独立個人党のオルタ黙示録:なんでも何が正しいのか自分で考えてみよう-世界暴政化の策謀を絵本で理解-「百聞は絵本にしかず」
They want you to freeze to death: Biden, Democrats ban mining of primary fossil fuels in Minnesota Thursday, February 02, 2023 by: Roy Green
https://www.naturalnews.com/2023-02-02-biden-democrats-ban-mining-fossil-fuels-minnesota.html#
(ナチュラルニュース) ジョー・バイデン政権と民主党は、ミネソタ州の鉱業事業を、代替事業を提示することなく停止させました。彼らは、アメリカで3番目に寒い州での石炭、石油、ガスの採掘を20年間も事実上禁止したのです。すべては、完全に環境に配慮し、想像上の気候変動を止めようとする彼らの絶望的な追求でした。
民主党は1月26日、同州の下院で70対64という僅差を利用して、主要な化石燃料の採掘を禁止する歴史的な法案を可決したのです。これは、バイデンがミネソタ州北東部のアイアンレンジ(4つの主要な鉄鉱床がある)での採掘を禁止したのと時を同じくして行われました。(関連:不可抗力:鉄、銅、ニッケル、アルミニウム、亜鉛、鉄鋼を対象とした金属製錬事業の大規模なグローバル・シャットダウンが進行中)
Alpha Newsによると、採掘禁止に関する法案は、共和党との7時間に及ぶ議論の末に可決されました。共和党は、タイムラインをより管理しやすくするためにいくつかの修正案を提示したが、却下されました。
却下された修正案は、「州の新しい原子力発電所のモラトリアムの解除、炭素隔離技術の使用許可、グリーンエネルギーのサプライチェーンにおける児童労働や奴隷労働への影響を検討するための基準の延期」などでした。
スペンサー・アイゴ[Spencer Igo]議員(R-Wabana Township)は、討論に先立つ記者会見で、この法案によって「ミネソタは、労働基準も環境基準もない世界中の国に依存することになる」と述べました。「この法案のミネソタは、中国の児童奴隷やインドネシアやコンゴの劣悪な環境規制を背負いながら、クリーングリッド経済を構築することになるでしょう。」
ミネソタ州には銅、ニッケル、コバルトの大規模な鉱床がある
鉄鉱石生産で全米トップのミネソタ州には、クリーンエネルギーの未来を築く資源がすぐそこにあるのに、連邦政府は州内での採掘を禁止することを選択したとアイゴは嘆きました。
「銅、ニッケル、コバルトの世界第3位の埋蔵量は、この州議会議事堂の北250マイルのところにある。これらの資源に投資する代わりに、ここミネソタで採掘するよりも炭素排出量が20倍、25倍、30倍となる世界中に輸出することにしたのです」と、アイゴは述べました。
1月26日のプレスリリースによると、デブ・ハーランド[Deb Haaland]内務長官は、ミネソタ州北東部のスペリオル国有林にある約225,504エーカーの土地を鉱物リースから撤回する公有地命令7917に署名しました。
この動きは、鉱業協会や、鉱業は国の鉱物資源確保のために必要であり、ミネソタ州セントルイス郡の小都市イーリーで地下鉱山の建設を目指す大手鉱山会社ツインメタルズ社の利益を損なう恐れがあると考える議員からの批判を浴びました。
ツインメタルズが銅・ニッケル鉱山を設立する予定だった地域の代表であるピート・シュタウバー[Pete Stauber]議員(ミネソタ州選出)は、バイデン政権の決定を「我々の生活様式への攻撃」と呼びました。
一方、全米鉱業協会CEOのリッチ・ノーラン[Rich Nolan]は、米国が「製造、革新、気候のリーダー」を目指していることを考えると、この決定は「ナンセンス」であると述べました。
ノーランによると、政府は、ニッケル、コバルト、銅などの鉱物の需要が、「太陽光や風力のインフラ、電気自動車に広く応用されている」ために、「急増」している時に、採掘モラトリアムを課したのだといいます。
ノーランは、これらの土地は、高賃金の国内雇用を提供する以外に、米国メーカーに鉱物の「豊富な供給源」を提供することができると指摘しました。さらに、環境と安全に関する規制を遵守して実施されるはずの採掘作業で、米国は損失を被っているのです。
もちろん、こうした指摘はバイデンや民主党の議員には聞き入れられないでしょう。彼らは、ミネソタ州民やアメリカ人一般にとって何が本当に有益なのかを考えず、権力を誇示したいのです。
英国が気候変動対策にもかかわらず、この数十年で初めて新しい炭鉱を承認したことについて、以下のビデオで説明しています。
