独立個人党のオルタ黙示録:なんでも何が正しいのか自分で考えてみよう-世界暴政化の策謀を絵本で理解-「百聞は絵本にしかず」
Dr. Judy Mikovits: Never bypass innate immune response, never get the COVID shot – Brighteon.TV Monday, March 28, 2022 by: Kevin Hughes
https://www.naturalnews.com/2022-03-28-never-bypass-innate-immune-response-says-mikovitz.html#
(ナチュラルニュース)著名な分子生物学者ジュディ・ミコヴィッツ博士[Dr. Judy Mikovits]は、テネシー州ナッシュビルのゲイロード・オプリーランド・リゾートで開催されたウェルネス・ペアレンティングとヘルス・アンド・フリーダム・エクスポの中でロバート・スコット・ベル[Robert Scott Bell]とのインタビューで、自然免疫反応をバイパスして武漢コロナウイルス注射は二度と受けるべきではないと一般市民に訴えました。
「それは誰もが知っておくべきことです。生得的な免疫反応を回避してはなりません。二度と注射を打ってはいけません。今後3年間としましょう。その頃には、誰も二度と注射を受けられなくなっているでしょうから。何を言おうが関係ありません。なぜならもう発表されているからです。インフルエンザにせよ、注射にせよ、すべて合成ウイルスです。我々が認識しなければならないのは、SARSのCoV-2は合成サルの細胞の中の合成ウイルスだということです」と、ニューヨークタイムズのベストセラー作家ミコヴィッツは説明しました。
「そして、このことは、リュック・モンタニエ[Luc Montagnier]、フランク・ルスケッティ[Frank Ruscetti]と私がずっと言い続けてきたことなのです。これは自然免疫反応なのです。生得的な免疫反応を無視してはいけない。粘膜の最前線に立ち入らないことです。皮膚の健康、腸の健康、鼻の健康、目の健康を保ちましょう。善玉のグルタチオンと1型インターフェロンの産生を阻害しないように」(関連:コロナウイルスは免疫反応を抑制することが判明、しかしこの新しい治療法は免疫機能を回復させることができる)
彼女はまた、フランスのウイルス学者である故モンタニエが、免疫システムを健康に保ち、マイコプラズマのカビや日和見感染を遠ざけるために言ったことに注意しました。
ミコヴィッツは、Covid注射を打つと、他のすべての毒素と一緒に人間の免疫システムを麻痺させることになると指摘しました。
Brighteon.TVの『ロバート・スコット・ベル・ショー』の司会者であるベルも同意見です。彼は、このワクチンは人の病気に対する脆弱性を増大させ、人々の持つすべての弱点をもたらすと述べました。
ミコヴィッツによれば、人々は目を覚まし、これ以上の注射や遺伝子組み換え作物、GMOの体内摂取は必要ないことを認識しなければならないのです。そして、心を強く持ち、考え方を変えなければならないといいます。
また、この『腐敗の疫病』の著者は、2020年に同書を発表した際、彼女について悪口を言っていた人たちについて語りました。彼女は『XMRV, COVID and the Toxic Legacy of Dr. Judy Mikovits』と題する記事に触れ、その生化学者は、この記事は彼女の本を取り下げたい人たちによって行われたものだと述べました。
ミコヴィッツは、彼女とルスケッティがヒトのレトロウイルス学に関する研究で信用を失墜させられていると付け加えました。
HIV詐欺で実現可能にされたCOVID詐欺
また、ロバート・ギャロ博士のHIV(ヒト免疫不全ウイルス)の研究についても語りました。
ベルは、COVIDの詐欺はすべてHIVの詐欺によって可能になったと言いました。AZTは、HIVに感染した患者のAIDS(後天性免疫不全症候群)の発症を遅らせるために使われる薬ですが、化学療法の失敗作で毒性があるため、無数の人々の人生を破壊したとも述べました。
ミコヴィッツは、ギャロとアンソニー・ファウチ博士がHIVとして出したリンパ節症関連ウイルスは、サルの腎臓細胞からの機能獲得型ウイルスであったと述べました。彼女はまた、AZTとCOVID-19の治療に病院が使っているレムデシビルとを比較しました。
ベルは、「まるで歴史が繰り返されるようだ」と言いました。彼は、医療関係者は「悪者」を出し抜き、彼らの邪悪な企てを阻止する必要があると付け加えました。
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自然免疫反応とCOVID-19ワクチンの詳細については、以下のビデオをご覧ください。
https://www.brighteon.com/embed/6d6b76b4-9e48-4d6d-9808-ac9b112560e8
このビデオは、Brighteon.comのBrighteonTVチャンネルから発信されています。
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Sources include:
関連
人為的な人間淘汰の時代 1952 – 2009 by David Rothscum 1、2、3、4
1970年代初期頃に、もう一つの重要な展開が見られた。
関心が単に癌から免疫系を破壊するウイルスに移行するのである。特別ウイルス癌プログラムの報告は、ウイルスを使った「免疫麻痺」を作り出す一つの試みについて述べている。 この特別な研究が始まった年代は1971年であるとされている。
1972年の世界保健機関 (我々が後でもう一度見る組織)による一つの公報は、免疫系を選択的に標的とするウイルスへの研究を呼びかけている。それは述べている:
「もしウイルスが実際に免疫機能に対して選択的な効果を発揮することができるかどうかを調べるための試みがなされるべきである。もしその傷害性のウイルスが、多かれ少なかれ選択的に、そのウイルスに応答する細胞を損傷するとすれば、そのウイルス自身に対する免疫応答が弱められるかもしれないことについて、その可能性が調べられるべきである。」
・・・
人がHIVの構造を調べたとき、彼はそれがHTLV-Iとビスナウイルス両者に似ていることを発見する。
(蛇足:この組み替え時、「サル」への移行『育成』にサルの腎臓細胞を使ったのでしょう)
今頃、免疫基礎のお時間、、当方はまだ今のところ呆れてもものを言うタフガイです、、最初から企まれていたことが、人間モルモットで実験的に証明されてきた現状というわけで、、爆呆
https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/sji.13160
LETTER TO THE EDITOR Free Access
Role of the antigen presentation process in the immunization mechanism of the genetic vaccines against COVID-19 and the need for biodistribution evaluations
P. Polykretis First published: 17 March 2022 https://doi.org/10.1111/sji.13160 Sections PDF Tools Share
編集部宛て
「伝統的な」ワクチンのメカニズムは、あらかじめ不活性化(熱処理など)または減弱(最適でない増殖条件での複数回の継代など)されたウイルスを接種することで成り立っている1。このように急性感染を引き起こす能力を失ったウイルスは、免疫システムが外来病原体として認識し、特異抗体と記憶Tリンパ球の産生を促進する1。
欧州連合で使用許可を取得したCOVID-19に対する遺伝子ワクチン、すなわちアデノウイルスワクチン(アストラゼネカおよびヤンセン製)およびmRNAワクチン(ファイザー/バイオンテックおよびモデルナ製)は、ヒト細胞がウイルス抗原を生成できるよう遺伝情報をコード化したものであり、COVID-19に感染したヒト細胞はこのmRNAワクチンによってウイルス抗原を生成することができる。より正確には、前述のワクチンは、ヒト細胞のタンパク合成機構に、SARS-CoV-2のウイルスカプシドのスパイクタンパクを翻訳するよう誘導する2。
リボソームによる翻訳後、スパイクタンパクはゴルジ装置で処理され、2つの形態で免疫系に提示される。i)タンパク全体として細胞膜上に表示され、B細胞やT-ヘルパー細胞に認識される(図1A)、ii)主要組織適合複合体I(MHC I)にロードされた断片として、CD8+Tリンパ球に内因性抗原を提示される(図1B)。
免疫系は外来抗原を認識し、炎症反応を開始し、その後B細胞による特異的抗体の産生に至る2。 ヒトの細胞では、抗原提示プロセスはMHC IおよびIIによって行われ、このメカニズムは細胞媒介性免疫に不可欠である3。
MHC Iは、すべての有核細胞の膜上に存在するタンパク複合体で、細胞内タンパクのプロテアソーム分解に伴って生成される内因性抗原の断片をCD8+リンパ球に提示する(図1C)3。この機構により、免疫システムは、細胞がウイルスや変異タンパクを合成していることを検出するために、体内のすべての有核細胞のタンパク合成活性を常にスクリーニングしている。
MHC IIは、マクロファージ、単球、B細胞、樹状細胞などの専門的な抗原提示細胞(APC)の膜上にあり、体内で摂取された外来抗原の断片をCD4+リンパ球に提示する(図1D)3。いくつかのケースでは、MHC II分子は炎症シグナルの結果として、内皮細胞上にも見出されることがある3。
CD8+またはCD4+リンパ球が、ウイルス遺伝子(例:感染による)、変異遺伝子(例:癌による)、または外来遺伝子(例:移植による)を発現している細胞を検出すると、MHCに結合し、異常細胞の破壊につながる免疫反応を活性化する3。(蛇足:これが基本、日本の「有名」研究者はなぜ黙っているのか?) 前述のプロセスは、「伝統的な」ワクチンと遺伝子ワクチンの抗原提示の違いを理解する上で不可欠なものである。
「伝統的な」ワクチンは、一般にヒトの細胞がウイルスタンパクを産生するように誘導しないため、ヒトの細胞はタンパク合成活性に由来するウイルス抗原を露出することはない。一方、COVID-19に対する遺伝子ワクチンは、ヒトの細胞にスパイクタンパクを産生させ、遺伝物質を取り込んでタンパク合成を開始したすべての細胞に及ぶ自己免疫反応に本質的に依存する。
図1
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模式図: (A)mRNAを含む脂質ナノ粒子(LNP)を摂取し、SARS-CoV-2スパイクタンパクを翻訳して、B細胞のB細胞受容体(BCR)に提示するヒト細胞。 (B)mRNAを含むLNPを取り込み、スパイクタンパクを翻訳し、MHC I抗原提示プロセスを介してCD8+リンパ球のT細胞受容体(TCR)に提示するヒト細胞。 (C)MHC Iは、内因性タンパクのプロテアソーム分解に由来するペプチドをCD8+リンパ球のT細胞受容体(TCR)に提示している。 (D) CD4+リンパ球のT細胞レセプター(TCR)に外来性タンパクのプロテアソーム分解から派生したペプチドを提示するMHC II
生体内分布試験は、注射された化合物がどの組織や臓器に移動し、蓄積されるかを調べるための基本的な試験である。筆者の知る限り、現在までに緊急用として承認されたCOVID-19ワクチンのいずれについても、ヒトに対してそのような評価は行われていない。ファイザー/バイオンテックのBNT162b2ワクチンに関しては、三角筋に注射され、主に腋窩リンパ節に排出される。理論的には、mRNAが封入された脂質ナノ粒子(LNP)は、排出される腋窩リンパ節を標的として、非常に限定された生体内分布を示すはずである4。しかし、ファイザーが日本の規制当局のために行った薬物動態試験では、LNPが脾臓、肝臓、下垂体、甲状腺、卵巣などの組織で蓄積され、標的外分布を示すことが示されている5。同様に、欧州医薬品庁(EMA)の評価報告書では、ファイザー/バイオンテックおよびモデルナが使用したLNPが、ネズミの肝臓などの臓器に標的外分布を示すことが示されている6, 7。
もう一つの有害な毒性源は、スパイクタンパクそのものであることが証明されている。ある研究では、mRNA-1273 モデルナワクチンの接種者から採取した血漿サンプルを経時的に測定した8。この研究によると、接種から数日後の血漿中に、切断されたS1サブユニットと同様に、かなりの量のスパイクタンパクが検出されることが分かっている。その著者らは、接種後数日経ってから起こるT細胞の活性化によって引き起こされる細胞性免疫反応が、スパイクタンパクを提示する細胞の死滅につながり、血流に放出されると仮定している8。スパイクタンパクが血流に放出されるということは、APCによってウイルスタンパクが体内に取り込まれるため、MHC IIを介した抗原提示プロセスにも関与していることになる(図1D)。
現在までに,1000件を超える査読付き研究が,COVID-19ワクチン接種者に多数の有害事象があることを証明している9。こうした研究は,血栓症,血小板減少,心筋炎,心膜炎,不整脈,神経系障害,その他の変化を含むワクチン接種後の重度の有害反応について報告している。なお、前述の副作用のいくつかは、情報公開法(FOIA)手続きの一環として公開された、ファイザーが2020年12月14日から2021年2月28日までに記録した死亡および有害事象のデータを提供する、機密の承認後累積分析ですでに報告されていた10。
結論として、LNPを接種してウイルスタンパクを翻訳する(mRNAワクチンの場合)、あるいはアデノウイルスに感染してウイルスタンパクを発現・翻訳する(アデノウイルスベースのワクチンの場合)すべてのヒト細胞は、必然的に免疫系に脅威として認識され、殺されるということを強調しておく必要がある(図 1)。このメカニズムに例外はない。その結果生じる損傷の深刻さと健康への影響は、関与する細胞の量、組織の種類、そしてその後の自己免疫反応の強さによって異なる。例えば、LNPに含まれるmRNAが心筋細胞に取り込まれ、その細胞がスパイクタンパクを産生した場合、炎症は心筋の壊死につながり、その程度は取り込まれた細胞の数に比例する可能性が高い。したがって、COVID-19に対するワクチンの正確な生体内分布を決定し、脅威となりうる組織を特定するためには、ヒトにおける薬物動態の評価が不可欠である。
CONFLICT OF INTEREST
The author declares that he has no known competing financial interests or personal relationships that could have appeared to influence the work reported in this paper.
ETHICAL APPROVAL
Not required.
