一人の人物、すなわちロシアの指導者であるプーチン大統領に向けられていました。国全体を悪者にするよりも、一人の人間を悪者にする方が常に簡単なのです。それがワシントンのインナーサークルの得意とするところです。
プーチン氏の目的は、ロシアを安全な自給自足社会として回復させることであり、西側諸国との関係を維持しながらも依存しないことです。可能な限りの自給自足と安全保障は、すべてのリーダーが自国の優先事項として捉えるべきものです。
元KGBの高官であったプーチン氏は、西側覇者の政治的思考をよく理解しているのです。
1991年、旧ソ連の最後の指導者ミハイル・ゴルバチョフ[Mikhail Gorbachev]が降伏する際、東西ドイツの統一を認める条件として、西側同盟国に対してNATOをベルリンより拡大しないという約束を要求しています。
画像:レーガンとゴルバチョフ
これを確認したのが、当時のベーカー米国務長官で、今では有名な言葉です。
「NATOはベルリンの向こう側には1インチも動かないだろう。」
その程度の文書は、ベルリン戦争博物館で見ることができます。
その時何が起こったか、私たちは皆知っています。約束は守られず、1997年に16カ国だったNATOは、今日では30カ国に拡大し、そのうち28カ国がヨーロッパにあります。新しい国の多くは東欧、つまり旧ソビエト連邦にあるのです-地図をご覧ください。
モスクワにどんどん近づいていくことが、ロシアにとって脅威であることは明らかです。ロシアや中国がメキシコや中米に軍事基地を建設すれば、ワシントンでは脅威と受け止められるでしょう。
ケネディ大統領(当時)とフルシチョフ共産党委員長(ロシア)の秘密交渉により、世界が核のハルマゲドンから救われる可能性があったキューバ・ミサイル危機を覚えているでしょうか。
プーチン氏がなぜ今、NATO軍による自国への明らかな侵害、そして最新の試みであるウクライナへの進出を容認したりするでしょうか?
1961年6月3日 ケネディ大統領がウィーンのアメリカ大使館でフルシチョフ大統領と会談。
ところで、ウクライナは、NATO加盟の意思を憲法に書き込んでいます。
なんと大胆な。
アメリカやNATOは、公式にはウクライナはNATOに加盟しないと言っていますが、行動は違うことを示しているのです。
少なくとも過去10~15年間、特に2014年2月22日に米国・NATOが扇動したキエフでのマイダン・クーデター以降、米国とNATO諸国はウクライナに何十億もの戦争物資、高精度ミサイル、対空・対戦車システム(そのほとんどは米国で生産)を供給してきたのです。事実上、これはウクライナを沈黙のNATO加盟国にしたと容易に解釈されます。
プーチン氏にとって、これはレッドラインを越えることでした。当然です。特に、2014年のミンスク協定が尊重され、遵守されることはなかったのだから。ミンスク・サミットは、ウラジーミル・プーチン[Vladimir Putin]、当時のウクライナ大統領ペトロ・ポロシェンコ[Petro Poroshenko]、ドイツ首相アンゲラ・メルケル[Angela Merkel]、フランス大統領フランソワ・オランド[François Hollande]、そしてドンバス2州の代表兼リーダー、ドネツク人民共和国(DPR)のアレクサンドル・ザハルチェンコ[Alexander Zakharchenko]、ルハンスク人民共和国(LPR)のイゴール・プロトニツキ[Igor Plotnitsky]が参加して行われたものです。(下記参照)
停戦、前線からの重火器の撤退、捕虜の解放、ウクライナの憲法改正、ドンバスの一部地域への自治権の付与、州境のウクライナ政府への管理権の回復などが合意された対策のポイントでした。
これらの合意はどれも守られず、ミンスク合意の当事者である西側指導者たちは、それらを施行させることに煩わされることもありませんでした。例えば、ウクライナ東部で活動する右翼ナチ・アゾフ大隊は、2014年のマイダン・クーデター以来8年間、ドンバスの住民に砲撃とテロ攻撃をしていました。彼らは3,000~4,000人の子供を含む14,000人の民間人を殺害し、犠牲者のほとんどはロシア系です。
このことは、西側メディアではほとんど触れられていません。
プーチン氏にとっては、レッドラインを引くことは明らかでした。NATOの侵略を許さない、NATOやNATO諸国の武器をウクライナに持ち込まない、ドンバス地方を攻撃しない、NATOの人員やNATOの訓練をウクライナに持ち込まない、です。実際、プーチン氏は、オーストリアやスウェーデンのように中立的で非武装のウクライナを要求しました。
どれも実現しませんでした。
そして、ロシアにとって最も危険だったのは、ウクライナ国内にあり、米国が資金を提供していた25〜30のバイオ戦争研究所です。そのことは、ワシントンでは数ヶ月間「陰謀論」として否定されていました。2022年3月9日、ヴィクトリア・ヌーランド米国務副長官が上院公聴会で、そう、米国はこれらのバイオ研究所(彼女はこれを婉曲的に「研究センター」と呼んだ)に資金提供していたことを告白し、さらに、米国は今やこれらを破壊しなければならない、さもなければ彼らはロシアの支配下に落ちるかもしれない、と付け加え、世界が驚くことになるまでは。この発言がいかに滑稽であるかは、言葉では言い表せません。Foxニュースのタッカー・カールソンは、この発言をよくまとめて分析しました-ここを参照。
ロシアとプーチン氏に対する執拗な攻撃と西側の敵意によって、ロシア大統領は窮地に追い込まれました。彼は核兵器による第三次世界大戦を望んでいるわけではありませんが、自国の安全保障を望んでいるのです。
西側の偽旗は、NATOのロシアへの核攻撃を促す可能性があります。アメリカが「偽旗」に基づいて戦争を始めるのは、初めてではないでしょう。アメリカ自身、あるいは親しい同盟国や代理人によって行われたもので、自業自得のトンキン湾事件、USSマドックス攻撃、本格的なベトナム戦争の引き金になったことを考えればよいでしょう。他にもたくさんあります。
グレートリセットフェーズ2.0
以上、歴史編でした。さて、現在に至ります。
2022年2月24日、ロシアがウクライナに介入しました。それ以来、ロシアとウクライナに注目が集まっています。ほぼその日のうちに、少なくとも公式には、Covidが世界の舞台から姿を消しました。Covidは、あらゆるところで、見出しから消えています。これは偶然の一致ではありません。地政学は偶然の一致を許しません。