https://www.brighteon.com/embed/d6195c31-6530-4ca1-b21c-8a47f6a1d713
このビデオはBrighteon.comのIron Age Newsチャンネルからのものです。
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Switzerland considering breaking historic neutrality in effort to appease war mongering NATO alliance Thursday, February 02, 2023 by: JD Heyes
(ナチュラルニュース) 激しい戦争に明け暮れた20世紀を通じて、スイスは中立の立場を公式に維持していたため、ヨーロッパの他のほとんどの国が焼け野原になる中、何とか破壊を免れましたが、そんな時代は終わりつつあるのかもしれません。
フィンランドとスウェーデンがNATO結成から70年以上を経てようやく加盟を申請した後、特にロシアのウクライナへの侵攻と戦争の激化を受け、スイスはより脆弱性を感じ始めているようです。
Responsible Statecraftの報道によると:
スイスの議員団は、スイス製の武器をウクライナに提供することを認める提案を進めており、これはスイスの何世紀にもわたる対外紛争に対する中立の方針を和らげるものである。
この決定は、スイスの中立政策から大きく離れることになるが、支持者は、ベルンが直接武器を送るわけではないので、この措置は中立の法律に違反するものではないと主張している。
スイス議会の安全保障委員会は声明で、「委員会の大多数は、スイスはヨーロッパの安全保障に貢献しなければならないと考えており、そのためにはウクライナへのより実質的な援助が必要だ」と述べました。
その報告によると、スイスの中立は、少なくとも1815年、ベルンがフランス皇帝ナポレオン・ボナパルトを倒すために他のヨーロッパ諸国を支援したとき以来、維持されてきたと指摘されています。その時代以来、スイスは外国との戦争で直接対決したり、参加したりすることを避け、第二次世界大戦でもどちらかの側につくことを避けることができました。連合国、枢軸国双方の将校は紛争中、この国でリラックスし、ワインを飲み、食事をしたと言われています。
「しかし、ウクライナ戦争ではこの方針が試されている。昨年5月、スイス当局は欧米の圧力により、プーチン大統領を含む数百人のロシア人制裁対象者の資産凍結に合意した。ベルンはまた、ロシア機に対して領空を閉鎖した」と、Responsible Statecraftは指摘しました。
「こうした変化にもかかわらず、スイスの兵器が戦場に出ることを認めることは、今のところレッドラインである。昨年、スイスはドイツとデンマークからのウクライナへのスイス製武器の再輸出要請を拒否した。現在、スペインからの同様の要請を検討しているが、ベルンの指導者は、マドリードの請願が承認される可能性は低いと示唆している」と、その報告は述べました。
もしこの案が可決されれば、スイス製の武器が「武力行使の国際的禁止に違反した場合」に即座に使用される限り、活動中の紛争地域に輸出することを認める例外規定が設けられることになります。
一方、ロシア政府高官による核の軍事威嚇にもかかわらず、国防総省の一部ではバイデンがウクライナにF16戦闘機を送ることに署名することを望んでいます。英国のDaily Mailによれば、モスクワがほぼ1年前に侵攻した後、ウクライナは戦争を新たにエスカレートさせたのです。
バイデンはまだ署名していませんが、国防総省が公然とそれを主張しているということは、バイデンは、航空機が引き渡された場合、ほぼ確実なロシアの反応に直面し、キエフへの米国の援助を強化するよう内圧を強めてきていることを意味しています。
F-16を送るかどうかの議論は数週間、いや数ヶ月前から行われており、ホワイトハウスは最善の行動を決定するのに時間をかけていると報告書は指摘しています。しかし、その目的のためにウクライナのヴォロディミル・ゼレンスキー[Volodymyr Zelenskyy]大統領は、最高時速1,200マイルの第4世代戦闘機を強く求めてロビー活動をしているのです。
国家安全保障担当副顧問のジョナサン・J・フィナー[Jonathan J. Finer]によると、決定はされていないものの、ウクライナが同機を手に入れる可能性は公式には取り下げられなかったといいます。また、ペンタゴンの軍幹部はこのアイデアに熱心であるといいます。
テレグラフ紙によると、フィナーは、「我々は、特定のシステムを排除することはしていない」と述べました。
米国防総省の高官も同様に指摘しました:「反対はされていないと思う。」