CIAと米国諜報機関との陰謀
《2013年10月までに、武漢ウイルス研究所1コロナウイルスS1スパイクタンパクが、NIAIDの資金提供による中国での研究に記載された。この仕事には、NIAID、USAID、そしてエコヘルスアライアンスの代表であるピーター・ダスザック[Peter Daszak]が関与している。R01AI079231の資金提供を受けたこの研究は、人体に深刻な影響を及ぼす危険性の高い中国全土の場所から選んだウイルス断片を分離・操作する上で極めて重要であった》と、マーティンは回想している。
同じ年に、オバマ-バイデン政権は、中央情報局(CIA)の副長官に弁護士のアヴリル[Avril Danica Haines]を選んだ。CIAの対スパイ活動は、軍事プロジェクトの監督にも責任があり、政府機関USAIDをオカルト的な国際活動のための資金源としてしばしば利用している。ヘインズは、無人偵察機の専門家でありながら、生物兵器の専門家でもある。
ヘインズはその後、2018年に新「世界秩序」でなければ直面できないコロナウイルス疫病を予言しただけでなく、クラウス・シュワブ(グレートリセット)とビル&メリンダ・ゲイツ財団による世界経済フォーラムからの資金提供により10月中旬にニューヨークで開催されるイベント201演習の主役の一人となる。
2021年1月21日、ジョセフ・バイデンアメリカ大統領(彼女の長年の政治的友人)の推薦により、彼女は上院の国家情報局長に任命され、そこから17の軍と市民の情報機関すべてを調整し、SARS-Cov-2の人工的起源というテーゼに反論するために、007との溝を探ったが成功せず、現在に至る。
同じ年の現代的研究
《2015年3月までに、S1スパイクタンパクの毒性もACE II受容体も、人間の健康にかなりのリスクをもたらすことが知られていた。NIAID、エコヘルスアライアンス、および多数の研究者は、国民がコロナウイルスについて十分に懸念しておらず、彼らの望む研究に十分な資金を提供していないという事実を嘆いた》と、モンタニエが実験室SARS-Cov-2の起源について主張したような、「中国-米国関係」で行われた実験に言及しているのを、その調査書類で読める。
《2013年、Autonomous Diagnostics to Enable Prevention and Therapeutics (予防と治療を可能にする自律的な診断;ADEPT) プログラムは、メッセンジャーRNAに基づく新しいタイプのワクチン開発のために、モデルナ・セラピューティクス[Moderna Therapeutics]に助成金資金を授与した。最初のDARPA助成金はW911NF-13-1-0417であった」と、マーティン博士は明かしている。
《2015に、モデルナはNIAIDとワクチン開発のための契約を締結し、その開発責任者でありmRNA-1273の主な発明者であるジュゼッペ・チャラメッラ[Giuseppe Ciaramella]とそれを実行する》と、2020年にSpikevaxと名付けられた抗Covid遺伝子実験シーラムの「試作品」に言及して、マーティン博士は述べている。
《2016に、 NIHがスクリプス研究所とダートマス大学を通じて特許出願した、WO 2018081318A1『プレフュージョンコロナウィルススパイクタンパク及びその使用』は、モデルナの技術と重複する(併用される)mRNA技術を開示している。モデルナの報告書によると、主発明者のバーニー・スコット・グラハム[Barney Scott Graham]は、モデルナがSARS CoV-2の配列を入手するために「メール」したNIHの人物であり、モデルナのよく知る人物であった。さらに、共同発明者のジェイソン・マクレラン[Jason McLellan]は、2013年にオーストラリアで出願された中国政府と共同所有のワクチン特許でグラハムと一緒に働いていた。》
mRNA-1273-モデルナが開発したCOVID-19の実験用ワクチンには、モデルナがアルブタスの先行企業テクミラの元社長が開発したアキュイタス・セラピューティクス社からライセンスを受けていると考えていたLNP技術が使用されている。そのライセンスは、COVID-19のワクチンにその技術を使用する権限をモデルナに与えるものではなかった。
《M-CAMとナレッジ・エコロジー・インターナショナル(マーティンの参照機関)は、モデルナがその特許と特許出願における米国政府の資金提供の利害関係を開示せず、米国の法律に違反したことを独自に確認した》と、The Fauci / Covid-19 Dossierに書かれている。
《この過失は、130件以上あるモデルナの米国特許のすべてに影響するが、「脂質ナノ粒子に配合されたベータコロナウイルス(BetaCoV)のSタンパクまたはSタンパク・サブユニットをコードするオープンリーディングフレームを含む伝令リボ核酸(mRNA)」に関する特許である米国特許10,702,600(600)については特に問題になる》。
私たちは、ニューヨークのファイザーとマイクロソフトの取締役が経営するロンドンのGSKの最初のパートナーであり、同じIT業界の大物ゲイツが出資する2番目のパートナーであるドイツのバイオンテックによって製造されたコミルナティ[Comirnaty]のメッセンジャーRNA遺伝子シーラム(Spikevaxの「ヘテロ接合の双子」)に関する広範な科学的資料とともに、謎めいていて危険な脂質ナノ粒子を用いたバイオテクノロジーについて長い間調査を行ってきた。
パンデミックの9ヶ月前に特許を取得したワクチン
'600特許の審査においてUSPTOが引用した特許に加え、M-CAMは、'600特許に先行する14件の発行済み特許を特定し、これらは特許審査官によって、CureVacが求める特許を含む同じ資金を受けた研究から生じる特許を制限するために使用された。
《要するに、モデルナは、アンソニー・ファウチと彼のNIAIDから何億ドルもの資金提供を受けている一方で、設立以来、違法な特許活動に従事し、米国特許法を侮蔑してきたのである。さらに悪いことに、米国政府は、公表されていない特許侵害のリスクに直面しているにもかかわらず、ファウチとCovid-19に財政的支援を与えており、まさに彼らが補償されている特許侵害を助長している可能性がある》と、The Fauci / Covid-19 Dossierの医学的著者は結論付けている。
しかし、ここにきて爆発的な声明が発表された:《SARSコロナウイルスへの要を扱う特定のクレームは、2019年3月28日に特許を取得した - SARS CoV-2の発生の9ヶ月前である!特許も、この技術に対するDARPAの資金も、科学出版物(New England Journal of Medicine)で開示されたが、政府資金は特許では認めていなかった》というのが、マーティン博士の衝撃的な暴露である。
その特許は2020年7月7日に更新されているが、2020年2月28日に初めて登録された、しかしそれは2019年3月28日の前回登録の継続である:ワクチンの履歴抄録に見られるように、特許番号(Pat. No)を変更していない唯一のものである。
「2019年3月28日に出願された出願番号16 / 368,270の継続登録であり、それは2018年7月20日に出願された出願番号16 / 040,981の継続登録である、現在、特許番号10,272,150、それは、2017年8月1日に出願された出願番号15 / 674,599の継続出願であり、現在はPat.No.10,064,934で、それは2016年10月21日に出願された出願番号PCT / US2016 / 058327の継続出願である。」
2019年12月の文書交換
武漢-Hu-1ウイルスの公式発見前に、モデルナの実験的遺伝子シーラムの存在について、類似体が疑われた。武漢-Hu-1ウイルスは、後に最初の患者が正確にその年に湖北の人口集中都市で記録されたため、当初2019-nCoVと名付けられた新しいコロナウイルスとして特定され、2020年1月5日にWuhan MN908947.1として「分離」(「」付加)、配列決定されている。
この巨視的な異常を最初に報じたのは、イギリスのオンライン調査新聞The Daily Exposéである:《機密保持契約によると、コロナウイルスのワクチン候補が2019年にモデルナからノースカロライナ大学に移管された、それは中国の武漢でCovid-19の原因とされるウイルスが出現する19日前だった》と、2021年6月18日にそのイギリスのメディアは書いた。
《秘密保持契約(ページ下部のようなもの)には、「国立アレルギー感染症研究所」(NIAID)と並んでプロバイダー「モデルナ」が、NIAIDとモデルナが開発し共同所有する「mRNAコロナウイルスワクチン候補」を、受取人「チャペルヒルのノースカロライナ大学」に2019年12月12日に転送することに合意したと書かれている》と、105ページと108ページの抜粋を掲載し、Exposé編集部員が書いた。
《その材料移転契約は2019年12月12日にノースカロライナ大学チャペルヒル校のラルフ・バリック博士(キメラSARSウイルス実験研究室の微生物学者-編)によって署名され、その後2019年12月16日にノースカロライナ大学のライセンスとイノベーションサポートのディレクター、ジャクリーン・クエイ[Jacqueline Quay]によって署名された》と、そのオンライン新聞は、そのとき避けられない質問を加えている・・・
長い資料から抜粋しています。続きはこちら:veteranstoday.com
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決定的証拠:COVID-19スパイクタンパクの遺伝子配列は、3年前に、モデルナが特許を取得していた Mary Villareal
あなたがウクライナの戦いに気を取られている間に、モデルナがCovid-19ウイルスを作ったことを確認する文書が公開された The Exposé 1、2、3
ほかModerna Vaccine Patented 9 Months Before Pandemic Published on March 25, 2022 Written by Fabio Giuseppe Carlo Carisio
https://principia-scientific.com/moderna-vaccine-patented-9-months-before-pandemic/
2019年12月12日にはすでに、Covid-19に対するメッセンジャーRNAをベースにした実験的な遺伝子シーラムの存在を証明する不穏な文書が登場していた。
しかし、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、ペンタゴン(アメリカ国防総省)の資金と、SARS-Cov-2パンデミックに関するホワイトハウス顧問アンソニー・ファウチが率いるNIAID(国立アレルギー・感染症研究所)とのコラボレーションのおかげでケンブリッジ(アメリカ・マサチューセッツ)のビッグファーマ・モデルナによって作られたSpikevaxワクチンについての恐ろしい秘密には、何ものも匹敵するようには思われない。
ワクチン候補のmRNA-1273の特許US10702600は、実は2019年3月28日に新構成で登録されていた。
それは、中国でCovid-19パンデミックが公式に発生し、公式の武漢配列MN908947.1が入手できる9ヶ月前であった。そのウイルスは、当初2019-nCoVと呼ばれ、その後世界保健機関によって2003年のSARS(ウイルスと疾患が同じ呼び名だったときの重症急性呼吸器症候群、Severe Acute Respiratory Syndrome)と強いゲノム同一性によりSARS-Cov-2と改名されたのであった。
この暴露は、2000年以降のコロナウイルスに関連する米国政府出資の特許に関する巨大な研究を展開しているアメリカのデビッド・E・マーティン博士[Dr. David E. Martin]が作成した『The Fauci / COVID-19 Dossier』からのもので、彼は2003年のSARSもファウチ自身の庇護の下でノースカロライナ大学(UNC)のチャペルヒル研究センターの微生物学者ラルフ・バリック[Ralph Baric]によって実験室で作られたと推測しているほどである。
長くても不可避の基礎となる前提の後に見るように、2019年3月28日のモデルナの実験的ワクチンの登録は、特許に保存されている公式の歴史によっても確認される・・・
この発見は、バリックが武漢ウイルス研究所感染症研究センター・ディレクターの石正麗[Shi Zhengli]と共同で行ったSARS組み換えウイルスの極めて危険な実験と同時期に製薬会社によって行われたことを考えると、さらに不愉快なものとなる。石はキクガシラコウモリのコロナウイルス実験で、中国ではいみじくも「バットウーマン」と呼ばれている。
書籍『WuhanGates』(2020年12月)のオンライン調査前に予想されたように、彼らは中国共産党とアメリカ民主党の看板の下で孵化した古色蒼然とした英国メーソン由来の新世界秩序の巨大な陰謀計画の名付け親であり始祖であるのだろう。
さらに、Covid-19緊急事態の健康独裁に向けた世界的な予防接種プロジェクトと、ビッグファーマの富と兵器ロビーを支配する投資ファンドの投機のための抗Covid遺伝子実験シーラムの普及を目指して、イタリアとサウジアラビアは、その強力な足取りを加えているのである。
モデルナグループにより強化されたドンノの治療
Gospa Newsの独占的調査によって明らかになった、アメリカの28の民間および軍事研究所におけるウイルスおよび細菌兵器に関する最も危険で秘密の実験のすべてのコーディネーターであるバリック教授とファウチ博士の研究に関するWuhanGates40のレポートに含まれる多くの情報を簡単に要約する前に、我々は我々のオンライン新聞によってのみ明らかになったCovid-19とのあいまいな戦いにおける別の謎を想起している。
モデルナは、ジュゼッペ・デ・ドンノ[Giuseppe De Donno]教授が開発した高免疫血漿によるCovid-19に対する非常に有効な治療法に関心を持ち、彼の謎の自殺の前に医療政策の迷路の中に消えたあの巨大な国際ザック・グループの一員なのである。
また、実験的な遺伝子シーラムは、米国では、独立した諮問委員会による臨床データの精査を受けなかったとして千差万別の論争の中でファイザー・バイオンテックのComirnatyに許可した後、少し前の数週間でSpikevaxに決定的なOKを出した食品医薬品局から、欧州では欧州医薬品庁(ここではまだ実験として条件付きの販売許可)から、二つの要素によってのみ緊急認可を受けることができたことを記憶すべきであると考えている。
そのパンデミックは、イタリアや他の国では、Covid-19(少数ではCovid-19から、大多数では他の病気の合併症から死亡)と、主に、コルチゾンまたは争点となっているハイドロキシクロロキン(ピエモンテ地域のプロトコルによって採用)の裏切り的な使用と有効性が認められている薬剤の不在のような、不十分な家庭や病院でのケアのために、世界で数百万人の死をもたらした。
したがって、ジョンズ・ホプキンス大学がその弁護で回想したように、百以上のアメリカの大学病院で成功裏に実施されたデ・ドンノ療法の停止は、モデルナや他のビッグファーマの抗Covidワクチンの推進に対して機能する代替療法の妨害の一つを表していた。
2003年以前のキメラウイルスの実験
《ノースカロライナ大学チャペルヒル校のラルフ・バリック博士(少なくとも2003年まではアンソニー・ファウチ博士のNIAIDに所属していると公式に分類されている)に交付された国立衛生研究所の助成金AI23946-08は、一般研究、病原性の増強、検出、操作、およびそれを標的とした潜在的治療介入の明確な目的のためにコロナウイルス科(コロナウイルスファミリー)を総合的に変更する作業を開始した。2000年5月21日の時点で、バリック博士とUNCは、彼らの商業的利益のためにコロナウイルス・ファミリーの重要な部分を特許化しようとしていた。》
マーティンの調査書類によると、この助成金による研究成果から生まれたいくつかの論文の中で、《バリックはSARS CoVの完全長cDNAと報告するものを発表し、その中でSAR CoVはDNAセグメントの複合体をベースにしていると明言されている》という。
《ゲノム全体にまたがる連続したcDNAのパネルを用いて、我々は、SARS-CoV Urbani株の完全長cDNAを構築し、構成クローンに挿入した予想マーカー変異を含む分子クローンSARSウイルス(感染性クローンSARS-CoV)を救出した。》
2003年のSARS-Covには、カルロ・ウルバーニ[Carlo Urbani]の名前が記されているが、その研究者は、その全ての特徴を分析していて、そして呼吸器症候群に倒れ、キメラウイルスの実験中に謎の死を遂げた他の研究者(カナダのフランク・プラマー[Franc Plummer])、SARS-Cov-2の後に市場に出たウイルスと遺伝子血清型の起源を調べようとした研究者(フランコ・トリンカ[Franco Trinca]、ドメニコ・ビスカルディ[Domenico Biscardi]、最後は老人のリュック・モンタニエ[Luc Montagnier])同様、早々に息絶えることになったのである。
簡潔にするために、WuhanGates 40ですでに述べた特許に関する言及はすべて省略し、マーティン博士が発表した『The Fauci / Covid-19 Dossier』の結論に至ろう:《要するに、SARSがヒトで検出される以前の1999年から2002年の間に、米国保健福祉省がコロナウイルスの感染性を増幅する資金提供に関与していた》のである。
このウイルスの研究に非常に熱心だったイタリアの科学者ウルバニを殺したウイルスへのさりげない言及は非常に重い:SARS2003でさえ実験室で作られた可能性があるのだ!
米国国立衛生研究所、アレルギー・感染症部門は、SARS逆遺伝学研究AI059136-01に取り組んだ。総費用170万ドル、RS バリック、主任研究員。10%の労力。4/1/04- 3/31/09. このプロジェクトは、SARS-CoV全長感染cDNAの開発、異種遺伝子を発現するSARS-CoVレプリコン粒子の開発、SARS-CoVのマウスへの適応を目指し、SARS-CoV感染症の病原マウスモデルを作製する。その後、同じNIAIDが『Remodeling the SARS Coronavirus Genome Regulatory Network(SARSコロナウイルス ゲノム制御ネットワークの再構築)』という研究を行っている。RSバリック、主任研究員、10%努力。7/1/04-6/30/09. 2.1百万ドル。
2004年11月22日、香港大学はCoV についてSARSに関連するスパイクタンパクを特許化し、米国特許7,491,489を追及している。しかし、2005年6月、国防総省のDARPA(国防高等研究計画局)も、ワシントンDCで開催されたDARPA/MITRE主催のイベント「Biohacking: Biological Warfare Enabling Technologies(バイオハッキング:生物兵器有効化技術)」で、合成コロナウイルスのゲームに参加することになった。
2008年、UNC チャペルヒルに10,189,682ドルのBiodefense Grant U54 AI057157の資金提供が開始される。ノースカロライナ大学の研究室では、2014年から2017年にかけて、バラク・オバマ大統領の機能拡張に関するモラトリアムにもかかわらず、キメラ型スーパーウイルスの実験が実施されることになる。そして2010年には、UNCチャペルヒルに874万7,142ドル(NIAIDからの非競争的助成金)で「Biodefense Grant U54 AI057157」が継続されている。SARSコロナウイルスに関する特許は、アジアでの発生後がピークで、391件の特許が発行されている。
私たちは、DARPAとペンタゴンから資金提供を受けている研究について話している。彼らは、組換えウイルスの構築に専念しており、ロマノ・プロディ[Romano Prodi]が議長を務める欧州委員会の資金のおかげで、特に武漢ウイルス研究所が構築したプラスミドで起こったような、HIVに感染したSARSは料金が高くなるのである。モンタニエ教授が作成し、2人のイギリス人弁護士によって法的措置が取られた宣誓報告書によると、極めて危険な機能獲得技術による、そしてワクチンと軍事用細菌兵器の「二重使用」目的のSARS-Cov-2がそうであるようなウイルス。
《CDCとNIAIDは、国家間の取引(ノースカロライナ大学チャペルヒル校との連携を含むがこれに限らない)および外国(特に、武漢ウイルス研究所と石正麗に代表される中国科学院)と、U19AI109761(ラルフ・S・バリック)、U19AI107810(ラルフ・S・バリック)、およびNational Natural Science Foundation of China Award 81290341(石正麗)他、2015-2016》と、The Fauci / COVID-19 Dossierに読み取れる。
続く
こんなものを、体内でせっせと合成
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35143839/
J Biol Chem. 2022 Feb 7;298(3):101695. doi: 10.1016/j.jbc.2022.101695. Online ahead of print.