ロシアをウクライナとの戦争に引き込もうとする、かつてないほど強力で執拗な挑発は、WEFとWEFのハンドラーたちによって計画されたものではないでしょうか?-なぜなら、WEFの完全かつ最終的なアジェンダは、Covidと戦争を合わせたよりも、はるかに強く、広く、大きく、深いからですーしかし、Covidと戦争は、(国連の)アジェンダ2030、別名グレートリセットのアジェンダを推進するための完璧な道具なのです。
上の写真を見れば、ウクライナを動かしているのが誰なのかがわかるかもしれません。WEFの会長兼CEOであるクラウス・シュワブとウクライナのゼレンスキー大統領が仲良く会話している様子が描かれています。
Covidはグレートリセット 1.0
それは人々に畏怖の念を抱かせ、ひどい嘘を教え込み、恐怖を広め、人々を従順に、当局に従わせることです。そうあるべきなのです。だから、彼らの言うとおりにするのです。政府は国民の保護者であるべきなのです。
私たちは、昔も今もまったく間違っています。私たち国民は、もうこのような時代は終わったのだと、頭に叩き込まなければなりません。政府は、多くの場合、私たちの敵なのです。
彼らは国民にとって最悪の事態を望んでいるのです。世界的なワクチン・ジェノサイド、人為的に、別名Covidによって、引き起こされた破産によって資産を盗み、経済危機を引き起こすことによって、清算した資産を底辺や中央から頂点へと移動させ、最終的には、特に金融資源、あなたのお金(もう現金はない)、そう、人間の脳などすべてを完全にデジタル化して、生き残った人間を完全に支配することなのです。
Here is a complete description of the Transhumanist Agenda.
WEFの創設者でありCEOのクラウス・シュワブは、それは、グレートリセットの、アジェンダ2030の完了時に、「あなたは何も所有せず、幸せになる」ように、人間をトランスヒューマンに変えることだと言っています。
トランスヒューマニズムのアジェンダの完全な説明がここにあります。
まだ知らない人のために-Covid-19、別名SARS-Cov-2は存在せず、特定されず、科学的に分離されることもありませんでした。(蛇足:以下でも説明されていますが、Covid-19は症状なので急性放射線症候群[ARS]としてのCovid-19は存在していますし、26GHz稼働と共に、これからも大々的に襲ってくるでしょう。SARS-Cov-2は一応ウイルスのことで、わざとうやむやにされています。ファウチやダスザックたちに都合が悪かったのです。武漢もデータベースをごっそり消しました。系統を辿られないようにでしょう。なにはともあれ、改悪スパイクタンパクと遺伝子は存在しているので、すげ替えればよいだけですから、ウイルスも存在可能です。ただ、「武漢型」は2000年4月には日本では消えていたと報告されています。ショットガンシーケンスでもデータは出てくるし、また特に研究費が出ないどころか職や命も危ないとわかっているので、懸命に分離しようとする人はでてこなかったのでしょう。最初のシーケンスについて、エイズ断片の組み込みを示唆したインドの研究者たちはファウチに脅されて論文を取り下げさせられています。しかし、モンタニエ博士なども指摘してしまいました。詐欺の要点は、あってもなくても詐欺検査があれば騒ぎ立てられることで、実際そうでした。2000年4月以降はPCR検査詐欺で「無症状感染」を騒ぎ立てて「ワクチン」まで持たせていたのはご承知の通りです)
この4分間の予告編は、6時間の新しいドキュメンタリーシリーズ「The Viral Delusion」のもので、インタビューした科学者と事実を載せています。世界は犯罪的に騙されたのです。戦犯は、西側エリート、WEFとその手先である政府高官であり、彼らは故意にこれらの人類に対する犯罪を犯しているのです。
この詐欺は、何十億人もの犠牲者を出しました。直接的には、ワクチンとして売られていたmRNA注射の悪質で致命的な副作用からですが、実際にはワクチン以外のものでした。それは、さまざまな有害物質からなる毒の注射で、その一つが酸化グラフェンで、5G-マイクロ波でアクセスできる体内の磁場を作り出します-スペインの研究チーム、「第五列」が発見しました。ここを参照; そして間接的に、北半球と南半球の両方に無数の財政破綻、失業、悲惨、飢饉、関連する病気を引き起こし、そう、絶望から何百万人もの自殺者を出しているのです。
日本では地震ハックアタックがきついですネ
Lock Step scenario flattened with bombs because we are entering the hack attack scenario? Sun 1:02 pm +00:00, 20 Mar 2022 posted by Weaver
by Silviu “Silview” Costinescu
元はgif動画です
by Silviu “Silview” Costinescu
2010年にロックフェラー財団が提唱した悪名高い「ロックステップシナリオ」は、『テクノロジーと国際開発の未来へのシナリオ』という大きな文書の中の1章に過ぎない。Covidのシナリオがウクライナの爆弾のクレーターに埋もれていく中、同じ本の別の章に入り込んでいるのではないかと自問するのは、常識的なことのように感じられた。
rockefeller-foundationDownload
このシナリオは、今のところ、ロックステップのように一貫性がないように見えるかもしれない。なぜなら、彼らは私たちよりも早く学び、変化し、適応するからである。
しかし、私は、このシナリオが主流のシナリオに非常に近いと思う。まだ確定していない多くの予測は、私の評価では、近い将来に起こる可能性が非常に高いと思われる。結局のところ、私たちはロックステップから新しいものへの移行を始めたばかりなのである。
この文書がどのように関連するかは、皆さんの意識、経験、機知によるが、私はあえてもう一つ付け加えたいと思う:
この読み物の中に、現在と近未来の展開に関する良いヒントが見つかれば、2020年初めにロックステップのシナリオを拾った人たちのように、先手を打つことができるに違いない、と私は思っているのです。