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Biden sends 31 Abrams M1 tanks to Ukraine after previously warning that doing so would lead to World War III Thursday, February 02, 2023 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2023-02-02-biden-sends-tanks-ukraine-triggering-wwiii.html#
(ナチュラルニュース) 昨年3月の発言を反故にし、偽大統領ジョー・バイデンはウクライナに攻撃用戦車兵器を送ることを決めました。そうすれば第三次世界大戦が勃発するので、以前は賢明でないと警告していたのですが。
バイデンは先週、アメリカの納税者がウクライナに31台のエイブラムスM1主力戦車を装備させることを発表しましたが、これはロシアとの紛争をエスカレートさせることになるでしょう。
「春が近づくにつれ、ウクライナ軍は保持している領土を守るために働き、彼らの土地を解放するために追加の反撃の準備をしている」と、バイデンはこの決定の正当化として述べました。(蛇足:冬将軍の間にウクライナは壊滅のような気がしますが、どうでしょう。もっとも、アメリカも崩壊させようとしているのでしょうガネ)
「彼らは、ごく近い将来、戦場で進化するロシアの戦術と戦略に対抗できるようになる必要がある。彼らは開けた地形での機動力を向上させる必要があり、長期的にロシアの侵略を抑止し、防衛するための永続的な能力が必要なのです。」
しかし、昨年の春、バイデンは、ソ連のMiG-29戦闘機28機をウクライナに派遣しないことを決定した際、そうすれば事態を世界的な紛争にエスカレートさせると主張し、それとは逆の発言をしています。
「攻撃的な装備を送り込み、飛行機や戦車や列車をアメリカ人パイロットとアメリカ人乗務員で送り込むという考えは、ただ理解してほしい。冗談抜きで、あなた方が何を言おうと、それは第三次世界大戦と呼ばれるものだ」と、ロリコン最高司令官は昨年3月に下院民主党員に語っているのです。
バイデンは第三次世界大戦を引き起こしたいと思っているのだろうか?
ダン・ビショップ[Dan Bishop]下院議員(ノースカロライナ州選出)は、以前28機のソ連製MiG-29を派遣しないことを決定した後、31機の戦車を送るというバイデンのアバウトな決定についてツイートしました。
トーマス・マッシー[Thomas Massie]下院議員(共和)も、バイデンの最新の決定が第三次世界大戦の引き金になる危険性についてツイートしています。
「核保有国に対して攻撃的な兵器を配備するのはひどい考えだ」と、彼は書きました。
軍関係者のグループは、戦車に加えてF16戦闘機の派遣を承認するよう国防総省に静かに働きかけているといいますが、これはほぼ間違いなく紛争を大きくエスカレートさせる結果になるでしょう。
マイク・リー[Mike Lee]上院議員(ユタ州選出)は、「(1)我々はウクライナに対ロシア用の武器を与えており、(2)ロシアは豊富な核兵器を持っており、(3)ロシアは我々に対してますます敵意を示していることを考えると、我々の武器供給がロシアに攻撃を促すかもしれないと心配すべき時は何時なのか」と述べました。
リーは一連のツイートで、議会がウクライナへの武装を承認する必要があるかどうか、またこの動きによって戦争法が発動される可能性があるかどうかという質問を付け加えました。
「我々がウクライナに武器を提供することによって戦争法が発動される可能性がある点があるのか?」と、彼は問いました。
「最初の2つの質問に対する答えによって、米国がウクライナに武器を与え続け、敵対するロシアに対して使用するために、宣戦布告や軍事力行使の議会承認が必要であるかどうかが決まるのでしょうか?」
コメントでは、ウクライナはマネーロンダリングや生物兵器を生産するディープステート犯罪の代理国であることから、おそらく各戦車には「数百万ドルのアメリカの現金が含まれるだろう」と書いている人がいました。
「次に、整備員や顧問を派遣することが必須になるだろう」と、別の人が書きました。
「アメリカの息子たちが第3次世界大戦に駆り出され、愛国者が投票しなかった戦争で死んだら、アメリカを巻き込むべきでない戦争に巻き込んだ認知症患者に投票した、低IQで頭の悪い民主党議員に感謝するように」と、他の誰かが言いました。
「あなたの息子が東欧から箱で帰ってきたら、民主党の有権者に感謝しなさい。」
この件に関する最新の報道は、WWIII.newsで見ることができます。
Sources for this article include:
Geologist: ‘The records written in the rocks’ reveal global cooling is due Wednesday, February 01, 2023 by: News Editors
https://www.naturalnews.com/2023-02-01-records-written-in-rocks-global-cooling-due.html
(ナチュラルニュース) グリーン・カルトの聖職者によれば、我々が最後の炭鉱を爆破し、すべてのディーゼルエンジンを解体業者に出し、コンクリートの使用を止め、バリカンを再発明し、草原をソーラーで覆い、丘を風車で覆って、すべての牛を屠殺すれば・・・地球の気候は穏やかになり、暖かすぎず、寒すぎずとなります。荒れた天候もなくなり、干ばつや洪水、サイクロン、暴風雪もなくなり、植物や動物の絶滅もなくなるでしょう。
(Article republished from ClimateDepot.com)
しかし、岩に書かれた記録は、気候の変化について、はるかに異なる物語を語っています。自然が完全に制御されていた時代でも、決して平穏な場所ではありませんでした。
最初の蒸気機関が最初の鉄道を走らせるずっと以前から、地球は定期的に地震、高波、ポールシフト、磁気反転、火山噴火、荒天、干ばつなどの自然災害に見舞われていたのです。広大な地域は、息苦しいほどの氷の大陸、砂漠の砂、泥と溶岩の大流、塩の層、厚い石炭層で覆われていました。恐竜、マンモス、オーストラリアのメガファウナなど、何千もの種が姿を消しました。
現代人も絶滅の危機から免れることはできませんが、それは今日の暖かく湿った大気や、生命の源である二酸化炭素によってもたらされるものではないでしょう。それはおそらく、長く苦しい氷河期が短い温暖期で区切られる、この時代の次の氷河期気候サイクルから来るのでしょう。このような地球規模の気象サイクルは、太陽系での軌道が変化することによって引き起こされます。
今日の完新世のような短い温暖期には、温暖化した海が大気中に十分な二酸化炭素を排出し、現在私たちを取り巻く豊かな植物や動物の生命を育んでいます。しかし、この「地球温暖化」によって、氷の周期的な復活が妨げられたことは一度もありません。私たちが暮らす完新世の温暖期はすでにピークを過ぎ、ネット・ゼロ・エミッションに到達するはるか以前に、寒さが戻ってくるのです。
吹雪が吹き荒れ、氷河が成長すれば、巨大な氷床が再び広がるでしょう。二酸化炭素は大気から冷却する海へと除去され、人類の大半は霜や干ばつ、不作や飢餓の脅威にさらされることになるでしょう。赤道直下の地域や、石炭・原子力発電所周辺のシェルターや温室で暮らす少数の幸運な人々は生き延びることができるかもしれません。
ウラン、石炭、石油、ガスを採掘できる人々は、冷たい太陽、永久凍土、乾燥した不毛の大気を部分的に相殺するのに十分な暖かさと二酸化炭素の植物性食物を生成することができるかもしれません。そして、適切な技術と道具を持つ少数の人々が、再び狩猟採集民となるかもしれません(しかし、ほとんどのネアンデルタール人は最後の氷河期を生き延びることができませんでした)。
私たちは、現代の温暖化を恐れるのではなく、それを祝い、素晴らしい自然の恵みであるハイドロカーボンや原子力のエネルギーを使って、家を暖め、水をくみ上げ、電池を充電し、動物や植物に食べ物を与えることによって得られる多くの恩恵に感謝すべきなのです。
しかし、この好景気はいつまでも続くものではありません。
氷が溶ける頃、廃墟と化した風力発電機や雪に埋もれたソーラーパネルが、失敗した「緑の宗教」の墓地に無残な姿をさらすことでしょう。
Read more at: ClimateDepot.com
George Soros bankrolling worldwide “fact-checking” network Wednesday, February 01, 2023 by: Kevin Hughes
(ナチュラルニュース) 「ファクトチェッカー」や「誤報」の専門家による巨大産業が、おなじみジョージ・ソロスによって資金提供されています。この業界は、左派に反するものの弾圧を実際に進めています。
ニューヨーク・ポスト紙によると、いくつかのファクトチェック団体を調査した結果、その資金源がハンガリー生まれのアメリカの億万長者であることが明らかになりました。これらの団体は、左派のシナリオがチェックされないように、ネット上の保守的な声を封じ込め、恥をかかせることに腐心していたのです。
2022年後半、ソロスが資金を提供する市民と人権のためのリーダーシップ会議と他の11の左派グループは、ビッグテックのCEOたちに、「民主主義の弱体化を防ぐために」偽情報に対して「直ちに行動を起こす」ように促しました。他の11の署名者のうち、8人はソロスから資金提供を受けており、わずか4年の間にこのグローバリストの億万長者から合わせて3030万ドルを受け取っていたのです(関連:報告:ジョージ・ソロスは世界的な「ファクトチェック」帝国に資金を提供している)