The spike protein of SARS-CoV-2 induces endothelial inflammation through integrin α5β1 and NF-κB signaling
Juan Pablo Robles 1 , Magdalena Zamora 2 , Elva Adan-Castro 2 , Lourdes Siqueiros-Marquez 2 , Gonzalo Martinez de la Escalera 2 , Carmen Clapp 2
Affiliations
PMID: 35143839 PMCID: PMC8820157 DOI: 10.1016/j.jbc.2022.101695
Free PMC article https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/pmid/35143839/
要旨
血管内皮細胞(EC)は、血液と組織の境界を形成し、全身の恒常性を維持する重要な役割を担っている。COVID-19では、ECバリアの破綻により、本疾患の特徴である浮腫、血管の炎症、凝固が引き起こされる。しかし、COVID-19においてECがどのようなメカニズムで制御されるかは不明である。
ここでは、SARS-CoV-2のスパイクタンパクがインテグリン ⍺5β1シグナルに依存した形でECの炎症表現型を活性化することを示す。ヒト臍帯静脈ECをスパイクタンパク全体、その受容体結合ドメイン、あるいはインテグリン結合トリペプチドRGDとインキュベートすると、NF-κBの核移行とそれに続く白血球接着分子(VCAM1およびICAM1)の発現が誘導された。凝固因子(TF、FVIII)、炎症性サイトカイン(TNF⍺、IL-1β、IL-6)、ACE2、さらに末梢血白血球の接着とEC単層の透過性亢進が確認された。また、インテグリン ⍺5β1活性化阻害剤はこれらの作用を抑制した。
さらに、スパイクを静脈内投与すると、肺、肝臓、腎臓、眼球でICAM1、VCAM1、CD45、TNFα、IL-1β、IL-6の発現が増加し、また、スパイクを静脈内注入すると網膜毛細血管のバリア機能が破壊されることから、これらの血管作用はin vivoで生じることが明らかとなった。
スパイクタンパクは、受容体結合ドメインのRGDモチーフを介して、ECのインテグリン⍺5β1に結合し、血管漏出や白血球の接着に関わるNF-κB標的遺伝子発現プログラムを活性化していることが示唆された。これらの知見は、EC機能障害に対するSARS-CoV-2の新たな直接作用を明らかにし、インテグリン⍺5β1がCOVID-19の血管炎症の治療の有望な標的として紹介するものである。
Keywords: ACE2; COVID-19; NF-kB; SARS-CoV-2; Spike protein; endothelial cell; endothelial dysfunction; inflammation; integrin; permeability.
Copyright © 2022 The Authors. Published by Elsevier Inc. All rights reserved.
Conflict of interest statement
Competing Interest Statement The authors declare that no competing interests exist.
\(≧∇≦)/
Wall Street analyst says covid “vaccines” are the “greatest fraud in history” Saturday, March 19, 2022 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2022-03-19-wall-street-analyst-covid-vaccines-greatest-fraud.html#
(ナチュラルニュース)「完全ワクチン接種を受けた」ミレニアル世代が、武漢コロナウイルスの「ワクチン」のせいでハエのように倒れていると報じられています。元ウォール街の第一人者エドワード・ダウド[Edward Dowd]は、この状況に対する既存メディアの「ブラックアウト」を突き止めるため、国民的会話を始めたいと考えています。
「会話を変え、人々にカバーを提供すること、それが私の目標です」と、多国籍投資会社ブラックロックでポートフォリオ管理をしていたダウドは言います。
「一旦この話題が持ち上がれば、他の人が先に言ったとしても、それほどクレイジーには聞こえません」と、独立系メディアのWNDに語っています。
ウォール街の保険アナリストの協力を得て、ダウドは米国疾病対策予防センター(CDC)のデータに基づき、ミレニアル世代が2021年3月から2022年2月の間に6万1000人以上の超過死亡を出す「ベトナム戦争事件」に見舞われていることを突き止めました。
2021年秋には、いわゆる「デルタ」変異株やオピオイド乱用、自殺などでは説明できない、注射による若者の死亡が特に顕著な「スパイク」現象が起きているのです。
「未来派」で「株拾い」を自称するダウドは、「私にとって意味のある唯一のシグナルは、ワクチンです」と言います。(蛇足:脳にワーキングメモリーのある人は、とっくに同感。「ワクチン」に詳しい人は、始まる前から「命の振り込め詐欺」を確信。人口の80%ほどが気にしなかっただけ。実際は50%くらいだとは思いたいが、マスクの状況も考慮すれば、やはり70-80%が騙された模様)
トランプはCovid注射製造者に法的責任の盾を与えた
2月、ダウドは、Covid注射による傷害と死亡に関するビッグファーマの責任逃れについて警鐘を鳴らしました。
議会が法律に書き込んだもので、ドナルド・トランプが注射の発売直前に署名したため、製薬業界はこの致命的な注射が引き起こす殺戮に対して法的な責任を負うことができないのです。
この法的責任の盾(責任逃れ)により、ファイザーやバイオンテック、モデルナ、ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)のような企業は、人々に危害を加え、殺し、そして逃げ続けることができるのです。
「私の意見に同意する必要はないが、これが全国的な会話のきっかけになることを期待している」と、ダウドは自分の暴露について語ります。「上院の公聴会を開き、専門家にも参加してもらいましょう。」
ダウドは、良い議論には前向きだが、彼の主張に対して誰も挑戦しようとしないといいます。
「今のところ、主要なメディアは、私たちが言っていることに関心を持っていないようです」と、彼は嘆きます。
2021年3月から2022年2月までの期間に、25歳から40歳の若者の超過死亡率が84%増加していることをダウドは確認しました。これは、高齢者を含むあらゆる年齢層における昨年の超過死亡の中で増加率が最も高いことを表しています。
ミレニアル世代の超過死亡率は、85歳以上を含むいわゆる「サイレント世代」の7倍となったのが実情です。
ダウドは、一般に公開されているデータを解釈・分析するだけで、保険の専門家である同僚が「力仕事」をしてデータをまとめています。
彼のプロジェクトのパートナーは、保険数理のトレーニングを受けた人で、ウォール街で7年間保険業界を分析してきました。この人物は、現在、金融グループにデータを提示しており、いずれは自分の身分を明かすことになるでしょう。
75年間も臨床試験データを隠そうとしたファイザーについては、ダウドは、これは「臨床詐欺」に相当すると言います。
この詐欺を暴くために名乗り出た内部告発者のブルック・ジャクソン[Brook Jackson]は、それを内部告発した後、「基本的に隠蔽工作に参加するように言われた」そうです。結局、彼女は真実を語ったために解雇されました。
「保険業界について覚えておくべきことは、保険業界は、医療問題や死亡率を予測することでお金を稼いでいます。しかも、それをかなり正確に、精密にやっている」と、ダウドは、その根拠となるデータの質について語ります。
「そのため、そのビジネスモデルに何らかの支障をきたすと、彼らのビジネスモデルは崩壊してしまいます。」
ファウチフルー注射に関する最新のニュースは、ChemicalViolence.comで見ることができます。
Sources for this article include:
関連
https://satehate.exblog.jp/8783370/
ラッセル[1872.5.18–1970.2.2], や、その信奉者だったH・G・ウェルズ(1866.9.21- 1946.8.13)が生きていれば、この展開を喜んだであろうことは間違いない。ウェルズはラッセルの親友で、「余剰人口」の一掃というラッセルの考えの支持者だった。その著作『公然たる陰謀』[1928]のなかでウェルズはこう述べている。
「新共和国(ワン・ワールド政府による新世界秩序)の人類は死に直面しても、あるいは死を課せられても、吐き気をもよおすようなことはないだろう・・・私の予想では、『一定の割合の人口』はただ哀れみと忍耐から容認されるのであって、繁殖させないという理解の上に存在しているにすぎないと考えられるようになる。しかし、その容認が濫用されたときには躊躇なく殺す。そのことに反対するいかなる理由もわたしには予想できない」
わたしたち「ムダ飯食い」にちゃんとメッセージが届くように、ウェルズは再度メッセージを送っている。『来るべき世界』[1933]だ。
「攻撃は最高のかたちで、宣戦布告なしにやってきた。攻撃の最前線はさまざまな種類のインフルエンザだった・・・高熱が下がらず、伝染性も強く、戦時下の状況ではどうにもならなかった。戦う意欲をもった人びとはその強さを失い、栄養失調・栄養不足で消耗し、医療サービスが崩壊していたことから、伝染病は全面的に広がった。数百万人が死に、そうでなくても低下していた大多数の人びとの活力はさらに減少していった。活力の低下は実際の死よりもはるかに重要だった。これにコレラと腺ペストが続き、さらに5年後、最悪の状態は脱したと思われたころ、謀ったように、斑点を伴う熱病が襲ってきた(腺ペストは斑点を伴う熱病で、皮膚にシミなどがでる。ウェルズが触れているのはこれに違いない)。20世紀に世界が崩壊した直接の原因は、第一に瞬間的な適応力がなかったこと、第二に生産力増大のために社会組織が解体してしまったこと、そして第三に、大規模な伝染病があったことだった」
驚きませんが、ADE成功中らしいそうで、、
Britain experiencing COVID infection rise again with 90% of deaths occurring in the vaccinated: Have we lost chance for herd immunity forever? Monday, March 14, 2022 by: JD Heyes
https://www.naturalnews.com/2022-03-14-britain-experiencing-covid-infection-rise-again.html#
(ナチュラルニュース) 先月末のロシアの侵攻により、世界がウクライナ戦争に注目している中、世界のリーダーたちの会話はほとんどその紛争に集中しています。
つまり、インフレの上昇、進行中のサプライチェーンの危機、経済の不始末、そしてもちろんCOVIDパンデミックについてほとんど語られていないのです。
元ニューヨークタイムズのライター、アレックス・ベレンソン[Alex Berenson]は、パンデミックの発生当初からこれを追い続け、他の多くの人々が気付くよりずっと前に、新たなパターンに関する記事を日常的に発表しています。
そして、彼は英国で1つ発見しました:そこでは現在、Covid感染が再び増加しているのです、そしてさらに悪いことに、ウイルスで死亡している人の90%はワクチン接種を受けているのです。
「英国からの新しい数字は、昨年コロナウイルスを打ち負かすためにmRNAとDNA注射を使った裕福な国々でのCovidの方向性について輝ける赤旗を掲げている」と、ベレンソンは先週末に彼のSubstackページに書いています。「入院と死亡は依然として頑強で、圧倒的にワクチン接種者が多い。2月には、Covidで毎週死亡した1,000人のイギリス人のうち90%がワクチンを接種していました。」
(蛇足:「ワクチン」未接種者というのは、接種後2週間は未接種扱いということもありましたが、それでなくても、シェディングにやられた可能性もあるし、検査綿棒にやられた可能性などもありますネ。なにもされていない未接種者は、よほど死にかけているのでなければなんともないと思います)
ベレンソンはさらに、新規感染者がオミクロン変異株が出現する前よりはるかに多いだけでなく、2月に一時的に減少した後、再び増加していることを指摘しています。また、ブースターワクチンは若年層の入院をあまり防いでいないように見えるといいます。
また、COVIDに関するイギリスのデータは、イギリスが非常に早い時期に人々にブーストさせたことと、イギリスのデータセットが「アメリカのデータセットよりもはるかに完全で、政治的な影響を受けにくい」ことから、非常に重要であると述べています。
「日ごとに、週ごとに、数字はより憂慮すべきものになってきている。mRNAとDNAの注射が、以前の呼吸器系ウイルスの流行で起こった群衆免疫への自然な進行を完全に止めないまでも、遅らせている可能性を示唆しています」と、彼は警告しました。
「実際、英国では現在、成人の99%がCOVIDに対する抗体を持っていると報告されており、そのほとんどはワクチン接種の結果である。このレベルは、疫学者が群集免疫を維持するために必要だと考えていたものよりはるかに高いものです。しかし、COVIDによる感染、入院、死亡は後を絶ちません」と、ベレンソンは続けました。「およそ12,000人の英国人がCOVIDで入院しており、昨年のこの時期よりも多くなっています。」
元タイムズ記者は、英国政府が定期的に発表している最近の週刊「監視報告書」を取り上げた「驚くべき」表も掲載しました:
Here is the source for that chart.
ベレンソンは書いています:。
2月27日までの4週間で、ワクチン未接種の英国人がCovidで死亡したのは397人であったのに対し、ワクチン接種者は3,512人であった。Covid感染とは無関係の偶発的な死亡をより多く含むと思われる、より広い定義を用いると、その数字はさらに悪くなり、ワクチン未接種者が570人であるのに対し、ワクチン接種者は5,871人が死亡しているのです。(米国はこのデータを公表しておらず、米国の公衆衛生当局が包括的に収集しているかどうかも定かでない)
また、この報告書では、50歳未満の成人が、ブースト接種でも未接種でも、Covidで入院する確率が同じになったことが初めて示されている。この報告書では、ワクチン接種を受けたがブーストしていない人の同様の入院推定値は示されていないが、報告書にある生の数字に基づくと、これらの割合はすべての中で最も高くなっている。
ベレンソンはさらに、ワクチン接種とブーストを多用した米国などの先進国では感染率も上昇しているが、古い「不活化ウイルス」ワクチンが使われているアフリカなどの貧しい国々では、多かれ少なかれ典型的な季節性パターン(言い換えれば群衆免疫)で病状が進行していることを指摘しています。
世界のエリートたちは、他の問題から目をそらすために、ヨーロッパ郊外での新しい戦争に注意を向けていますが、ベレンソンの報告は、(蛇足:「ワクチン」のおかげ様で)COVIDが依然として問題であり、それが再び悪化していることを我々に思い起こさせるものです。
Sources include:
好き勝手に言っています
Pfizer CEO Backpedals, Claims Pressured Into Producing ‘Counterintuitive’ mRNA Injections Infowars.com March 12th 2022, 3:24 pm
「実は、mRNAは、その日まで、ワクチンでも他の薬でも、一度も製品を送り出したことのない技術でした」と、CEOのアルバート・ブーラは言う。
「だから、とても直感に反していました、そして私は、この方法がいいと提案されたときは驚き、疑問を持ちました。」
Image Credit:screenshot/Washington Post Live
ファイザーのCEOであるアルバート・ブーラ[Albert Bourla]は、金曜日にCOVID mRNAワクチンから距離を置こうとし、同僚からの圧力で「直感に反する」技術を開発しただけだと示唆しました。
ワシントンポスト・ライブの『Moonshot: Inside Pfizer’s Nine-Month Race to Make the Impossible Possible(ムーンショット:不可能を可能にするファイザーの9ヶ月に及ぶレースの内幕)』と題された特別番組で、司会のジョナソン・ケープハート[Jonathon Capehart]は、木曜日にブーラに、なぜファイザーが、開発中の技術の新しさにもかかわらず、実験的なmRNAワクチンを追求することにしたのか、と質問しています。
「あなたとあなたの同僚が、従来のワクチンルートとmRNAルートのどちらを選ぶか決めかねていたとき。mrNAルートで行くのが『最も直感に反する』と書いていますね。それなのに、あなたはそのルートに進んだ。その理由を説明してください」と、ケープハートは言いました。
ブーラは、mRNAの決定について説明しました、「それは、直感に反していました(経験にそぐわないものでした)、なぜならファイザーは、ワクチンを製造するための複数の技術を熟知していたし、ノバルティスのようなワクチン製造の技術も熟知していましたから。タンパクのワクチンもそうですし、その他にも多くの技術に長けていました。」
「mRNAは一つの技術でしたが、私たちは経験が少なく、たった2年しか取り組んでいませんでした。そして実は、mRNAはその日まで、ワクチンも他の薬も、一度も製品を送り出すことのなかった技術だったのです」と、ブーラは認めました。
「そのため、非常に直感に反していました。私は、彼らがこの方法を提案したことに驚き、疑問を持ちました」と、彼は続けました。「そして、どうしてそんなことを言うのか、正当性を問いただしました。。しかし、彼らは目的に向かって進みました、そして、これが正しい方法であると、とても、とても確信していたのです。」
「彼らは、インフルエンザワクチンを開発するためにバイオンテックと一緒に2018年から2年間mRNAに取り組んだことで、技術が成熟しており、製品を提供する手前まで来ていると感じたのです。」
「だから、彼らは私を納得させたのです。私は、彼らが言っていることを理解しているという直感に従ったのです。彼らは非常に優秀であり、我々はあの時、この非常に難しい決断を下しました」と、付け加えました。
ブーラはまた、「よりリスクの高い」mRNA技術を一般大衆に押し付けたにもかかわらず、ファイザーはCOVIDパンデミックと戦うために「必要なすべての機能を備えている」と感じていたことを認めました。
ケープハート:そして、mRNAの特徴は、合成なので時間が短縮されることでしょうか?ワクチンを作ろうとする、あるいは対処しようとするどんなウイルスに対しても、再調整、再編集、再適合するのがずっと簡単になるのですか?