注:彼らのシナリオは2010年に始まり、現実の世界の出来事は2020年に始まった。年表の年数を無視すべき理由は他にもある。それは正確な科学ではないはずで、むしろ出来事の連続とそのメカニズムに注目することです。
ハックアタックシナリオ
政府の弱体化、犯罪の増加、危険な技術革新など、経済的に不安定で衝撃を受けやすい世界
9.11、2004年の東南アジア津波、2010年のハイチ地震などの衝撃により、世界は確かに突然の災害に備えていた。しかし、これほど大規模な大災害が息を呑むように起こる世界に対して、誰も備えをしていなかったのである。頻度が高い。1万3千人の犠牲者を出した2012年のオリンピック爆撃に続き、4万人の犠牲者を出したインドネシアの地震、ニカラグアをほぼ消滅させた津波、そして気候変動に起因する千年に一度の干ばつによる中国西部大飢饉が始まったからである。
このような非同期的な大災害の発生は、10年を経てもなお不況が続く世界経済に大きなプレッシャーを与えたことは言うまでもない。大規模な人道的救済活動には莫大な費用がかかるが、援助機関や先進国政府などの主要な資金源は提供できる資金が尽きていた。ほとんどの国家は、安全保障、医療保険、社会福祉、インフラ整備などに対する市民の要求の高まりに応えることはおろか、固定費も払えなくなっていた。2014年、リマで発生した土砂崩れで数千人が埋まったとき、わずかな支援しか寄せられず、Economist誌の見出しになった。『Is the Planet Finally Bankrupt? (地球はついに破綻したのか?)』
このような状況下では、厳しいトレードオフを余儀なくされる。2015年、米国は国防費の大部分を国内の問題に振り向け、アフガニスタンから撤退した。ヨーロッパ、アジア、南米、アフリカでは、ますます多くの国家が財政を管理できなくなり、国民を助け、安定と秩序を維持する能力も失った。資源不足と貿易摩擦、そして深刻な経済的・気候的ストレスは、多くの同盟とパートナーシップを破綻寸前まで追い込み、発展途上国の資源豊富な地域で代理戦争や低レベルの紛争を引き起こした。各国は輸入品から自国を守るために貿易障壁を高め、世界的な食糧・資源不足に直面して、農産物やその他の商品の輸出を減らした。2016年までに、ベルリンの壁以後の世界を特徴づけていたグローバルな協調と相互接続は、よく言ってうすっぺらであった。
政府の力が弱まり、秩序が急速に崩壊し、セーフティネットが蒸発する中で、暴力や犯罪がますます横行するようになった。民族的、宗教的、階級的に分裂している国々では、特に敵対心が高まった。東インドではナクサライトの分離主義者がゲリラ活動を劇的に拡大し、イスラエルとパレスチナでは流血がエスカレートし、アフリカでは資源をめぐる争いが民族や部族の境界線に沿って勃発した。
一方、過重な負担を強いられる軍隊や警察は、犯罪者やテロリストが勢力を拡大するのを食い止めることはほとんどできなかった。テクノロジーを駆使したギャングやネットワーク化された犯罪組織は、国家の弱点と個人の絶望を利用した。
こうした「グローバル・ゲリラ」は、貧しい生産国から先進国の市場へ、地下ルートを通じて違法な製品を容易に移動させるようになった。引退した727型機やその他の不正な航空機を使って、彼らは大西洋を横断し、南米からアフリカまで、コカイン、武器、工作員を運んだ。麻薬と銃の資金は、貧困にあえぐ人々の共通のリクルートツールとなった。
また、犯罪者のネットワークは、リバースエンジニアリングによる正規品の偽造にも長けていた。こうした「ぼったくり」や「模倣品」の多くは、品質が悪かったり、明らかに危険なものであった。保健システムの脆弱性、汚職、そして国内あるいは世界保健機関(WHO)のような国際機関の基準に対する不注意という背景から、アフリカのいくつかの国の公衆衛生システムに汚染ワクチンが入り込んでしまったのである。
「私たちは強力な中央集権国家に愛着を持っていますが、それだけが可能性ではないのです。テクノロジーは、アフリカにとって、これをより現実的なものにしてくれるでしょう。ソマリアにはルワンダと同じように携帯電話の普及率があります。その点では、ソマリアはうまくいっています。」
– Aidan Eyakuze, Society for International
Development, Tanzania
2021年、コートジボワールで600人の子供が偽のB型肝炎ワクチンで死亡したが、その数年後に起こった汚染された抗マラリア薬による大量死のスキャンダルに比べれば、大したことはない。この死亡事故とそのスキャンダルは、ワクチン接種に対する社会の信頼に大きな影響を与えた。アフリカだけでなく、他の地域の親たちも子供へのワクチン接種を避けるようになり、乳幼児の死亡率が1970年代以降に見られなかったレベルまで上昇するのに時間はかからなかった。また、テクノロジーハッカーたちの活動も活発であった。インターネットを利用した詐欺やマルチ商法は、受信トレイを悩ませた。
一方、より巧妙なハッカーたちは、フィッシング詐欺やデータベース情報強奪によって企業、政府システム、銀行を破壊しようとし、多くの成功例で数十億ドルの損失を出していた。自社と自社の知的財産を守るために、少数の多国籍企業は必死になっていた。
そして、その対策はますます複雑になり、強力なものとなっていった。特許出願は急増し、特許の藪は増殖し、企業はわずかな技術革新さえも主張し、管理しようと争った。警備体制も強化され、審査も厳しくなった。
この「西部劇」のような環境は、イノベーションに大きな影響を与えた。ハッキングされるという脅威、多くの盗難や偽物の存在は、「私も」ではなく「私が先に」技術を生み出すインセンティブを低下させた。また、多くの特許の藪の中で、アイデアや研究の相互交流はせいぜい困難なものになった。ブロックバスター的な医薬品は、ジェネリック医薬品の生産が増加し、あっという間に過去の遺物になった。画期的な技術革新は様々な産業で起こったが、それは簡単に複製や再技術化できない技術に重点が置かれていた。そして、一度生み出された技術は、発明者によって、あるいは国家によって、厳重に保護されるようになった。2022年、ブラジルのバイオ燃料は国宝として保護され、他国との貿易の切り札として使われるようになった。