ソロスは、アメリカとヨーロッパの両方でファクトチェッカーを雇うことに成功しています。ヨーロッパのファクトチェッカーは、アメリカのカウンターパートと同様、ほとんどが政治的右派に批判的です。
PolitiFact、Snopesなどの主要なファクトチェック機関は、左翼的な政治的偏向があるという非難にさらされてきましたが、長年にわたるいくつかの研究により、この非難は検証されています。PolitiFactを精査したある論文では、その「ファクトチェック」において、ジョー・バイデン大統領の発言を検証するよりも、擁護する傾向が6倍も高いことが判明しています。
PolitiFactの母体であるポインター研究所[Poynter Institute]は、ソロスが出資するタイズ財団とタイズセンターを含むいくつかの団体から資金提供を受けています。また、ジョン・S・アンド・ジェームズ・L・ナイト財団、フォード財団、ニューヨーク・カーネギー・コーポレーションからも資金提供を受けています。
もう一つのポインター研究所プロジェクトである国際ファクトチェックネットワーク(IFCN)は、2015年の開始当初、ソロスのオープンソサエティ財団から資金提供を受けていました。IFCNの他の後援者には、オミダイヤ・ネットワークとビル&メリンダ・ゲイツ財団が含まれていました。IFCNは当初、全米民主主義基金から資金提供を受けていました。
IFCNは、その指揮下にある多数のファクトチェック組織の「上位組織」として、共通の原則の下に団結し、「世界中で拡大するファクトチェッカーのコミュニティと事実情報の擁護者を、誤報との世界的な戦いに結集させる」ことを使命としています。
AP通信やワシントン・ポストは、IFCNにファクトチェックを依頼している主要メディアの一例です。
ビッグテック企業はファクトチェッカーを採用している
グローバリストのソロスは、左派が「偽情報」を、物語に対する脅威に対処するための最新の戦略として採用したことを認識しています。したがって、彼が資金提供したファクトチェッカーは、この検閲の重要な要素を強化する役割を担っています。ビッグテック企業でさえも、彼の後を追いました。
例えば、カリフォルニア州に本社を置くフェイスブックは、検閲の責任を回避するためにファクトチェッカーを雇っていることは有名です。このソーシャルメディアプラットフォームは、ファクトチェックは、公平性や客観性を口実にするものの、単なる視点に過ぎないことを法廷で認めています。
しかし、問題は、これらのファクトチェックが公平とは言い難いものであることです。
フェイスブックは、情報当局が「ロシアの偽情報」である可能性を述べたことから、ハンター・バイデンがかつて所有し物議を醸した「地獄のノートパソコン」に関するコンテンツを検閲することを進めました。他のビッグテック企業とともに、武漢コロナウイルスが実験室から発生した可能性を指摘する記事も検閲しました。マーク・ザッカーバーグ[Mark Zuckerberg]が設立したそのプラットフォームも、気候変動の影響を疑問視する内容には、データに裏付けされているにもかかわらず、警告ラベルを貼っています。
いわゆる偽情報に対抗するためのソロスの取り組みの影響を受けているプラットフォームは、フェイスブックだけではありません。
昨年、この億万長者はリンクトイン[LinkedIn]の共同設立者であり、自身も左派であるリード・ホフマン[Reid Hoffman]とパートナーシップを組みました。2人は、イギリスの作家ジョージ・オーウェル[George Orwell]からそのまま取ったと思われる「Good Information Inc.」という偽情報に対抗するプロジェクトを財政的に支援することに合意しました。
Soros.newsでは、ジョージ・ソロスに関するニュースをお届けしています。
ジョージ・ソロスがアメリカの破壊を支援するために180億ドルを費やしたことを説明するビデオをご覧ください。
https://www.brighteon.com/embed/471abcdb-2763-4b27-88de-61cdddf8e477
このビデオはBrighteon.comのPuretrauma357チャンネルからのものです。
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Leftist group funded by George Soros submits letter to Biden regime calling for killing Republicans.