ブーラ:全くその通りです。これは、この技術がもたらす多くの利点の1つです。ですから、他のものよりも明らかにリスクの高いものを提案していたのは、私たちが成功すれば多くのメリットがあるからです。私たちは非常によく分析し、私たちがパンデミックに陥っていることを理解していました。そして、これから多くの新しい変異株が出てくる可能性もいずれはあるのです。他の技術では数カ月かかることを、mRNAでは数週間で実現できるのです。
そしてもうひとつは、必要であれば追加注射で免疫反応を高めることができる、制限のない技術を使いたかったことです。例えばアデノウイルス、2回目、3回目と投与しようとすると問題が発生します。それが問題なのです。それとは異なっています。
このように、さまざまな理由から、私たちは明らかにリスクの高いものを選択しましたが、もし成功すれば、迅速かつ大規模なパンデミック対策に必要な機能をすべて備えているように思われました。
ブーラは、mRNAワクチンの開発について自分の手柄にするのではなく、「同僚」に責任を押し付け、mRNAワクチン開発の決定から遠ざかっているように見えます。
さらにブーラは、このワクチンは軽度のオミクロン変異体のために効果がないことを示唆し、「毎年の再接種」が「究極の目標」であると述べました。
「私は、3回目の注射で、1年間持続する免疫保護を得ることができるはずで、その後、毎年の再接種に移行できるはずで、それが最終目標であると感じており、その確信を述べていました」と、ブーラは述べました。
注目すべきは、バイエル薬品部門のステファン・エルリッヒ社長が、昨年11月の世界保健サミットで、世界の人々に実験的なmRNA技術の注射を受けるように説得するには、世界的なパンデミックが必要だったと認めたことです。
「私はいつも言いたいのですが、もし2年前に一般市民を対象に、『遺伝子治療や細胞治療を受け、それを自分の体に注射しても良いと思いますか?』というアンケートをとっていたら、おそらく95%の拒否率があったでしょう」と、エルリッヒは告白し、付け加えました、「このパンデミックによって多くの人々がイノベーションに目を向けたと思います。」
遭遇経験からすると、自分としては、「fragrances and flavors」なんてものじゃなくて、「offensive smell」だと思います、吐きそうで逃走しました、、香料には、濃いと悪臭、薄めると、、なんていう話もありますけど、あれは薄めても無理
Dr. Astrid Stuckelberger on unvaccinated people who perceive fragrances and flavors when close to those who are vaccinated March 13, 2022
https://www.orwell.city/2022/03/r.html
ラジオ局El Mirador del Galloが主催する国際サミットに、アストリッド・シュトゥッケルベルガー博士[Dr. Astrid Stuckelberger]をはじめ、ウィルフレド・ストークス医師[Dr. Wilfredo Stokes]、La Quinta Columnaなどの研究者や反体制者が出席し、ポストCOVIDの世界について議論を交わしました。
その中で、シュトゥッケルベルガー博士は、自分も含めてワクチン未接種者がワクチン接種者に近づくと香りや味を感じるという不思議なことを述べていました。
この不思議な現象を説明する仮説として、GAVIが香料を販売するフィルメニッヒ社[Firmenich]の株を購入したためであることが挙げられています。
Orwell Cityが読者のために用意した以下の抜粋に、このことに関するすべての情報があります。
https://rumble.com/embed/vumn3p/?pub=lveqv
Link: Rumble
アストリッド・シュトゥッケルベルガー博士:はい、わかっていました。話をよく聞いていたので、理解できました。でも、そこでまた非常に不思議な質問をせざるを得なくなったのです。それをきかなければならないのです。ワクチン接種を受けた人と一緒にいると、ディオール・ポワゾン[Dior Poison、毒薬だそうで]の香水のような匂いがすることに気づいたのです。ディオール・ポワゾンの香水のような。
ここで会ったサウジアラビアの人たちは、3回分のワクチンをすべて接種しています。合成繊維のスカーフを持っていて、彼の車の中にあったのですが、その時にナノ粒子が付着した臭いがしたような気がします。このスカーフは、このナノ粒子がない今日でも、とても強い匂いがします。ディオールのポイズンやミュグレー、ダンヒルのデザイアノワールなど、東洋の香りのような・・・そういう非常に悪魔的なものの匂いがします。
これは香水の香りに関連していることにお気づきですか?彼らの隣にいると... 近くにいると合成繊維のスカーフに香りが移るのです。男性用と女性用のフレグランス。私はその香水をつけないし、彼らもつけないので、そのような香りがすることはありえません。
リカルド・デルガド:La Quinta Columnaに近い人たちは、ワクチンを受けていないにもかかわらず、ワクチンを受けた人たちを知覚する能力を持っているのです。彼らは口の中に何かを感じるのです。匂いも感じますが、口の中も感じます。つまり、あたかもそれを味わっているかのように。また、失敗することもありません。彼らはその能力を実質的に100%発達させているのです。
アストリッド・シュトゥッケルベルガー博士:GAVI(ビル・ゲイツ)は、フレグランスとフレーバーのビジネスを行うフィルメニッヒと関係があります。香水ビジネスなので、彼らは株を買いました。パブロさん、私の言っていることを訳してもらえますか?
パブロ・サリナス:はい。
アストリッド・シュトゥッケルベルガー博士:ここジュネーブで、フレーバーとフレグランスを販売しています。香水の最大手です。
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—Orwellito.
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ナノ粒子に使っている脂質の一部(アミン系)が原因かと思っていましたが、わざわざ儀式的に「毒薬」・悪魔臭を入れているなら納得の仮説ですネ
Dr. Sevillano discovers new strange 'life forms' in Pfizer vaccine samples March 09, 2022
https://www.orwell.city/2022/03/strange.html
ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師は、さまざまな未確認生物の可能性を可能な限り詳細に観察し、その進化に基づく研究を行っています。
DNAの結晶をもとに形成されるフィラメント、モルジェロン、奇妙な生命体など、さまざまな構造を数日かけて特定しています。
最近の番組では、長い葉っぱのような構造物や、もっと疣贅のような恐ろしい構造物も確認しました。
Orwell Cityでは、セヴィラーノ医師の観察と理論を英語でお届けします。
https://rumble.com/embed/vu6gyi/?pub=lveqv
Link: Rumble
セヴィラーノ医師:これが私が話したものです。すべてこの種類で、見た目も似ています。そして、汚染か何か他のものかはわかりません。植物なのか、他の何かなのかわかりません。だから、こういうのに詳しい人がいたら教えてくれって言ってたんです。
(蛇足:緑藻のAnkistrodesmusが似ているかも。意図的混入なら、葉緑体人間でも期待しているのか?何にせよ、胞子が混ざっているのだと思われる)
リカルド・デルガド:植物学の専門家。植物学者です
セヴィラーノ医師:その通りです。そして、その数は多いのです。最初に採取したサンプルでこれを観察し、乾燥させたものを放置しています。完全に乾くかどうか見てみましょう。でも、今のところこういうものが出てきています。これは花粉などではなさそうです。そこで思ったのですが、これってコンタミネーションか何かですか?という疑問もあるのですが、そこはそれ。念のため、確認しておきますね。この形を見てください。見てください、これが有名な炭素の堆積物が、あのようなチューブ状のものを放出しているのではないかと思わせる・・・
リカルド・デルガド:フィラメント?
セヴィラーノ医師:フィラメントというか、そこから何が生まれるかは分かりませんが。だから、この写真を撮ったんです。「木炭の中からこのようなものが生まれ、そして命が吹き込まれるのではないのか?あるいは、それは何だろう?」
もっと写真があるんですよ、ほら。もう一枚、もう一枚。これはまるで・・・これは・・・とにかく、今夜のサンプルをもう一度見て、確認します。これは最初のサンプルのものです。ここ数日、このようなものが出現しています。
これが汚染物質なのか、それとも数日後に出てくる別のものなのか、確認しなければなりません。
リカルド・デルガド:なんということでしょう。
セヴィラーノ医師:植物に見えますよね?何かの植物のように。横に置いておくとわかると思います。そして今、これはカバースリップで持っている新しいサンプルのもので、ドロップの上にあります。だから、汚染の可能性はありません。
これは有名なマイクロチップの一つです。これは10倍で撮った写真です。そして、前のものは40倍でした。見てください、この・・・40倍ですから、この前の構造はどんな種類の結晶でもないことがわかります。スクロースでもありません。結晶ではありません。これは我々がすでに見てきた種類の板です。マイクロチップ、あるいはナノチップと呼ばれているものです。
リカルド・デルガド:あれを見てください。
セヴィラーノ医師:見てください。そこにできるくぼみが見えますか?あれは自己組織化を見るためのものです。
リカルド・デルガド:信じられません。すべてファイザーのワクチンに見られることです。
セヴィラーノ医師:もう1つのくぼみです。遠くから見ると結晶のように見えるかもしれませんが、近くで見るとナノテクノロジーであることが分かります。これは私が見たことのある奇妙な構造で、ピラミッドのような形をしていて、いくつもの・・・とても不思議です。そして、私はその写真を撮りました。それが何なのか正確にはわかりません。
リカルド・デルガド:もう一枚。
セヴィラーノ医師:別のマイクロチップです。そして、これは別のものです。拡大すると、リボンがぐるぐると回っています。スクリーンショットで両端を撮影したのは、このリボンが輪になって、まるで・・・みたいだからです。これは水滴ではありませんが、両端が伸びています。
リカルド・デルガド:そうです。
セヴィラーノ医師:これが最初の写真です。あまりに大きいので、全部を同じ写真に収めることができなかったのです。そして、もう1つ、植物と思われるものがあります。スライドにカバースリップで覆われたこの新しいサンプルから作ったので、汚染されていないことは確かです。これは、先日お見せしたような、有名な植物の別の1つです。あれです。そして、次は一番怖いやつです。これは小さなものです。
そしてその次とそのまた次が、今まで見た中で一番怖いやつです。ほら、ご覧の通り。これはサンプルを作った次の日に出てきました。昨日の夜仕込みました。そして今日の午後、顕微鏡を覗いたところ、これを発見したのです。これはまだ成長していないのですが、すでにドロップの中に入っていました。これは倍率を下げて見たところです。遠くから。10倍で見たところです。そして、もう1つ。もう一個見えるかな。これは怖いですね。これは40倍で見ています。
リカルド・デルガド:これです。
セヴィラーノ医師:そうです。そして、今度は遠くから見てください。これも大きすぎますね。ひだが見えますね。葉っぱなのか何なのか分かりませんが、これは一体何なのでしょう。そして、今度は遠くから見てみましょう。恐ろしい。
リカルド・デルガド:あそこです。
セヴィラーノ医師:そこです
リカルド・デルガド:なんてこった!
セヴィラーノ医師:それはマイクロチップではありませんよ。あれは別のものです。だから、もし人々が自分に起こることに文句を言うなら、何も起こらないことをどうやって望むのでしょうか?何も起こらないようにするにはどうしたらいいのでしょう?
これまで私たちは、グラフェン、マイクロチップ、ナノチップ、冒頭でお見せしたようなもの、そのようなものを確認してきました・・・それが何なのかさえわかりません。これはコンタミネーションと考えますが、今見ていただいたものはコンタミネーションではありません。なぜなら、私はコンタミネーションを避けるために、サンプルを準備したらすぐに蓋をしたからです。そして、それは守られています。最初に見たものはコンタミネーションではないように見えますね。しかし、今このドロップがどう進化していくかを見るまでは、保証はできません。同じ形が現れるかどうか、モニタリングしてみます。最初に見た小さなものは、時間が経つとまた現れるような気がしています。
リカルド・デルガド:確かに。
セヴィラーノ医師:とにかく、私は待ちたいのです。
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これも和訳を載せておきます
NIH Scientists Find Mutant Repair Gene MSH3 Has Role in Uterine Cancer
https://www.niehs.nih.gov/news/newsroom/releases/1996/september02/index.cfm
News Release
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For more information about this archival news release, please contact Christine Flowers, Director, Office of Communications & Public Liaison at (919) 541-3665.
FOR IMMEDIATE RELEASE
Monday, September 2, 1996, 12:00 p.m. EDT
Contact: Tom Hawkins, NIEHS
(919) 541-1402
子宮内膜癌(子宮の腫瘍)の一部は、MSH3と呼ばれるDNA修復遺伝子の変異に起因するようだと、国立環境保健科学研究所の科学者が本日、学術誌ネイチャー・ジェネティックスに報告した。
この遺伝子に異常があると、細胞の遺伝暗号であるDNAに生じたエラーを修正することができなくなる、と科学者たちは述べている。これらのエラーは、環境または化学物質への暴露に起因する可能性があり、細胞が新しい細胞のためにそのDNAのコピーを作成する際に発生する。
これらの修正されないエラー、すなわち遺伝的不安定性は、スペルミスや不必要な吃音、遺伝コードの欠落を引き起こす可能性がある。このような不安定性は、多くの種類のヒトの腫瘍で報告されている。したがって、内分泌癌におけるMSH3の機能低下に加えて、大腸、膵臓、卵巣、胃、肺、膀胱といった「マイクロサテライト不安定性を示す他の新生物」でも、MSH3が役割を果たしている可能性があると研究チームは述べている。
DNAは長いが安定した分子であり、自然があらゆる種、個々の動物や人間、個々の細胞の遺伝子を託す理想的な物質である。しかし、放射線や環境化学物質によってDNA鎖上の1つまたは複数の遺伝子が傷つけられ、遺伝子が移動すると、DNAの遺伝暗号とそれが制御する細胞に不安定性が生じることがある。
通常、細胞は多くの修復遺伝子を用いて、コンピュータのスペルチェックがエラーを発見するように、DNAのエラーを認識するとNIEHSの科学者たちは言う。しかし、この遺伝子や他のDNA修復遺伝子が障害を受けると、エラーが修正されないままになってしまう。このようなエラーが蓄積されると、やがて癌になる可能性がある。
NIEHS分子発癌研究所のジョン・I・ライジンガー[John I. Risinger]とNIEHS分子遺伝学研究所のアサド・ウマル[Asad Umar], Ph.D.は、本日報告された研究に等しく貢献した。彼らは、ヒト子宮内膜がん腫瘍とヒト細胞株で研究を行った。NIEHSのトーマス・A・クンケル[Thomas A. Kunkel](分子遺伝学研究所所長)、J・カール・バレット[J. Carl Barrett](分子発がん研究所所長、同研究所科学部長)が論文の主執筆者である。ライジンガーは、ノースカロライナ大学チャペルヒル校でバレット博士の大学院生でもある。また、フィラデルフィアのペンシルバニア大学医療センターのジェフ・ボイド[Jeff Boyd]博士と、ノースカロライナ州ダーラムのデューク大学婦人科腫瘍学部門のアンドリュー・バーチャック[Andrew Berchuck]博士もこの研究に参加している。
ライジンガーによると、「DNAミスマッチ遺伝子MLH1とMSH2の変異が遺伝性子宮内膜癌で示されているのに対し、MSH3の変異は、米国で毎年発生している35,000件の散発性子宮内膜癌の一部に関与しているようだ」のことである。子宮は、乳房、肺、結腸直腸に次いで、女性で4番目に多い腫瘍部位である。
ウマル博士は、「この過程をもっと知ることで、製薬会社がより良い抗がん剤を開発するのに役立つはずだ」と言っている。
日本の科学者は、1989年にMSH3を発見したが、その正確な役割は、データがDNAミスマッチ修復と癌におけるMSH3の役割の新しい証拠を提供した、この研究まで決定されていなかったと、NIEHSの科学者は述べている。MSH3は、現在、ヒト細胞内のDNAミスマッチ修復に関連する他の5つの遺伝子と一緒になっている。
NIEHSの研究では、MSH3に欠陥のある子宮内膜がん細胞に、変異していない正常なMSH3遺伝子を追加した。すると、細胞は再びDNAエラーを修復できるようになった。「しかし」とウマール博士は言う、「子宮体癌の患者にこのような修正を施したり、腫瘍の治療に何らかの遺伝子治療を用いたりすることは、まだまだ先の話です。」
NIEHSは、ノースカロライナ州中央部のローリー、ダラム、チャペルヒルの間にあるリサーチトライアングルパークにあり、連邦国立衛生研究所の1つである。NIEHSの基礎研究の主要な柱は、「感受性」、つまり、なぜある人は環境因子や、それらが原因となったり引き金となったりする病気にかかりやすいのか、ということである。
ジョン・ライジンガー研究員の連絡先は、919/541-2252(勤務先)。(蛇足:もちろんここは昔話です)
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改造スパイクタンパクに込められた邪悪な意図がますます浮上してきましたね
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Moderna Patented CANCER GENE is in Sars-Cov-2 “Spike Protein” Published on March 9, 2022 Written by Igor Chudov
https://principia-scientific.com/moderna-patented-cancer-gene-is-in-sars-cov-2-spike-protein/
2018年のモデルナ特許からの遺伝子についての記事の話題をもう少し掘り下げてみました。昨日も書いたのですが、読み続けて掘り下げると、予想以上に気になることが出てきました。
まず、おさらい。Sars-Cov-2ウイルスは、2018年のモデルナ特許9,587,003にのみ存在する遺伝子を挿入しています。明らかに、コウモリは特許のインサートを自力でウイルスにコピーすることはできませんでしたよね?