あらゆるものの真偽を確かめることは、ますます難しくなった。いくつかの企業やNGOが安全性や承認に関する公認シールを作成するために英雄的な努力をしたが、それらのシールさえもハッキングされた場合には効果がないことが証明された。モバイル革命やインターネット革命の効果は、詐欺やウィルスの蔓延によって脆弱性を増し、発展途上国経済のバックボーンとして、あるいは誰にとっても信頼できる情報源として必要な信頼性を獲得することを阻んだ。
興味深いことに、「ハッキング」のすべてが悪いわけではない。遺伝子組み換え作物(GMO)やDIY(Do It Yourself)バイオテクノロジーは、裏庭やガレージで行われるようになり、重要な進歩を生み出した。2017年には、欧米の多国籍企業で働いた後に母国に戻ったアフリカの反逆的な科学者のネットワークが、大陸の農業生産性を高めるさまざまな新しい遺伝子組み換え作物の最初のものを発表した。
しかし、そのような努力にもかかわらず、世界の「持てる者」と「持たざる者」の差はかつてないほど拡大した。ニューヨークからラゴスにかけてゲーテッド・コミュニティが誕生し、スラム街に囲まれた安全な避難所となった。2025年には、家ではなく、武装した人間が警備する高い壁の要塞を建てることが一般的になっていた。富裕層は規制が緩いことをいいことに、先端医療の実験など、人目に触れない活動も行っていた。
カオスから抜け出す方法を買うことができなかった人々(ほとんどの人々)は、どんな「安全」でも見つけることができるように引きこもった。機会が凍結され、世界的な流動性がほぼ停止していたため、どこもこれ以上の人口、特に貧困層の増加を望んでおらず、家族の絆、宗教的信念、あるいは国家への忠誠など、馴染みのあるものに逃避することがよくあった。安全や生存を保証してくれる人、それが将軍であれ、福音派の伝道師であれ、母親であれ、信頼することができたのである。しかし、国家権力の崩壊によって、あるところでは、次のようなことが起こった。
封建制が復活したのである。他の地域では、人々はかつての大規模なシステムを分離したミクロ版として、より弾力的なコミュニティを作り上げることに成功した。国家政府の弱体化は、草の根運動の形成と成長を可能にし、殺伐とした状況の中に希望の光をもたらした。
2030年までには、「先進国」と「途上国」という区別は、もはや特に説明的でもなければ、適切でもないように思われるようになった。-
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[EXCLUSIVE] FINAL EVIDENCE COVID-19 IS A ‘SIMEX’ – PLANNED SIMULATION EXERCISE BY WHO AND WORLD BANK
Ukraine Adopts the World Economic Forum’s “Great Reset”
By Martin Armstrong Global Research, March 18, 2022 Armstrong Economics 17 March 2022 Region: Europe Theme: Intelligence In-depth Report: UKRAINE REPORT
https://www.globalresearch.ca/ukraine-adopts-world-economic-forum-great-reset/5774590
ゼレンスキーは、シュワブのグレートリセットの最初のステップに署名したところである。彼は、ユニバーサルベーシックインカム(UBI)、デジタルアイデンティティ、ワクチンパスポートを組み合わせた社会的信用アプリケーションを、Diaアプリ内に導入すると発表した。また、彼が国際的な有名人になったことで、ウクライナに多くの資金が入ってきているため、ウクライナで暗号通貨を合法化したという。同国のデジタル変革省によると、彼は外国とウクライナの暗号通貨取引所が合法的に運営できるようにするそうだ。
これまでに、彼は6300万ドル以上の暗号通貨による寄付を受けた。
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おまけ
グレートリセットだそうです
World Economic Forum wants everyone who resists Great Reset to be forced into China-style “reeducation camps”
Friday, March 11, 2022 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2022-03-11-wef-nwo-resisters-forced-china-reeducation-camps.html#
(ナチュラルニュース) 世界経済フォーラム(WEF)の若きグローバルリーダーであるワン・グァン[Wang Guan、王冠]は、クラウス・シュワブの計画する「グレートリセット」に抵抗する人々を共産中国式の「再教育キャンプ」に放り込むよう働きかけています。
中国の新疆ウイグル自治区でウイグル族が強制的に収容され生活しているのと同じように、王の再教育キャンプには、自由や民族主義、武器を持つ権利といったものを支持する人々が収容されることになるでしょう。
王は現在、米国向けの番組を放送する中国国営メディアの主任政治特派員として働いています。王は、シュワブが個人的に選んだ112人の若手グローバルリーダーの1人です。
WEFは、COVID-19の中で「グレートリセット」を推し進めるなど、世界中でグローバリストの介入で悪名高くなった」と、ナショナル・パルス誌でナタリー・ウィンターズ[Natalie Winters]は報じています。
「このグループは、財産所有権の廃止を核心とし、この目的を『何も所有せず幸せになる』という物議をかもす表現で要約している。」
王がシュワブによってアメリカ人を洗脳するために設置された同じメディアは、中国共産党(CCP)によるウイグル族の大量虐殺を擁護しているのです。
中国共産党は、強制収容所を貴重なライフスキルを学ぶ場所として宣伝する映画を制作している
再教育キャンプを宣伝するためにまとめられた短編映画の中で、王はウイグル族のイスラム教徒の生活状況を「成功」だと考え、このように中国を民族浄化することが中国共産党の目的に適っていると説明しました。
