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COVID研究者が、アンソニー・ファウチの人口削減計画に対して証言を行う数日前に死亡しているのが発見された Baxter Dmitry

COVID Scientist Found Dead Days Before Testifying Against Anthony Fauci’s Depopulation Agenda July 30, 2026 Baxter Dmitry News, US 2 Comments

https://thepeoplesvoice.tv/covid-scientist-found-dead-days-before-testifying-against-anthony-faucis-depopulation-agenda/ 

 

アンソニー・ファウチ博士が議会で証言するたびに、必ず死者が出る。質問が厳しくなり、状況が緊迫するにつれ、遺体が発見され、証人は沈黙し、事態は再び悪化する。

ファウチ博士から直接資金提供を受けていた中国人研究者が、極めて不審な状況で死亡しているのが発見された。そのタイミングは? たとえ作り話を作ろうとしても、こんなことはあり得ないだろう。

この人物は、そのパンデミックが世界に蔓延するわずか数ヶ月前に、COVID関連物資の米国への輸送を自ら承認した張本人である。その物資は、ファウチ博士から資金提供を受けていた別の科学者の手に渡った。その中には、前駆体メッセンジャーRNAmRNA)も含まれていた。これは、後にファウチ博士とその仲間たちが何十億もの人々に強制的に接種させ、悲惨な結果をもたらしたmRNAワクチンの中核となる構成要素である。

そして、彼がファウチ博士について語っていたことを聞けば、なぜ彼を黙らせなければならなかったのかが理解できるだろう。

アンナ・パウリナ・ルナ[Anna Paulina Luna]下院議員は、アンソニー・ファウチが議会で傲慢な態度で証言したことを受け、ファウチをナチス医師ヨーゼフ・メンゲレ[Josef Mengele]になぞらえた。ファウチは終身刑を免れるため、証言拒否権を100回以上も行使したのだ。

しかし、メンゲレが人体実験を行ったのは数百人だった。ファウチの犠牲者数は?チンギス・ハン[Genghis Khan]に近い…ただし、チンギス・ハンにはアメリカの主要メディアによる擁護はなかった。

TMZはビッグファーマの広告収入が本当に必要なのだろう。どうやら、セレブのゴシップが収益源になっているようだが、真実を伝えるのは予算的に無理なようだ。

さて、周育森[Zhou Yusen]について話をしよう。

彼は中国軍関連の科学者であり、ファウチから資金提供を受けていた。武漢ウイルス研究所に勤務していた人物である。

時計の針を201811月に戻してみよう。彼は米国宛てに小包を送った。その宛先は、同じくファウチから資金提供を受けていたミネソタ大学のリー・ファン[Li Fang]教授であった。

中身は何だったのだろうか?未申告のバイアル(小瓶)が3本だ。そこにはコロナウイルスのスパイクタンパク質の一部が入っていた・・・COVIDの存在が確認されたとされる数ヶ月も前のことだ。さらに、前駆体RNAも含まれていた。これは、翌年から開発が始まったとされるmRNAワクチンの前駆体にあたるものである。

それだけではない。彼はそのバイアルをペーパータオルで包み、ワックス(蝋)で封をして送っていたのである。少し考えてみよう。ファウチから資金提供を受け、世界的に有名な武漢ウイルス研究所で危険な生物学的物質を扱っている軍事研究者が、そのような梱包方法をとるだろうか?ペーパータオルとろうそくのワックス?科学者はそんな梱包はしない。それは「こっそり持ち出す」時のやり方である。

配送業者の荷物はデトロイト・メトロ空港で止められ、バイアルは押収された。FBIによる検査が行われ、周玉森への尋問もなされた。そしてその後、どうなったか。

周育森は死亡した。ビルから転落したのだ。世界に「プランデミック」が解き放たれる、ほんの数ヶ月前のことだった。

さて、公式な見解はどうなっているだろうか?「事件性なし」「COVIDとの関連なし」。単なる悲劇的な事故であり、何の問題もない、とされている。

しかし、ここが重要な点だ。自分の研究が世界中で最も厳しく精査されることになる直前に、その内情を知る人物がビルから転落死するというのは、あまりあることではない。上院の機密解除文書、国土安全保障省の現場報告書、そして中国の生物学研究所からファウチのNIH(国立衛生研究所)が資金提供する米国人研究者へと送られた、ペーパータオルに包まれたコロナウイルス物質のバイアル・・・これらが揃っているとしたら?