それでは、洞窟コウモリはモデルナ特許の遺伝子を自分のコロナウイルスにコピーすることができないので、明らかにどうしてこのようなことが起こったのかという疑問が生じます。Jikky Kjjの解説は以下の通りです。
彼の説明を言い換えると:Sars-Cov-2は、特にMSH3遺伝子の変異を含むモデルナによって開発された系統のヒト細胞を通過させた。そのため、Sars-Cov-2細胞(ママ)はモデルナの変異を獲得した。つまり、CTCCTCGGCGGCACGTAGの配列は、たまたまモデルナの特許を取得したヒト細胞からランダムに選び出されたものだといいます。これは、どのようなラボワークが行われたかを示しているに過ぎないのです。
しかし、CTCCTCGCGCGCACGTAGが登場する特許に戻りましょう。これは、腫瘍学関連のモデルナの特許(Bancelらによる)であり、癌を引き起こすタンパクを作ることに関するものです。この特許
そこで、私はもっと邪悪な代替案を提示したいと思います。私たちが議論しているMSH3突然変異の特定の配列は、ランダムな突然変異ではなく、意図的に加えられた癌遺伝子なのです。その目的は、特許にあるように、オンコロジー関連タンパク(Sars-Cov-2ウイルスのスパイクに使われるタンパク)の生産を確実にすることです。
これは、HIVの遺伝子が編集導入されたように、Sars-Cov-2のゲノムに意図的に編集された可能性があり、偶然のずさんな実験による成果物ではないのです。さらに、CTCCTCGGCGCACGTAGはスパイクタンパクの重要な部分であり、Sars-Cov-2ウイルスのスパイクタンパクの重要な位置に存在しているのです。本当に「偶然」なのでしょうか?
見てみましょう。
歴史
MSH3という遺伝子は、その変異が癌を引き起こすことが古くから知られていました。以下は1996年のNIHの記事です:
以下は、MSH3がコードするタンパクが、細胞の修復やがんの予防にどのように関係しているのか、よくわかる説明です:
MutS homolog 3(MSH3)は、複製後のDNAミスマッチ修復システムであるMutSβの構成要素となるタンパクをコードする遺伝子である。このタンパクは、DNAミスマッチ修復に機能している。腸がん、皮膚がん、胃がんなどのがんでは、ミスセンス変異、ナンセンス変異、サイレント変異、フレームシフト欠失・挿入、インフレーム欠失が観察される。
MSH3は、結腸癌、子宮内膜腺癌、肺腺癌、前立腺腺癌、従来の多形性膠芽腫など、全ての癌の2.28%で変化しており、変化の頻度が最も高くなっている[3]。
奇しくも、スパイクタンパクも同じことをします
この論文では、自由に浮遊するスパイクタンパクが細胞核(DNAのある場所)に侵入し、正常なDNA修復を阻害することで癌を引き起こすと説明しています。ちょうど、モデルナの癌特許のMSH3変異がそうであるように!
Sars-Cov-2は遺伝子編集され、HIVの配列が埋め込まれているようですが、私たちは問うことができるでしょうか:Covid-19スパイクにCTCCTCGGCGGCACGTAGが、MSH3突然変異と同じことをするために意図的に加えられた可能性はないのかと?
つまり、DNA修復を抑制し、癌を引き起こす目的で?
言い換えれば、2つの可能性があるのです。
その答えは、CTCCTCGGCGCACGTAGがSars-Cov-2ゲノムのどこかランダムな場所に現れるのではなく、スパイクの中に、しかもスパイクの中心的な重要部分であるフリン切断部位の近くに現れるということです!
どちらの可能性が正しいかはまだわかりません。私たちが知っているのは、Sars-Cov-2に関する他のすべてが、HIVの断片を加えるなど、極めて思慮深く専門的に行われたということです。癌に関連するモデルナの特許から得た癌を引き起こす突然変異のコードが、スパイクのちょうど良い位置に、純粋に偶然に挿入されたと考えるべきでしょうか?
褒めるべきところは褒め、公表前に私は@JikkyKjjに質問しました。彼は、それについて考える価値があることを示すような答えをしてくれました。もし彼の許可が得られれば、その簡単な回答を掲載します。EDIT: 彼は許可を出し、また、内容に関して寛大な提案をしてくれました。
gp120の配列と組み合わせると、偶然にしては都合が良すぎるのです。Pradhanの論文をもう一度読んでみてください。
私の最後の疑問ですが:CTCCTCGGCGGCACGTAGは特許を取得しています。Sars-Cov-2の作者は、特許権者の許可を得て、これを追加したのでしょうか?どう思われますか?
また、もし何か異論があれば、そう言って反論してください。私は分子生物学者ではないので、ただ質問しているだけです。
プレスは今、語っています
新しい主流新聞記事が掲載されました
See more here: substack.com
Header image: Ruby Wallau
死ね死ね団の「ワクチン」が、有害なのはあたりまえでしたが、一応載せます
Recently released Pfizer document shows mRNA COVID-19 vaccine can cause 1,291 different adverse events Monday, March 07, 2022 by: Arsenio Toledo
https://www.naturalnews.com/2022-03-07-pfizer-document-shows-1291-vaccine-adverse-events.html#
(ナチュラルニュース)食品医薬品局(FDA)は最近、ファイザーの武漢コロナウイルスmRNAワクチンが1300件近い有害事象を引き起こす可能性があることを証明する文書を公表しました。
FDAは最近、ファイザーのmRNA COVID-19ワクチンに関する生物製剤評価研究センターの文書をどれだけ早く公開できるかをめぐって裁判に巻き込まれました。関連文書には、ファイザーの試験やワクチンの安全性・有効性に関する貴重な情報が含まれています。
同機関は、毎月500ページ分の文書だけを公開することで、今後75年間にわたり非常にゆっくりとデータを公開することを望んでいました。しかし、連邦地裁のマーク T.ピットマン[Mark T. Pittman]は、3月1日から毎月55,000ページ相当の文書を公開するようにFDAに命じました。
これにより、一般市民は8カ月以内にファイザーのワクチンに関するFDAの全情報を手に入れることができるようになります。(関連:リークされたファイザーの極秘文書によると、COVID-19ワクチンは世間が知っているよりもはるかに危険なものであることが判明)
FDAがわずか数日前に公開を余儀なくされた文書の中に、『5.3.6 Cumulative Analysis of Post-Authorization Adverse Event Reports of PF-07302048 (BNT162B2) Received Through 28-Feb-2021(5.3.6 2021年2月28日までに受領したPF-07302048(BNT162B2)の承認後有害事象報告の累積解析結果)』 という38ページに及ぶレポートがあります。
この文書は、ファイザーによって「専有・機密」と記され、ビッグファーマの同意なしに公開された場合、法的措置の可能性があると警告されていますが、同社の実験的mRNAワクチンを接種した後、何人が有害事象を経験したかについて詳細に述べられています。
この文書には9ページに及ぶ付録があり、同社のCOVID-19ワクチンに関連した1,291種類の有害事象がリストアップされています。
この非常に長いリストには、急性腎障害、新生児死亡、深部静脈血栓症、てんかん性精神病、顔面神経麻痺、肝障害、死産、側頭葉てんかん、1型糖尿病、椎骨動脈血栓症など、ファイザーのワクチンが引き起こしうる様々な病状が列挙されています。
ワクチンは回収され、ファイザーは責任を負うべき
健康自由と反ワクチン義務化団体Children's Health Defenseの会長兼法律顧問であるメアリー・ホランド[Mary Holland]は、約1300件の有害事象リストを含むファイザーの文書を「爆弾」と呼んでいます。
「これらの発見は、ファイザーのCOVIDワクチンに即座に終止符を打つべきです」と彼女は言いました。「深刻な被害をもたらす可能性は非常に明確です、そして、このワクチンで傷ついた人々がファイザーに損害賠償を求めることは禁じられています。」
さらに、この有害事象の長いリストを見れば、FDAとファイザーがなぜ「75年間もこのデータを隠蔽しておきたかったのか」が明らかになると、彼女は付け加えました。
ホランドは、5歳以下の子供への大量接種が始まる前に、ファイザーのワクチンの展開を直ちに止めなければならないと付け加えました。政府は、この年齢層の子供と乳児のために、この実験的で致命的なワクチンをすでに5000万ドル購入しており、4月30日までに配達することになっています。
彼女は、この年齢層内の健康な子供に対するCOVID-19による重傷や死亡のリスクは実質的にゼロであり、このワクチンは非常に幼い子供に使用しても効果がないことを示す証拠があると指摘しました。
「この極めて危険な製品に乳幼児をさらすことは犯罪です」とホランドは付け加えました。「ワクチン有害事象報告システムのデータは、このワクチンが何百万人もの人々に与えている破滅的な健康への影響を示していますが、ファイザーと他のワクチンメーカーは、彼らのワクチンによる傷害や死亡に対して責任を問われる心配もなく、何十億ドルもを巻き上げています。」
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Watch this clip from “The Highwire” as host Del Bigtree and co-host investigative journalist Jefferey Jaxen talk about the Pfizer COVID-19 vaccine data dump.
This video is from the The HighWire with Del Bigtree channel on Brighteon.com.
Learn more about how dangerous Pfizer’s mRNA COVID-19 vaccine truly is at Vaccines.news.
Sources include:
PHMPT.org [PDF]
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有害事象の日本語訳は以下参照
この記事の本文は2019の論文内容だし、自己反応性T細胞が従来の想定よりもずっと多かったという話ですが、、自己免疫疾患の発症メカニズムに関する重要点は「蛇足」でどうぞ
New Clues Suggest How Autoimmune Diseases Begin Published on March 5, 2022 Written by theepochtimes.com
https://principia-scientific.com/new-clues-suggest-how-autoimmune-diseases-begin/
マウスを使った新しい研究が、自己免疫疾患の発症メカニズムに関する現在の考えを覆すかもしれません。
米国では、がん、心臓病に次いで多い疾患群が、免疫系が誤って体内の臓器、組織、細胞を攻撃することで発症する自己免疫疾患です。
自己免疫疾患は、体のあらゆる部分に影響を及ぼす可能性があり、これまでに100種類以上が確認されています(代表的なものに、1型糖尿病、関節リウマチ、多発性硬化症、ループス、乾癬、甲状腺疾患、炎症性腸炎などがあります)。そのほとんどが治療法がないため、患者さんは衰弱した症状や臓器機能の喪失、さらには死に至るまで、生涯にわたって直面する可能性があります。(蛇足:食事からの場合は、牛乳カゼインや小麦グルテンが原因の場合が多いでしょう。特に、除草剤入りのもの。リーキーガットから分子擬態ペプチド侵入にやられるのです。そして今やご存じ、分子擬態剤入り「ワクチン」一般はリーキーどころではないので、自己免疫疾患を能率的に誘導できます。とりわけ今回、Covid「ワクチン」で、自分の細胞がスパイクタンパクを生産し続けるようになるなど、ゾッとする光景ですネ)
しかし、自己免疫疾患は一般的かつ深刻な疾患であるにもかかわらず、その多くが謎に包まれています。自己免疫疾患は、特に先進国において着実に増加していますが、その理由は分かっていません。また、免疫系疾患の患者の約8割が女性に偏っている理由も不明です。
ジョージア州立大学生物医学研究所のレゼック・イグナトヴィッチ[Leszek Ignatowicz]教授は、自己免疫の発症メカニズムの解明に取り組んでおり、彼の最新の研究結果は、この拡大しつつある疾患に対する科学者のアプローチ方法を変える可能性があります。
「すべての動物において、免疫系は異物、特に病原体から身を守るようにできています」とイグナトヴィッチは言います。「ヒトは、免疫系が非常に発達しているので、自己免疫疾患を発症します。」
無脊椎動物は自然免疫と呼ばれる一本道の免疫系を持っているため、自己免疫の影響はありません。この種の免疫反応は、基本的に侵入者を検知し、一網打尽に攻撃します。
ヒトのような高等脊椎動物は、適応免疫系と呼ばれる第二の防御層を備えており、特定のタイプの病原体に特異的なリンパ球という免疫細胞を集結させています。同じ病原体が再び侵入してきても、このリンパ球があれば、より迅速に病原体を消滅させることができるのです。だから、(水疱瘡のように)何度もかかる病気はないのです。
自己免疫は、特定の標的を探して体内を巡回する循環T細胞と呼ばれるリンパ球が、病原体のタンパクではなく、自分自身の細胞のタンパクを攻撃することで起こります。
イグナトヴィッチによれば、自己免疫疾患がすべての人に起こるわけではないのは、主に2つのレベルで働く寛容(トレランス)と呼ばれるメカニズムに起因しているとのことです。
一つ目は中枢性寛容で、自己反応性を持つT細胞が胸腺で作られるとすぐに排除されます。
一方、身体には末梢寛容と呼ばれる第二の安全策があり、自己反応性を持つT細胞を釘付けにして、その活性化を阻止しています。
「科学者たちは、胸腺を脱出して自己免疫を引き起こすのは、ごく少数の自己反応性T細胞、おそらく1〜2%だけだと考えていました」とイグナトヴィッチは言います。
イグナトヴィッチの研究は、この説を覆したのです。
Nature Communicationsに掲載された論文によれば、正常で健康なマウスでさえ、胸腺外にある成熟T細胞(CD4 T細胞と呼ばれる)のほぼ3分の1が自己免疫疾患を引き起こす能力を持っているのだといいます。
さらに、これらの自己反応性T細胞は、特定の組織に集中するのではなく、さまざまな臓器に広く存在するタンパク配列を認識することができるのです。
この発見は、自己免疫に対する防御として考えられてきた末梢寛容が、中枢寛容と同じくらい重要である可能性を示唆しています。
「制御すべき細胞の数という点では、末梢寛容は中枢寛容に匹敵します」とイグナトヴィッチ博士は言います。「現在、動物とヒト患者の両方において、自己免疫疾患の引き金となるこれらのエスケープが果たす役割を調べることが優先事項となっています」とイグナトヴィッチは言っています。
この記事は、元はジョージア州立大学により発表されたものです。Futurity.org経由でクリエイティブ・コモンズ・ライセンス4.0の下で再掲載されました。
See more here: theepochtimes.com
Leaked top-secret Pfizer document shows COVID-19 vaccine is FAR MORE DANGEROUS than the world knows Thursday, March 03, 2022 by: Arsenio Toledo
https://www.naturalnews.com/2022-03-03-leaked-pfizer-document-shows-covid-vaccine-dangerous.html#
(ナチュラルニュース)ビッグファーマ企業ファイザーの極秘文書が、現在ネット上で出回っています。この文書は、ファイザーの武漢コロナウイルスワクチンが致命的な副作用を引き起こし、完全接種者の多くを死亡させていることを証明するものです。
「今、私たちは、なぜ彼らが皆を検閲していたのか、なぜ医師を殺していたのか、その理由を知っています。彼らは、このワクチンが実際に何をするのか、人々に知って欲しくなかったのです」と、「Stranger Than Fiction News」のロン・ジョンソン[Ron Johnson]はコメントしています。
ファイザーと食品医薬品局(FDA)は最近、このビッグファーマのワクチンに関する情報を含む何十万ページ分もの文書の早期公開を阻止するための賭けに敗れました。
FDAは1ヵ月に500ページずつ公開することを望んでいました。しかし、テキサスの連邦裁判官は代わりに、少なくとも月に55,000ページの公開を命じました。裁判所は、できるだけ早く情報を公開することが「公共の最優先事項」であると述べたのです。
FDAが重要な文書を隠していることに対する訴訟で、Public Health and Medical Professionals for Transparency (透明性を求める公衆衛生と医療関係者;PHMPT) の代理人を務めた弁護士のアーロン・シリ[Aaron Siri]は、この判決は「透明性と説明責任の側に立った」と述べました。
PHMPTは、FDAがファイザーのCOVID-19ワクチンに関する推定450,000ページ相当の情報を隠していると考えています。(関連:ファイザー、判事がCOVIDワクチン文書の早期公開を命じ、「ビジネスに支障が出る」懸念からパニックに)
流出した文書にはファイザー製ワクチンの有害事象の詳細が記載されている
FDAは3月1日からファイザーの文書の公開を開始しました。公開された文書の1つは、『5.3.6 Cumulative Analysis of Post-Authorization Adverse Event Reports of PF-07302048 (BNT162B2) Received Through 28-Feb-2021.(5.3.6 2021年2月28日までに受領したPF-07302048(BNT162B2)の承認後有害事象報告の累積解析結果)』 と題されたもので、PF-07302048の有害事象報告書の累積分析です。
この38ページの文書は、ファイザーのワクチンを接種した後、何人が有害事象に見舞われたか、どのような副作用が発生したかについて詳しく述べています。この文書がFDAの裁判所命令による情報公開の一部なのか、ハッカーや内部告発者がこの文書をインターネットに流出させたのかは不明です。
この文書の付録は9ページあり、ファイザーのCOVID-19ワクチンに関連して記録されたすべての有害事象をリストアップしています。
ファイザーが認めたCOVID-19ワクチンに関連する最初の(第一の)有害事象は、1p36欠失症候群です。これは、胎児が罹患して染色体の一部を欠失し、重度の知的障害をもって生まれる先天性遺伝子疾患です。
ほとんどの患者は、言語障害を持つか、完全に話すことができなくなります。また、この症候群にかかった子どもたちは、脳の構造的な異常があり、筋緊張が弱く、飲み込みが困難で、半数以上が発作を起こすと言われています。
このことは、他の研究者がずっと知っていたこと、つまりワクチンを接種された妊婦の胎児が、実験的で致命的なワクチンの影響を強く受けていることを裏付けるものです。
ジョンソンは、ファイザーのCOVID-19ワクチンがいかに多くの種類のヘルペスを人々に与えるかを衝撃をもって指摘しました。
「敗血症ヘルペス、単純ヘルペス、単純ヘルペス子宮頸管炎-このワクチンを接種した女性にはーなど、数え上げればきりがない」とジョンソンは言います。「他にあったのは?帯状疱疹、ヘルペス感染症・・・単純ヘルペス髄膜炎。」
世界が気を取られている間に、都合よく文書が流出した
「この文書は機密文書です。この文書の最初のページには、ファイザーや他の規制当局の許可なく、この文書を開示、複製、配布することを禁じる警告が書かれています」と、ジョンソンは言います。「彼らは、人々にこれを見せたくないのだ。だから、何が入っているのか見るために75年も待たせたのです。」
「このワクチンは病気より悪い」とジョンソンは述べました。「世界中の誰もが、この遺伝子改変ワクチンをナノ脂質で展開し、本質的に、子どもを含む、このワクチンを受けた全ての人々の内臓を絨毯爆撃したのです。」
「最悪ではないでしょうか?5歳児まで、そして新生児も狙ったのです。彼らは全員を殺したかったのです。」
ジョンソンは、世界が戦闘的ロックダウンやマスク・ワクチン義務化、ウクライナ戦争など他の問題に注目している時に、この文書が流出したことがいかに好都合であったかを指摘しました。
「彼らは人々にこのことを忘れてもらいたかったのです」と彼は言いました。「きのこ雲や第三次世界大戦のことを考えさせたかったのです。ワクチンや疫病以外のことを考えさせたかったのです。」
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Watch this episode of “Stranger than Fiction News” as host Ron Johnson goes through the leaked Pfizer document in detail.