「54カ国、そのほとんどがイスラム教徒の多い国家が、中国の新疆における過激派対策の取り組みを擁護し、そこでの開発政策や、『イスラム教徒の市民にケアを提供している』ことを称賛した」と、王はビデオの中で述べ、「おそらく彼らの言うことも一理あるだろう」と付け加えています。
同特集では、こうした再教育キャンプの生存者が、成功するためのライフスキルを教えたとされる中国の指導者を賞賛する様子も描かれています。
「私たちは、再教育センターで絵の技術を磨き、今はギャラリーで働く33歳のアーティスト、アブリツィカリ・アオブリに会いました」と、王は映画の中で語っています。
「接客業を営む30歳のユレグル・ユサンを取材した。26歳のルキヤ・ヤクプは中国語が上手になり、今は不動産屋で働いている。そして、23歳のハリヌールは、現在レストランのレジ係をしている。」
なんて素敵なんだ:中国共産党の強制収容所は、ただの誤解された高等専門学校らしい。
「地元の役人によると、参加者の大半は一つか二つの技能を身につけ、訓練を終えて帰宅した」と、王は、中国国際放送局(CGTN)が配信した別の関連動画でさらに語りました。
「26歳のルキヤ・ヤクプは、この教育センターで10カ月を過ごしました。26歳のルキヤ・ヤクプは10カ月間、教育センターで中国語を勉強し、営業も勉強した。現在、彼女は不動産販売員として、月に8,000元(1,100米ドル)以上の収入を得ており、現地の平均収入をはるかに上回っています。」
そして、26歳の彼女は、中国の再教育キャンプに耐えたことで、「より幸せ」だと感じていると主張する姿がスクリーンに映し出されました。また、「漢族とウイグル族の両方を受け入れることができるようになったので、北京語を学んでよかった」とも語っています。
そして、「私の収入は相当なものです」と付け加えました。
もう一人、公然とアジェンダを押し付けてきたWEFの若きグローバルリーダーが、「ジャーナリスト」のダリア・カレニウク[Daria Kaleniuk]です。Pulseが彼女について報じたように、カレニウクは英国のボリス・ジョンソン首相と対峙し、NATOがウクライナ戦争に参戦することを要求しました。
まるで、シュワブの手先が世界中で同時にさまざまなアジェンダを押し付けているように見えます。そして、我々が期待しているように、そのすべては彼の貴重なグレートリセットを中心に展開されているのです。
他の関連ニュースは、Genocide.newsで見ることができます。
Sources include:
Scott Kesterson: World finance system will collapse and dollar will crumble in Great Reset – Brighteon.TV Wednesday, March 09, 2022 by: Roy Green
https://www.naturalnews.com/2022-03-09-global-economy-dollar-will-collapse-great-reset.html#
(ナチュラルニュース) スコット・ケスターソン[Scott Kesterson]は、グレートリセットが起こる日を恐れていますが、それが避けられないことも知っています。
膨らむ対外債務、崩壊するドル、ロシアのウクライナ侵攻、ワクチン増産要求、サプライチェーンの崩壊、原油価格の高騰、迫り来る食糧難、デジタル国際ID案など、明白な兆しがあります。これらはすべて、グレートリセットへの道筋の一部と見ることができます。つまり、財政的なものです。
ケスターソンは、3月3日放送のBrighteon.TVの番組「BardsFM」で、議会や裏ルートで可決されているすべてのルールが、「銀行ギャング」による世界のリセットを効果的に可能にしていると指摘しました。
これらの金融ギャングや大金持ちは、お金を掴んで、人々を一つの世界の通貨と一つの世界の政府という世界システムに強制的に引き込もうとしているのです。(関連:グローバリストは「グレートリセット」を強要するために戦争を必要としている)。
これはケスターソンが「ディープ・プログラミング・トリガー」と呼ぶもので、過激派も穏健派も含めたエリートたちが、すでにあるシステムをコントロールするために使ってきたものです。
武漢コロナウイルスのパンデミックを例にとってみましょう。1年半以上にわたって、人々は医療機関の同意のもと、医療暴政-マスクと生物兵器の故意の受け入れ-にさらされてきたのです。
2020年11月の不正選挙についても考えてみましょう。ケスターソンによれば、2020年11月の選挙でアメリカ人は国を失い、ジョー・バイデンとその仲間たちによってドナルド・トランプから大統領職が奪われました。
そしてケスターソンは、その責任をエリートたちに負わせています。「私たちは今、エリートが何年も私たちを翻弄してきた場所にいます」と、ケスターソンは言います。「この国で合法的な投票が行われたことは一度もありません。そして我々は、何らかの形で投票制度が自らを正すと信じ込まされているのです。」
イルミナティと呼ばれる過激派とエリート部門の穏健派の衝突が続いているため、これは起こらないだろうとケスターソンは述べました。
ケスターソンは、人々は「単に盤上の駒」であり、一日の終わりに、二つのエリートの間の勝者は、「盤上に残された駒の数が多い」方であると指摘しました。
ケスターソンは、イルミナティの「権力の中心が米国にある」ことをより憂慮しています。彼は、現在進行中のウクライナ紛争を引き合いに出し、米国と善人のように振る舞う大多数の国が、ロシアに対して制裁を課していることを指摘しました。
ケスターソンによれば、一番の問題は政府そのものです。ファシストが主導し、国民の感情を好きなように動かしているのです。
ケスターソンは、カナダのトラック運転手の運動を例に挙げ、政府がいかに早く民衆に意思を押しつけることができるかを説明しました。ジャスティン・トルドー首相は、緊急事態法を発動し、署名1つで抗議行動を鎮圧しました。報復としてカナダ人は銀行取り付けを行い、トルドーは9日後に命令を取り消すことを余儀なくされました。
カナダ人は自分たちが勝ったと思っているかもしれませんが、まだ勝ってはいません。本当の戦いは始まったばかりなのです。彼らだけでなく、国民全体にとっても。
ウクライナへの支援は盛んだが、ケスターソンは世界情勢は変わらないといいます。