それは単なる偶然ではない。ある種の「パターン」なのだ。

問題は、周育森の死が不審だったかどうかではない。問題は、「なぜ他にも多くの中心人物が同時期に命を落としたのか」ということだ。

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ノーベル賞受賞生化学者のキャリー・マリス[Kary Mullis]は、アンソニー・ファウチこそが邪悪で嘘つきな詐欺師であると世間に警告しようとしていた。

マリスはPCR検査を開発した人物である。彼は、エイズ危機の際にファウチがその検査を悪用するのを目の当たりにした。そしてマリスは、ファウチが科学的事実を歪曲し、大衆を誤導し、数百万人の死を招きながら巨万の富を築いていると強く主張していた。

マリスは20198月に亡くなった・・・COVIDの「プランデミック」が世界に放たれる、ほんの数ヶ月前のことだ・・・。

なんとも都合の良い話だ。

プランデミックの間、ファウチはマリスが開発した検査に全面的に依存し・・・二度目の悪用を行った。そして、それによって二度目の巨額の利益を得たのである。

TMZのハーヴェイ・レヴィン[Harvey Levin]は、ファウチがこの件で利益を得ていなかったと信じ込ませようとしている。その説を検証してみよう。

2020年初頭、ファウチは私的な日記に、COVIDの致死率は季節性インフルエンザと変わらないと記していた。

しかし、テレビでは何と言っただろうか? まったく逆のことを言ったのだ。彼はあらゆる放送局に出演し、アメリカ国民の目を見て、COVIDはインフルエンザの10倍の致死率があると語った。10倍だ。彼はそれが嘘だと知っていた。自分でそう書き留めていたのだから。

そして、ここからが彼らがあなたに知られたくない部分である。彼は同じ日記の中に、市場が暴落した際にどれだけの金を稼いだかも記録していた。自ら作り出した恐怖、パニック、そして苦しみから、どれほどの利益を得たかについても。

なんてことだ。2020年初頭、ファウチは日記に、covidはインフルエンザの10倍致死率が高いという嘘で、どれだけ株価を下落させたかを記していた。

同時に、同じ日記の中で、covidは季節性インフルエンザよりも致死率が高いわけではないとも書いていた。

その一方で、彼はテレビに出演して正反対のことを言い、国民を恐怖に陥れて経済活動を停止させようとしていたのだ。

これはすべて、トランプの再選に向けた最大の武器、つまり好調な経済を潰すための嘘だった。pic.twitter.com/a049NU3TZ2

— Tara Servatius (@TaraServatius) July 27, 2026

 

ファウチについて言えば、彼の関心は決して公衆衛生ではなかった。彼は慢性疾患を基盤に莫大な富を築き上げ、彼は、「治療法」などという些細なことに邪魔させるつもりはなかった。

特にがんはそうだ。がんは彼の最大の宝物だった。がんの治療法が見つかれば、彼が40年かけて築き上げてきた全てが崩壊してしまう。だから、彼がその脅威を徹底的に排除したのも当然だろう。

がん研究者たちは次々と命を落としている。病気を管理するだけでなく、実際に治癒できるような有望な治療法を開発した途端、彼らは死体となって発見される。交通事故、心臓発作、ビルからの転落。いずれも「事故死」とされ、都合の良いタイミングで起こる。

ワクチン研究者も同じだ。真実を語る勇気のある者、既成概念にとらわれない者、世論に迎合することを拒否する者は、長続きしない。まるで誰かがリストを作っているかのようだ。

そして今、その実態がはっきりと見えてきた。

パンデミックを計画した張本人たち--世界経済を麻痺させ、国民を恐怖に陥れ、地球全体に毒性のある注射を押し付けたバイオテロリストたち--は、焦点を変えた。彼らはもうCOVIDは用済みなのだ。