This video is from The Prisoner channel on Brighteon.com.
Learn more about how dangerous the COVID-19 vaccines actually are at Vaccines.news.
Sources include:
PHMPT.org [PDF]
ここで反復しても大して広がらないかもしれませんが、新しい内容もありますので掲載します
Shocking study finds covid vaccines REWRITE your DNA… criminal CDC proven to have repeatedly LIED about this very issue to deceive and harm the public Thursday, March 03, 2022 by: Mike Adams
(ナチュラルニュース)昨日、The Epoch Timesや他のメディアが報じたように、スウェーデンのルント大学で行われた衝撃的な新しい研究で、ファイザーのCovid-19ワクチンからのmRNAナノ粒子が人間の細胞に入り、DNAに逆転写され、人の遺伝コードの永久変化を達成したことが確認されました。
これは、CDCが過去数年間、不可能であると嘘をついていたことです。
この研究はMolecular Biology誌に掲載されました。タイトルは、『Pfizer BioNTech COVID-19 mRNA ワクチン BNT162b2 のヒト肝細胞内での細胞内逆転写』です。
この研究では、「BNT162b2 mRNAは、BNT162b2曝露後、6[時間]という速さで細胞内でDNAに逆転写される」と結論付けています。
つまり、このワクチンは注射後わずか数時間で遺伝情報を変えてしまうのです。このことは、Covid-19ワクチンを接種した人々の発癌率が爆発的に増加している理由を説明するのに役立つかもしれません。彼らのDNAの完全性が破壊されているのです。
また、ワクチンからのmRNA粒子が実際に体内を循環し、注射部位に限定されないことも証明されています。CDC、ビッグテック、製薬会社から資金提供を受けている企業メディアは、Covidの由来とワクチンの安全性に関して次々と嘘をつき、世界中に嘘をついているのです。
CDCは、mRNAワクチンがDNAを変化させることについて嘘をつき、国民を欺き続けている
The Epoch Timesが指摘したように、CDCの『COVID-19ワクチンに関する神話と事実』と題するウェブページは、ワクチンがDNAを変化させないという嘘をいまだに主張し、次のように主張しています。
mRNAワクチンによって送り出される遺伝物質は、あなたのDNAが保管されている細胞の核には決して入りません。ウイルスベクターCOVID-19ワクチンは、遺伝物質を細胞核に送り込み、我々の細胞がCOVID-19に対する防御を構築することを可能にします。しかし、ベクター・ウイルスはその遺伝物質を我々のDNAに組み込むのに必要な機械を持っていないため、我々のDNAを変化させることはできません。
CDCはずっと嘘をついていたと判明しているのです。このことを知っても、誰も驚きません、そして当然の疑問が湧いてくきます。CDCは他にどんな嘘をついているのか?どんな他の真実を国民から隠しているのか?
CDCはワクチンの体内分布について嘘をつき、ワクチンがあなたのDNAを変化させることについて嘘をついたのです。ワクチンに関する何千もの特許を所有するCDCは、実際にはワクチン犯罪カルテルであり、大衆に猛毒を売るためにワクチンについてわざと誤解させるプロパガンダ活動をしています。
CDCは言い換えれば、ビッグファーマ(と自分たち)を豊かにするために人類に対する犯罪を実行する製薬犯罪カルテルです。
TheCovidWorld.comは、Covidワクチンの一部として人々に注入されるmRNAコードには、癌を引き起こす遺伝子配列gp130が含まれていることも発見しました。さらなる研究が必要ですが、このmRNAワクチンは実際にヒトのDNAをプログラムしてガン腫瘍を成長させる可能性があるようです。
本日の状況更新ポッドキャストでは、その全貌をご紹介しています。ワクチンの話は34分50秒からです。その前に、ジョー・バイデンの一般教書演説のブレブレを取り上げ、映画『Idiocracy』でコマチョウ[Komacho]大統領(テリー・クルーズ[Terry Crews])が演じた歌、『I Give You My Word』(バイデン政権のドキュメンタリーであることが判明)のセリフを私が口ずさむのを聞いてもらうことにしています。
もちろん、コメディの達人であるテリー・クルーズには誰も勝てません。しかし、私はそれに挑戦します。聴いて、泣いてください:
Brighteon.com/9978c7e1-2f01-4583-948f-886ed153729d
Find more information-packaged podcasts each day, along with special reports and emergency updates, at:
https://www.brighteon.com/channels/HRreport
以下略
「健康専門家」の「ファクトチェック」って、すごいですよネ
Study finds that Pfizer mRNA covid injection overwrites human DNA with new genetic code Thursday, March 03, 2022 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2022-03-03-study-pfizer-mrna-covid-injection-overwrites-dna.html#
(ナチュラルニュース) 1年以上にわたって、「健康専門家」や「事実確認者」は、武漢コロナウイルス「ワクチン」は人間のDNAを変えないと主張してきましたが、新しい研究でそうでないことが確認されました。
Current Issues of Molecular Biology誌に掲載されたこの論文は、ファイザーのメッセンジャーRNA(mRNA)注射が-おそらくモデルナのも-肝臓に侵入して合成DNAに変換されることを説明しています。
タイトルは、『Pfizer BioNTech COVID-19 mRNA ワクチン BNT162b2 のヒト肝細胞内での細胞内逆転写』で、この研究は、mRNA注射が実際に、ヒト細胞DNAに統合することを明らかにしました。
「このことは、ファイザーのワクチンを一回でも打てば、影響を受けた細胞のDNAが永久に変化することを意味します」とThe Covid Worldのイゴール・チュドフ[Igor Chudov]は報告しています。
しかし、待てよ:オーストラリア政府の保健省は、Covid-19の「ワクチン」はDNAを変えることはできないとするレポートをWebMDで発表しているのです。「本当ですか?COVID-19ワクチンでDNAを変えられる?」という質問に答えて:オーストラリア保健省は次のように宣言しています:
「いいえ、Covid-19ワクチンはDNAを変化させません。」
おっと。
ある「医師」による別の報告では、「COVID-19ワクチンが遺伝子療法である可能性は?」 彼女の答えは?「ゼロ」です。
またまた、おっとっと。
「CovidワクチンはDNAを変化させない-それらは免疫反応を強化する細胞を選択するのを助ける」と、これまた誤った見出しで広く流布されました。
そして、「ファクト・チェック」ではこう宣言しています。「論争の的となったMITの研究は、mRNAワクチンがDNAを変更することを示していない。」
縮みあがりますね。
これらはすべてフェイクニュースで 世界中に流布されたのです。政府や企業に支配されたメディアは、何度も何度も、ファウチフルー注射は全く安全で、ヒトのDNAには何ら影響を与えないという嘘を繰り返し、公衆衛生に害を及ぼしてきたのです。
「この記事が示しているのは、ヒト肝細胞株を使った試験管内で、ファイザーのmRNAワクチンは、LINE-1と呼ばれる天然の逆転写酵素を使い、ワクチンの遺伝コードをDNAに逆転写していることです」と、The Covid Worldは報じています。
「また、ワクチンmRNAは、実際に、好ましい部位の1つとして、肝臓に移動することを説明しています(他の部位は、私たちが聞いたところでは、卵巣など)。」
通常、DNAがあるヒトの細胞核は、細胞の状態に応じて、特定のDNAコードを発現しています。それらは定期的に天然の、ヒトのメッセンジャーRNAを生成し、それが核の外に移動して様々な機能を発揮します。
この機能には、筋肉細胞や脳細胞などの成長や修復が含まれます。このプロセス全般を転写と呼びます。
武漢コロナウイルスの注射薬は、発売前には不可能と思われて(そういうことになって)いた逆転写と呼ばれるプロセスを行わせるのです。
逆転写とは、遺伝コードをRNAから、The Covid Worldが「神聖なる細胞核」と呼ぶ場所に戻し、天然のDNAを新しい合成プログラミングで再コード化することです。これが、この注射の役割です。
「やがて科学者たちは、さまざまな条件下でそれが可能であることに気づいた」と、The Covid Worldは逆転写について説明します。「例えば、HIV RNAウイルスはそうすることができ、我々のDNAを再プログラムして、そのコピーを生産する。HIVはエイズの原因となるウイルスです。」 (蛇足:今はおとなしくなっていますが、初期のHIVウイルスは白血病ウイルスも利用して組み替えたもので、危なかったと思います。歴代の「ワクチン」の検査を行えないと、はっきりとはわかりませんが、いつからか、「ワクチン」にはナガラーゼなども入れていたようで、エイズの原因は複合的なのでしょう。そのうち無いようなものになっても、ファウチたちが今回と同様に、PCR検査詐欺で騒ぎ続けていたのが実態でしょう。そして、「治療薬」アジドチミジンなどで殺していた。これも今回再現中)
SARS-CoV-2のスパイクタンパクは、2017年のモデルナの特許と一致するがんコードを有している
私たちは、「ファクトチェッカー」が論破されたと主張したMITの研究が発表された後の昨年4月に、これらすべてについて警告を発しました。
「専門家」は、mRNA注入がヒトのDNAを再コード化する能力を持つという考えを大きく嘲笑しましたが、今や詐欺師であることが露呈しただけです。mRNA注射がヒトのDNAを永久に損傷することは否定できない事実であり、それはヒトの肝臓の細胞株で試験管内に実証されました。
逆転写を行うには、「逆転写酵素」と呼ばれる酵素が必要です。その一つがLINE-1と呼ばれるもので、今回の研究によれば、ファイザーのmRNA注射はそれを産生させるとのことです。
RNAをピックアップしていないことを確認するために、研究者はDNAに変化があるかどうかをテストしました。その結果、ファイザーの注射によって起こった多くの遺伝的変化が確認されました。
「ファイザーのmRNAワクチンによって、お父さんとお母さんから受け継いだ、生物の働きを決める遺伝暗号が変化したのです」とチュドフは簡単に説明しています。「今、あなたのDNAは、ファイザーからのちょっとした謎の『編集』を加えることによって、あなたのお父さんとお母さんからもらったものから変更されました。」
「あなたという有機体は、あなたのDNAプログラムに従って行動します。そして今、そのプログラムは、ファイザーによってハッキングされ、修正されました。」
もう一つ明らかになったことは、SARS-CoV-2スパイクタンパクが、識別番号9,587,003の2017年モデルナ特許と偶然にも一致する癌コードを含んでいるという事実です。
チュドフは、ファイザー・バイオンテックとモデルナの両方の注射剤、そしておそらくジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)とアストラゼネカのウイルスベクター代替「ワクチン」によって引き起こされる逆転写(注:後二者については、最初からDNAなので、組み込み)の意味を科学者が学ぶことが急務であると述べています。
「特に興味深いのは、このmRNAに誘導された逆転写が、卵子や精子細胞などの「生殖細胞」に影響を与えるのか、また、妊娠中の母親の胎児にも影響を与えるのか、ということです」とチュドフは書いており、このことが明らかになるずっと前に、すべてについて警告した2020年12月の匿名の4chan投稿を指摘しています。
この研究とその結果に反応したある人は、「Zombie code active!」と書いています。
「これには大きな結末が待っている」と、誰かが書いています。「人間は今やトランスヒューマンウイルスのハイブリッドだ!」
「このワクチン接種の結果は、今後数年間は頭を悩ませるだろう」と、「完全接種者」の間もなく訪れるホラーショーについて、別の人が示唆しています。
武漢コロナウイルス注射に関する最新のニュースは、Genocide.newsで見ることができます。
Sources for this article include:
Illnesses intensified, compounded and exacerbated by COVID “vaccines” Tuesday, March 01, 2022 by: S.D. Wells
(ナチュラルニュース) アメリカの医師は健康問題に関して決してワクチンを非難しないので、この恐ろしい注射の健康被害を受けているアメリカ人は誰も真犯人を知らないのです。
もう何十年も前から、ワクチンには人体に決して注入されてはならない毒素が含まれていることが知られています。これらの汚染物質は、肺、消化管、皮膚など、身体の正常なフィルターや防御システムをすべてバイパスしてしまいます。反応はすぐに出るものもあれば、数日かかるものもあります。また、数ヶ月から数年かけて、その醜い姿を現すものもあります。しかし、そうなった場合、壊滅的な打撃を受けることになります。
医師は、免疫反応を引き起こすために必要な「アジュバント」や「賦形剤」として、ワクチンの毒素を言い訳するように訓練されている
アメリカの医師は、チメロサール(水銀)、アルミニウム、塩化ナトリウム、MSG、ラテックス、ホルムアルデヒド、ピーナッツオイル、ゼラチン、スクワレン、ヒト中絶細胞などの毒物を、免疫反応を引き起こすために必要なアジュバントや賦形剤として言い訳するように訓練されています。彼らはいつも「十分ではない」とか「ごくわずかな量だから害はない」と言います。大嘘です。
これこそ誤報の典型です。これらの物質は人体にとって毒のようなもので、免疫系をショック状態に陥らせ、時には永久的な損傷を与えるほど中枢神経系を混乱させるのです。
さらに、子供や赤ちゃん(胎内を含む)は、ピーナッツ、乳製品、卵、ラテックス、大豆、グルタミン酸ナトリウム、その他ワクチンによく含まれる毒素に対して重度のアレルギーを発症します。これは、筋肉組織や血流に直接(血液/脳関門さえ越えて)繰り返し注入されたからです。
COVID血栓注射はさらに悪く、健康上の問題を悪化させ、致命的な問題を新たに発生させる
最近のファイザーのテレビコマーシャル(ラジオも)を見ていると、心房細動(AFIB)、心筋炎、不整脈をノーマル化させようとし、まるで健康な子供やスポーツ選手、軍人はこれを期待すべきかのように言っています。ファイザーが言及しないのは、彼らの血栓注射が主な原因であることです。
COVIDワクチンは、血管を詰まらせるためにくっつく(結合する)何十億ものスパイクタンパク(有毒なナノ粒子)を注射または作製させるので、心臓や血液の問題のない健康な人を含む何百万人もの人々が、心臓負担、心不全、死に苦しんでいるのです。ブースターショットは、殺戮に拍車をかけているだけです。
さらに、COVID「ワクチン」は、DNA損傷修復機構を阻害することにより、癌を引き起こします。これは科学的に証明されており、COVIDワクチン投与後に患者の血液とDNAを検査する医師によって暴露されています。
実際、Multidisciplinary Digital Publishing Institute(MDPI)が発表した新しい研究により、何十億ものスパイクタンパクがDNAの自己修復を「著しく」阻害することが明らかになりました。つまり、「適応免疫」に別れを告げることができるのです。言い換えれば、COVIDワクチンは、人間をより多くのワクチンに依存させることを目的としており、一方で、自然免疫系と細胞が自己修復して適応する能力を麻痺させるのです。具体的には、傷つけられる遺伝子は、がん腫瘍を抑制する遺伝子です。これが、ちょうど2年前にCovid遺伝子変異注射が市場に出て以来、新しいがん患者が急増している理由の一つです。
COVID「ワクチン」によって強化、複合、悪化される病気には、がん、血栓、COVID-19そのもの、心筋炎、不整脈、AFIB、神経障害、慢性的な無気力とうつ病、アレルギー、レストレスレッグ症候群、不眠症、自己免疫障害と機能障害(ADE)などがあります。
CDCとFDAの臨床試験から抽出された第IV相データによるモデルナCOVID「ワクチン」によるレストレスレッグ症候群について