「COVIDパスはまだ残っている。注射はまだ行われている。COVIDはまだここにある。ただし、どういうわけかCOVIDが突然消えたのは、物語が制御不能になっているからだ」と、ケスターソンは語りました。「我々はまだ何百万人もの人々が注射されており、彼らはその注射の結果に苦しんでいる。人々はまだ猿ぐつわを噛まされ、マスクをかけられている。デジタルパスポートはまだ本格的に展開されている。そしてウクライナは欧米に自らをバックアップさせるためにネオナチとして力を保とうとしている。」
ウクライナ大統領ヴォロディミル・ゼレンスキーはCIAによって政権を取らされ、国はネオナチの影響下にあると考えるケスターソンは、ロシアの意図は本当はアメリカが国境近くに設置したとされる11の生物兵器ラボを破壊することであると語りました。
地球をリセットするための大規模な動き
ケスターソンによれば、ロシアとプーチンはG20(Group of Twenty)の一員であり、地球を財政的にリセットするための大規模な動きをしているとのことです。
「その核となるのは、現在4兆ドルの負債を抱える世界経済システムです。その債務はデリバティブ債務で、無担保債務、純粋なペーパー債務です」と、ケスターソンは言います。 「そしてそれは、ある時点で崩壊を引き起こすだろう。彼らはその準備をしていて、その負債を帳消しにするのです。新しい経済システムが導入され、誰もが自分の金を使えるようになります。金は全てデジタルシステムに移行するからです。」
今、世界が目撃しているのは、「世界経済システムの切り離し」だと、ケスターソンは言います。「そして、このすべては、ドルを単一の基軸通貨からマルチバスケット基軸通貨に移行させるために準備されつつあるのです。」
ケスターソンは、アメリカのドルが緩和され、ヨーロッパの銀行、中国の人民元、ロシアのルーブルが参入してくると考えています。そして、そうなれば、アメリカの金融システムは崩壊するでしょう。
すでに、実質的な購買力は30%縮小し、インフレ率は約9.5%、過去18ヶ月で印刷された金額はそれまでの数年間の合計よりも多く、国の借金は30兆ドルに近づいていると、ケスターソンは指摘しています。
世界の他の地域については、ケスターソンは、バイオ兵器、5Gの普及、イーロン・マスクのスカイネットなど、地球上のあらゆるものを追跡するように設計されたものが、グレートリセットの到来のさらなる兆候であると指摘しました。
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Watch the video below for the full March 3 episode of “BardsFM,” Catch new episodes of the program every Thursday at 5-6 p.m. on Brighteon.TV.
https://www.brighteon.com/embed/4ec0d934-5f99-40c8-926a-19fc20f9133a
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Globalists using Russia as excuse to try to crush decentralized cryptocurrency so Putin “doesn’t evade” banking sanctions Wednesday, March 02, 2022 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2022-03-02-globalists-using-russia-excuse-to-crush-cryptocurrency.html#
(ナチュラルニュース) 中央政府レベルですべての暗号通貨を「規制」、つまり管理しようとする動きが出ていまする。
新世界秩序の到来に向けたこの最新のステップのカバーストーリーは、暗号を非中央集権化することで、ウラジーミル・プーチンがウクライナ侵略のために課された経済制裁を回避することができる、というものです。
欧州中央銀行(ECB)のような中央銀行がすべての暗号をトップダウンで管理し、新時代への移行を実際に生き延びた人々は、グローバリストの支配者に従う以外の選択肢はなく、さもなければ売買することも許されないことを保証するのです。
プーチンの侵攻は、言い換えれば、全世界を中央集権的な暗号通貨ベースの金融パラダイムに強制的に移行させる触媒となるようです。
ECBのクリスティーヌ・ラガルド総裁は今、暗号に関する新しい規制の枠組みを承認するよう議員に呼びかけていますーワープスピードで-銀行家が人々のデジタル資産を完全にコントロールできるようにするためです。
「禁止やボイコット、禁止する仕組みがあると、その禁止やボイコットを回避しようとする犯罪的な方法が常に存在します」と、ラガルドは台本を読み上げました。
「暗号資産を実際に捕まえることができる規制の枠組みを持つように、MiCAができるだけ早く押し通されることが非常に重要です。」
ウクライナ侵攻も問題-反応-解決の状況
最近、カナダのジャスティン・トルドー首相が、フリーダムコンボイ抗議デモに参加するトラック運転手に送られる暗号支払いを妨害しようとしたとき、この試みが見られました。
トルドーは、政府が関連するウォレットを特定し、ブラックリスト化することで、これらの支払いを停止させようとしました。その後、トルドーが緊急事態法の宣言を取り消したので、すべてが突然中止されました。
それから間もなく、プーチンがウクライナに侵攻し、突然、世界中の政府が暗号に対して新しい制限を設け、グローバリストを運転席に座らせようと躍起になっているのです。偶然の一致?ほとんどない。
基本的に、人々は暗号を「間違った」側に寄付しているので、政府の支配者に止められなければならないのです。
この場合、世界はウクライナが「良い人」で、「悪い人」であるプーチンを支持する人は暗号を使うのを止めなければならないと言われているのです。また、ロシア自身が経済制裁を回避するために暗号を使おうとするので、暗号を捕捉して管理しなければならないとも言われています。
よくよく考えてみれば、メディアが大騒ぎしている間に、各国政府はこのような規制をかけようと躍起になっていることがわかるでしょう。
多くの点で、ウクライナへの侵攻は実はプランデミックの次の段階であり、それはまさに同じ目的、すなわち政府の管理強化と個人の自由の減少を求めるものだからです。