今、彼らはさらに大きな標的、はるかに巨額の利益を生むものに目を向けている。

彼らが目論んでいるのは、すべての人をがんにすることだ。

証拠が欲しいなら?「金の流れ」を追えばいいのである。

ワクチンについて語ってやまなかったビル・ゲイツ[Bill Gates]は、mRNA関連企業の保有株をひそかに手放した。すべて売り払ったのだ。では、その資金をどこに回したのか?それは腫瘍学、つまり極めて高収益な「がん治療」の分野である。彼自身が「治癒(キュア)」を目指すと言っていたその分野に、だ。しかし実際には、彼は何十年にもわたって人々にがんや死をもたらすものを注入し、世界人口を削減してきたのである。

ファイザーは?手口は同じだ。彼らは数十億ドルを投じてがん治療企業を買収した。数十億ドルもの巨額を。

「治癒」のためではなく、「治療」のために。彼ら自身が引き起こした「ターボがん(急激に進行するがん)」の爆発的増加に対処するための治療に、である。

そしてファウチは?彼こそ最悪の人物だ。彼は門番であり、黒幕だ。どの研究に資金を出し、どの研究を闇に葬るかを決めていた男・・・ニューヨーク郊外の集団埋葬地に葬られた何百人もの孤児たちのように。彼は彼らを実験台にし、ゴミのように捨て去ったのだ。

ファウチは極めて明確に示した。がんの「治癒」など、彼の計画にはなかったのだと。なぜなら、治癒では金にならないからだ。金になるのは慢性疾患であり、リピーターであり、生涯にわたる治療なのである。

しかし、重要なのはここからだ。COVIDの「プランデミックは、ファウチにとって初めての出来事ではなかったのである。

1980年代、エイズ危機の時代に話を戻そう。当時も指揮を執っていたのはファウチだった。彼が推進したのは何だっただろうか? それはAZTである。救った患者よりも多くの患者を死に至らしめた、毒性の強い致死的な化学療法薬だった。しかし、この薬は巨額の利益を生み出した。エイズ治療薬として初の「ブロックバスター(超大型ヒット商品)」となり、ファウチはその最大の推進役だったのである。

その一方で、代替案を提示する研究者たちも現れていた。より安全な治療法や、真の希望をもたらすものだったのだ。しかし、彼らはどうなっただろうか? 口を封じられ、資金を断たれ、潰された。評判を地に落とされ、キャリアを絶たれたのだ。

どこかで聞いたような話だと思わないだろうか?

 

ファウチは当時から、HIVとエイズが別物であることを知っていた。彼が推進していたPCR検査では、実際にはそのウイルスを検出できないことも分かっていた。人々を死に至らしめる薬剤を売り込むために、恐怖を煽っているという自覚もあったのである。それでも彼はそれを実行した。

それから40年が経った今も、手口は同じ、傲慢さも同じ、そしてその手はさらに多くの血で汚れている。

当時はAZTだったが、今はがん治療がその対象である。慢性かつ生涯にわたる治療を要し、高額でありながら、決して「完治」には至らない治療法。なぜなら、完治してしまえば「濡れ手で粟」の儲け話が終わってしまうからだ。完治は継続的な収益を断ち切り、巨大な利権のシステム全体を停止させてしまうからだ。

それが彼らのパターンであり、手口なのである。そして今、彼はそれを再び実行しようとしている--今度は世界規模で。エイズは予行演習に過ぎず、がんこそが本番なのだ。

だからこそ、彼らは治療法を闇に葬り、研究を抑圧し、核心に迫る者を封じ込めようとするのだ。これはもはや陰謀論などではない。一つのビジネスモデルなのである。そして問われているのは、私たちがそれをこのまま許してしまうのか、ということだ。

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Baxter Dmitry is a writer at The People's Voice. He covers politics, business and entertainment. Speaking truth to power since he learned to talk, Baxter has travelled in over 80 countries and won arguments in every single one. Live without fear. Twitter

 

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