CDCが推奨する永久欠番のレストレスレッグ症候群(RLS)の注射はもうお済みですか?COVID-19ワクチンの第IV相臨床試験が分析・統合され、遺伝子治療注射によるRLSの発症と悪化に関する恐ろしい統計が明らかにされました。モデルナのCovid注射でRLSを発症した人の40%以上がその日のうちに発症し、半数近くが血栓注射を受けた同じ週にRLSを発症しているのです。それらの犠牲者の75%近くは女性であり、影響を受ける年齢の幅も広く、ほとんどが30歳以上です。
さらに悪いことに、モデルナCOVID注射でRLSを発症した人の60%は、決して回復しないのです。その他の副作用としては、頭痛(33%)、全身痛(29%)、慢性疲労(33%)、吐き気(28%)、悪寒、発熱、めまい、脱力感、不眠症などがあります。
実験的な詐欺的COVID「ワクチン」と「ブースター」についての最新情報は、Vaccines.newsにアクセスしてください。
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Moderna CEO FUMBLES when asked about the presence of patented DNA sequence in Covid pathogen Tuesday, March 01, 2022 by: Ramon Tomey
https://www.naturalnews.com/2022-03-01-moderna-ceo-fumbles-presence-patented-genetic-sequence.html#
(ナチュラルニュース)モデルナのステファン・バンセルCEOは、武漢コロナウイルス(COVID-19)の遺伝子配列が、中国でこの病気が発生する3年前に同社が特許を取得した配列を有しているのか、理由を答えるのに苦労しました。
バンセルは2月24日、Fox Businessの番組「Mornings with Maria」に出演した際、答えに詰まりました。番組ホストのマリア・バーティロモは、2016年に特許を取得したDNAのごく一部の存在について、モデルナのCEOに尋ねました。
「私の科学者たちは、それらのデータがどれほど正確かどうか調べています。前にも言ったように、事故によって研究室から逃げ出したという仮説はあり得ることです。人間は間違いを犯すものです」とバンセルは答えました。「今おっしゃったような主張では可能です。科学者たちは、それが本物かどうか分析中です。」
モデルナのCEOは続けました:「中国の武漢ウイルス研究所(WIV)がウイルスの強化や遺伝子組み換えに取り組んでいて、誰かが研究所で感染し、家族や友人に感染させるという事故が起こった可能性があります。」
バーティロモの質問は、『Frontiers in Virology』に掲載された研究で、SARS-CoV-2のフリン切断部位にMSH3遺伝子配列が存在することに言及したことに端を発するものです。2月21日の研究では、自然界で3兆分の1の確率で発生するMSH3遺伝子の存在は、「極めて異例であり、さらなる調査が必要」と指摘されています。
著者で生存研究者のスティーブ・クエール[Steve Quayle]は、MSH3遺伝子の配列がモデルナのものであることを指摘しました。マサチューセッツ州ケンブリッジに本拠を置くこの製薬会社は、2016年2月4日にMSH3の特許を申請し、2017年3月7日に承認されました。クエールによると、MSH3[MutS Homolog 3]は「体内で損傷した細胞が自己修復する方法に影響を与えることが知られている」といいます。(関連:決定的証拠:COVID-19スパイクタンパクの遺伝子配列は、3年前にモデルナが特許を取得していた)
バンセルの回答は、ラボリーク説を補強するようだ
バーティロモの質問に対するバンセルの回答は、COVID-19のラボリーク説を補強するように思われました。この説は、SARS-CoV-2が感染した研究者を通じてWIVから逃げ出し、その研究者がウイルスを感染させたとするものです。この研究室リーク説は、研究所から20マイル離れた中国湖北省の省都にある華南海鮮市場からウイルスが発生したという有力な説と矛盾しています。
COVID-19パンデミックの当初、感染症の第一人者であるアンソニー・ファウチ博士は実験室流出説の正当性を否定しようとしました。情報公開法の要請で出てきたファウチの電子メールは、彼がSARS-CoV-2がWIV研究所から漏れて住民に広がった可能性を認識していたことを証明するものでした。
電子メールの束の中には、カリフォルニア州スクリプス研究所の免疫学者クリスティアン・アンダーソン博士からの2020年1月1日付のものがありました。スクリプス研究所はこのメールでファウチに、COVID-19の背後にあるウイルスのいくつかの特徴は、「人工的に作られた可能性がある」と述べました。
2020年4月19日付けの別のメールでは、エコヘルスアライアンスのピーター・ダスザック会長が登場しています。4月のやり取りでは、英国の動物学者がファウチに対して、「科学的証拠はコウモリからヒトへの流出によるCOVID-19の自然起源を支持していると公然と立ち上がり、述べています」と感謝の意を述べていまあす
ます。ダスザックがメールを送る2日前に、ファウチはこのウイルスが中国のコウモリから発生したと考えられると発表しています。
ファウチの電子メールが公開されたことについて、ウイルス学者で内部告発者のリ-メン・ヤン博士[Dr. Li-Meng Yan]は、このメッセージはウイルスが研究室から「逃げ出し」たという彼女の説が正しかったことをずっと証明していると述べました。彼女は、ホワイトハウスの主任医療顧問の2020年のメールには「多くの有用な情報」があり、それは彼が常に明らかにした以上のことを知っていたことを示唆する、と付け加えました。
「[そのメール]は、私の仕事を最初から検証しています。この人たちは何が起こったか知っていますが、中国のため、そして自分たちの利益のために(それを)隠すことを選んでいます」と、ヤンは2021年6月のインタビューでNewsmaxに語っています。
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Lab leak cover-up? WHO coronavirus origin investigator thanked Fauci for dismissing lab leak theory.
Moderna rebrands mRNA as “Spikevax” to indicate it turns people into spike protein factories.
Emails show efforts by Fauci to suppress lab leak theory of COVID-19 origins.
Watch Moderna CEO Stephane Bancel having difficulty answering Maria Bartiromo’s question below.
This video is from the RED PILLED channel on Brighteon.com.
Head over to Conspiracy.news for more stories about Moderna’s patented genetic sequence being present in SARS-CoV-2.
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決定的証拠:COVID-19スパイクタンパクの遺伝子配列は、3年前に、モデルナが特許を取得していた Mary Villareal
逆転写酵素はあるわけだし、逆転写は報告されていたし、あまり驚きませんし、既知でしょうが、現在、子どもの遺伝子改造してるんですか!!人殺しが!!というホットな問題なので掲載します
Bombshell study: Pfizer’s covid jab contents enter the liver, alter human chromosomes and rewrite DNA Wednesday, March 02, 2022 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2022-03-02-pfizer-covid-jab-liver-rewrite-dna.html
(ナチュラルニュース)スウェーデンのルント大学の研究者たちは、ファイザーの武漢コロナウイルス「ワクチン」の中身が、人間の肝細胞に入り、DNAに変換されることを発見しました。
この注射のメッセンジャーRNA(mRNA)(スパイクタンパク生産用)が体内に注入されると、肝臓に移動し、そして肝細胞の核の中にあるDNAの反応を引き起こします。これが、mRNAを作るLINE-1遺伝子の発現を増加させるのです。
この後、mRNAは核を離れて細胞の細胞質内に入り、(long interspersed nuclear elements)LINE-1タンパクに翻訳されます。このタンパクのうち、ORF-1と呼ばれる部分が、再び肝細胞の核に入り*、注射剤のmRNAにくっつき、スパイクDNAに逆転写されるのです。(*蛇足:正確には抗ORF-p1結合抗体でLINE-1の存在を調べたという意味ですね)
ちなみに逆転写とは、RNAからDNAが作られることです。一方、通常の転写は、DNAの一部が鋳型となって、核の中でmRNA分子が作られます。
「本研究では、COVID-19 mRNAワクチンBNT162b2が、in vitroでヒト肝細胞株Huh7に入ることができるという証拠を提示する」と、研究者たちは、Current Issues of Molecular Biology誌に発表された論文に記しています。
「BNT162b2 mRNAは、BNT162b2の暴露後、6 [時間]もの間、細胞内でDNAに逆転写される」と彼らは付け加えました。BNT162b2は、2社が「ワクチン」と呼んでいるファイザー・バイオンテック注射の別名です-この注射の別名はComirnatyです。
CDCはmRNA注射について嘘をつき、細胞核に入ることはないと主張した
上記の全過程は、わずか6時間で行われます。ファイザー・バイオンテックのmRNA注射はこの間に人工DNAに変換されますが、これは米国疾病管理予防センター(CDC)が注射の仕組みについて長年述べてきたことと矛盾しています。
「mRNAワクチンによって送り出される遺伝物質は、決してあなたの細胞の核に入ることはありません」と、CDCのウェブページにある「Myths and Facts about COVID-19 Vaccines(COVID-19ワクチンに関する神話[誤解]と事実)」には書かれているのです。
ところで、研究者たちがヒトの肝細胞にmRNA注射が如何にしてDNAに変換されるかを試験管内またはシャーレで示したのはこれが初めてです。ここでも再び、「専門家」や「ファクト・チェッカー」は、これは不可能であると虚偽の主張を続けています。
CDCは、mRNA注射とジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)とアストラゼネカからのウイルスベクター代替品について、「COVID-19ワクチンはDNAを変化させたり相互作用させることは一切ない」と主張しています。
ドナルド・トランプによってワープスピード作戦で注射が開始されて以来、「当局」は、注射の中身は抗体が作られるとすぐに体内で廃棄されると主張してきましたが、これは嘘です。
「これらのワクチンは、COVID-19に免疫反応を起こさせるSARS-CoV-2の表面に見られるスパイクタンパクを作り始めるよう細胞に指示する遺伝物質を送り込む」とThe Epoch Timesは報じています。
ファイザーの広報担当者は、この新しい研究結果に対して、同社のmRNA注射は「ヒト細胞のDNA配列を変更することはない」と虚偽の主張をしています。
「免疫を作るための指示を体に提示するだけである」とこの人物はまだ主張しているのです。
もう一つ、スウェーデンの研究で明らかになったことは、肝細胞の表面にあるmRNAスパイク・タンパクが自己免疫性肝炎を引き起こす可能性があるということです。
「BNT162b2ワクチン接種後に自己免疫性肝炎を発症した人の症例報告がある」と研究著者たちは書いています。
また、35歳の健康な女性が、ファイザーのmRNA注射を初めて「投与」した1週間後に自己免疫性肝炎を発症したという初めての症例も報告されました。
さらに、著者らは、「ワクチン接種によって誘導されたスパイク指向性抗体も、素因のある人には自己免疫疾患を誘発する可能性がある」と書いています。
ファイザーのmRNA注射に関する最新のニュースは、ChemicalViolence.comで見ることができます。
Sources for this article include:
https://www.mdpi.com/1467-3045/44/3/73/htm#B39-cimb-44-00073
要旨
ファイザーとバイオンテックが開発したCOVID-19 mRNAワクチンBNT162b2の前臨床試験では、BNT162b2の注射を受けた動物に可逆的な肝機能への効果が認められた。さらに、最近の研究では、SARS-CoV-2 RNAが逆転写され、ヒト細胞のゲノムに統合されることが示された。本研究では,BNT162b2がヒト肝細胞株Huh7に及ぼす影響をin vitroで検討した。Huh7細胞をBNT162b2に暴露し,細胞から抽出したRNAに対して定量PCRを行った。その結果、Huh7細胞においてBNT162b2が高レベルで検出され、内因性逆転写酵素であるlong interspersed nuclear element-1(LINE-1)の遺伝子発現が変化することが確認された。BNT162b2で処理したHuh7細胞で、LINE-1 open reading frame-1 RNA-binding protein (ORFp1) に結合する抗体を用いた免疫組織染色により、LINE-1 の核内分布が増加することが示唆された。BNT162b2で処理したHuh7細胞のゲノムDNAをPCRしたところ、BNT162b2に特異的なDNA配列が増幅された。この結果は、BNT162b2がヒト肝細胞Huh7に速やかに取り込まれ、LINE-1の発現と分布に変化をもたらすことを示している。また、BNT162b2のmRNAは、BNT162b2曝露後、6時間という短時間で細胞内でDNAに逆転写されることも示した。
Keywords: COVID-19 mRNA vaccine; BNT162b2; liver; reverse transcription; LINE-1; Huh7
La Quinta Columna comments on new video of a black-eyed baby March 01, 2022
https://www.orwell.city/2022/03/black-eyed-baby.html
接種した両親の赤ちゃんの視覚的な記録は、月日が経つにつれて増えています。
最近、La Quinta Columnaに、目が黒く、さらに老化の特徴が見られる新しい赤ちゃんのビデオが送られてきました。
ヴィヴィアン・ブルネ医師[Dr. Viviane Brunet]がすでに報告しているように、スペインの研究者は、これらの奇妙な特徴を持つ赤ちゃんは、COVIDワクチンに含まれる奇妙なナノ材料とまだ発見されていない成分によるものであるということに同意しています。
この新しいケースについての詳細は、Orwell Cityが本日用意した新しいビデオで、以下の通りです。
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https://rumble.com/embed/vtimwz/?pub=lveqv
Link: Rumble
リカルド・デルガド:私たちは、ワクチンを接種した両親の子供とされる、送られてきたビデオを見ようと思います。私たちがいつも言っているように、私たちはそれを憂います、なぜなら、今日、多くの・・・ 真実は、子供が非常に奇妙に見えるということです。携帯電話の多くのアプリケーションは、他のものの間で、簡単に顔の特徴を変更することができますが。だから、目が黒く、老けた印象の子供に見えるのです。実は老け顔なんです。見てみましょう。目を引きますね。
女性:アレックス、相棒。アレックス。
リカルド・デルガド:これだ もう続かないけど、もう一回再生します。
彼は鼻が大きいように見えますね?老け顔になったような気がします。メタボ・・・黒目も普通じゃないし。
セヴィラーノ医師:そうですね、黒目も見えるということです。言っているんです。でも、それはもうわかっているんです。そこ(ワクチンの中)にあるものを見てしまったからには・・・ところで、何が入っているのか、まだ全然わかっていないんですよ。
私は戻って、私が見ているものが汚染または何か他のものであるかどうかを確認するために別のドロップを置くつもりです私が見るすべてで幻覚を見るので。これは感動的だ。こんなことが起こらないわけがない。これが目に見えると想像してみてください。つまり、分子レベルで何が存在し、何が変異し、何をしでかすか想像できるはずです。
つまり、もう何も驚かないんです。私たちを驚かせるものはもう何もありません。このようなことに驚いている人は、率直に言って、何も聞いていないからです。
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—Orwellito.