侵攻はまた、世界経済が崩壊するように仕組まれた偽装である可能性が高く、それは政府が管理する新しい暗号パラダイムに皆を移行させるための触媒として使われるでしょう。
「銀行ギャングたちは邪悪な寄生虫だ」と、このニュースに反応した人が書いています。「宿主の完全な服従、監視、支配以下のものは、この生物にとって受け入れがたいものです。」
「暗号は既存の銀行カルテルに対する脅威として認識されている」と、誰かが書いています。「今、カルテルはウクライナを手中に収め、暗号を犯罪化するためのツールを導入することになる。」
「実は、彼らは自分たちがコントロールできる暗号だけが好きなのです」と他の誰かが指摘し、目標はすべての暗号を排除することではなく、銀行カルテルによって集中管理され完全にコントロールされていないものだけだと、この筆者と同じ視点を共有しています。
「そして今、我々は、彼らがそれらのすべてを制御することができることを見るでしょう。」
その他の関連報道はCollapse.newsで見ることができます。
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The war phase of the plandemic will usher in a global financial reset Wednesday, March 02, 2022 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2022-03-02-plandemic-war-phase-ushers-global-financial-reset.html#
(ナチュラルニュース) ロシア・ウクライナ紛争は、世界金融リセットが唯一の「解決策」であるグローバリストの新しい「問題」であることが日を追うごとに明らかになりつつあります。
私たちは今、ウラジーミル・プーチンのウクライナに対する侵略を止めるために、すべての暗号通貨を中央政府の管理下におさめなければならないと言われています。
非中央集権的な暗号通貨は世界の中央銀行カルテルにとって脅威であるため、グローバリストは暗号球を掌握する理由を作るために、別の偽旗作戦を開始したようです。
せいぜい、世界経済フォーラム(WEF)の目標やアジェンダを推進するために、別の外国との戦争に便乗しているに過ぎません。
カナダ銀行協会のニール・パーメンター[Neil Parmenter]会長兼CEOは、あなたがこれを読んでいるときに到来している新システムは、すべての紙とコインのお金、クレジットカード、身分証明書を取り払うことになるだろうと言います。
「グレートリセットの下では、あなたの金融ポートフォリオはすべて中央銀行によって管理され、あなたの資産は中央銀行デジタル通貨(CBDC)に追いやられ、あなたがあえて批判する専制政権によって一瞬で消されてしまいます」と、Activist Post.のマット・アゴーリスト[Matt Agorist]は警告しています。
米連邦準備制度理事会(FRB)総裁がキャッシュレス社会を提唱
カナダ政府が最近行った、トラック運転手の抗議デモ、フリーダムコンボイに関連する暗号通貨ウォレットの差し押さえは、この新しいパラダイムの試運転に過ぎなかったのです。
ジャスティン・トルドーは、そのためにカナダの緊急事態法を発動し、抗議行動に結びついた特定されたウォレットからのすべての支払送金を遮断するよう国に要請しました。これは、トルドー首相が最終的にこの法律を撤回するまでの短い期間だけ行われました。
それからわずか数週間後、プーチンはウクライナに侵攻し、グローバルマフィアの「エリート」たちは、プーチンが金銭的支援を受けるのを阻止するために、全世界の暗号ウォレットを「規制」するよう呼びかけているのです。
「私たちは、カナダが平和的な抗議のために市民の資産を差し押さえるのを目撃したばかりですが、今度は国家と中央銀行が文字通りすべてをコントロールする新しいシステムを推し進めています」とアゴーリストは言います。「そして、それはアメリカにも広がっているのです。」
今月初め、連邦準備制度理事会のラエル・ブレイナード[Lael Brainerd]総裁は、中央銀行の今後の計画を打ち出しました:
「連邦準備制度を含む政策立案者は、決済システムの将来について計画を立て、安定性を守りつつ新技術の潜在的な利点を引き出すために、あらゆる可能な選択肢を検討することが不可欠です」と、ニューヨークで開かれた米国金融政策フォーラムに向けた発言でブレイナードは述べています。
「米国CBDC[Central Bank Digital Currency]は、ドルを使用する世界中の人々が、デジタル金融システムで取引やビジネスを行うために、米国通貨の強さと安全性に引き続き依存できることを保証する1つの潜在的な方法かもしれません。」
アゴーリストが説明するように、ブレイナードが話している「競争」は、実際には中央銀行がビットコインを含むすべての分散型暗号通貨と「競争」すること、つまり支配権を握ることを意味しており、そのようなレトリックは欺瞞的です。
「ビットコインをはじめとする分散型暗号通貨は、世界的な銀行カルテルにとって脅威であり、それをコントロールできないからだ」とアゴーリストは書いています。「ブロックチェーン上の暗号通貨によって育まれた匿名性と独立性は、中央集権によって支配を維持しようとする支配者層にとって敵です。」
ロシア・ウクライナ情勢は、実際、軍産複合体によって、この移行を正当化しようと利用されていることが判明し、WEF創設者のクラウス・シュワブは、人々が何も所有せずに幸せになる結果になると悪名高く言っています。
「大西洋評議会は、NATOが戦争のうわべを飾り、ロシアに対する憎悪を育むために利用する団体であり、それによって彼らは自分たちを正当化し続けることができるのです。レイセオン、ロッキード・マーチン、ボーイングなどの兵器メーカーが資金を提供しています」と、アゴリスは言います。
「それは、ウクライナのヴィクトル・ピンチュク[Victor Pinchuk]やサウジの億万長者バハー・ハリリ[Bahaa Hariri]のような億万長者オリガルヒからも資金提供されています。」
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ドルが暴落したら、アメリカ国民はどうなるのか?
ドルが崩壊すると、アメリカは無法地帯、カオス、貧困に陥ります。ほとんどの商取引が機能しなくなり、あらゆるもの(食料、燃料、交換部品、車、トラクターなど)の配達がほぼ即時停止することになります。
アメリカの都市が焼け野原になり、民主党が警察への予算を削減した街では銃撃戦が繰り広げられることは、天才でなくとも分かるでしょう。崩壊前でも、2022年3月上旬のシアトルのダウンタウンはこうなっています。
何十年にもわたる負債の積み重ね、不換紙幣の偽造、救済措置のための大金が、アメリカを大混乱に陥れる運命の日に集約されるでしょう。各州は、第三世界の混乱を防ぐために、独自の通貨を発行することを余儀なくされるでしょう。分離独立が始まり、ワシントンDCの沼地は、2つの前線で運動と経済の戦争に巻き込まれることになります。国内戦線と国際戦線です。
沼地が陥落し、アメリカ帝国が消滅するのは、そう遠くないでしょう。2008年にこの計画を実行に移し、2022年になってもまだ実行しているバラク・オバマの好意により、これはずっと計画されてきたことです。ドルが世界規模で放棄され、アメリカ政府が崩壊すると、アメリカは共産主義者の中国に侵略され、征服されることになります。大量虐殺キャンペーンは、かつて共産主義が素晴らしいと信じていた左翼を含め、所在の分かるアメリカ人全員を探し出し、処刑することになるでしょう。彼らもまた銃殺され、かつて彼らが毛沢東式大量殺戮を望んでいたキリスト教徒や保守派で埋め尽くされると思っていたのと全く同じ大量墓地に捨てられることになるでしょう。
この全過程が展開されるには何年もかかるでしょう。その間、アメリカ国民は極端なサプライチェーンの混乱、とんでもない価格インフレ、広範囲に及ぶ飢饉の可能性を通じて苦しむことになるのです。(肥料はどこから来るのか?肥料は化石燃料からハーバー法で作られます。オバマの化石燃料に対する戦争は、実は食糧に対する戦争なのです)
そう遠くないある時点で、ドルは毎月購買価値の20%を失うでしょう。ハイパーインフレが恐ろしい現実になるでしょう。イデオクラシー・バイデン政権による大量の紙幣印刷は事態をさらに悪化させ、ある時点で、腐敗し、壊れ、脳死した政府官僚はアメリカ中の銃器を没収しようとするでしょう。それはもちろん、国内の内戦を引き起こすでしょう。それこそが、オバマがエリック・ホルダーに「ワイルド・スピード作戦」を遂行するよう命じて以来、引き起こそうとしていることなのです。
これを止めたり、元に戻したりすることはできるのだるうか?
私が説明することはすべて、すでに動き始めているのです。私たちが何もしなければ、ここで説明したことがすべて起こってしまうのです。(私は、ワクチン生物兵器、人類に対する人口削減、2008年のサブプライムローン暴落、ドットコム崩壊さえも、見事に公然と予言してきました)
しかし、このすべてを覆し、アメリカを回復させることができる後期介入の可能性は存在します。そのためには、ワシントンDCの責任者を完全に変え、議会、連邦政府、ビッグテック、ビッグメディア、ビッグファーマなどの反逆者を大量に逮捕することが必要です。そのような大掃除が行われるかどうかは、私の見立てでは非常に疑問でし。トランプでさえもワクチン産業の手先であり、有力な「保守」共和党員はしばしばアメリカを裏切ることを待ち望むRINOに過ぎないのです。ウェンディ・ロジャース、MTG、ランド・ポールがあと100人いれば、もっとチャンスがあるかもしれませんが・・・
信頼できる研究者の中には、トップクラスの犯罪者の大量逮捕を演出し、2020年の選挙の正当な勝者であるトランプを再登板させるホワイトハットの秘密計画があると信じている者もいます。彼らが正しいことを願いますが、私はこの計画をあまり信用していません。特に、行動予定日と公言されているすべての締め切りが再延期され、未来に移動し続けている場合はそうです。この計画は、国家が内部から盗まれ破壊される間、アメリカ国民に無関心でいるように説得するための、手の込んだ諜報活動の臭いがします。でも、どうなることやら・・・
アメリカの大衆は頭が悪いので、これから何が起こるかわからない
その間、このような事態を生き延びるためには、極端な計画、物資の備蓄、適応力と勇気のある硬化した考え方が必要となります。とはいえ、おそらくアメリカ国民の95%は、真の計画もなく、真の備蓄もなく、精神的にも弱く、準備もできていません。前述したような理由で、アメリカではあまりにも長い間、生活が楽だったのです。アメリカの人々は、第三世界の人々が日常的に行っているような、物事のために苦労する必要がなかったのです。
私は台湾とエクアドルに長期滞在したことがあります。アジア、中米、ヨーロッパ、オーストラリアを旅行したこともあります。3カ国語を十分に話すことができ、現地の人たちとはたいてい母国語で会話をすることができます。この数年間で、私が学んだことは、アメリカは概して、太り、間抜けで怠け者になったということです。2013年には 『Dumb and Lazy』という風刺ソングまで作って披露しました。
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どちらかというと、2022年のアメリカの大衆は、2013年と比較してはるかに悪化しています。公立学校は小児性愛者を養成する教化センターと化し、「ニュース」は哀れなプラウダ風のプロパガンダに過ぎず、事実上アメリカ国民全体が数学的文盲になっています。
ついでに、私は2008年に『I Want My Bailout Money』という曲も書きました。2022年の今日、その歌詞を聴いてみると、我々が今苦しんでいることのほとんどすべてを予言していたことに驚かされるでしょう。
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アメリカ帝国の最終章がここにあります。一貫してまとまった話し方ができず、「Idiocracy」のシーンをそのまま切り取ったように「Economy」を発音し、ロシアがウクライナを攻撃するのは悪だが、アメリカがイエメン、ボスニア、ユーゴスラビア、イラク、リビア、ソマリア、その他何十カ国を攻撃しても全く問題ないと考える実際のアルツハイマー患者によって、今は運営されているわけです。
だから、ロシアを罰するために、アメリカのために経済的自殺を犯す。とても哀れなことです・・・
私たちはアメリカが自殺教団に取り込まれていくのを見ているわけですが、キリストの再臨のようなビッグサプライズがない限り、これを食い止める術はないでしょう。(もし、あなたがプレトライブ信者だからといって、ラプチャでこの事態から救われることに賭けているなら、そのタイミングを大きく間違えているかもしれません・・・神は何があっても、あなたが準備することを望んでおられるのです)
今日の状況更新のポッドキャストを聞いて、インフレに打ち勝ち、大金を使わずに買い物をし、ほぼ確実に起こるアメリカの崩壊を生き残るために準備できる実践的なことを含め、さらに詳細を確認してください:
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