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サイエンス・ホラー:ワクチンスパイクタンパクが細胞核に入り、人体のDNA修復エンジンを抑制することで、がん、免疫不全、自己免疫疾患、老化の加速が爆発的に増加する Mike Adams 1
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特に、妊婦や若者には、こんなことをやっていそう
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/29447381/
Nucleic Acids Res. 2018 Apr 6;46(6):2945-2955. doi: 10.1093/nar/gky076.
DNA mismatch repair and oligonucleotide end-protection promote base-pair substitution distal from a CRISPR/Cas9-induced DNA break
Tim Harmsen 1 , Sjoerd Klaasen 1 , Henri van de Vrugt 1 2 , Hein Te Riele 1
Affiliations
1 Division of Tumor Biology and Immunology, The Netherlands Cancer Institute, Plesmanlaan 121, 1066 CX Amsterdam, The Netherlands.
2 Department of Clinical Genetics, VU University Medical Center, Van der Boechorststraat 7, 1081 BT Amsterdam, The Netherlands.
PMID: 29447381 PMCID: PMC5888797 DOI: 10.1093/nar/gky076
Free PMC article
要旨
CRISPR/Cas9によるDNA二本鎖切断(DSB)の一本鎖オリゴデオキシリボヌクレオチド(ssODN)仲介修復は、決められた遺伝子座に小さなゲノム変化を導入するのに有効に利用される。ここでは、DNAミスマッチ修復(MMR)活性が、Cas9によるDNA切断から遠位でヌクレオチド置換を効率的に行うために重要であることを明らかにした。さらに、ssODNの3'末端をホスホロチオエート結合で保護すると、MMR依存の遺伝子編集現象が促進されることがわかった。また、オリゴヌクレオチドを介した遺伝子編集は、テンプレート化された切断修復によって行われることが示唆された。
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微粒子拡散という点では、現状は、もうやっているようなものですが
PEOPLE become THE PLAGUE: Bill Gates developing needle-less vaccine that spreads like a virus to the unvaccinated Wednesday, February 23, 2022 by: Ethan Huff
(ナチュラルニュース) 米国国立衛生研究所(NIH)とビル&メリンダ・ゲイツ財団が資金提供した新しい研究は、注射をする必要がなく、ウイルスのように広がることができ、誰もワクチン未接種のままにしておく方法がない、針のないワクチンの開発をめざしています。
目標は、人々の同意なしに「捕まえる」ワクチンを作ることであり、注射の必要性もありません。つまり、風邪のように人から人へうつるワクチンです。
ある論文によれば、伝染性ワクチンは従来の注射よりも若干殺傷力が弱まりますが、「殺傷力がないわけではない:殺傷力はある」と主張しています。
「生きられたはずの人がいくらか死ぬことになるだろうが、全体として死ぬ人は少なくなる」とさらに説明しています。「もう一つの問題は、大多数の患者から(ワクチン接種の)同意が得られないことである。」
このコンセプトを支持する人々は、人工的な水のフッ素化(虫歯を防ぐとされる薬で一般大衆を大量に薬漬けにすること)と何ら変わらないと言います。
フッ素添加の水と同じように、針のないワクチンは、人々が拒否できないような方法で強制的に投与されることになるのです。
「同意の有無は、同意しない人も含めて誰も問われない」と、オックスフォード大学の医療倫理専門家であるドミニク・ウィルキンソン[Dominic Wilkinson]教授は言います、彼はこの考えを支持しているようです。
「その代わりに、我々は選挙で選ばれた人々に、健康上の利点の可能性を検討し、その証拠に基づいて決断することを委ねるのです。ワクチンを自分で撒くという考えに関しては、本質的に何も変わらないと思います。」
自己拡散する「ワクチン」は容易に生物兵器になり得ると科学者は警告している
ビル・ゲイツは何十年もの間、あらゆる手段を使って地球全体を強制的にワクチン接種することに熱心に取り組んできたのです。
ゲイツは長い間、武漢コロナウイルス注射を含むあらゆるワクチンを推進しており、皮下量子ドット技術と組み合わせることを意図しています。このコンセプトは、聖書のテキストに概説されている「獣の刻印」のコンセプトと類似しています。
キングス・カレッジ・ロンドンの科学と国際安全保障の上級講師であるフィリッパ・レンゾス博士[Dr. Filippa Lentzos]は、「このような自己拡散型兵器は、制御不能で取り返しのつかないことになるかもしれない」と警告しています。
レンゾス博士によれば、自己拡散するワクチンを放つと、ハイジャック犯がワクチンを生物兵器に変えることが可能になるとのことで、そもそも生物兵器でないと仮定すればの話ですが。
アイダホ大学の感染症専門家で、伝達性ワクチンの開発を監視しているジム・ブル[Jim Bull]教授は、自己拡散型ワクチンが可能かどうかさえ、まだ不明であると述べています。
「今の大きなハードルは、作れるかどうかを知ることだ」というのが、彼の言葉として引用されています。
ブルの学校の保健社会福祉学科は、グッドヘルスに、自己散布型ワクチンの臨床試験は、「厳しい規制と倫理的承認を受けずに行われることはないだろう」と語っています。
なるほど、確かに。
ニュースパンチの読者の一人は、ゲイツについて、「もし彼がこれをやったのなら、(これが事実かどうか疑わしいが)私は自分で彼を追いかけるだろう」と書いています。
「私は全く疑っていない」と別の人は答えました。「ただ、ゲイツはかつて世界の大規模な人口削減の大ファンでもあったことを忘れてはならない。」
ある人は、ゲイツのような怪物が、次々と死の装置を発表し続け、そのすべてが「命を救う」のに役立つとされているものとして隠されていることに疑問を呈しました。
「こう言ってはどうでしょう。しかし、神は人間の体に素晴らしく強力な免疫システムを作り、栄養面で必要なものを摂取していれば、それを破るのは非常に難しい」と、別の人はかすかな希望を口にしました。
ビル・ゲイツと彼のワクチンに関する最新のニュースは、Evil.newsで見ることができます。
Sources for this article include:
NY Times Stunning Admission About CDC Vaccine Data Published on February 22, 2022 Written by townhall.com
https://principia-scientific.com/ny-times-stunning-admission-about-cdc-vaccine-data/
ニューヨーク・タイムズ紙は日曜日、米疾病対策センター(CDC)が収集したCovid-19ワクチンに関するデータについて、目を見張るような告白をしました。
『The C.D.C. Isn't publish large portions of the Covid Data It Collects(C.D.C.は、収集したCovidデータの大部分を公開していない)』と題する記事で、アポルバ・マンダヴィリ[Apoorva Mandavilli]記者は、「1年以上にわたって、疾病管理予防センターは米国内のCovid-19による入院のデータを集め、年齢、人種、接種状況ごとに分類している。しかし、その情報のほとんどを公開していない」と書いています。
タイムズ紙で科学とグローバルヘルスを担当するマンダヴィリは、同機関がパンデミック開始以来、米国人口の途方もない塊である18~49歳のブースター効果に関するデータなど、「集めたデータのごく一部しか」公開していないと報じているのです。
その理由としては、官僚主義、サンプルサイズ、「プライムタイムに間に合わ」ないなどが挙げられていますが、間違いなく多くの眉をひそめることになるのが、Covidワクチン懐疑論者によってデータが「誤って解釈される」可能性があるという主張です。
その報告書から:
昨年、アメリカ政府は、ワクチン接種を受けたアメリカ人のいわゆるブレークスルー感染症を追跡せず、入院したり死亡するほどの病気になった人だけに焦点を当てたことで、繰り返し非難を浴びた。
同機関は、年齢、性別、人種、ワクチン接種の有無で層別した入院患者のスナップショットをタイムリーに提供するのではなく、ワクチン未接種の成人とのリスク比較としてその情報を提示したのである。
しかし、この取り組みに詳しい連邦政府関係者によれば、C.D.C.は昨年Covidワクチンが初めて展開されて以来、日常的に情報を収集しているとのことである。というのは、ワクチンが効き目がないと誤解される可能性があるからである、と同政府関係者は言う。
その代わりに、健康専門家はイスラエルや他の国のデータに頼って判断せざるを得なかったと、タイムズ紙は報じています。
See more here: townhall.com
Official data suggests Triple Vaccinated Brits are just weeks away from developing Acquired Immune Deficiency Syndrome (AIDS) By The Exposé on February 20, 2022 • ( 25 Comments )
https://dailyexpose.uk/2022/02/20/triple-jabbed-brits-weeks-away-from-having-aids/
英国健康安全局が発表した公式データは、Covid-19ワクチンの3回接種に屈した人々にとって恐ろしいものになりつつあり、3回接種者は未接種の人々に比べてCovid-19に感染する確率が最大で3倍になったという統計が出ています。
しかし、過去の統計を振り返ってみると、このリスクは週ごとに増加しており、Covid-19の注射が自然免疫系にダメージを与えていることを示しています。UKHSAの公式データを分析すると、3回接種者のほとんどが本格的な後天性免疫不全症候群(AIDS)になるのはほんの数週間後であることが強く示唆されているのです。
英国健康安全局(UKHSA)は、毎週Covid-19ワクチンサーベイランス報告書を発行し、ワクチン接種状況別のCovid-19症例、入院、死亡に関する数字を掲載しています。
UKHSAは、第3週-2022年レポートで、これまで2回接種者と3回接種者の両方の100k人当たりのCovid-19症例/入院/死亡率を記載していましたが、方針を変え、3回接種者における100k人当たりの症例/入院/死亡率のみを記載するようにしました。
最近私たちが明らかにしたように、これは明らかに、2回接種者が未接種者よりCovid-19に感染し、入院し、死亡する確率が高く、ワクチン関連強化疾患または後天性免疫不全症候群であることを示しているためです。
しかし、わずか数週間で、3回ワクチン接種者の発症率は、ワクチン未接種者の発症率に比べて劇的に上昇し、3回ワクチン接種者は、早ければ2022年3月13日に本格的な後天性免疫不全症候群を発症する可能性があると分析されています。
次のグラフは、21年12月26日から22年1月16日までのイングランドにおける3回ワクチン接種者と非接種者の人口100k人当たりのCovid-19患者率を示しています。このデータはUKHSA Vaccine Surveillance Report - Week 3 - 2022の38ページの表12から抜粋したものです。
21年12月26日から22年1月16日の間に、100k当たりの患者発生率がワクチン未接種者より低かったのは、18歳から29歳までの3回ワクチン接種者だけでした。しかし、これは2022年1月末までにすぐに変化することになる。
次のグラフは、22年1月9日から22年1月30日までのイングランドにおける3回ワクチン接種者と非接種者の人口100k人当たりのCovid-19症例率を示しています。データはUKHSA Vaccine Surveillance Report - Week 5 - 2022の47ページにある表13から抽出しました。
1月9日から1月30日の間、3回ワクチン接種者の10万人当たりのCovid-19患者率は、すべての年齢層で最高でした。しかし、残念ながら2月13日になると、3回ワクチン接種者と非接種者の差はさらに大きくなったのです。
次の図は、22年1月23日から22年2月13日までのイングランドにおける3回ワクチン接種者と未接種者における人口10万人当たりのCovid-19症例率を示しています。このデータは、UKHSA Vaccine Surveillance Report - Week 7 - 2022の44ページにある表13から抽出したものです。
2022年2月中旬には、3回ワクチン接種者で18歳から59歳までの人はひどい状況になっていましたが、3回ワクチン接種者で60歳から80歳以上の人はあまり状況が良くなっていません。
次の図は、21年12月26日から22年2月13日までのワクチン接種状況別の全成人の平均Covid-19罹患率を示しています。
このグラフは、この2ヶ月間でワクチン未接種者の状況が劇的に改善したことと、この2ヶ月間で3回ワクチン接種者の状況が劇的に悪化したことを見事に表現しています。UKHSAワクチンサーベイランス報告書の第3週、第5週、第7週では、10万人当たりの症例数が劇的に減少しており、第5週と第7週の間で最大の減少が起こっています。
しかし、10万人当たりの症例数は、第3週と第5週の間に急激に増加しています。しかし、第5週と第7週の間に減少しましたが、残念ながら3回接種者にとっては、未接種者に見られるような急激な減少とは程遠かったのです。
10万人当たりの患者数がわかったので、ファイザーのワクチン効果計算式を使って、イギリスにおける3回接種後のCovid-19注射の現実の効果を計算することができます。
未接種症例率-ワクチン接種症例率/未接種症例率×100
以下のグラフは、21年12月26日から22年2月13日までのイングランドにおける年齢層別の3回接種後の現実のワクチン効果を示しています。
3回接種のうち、ワクチン効果がプラスとなったのは、18-29歳の年齢層で21年12月26日から22年1月16日の間だけです。しかし、それでもプラスの効果は10.19%に過ぎません。同じ期間に他のすべての年齢層でワクチン効果がマイナスとなり、最も低かったのは60-69歳のマイナス104.69%でした。
しかし、22年1月9日から30日にかけて、状況は一変し、最も低いワクチン効果を記録したのは40-49歳のマイナス120.28%でした。18-29歳では+10.19%だった効果も、マイナス29.8%に落ち込みました。
しかし、1月23日から2月13日にかけては、さらに悪化し、40-49歳ではワクチン効果がマイナス206.05%となり、18-29歳ではわずか数週間前にプラス10.19%だったワクチン効果がマイナス120.36%に落ち込んだのです。
しかし、ワクチン効果とは、実際にはワクチンの効果ではなく、ワクチンを接種していない人の免疫システムの性能と比較したワクチン接種者の免疫システムの性能の指標です。
ワクチンは、感染症を模倣することで免疫の発達を助けると言われています。ワクチンによって引き起こされた模倣感染がなくなると、体には「記憶」T細胞と抗体の供給が残され、将来その病気とどのように戦うかを記憶するようになります。
つまり、当局が「ワクチンの効果は時間とともに弱まる」と述べているのは、本当の意味は、「免疫システムの性能が時間とともに弱まる」ということなのです。
したがって、Covid-19の注射に関して
しかし、免疫系のパフォーマンスを計算するためには、ワクチンの効果を計算するのに使った計算を少し変え、その答えをワクチン接種者と非接種者の最大症例数のどちらかで割る必要があります。
未接種例率 - ワクチン接種例率 / 最大未接種例率 / ワクチン接種例率 = 免疫系パフォーマンス
以下のグラフは、21年12月26日から22年2月13日までのイングランドにおけるトリプルワクチン接種者の免疫システムのパフォーマンスを示しています - 。
免疫系のパフォーマンスが最も低いのは40-49歳のマイナス67.33%で、一方、免疫系のパフォーマンスが最も高いのは80歳以上のマイナス34.41%です。
もし、免疫系の能力がマイナス100%になれば、後天性免疫不全症候群を示すことになりまるが、現状では、トリプルワクチン接種者の大半は、ウイルス、バクテリア、特定のガンから身を守る免疫系の能力が最後の35-40%まで低下していることになります。
しかし、次のグラフに示すように、3回ワクチン接種者の大半がマイナス100%の壁を超え、本格的な後天性免疫不全症候群を発症するのに時間はかからず、現在の予測では、早ければ3月13日にも発症する可能性があるとしています。
2022年2月末までに、18歳から39歳までのCovid-19ワクチンを3回接種した人がエイズを示すマイナス100%の壁を超え、22年3月13日までに40歳から59歳、70歳から79歳までの人がエイズを示すマイナス100%の壁を超える可能性があると予測されています。
3月13日までにまだエイズを発症していないと予測される年齢層は、80歳以上と60-69歳だけです。しかし、60-69歳はまだ発症まで2週間ほど、80歳以上は4月中旬まで待たねばならないと予測されています。
しかし、この年齢層は統計的に死亡率が高いので、80歳以上の数字には若干の偏りがあるかもしれません。そのため、人口規模に偏りが生じ、データにも偏りが生じてしまうのです。
AIDS(後天性免疫不全症候群)とは、免疫系が著しく損なわれた場合に起こる、生命を脅かす可能性のある感染症や病気のことを指す名称です。
後天性免疫不全症候群の人は、特定のがんを発症したり、通常は免疫力の弱い人にしか起こらないような感染症にかかる危険性が高くなります。
残念ながら、UKHSAのデータによると、トリプルワクチン接種を受けた英国人は、後天性免疫不全症候群(AIDS)、またはCovid-19ワクチン誘発後天性免疫不全症候群(VAIDS)としか表現できない、同様の属性を持つ新しい症状をわずか数週間で発症する可能性があることが判明しています。