George Soros: The money behind leftist media & censorship (CensorTrack with Paiten).
Sources include:
Covid Jabs – Unspeakable Truths 1st February 2023
https://vernoncoleman.org/articles/covid-jabs-unspeakable-truths
医師の基本的な問題は、常に自分たちの無知の程度を受け入れようとしないこと、そして自分たちを取り囲み慰めてきた疑似科学的神話にきちんと当てはまらない事実を受け入れようとしないことである。
この3年間、何千人もの医師(と看護師)が、徹底した悪人どもに吹き込まれた嘘に疑問を呈する知性と勇気を見出せず、我々はこれらの人々を限りなく軽蔑してよいし、そうすべきなのだ。
医師は、あらゆる信頼詐欺師と同様に、信頼の基本は無垢であり、恐怖と恐れの基本は謎であるという事実を利用してきた。
十分な検査もされていない、しかし危険であることが分かっているいわゆるワクチンを投与した医師たち、そして自分たちの無知の範囲を理解するためのささやかな努力もせずにそれらの薬を投与した医師たちは、明らかに(法的・倫理的義務によって義務付けられたように)患者に事実を説明する試みをすることができなかったのである。そのような医師は、目に見えない一線を越えて、悪い医者になってしまった。
Covid「ワクチン」を投与した人々は、自分自身、患者、そして職業を裏切るために多額の報酬を得たからそうしたに過ぎない。彼らは『信頼はしても検証はしない』(ちなみに、これは古いロシアの諺であり、現代のアメリカの政治スローガンではない)ように努めた。Covid-19の注射をした医師たちは、この製品が短期的には危険であることを知っていた(あるいは知っているべきだった)。疑う余地はなかった。(Covid-19注射による危険性を説明した2020年12月の私のビデオを見てください)
Covid注射を投与する医師や看護師は、この注射が中長期的にどれほど危険なものであるか、まったく知らなかった。誰も知らなかったのである。
何人の人が殺されたのだろうか?そうですね、数字を思い浮かべて、その最後に「の」をいくつか付けてみてください。医師や看護師は、まったく新しい製品に手を出していた。
医学に確実なものはない。特に薬物(ワクチンも薬物です)に関してはそうである。コンセンサスがあるわけでもない。薬を投与するたびに、それは実験である。そして、そこがポイントなのだ。確実なものがないときは、ゆっくりと、慎重に、注意深く観察しながら進めていかなければならない。適切な試験を行う必要がある。
誰も適切な実験をしなかった。
当初から、あの忌まわしい「Covid-19ワクチン」が約束されたときから、私は医師たちに簡単な実験を計画するよう提案した。「Covid-19の注射を2万人に打って、その2万人と打たなかった2万人とを比較するのです」と。
私は約3年前、つまりこの偽のパンデミックの始まりにそう言ったのである。
政府も製薬業界も医療界も、患者の安全など気にもかけなかったので、この提案は無視された。
この怪しげな薬を投与された多数の完全に健康な人々は、2020年、2021年、2022年に私が繰り返し警告したように、心臓病、脳卒中、感染症、がんで死亡することになる。彼らは信頼していた医師によって殺されたのである。医師は銀貨数枚のために彼らを裏切ったのである。
そして、それらは私たちが知っている短期的なリスクだけだ。
中・長期的にどのような影響が出るかは誰も知らない。しかし、脳に障害が出ることは間違いない。
製薬会社や陰謀団の手先である医師や看護師の中には、嘘と嘲笑で私の信用を見事に失墜させた者も少なくない。私の罪は、知られてはならないことを知り、言ってはならないことを言うという伝統的な罪である。
なぜなら、少なくとも私は、自分ができること、すべきことはやったし、自分の尊厳と自尊心を保ったからである。
ただ注射をしただけで、その結果に責任を持てないと主張する医師や看護師は、アウシュビッツで働いていた人が「私のせいではありません、ただガスのスイッチを入れただけです」と言うのと同じことだ。
2021年2月2日、私は『Covid-19ワクチンを投与する医師と看護師は戦犯として裁かれる』というタイトルのビデオを作った。私は今でもそう信じている。
大臣、顧問、製薬会社の重役、そして医療機関は、Covid-19の注射が無駄で危険であり、益よりも害がはるかに多いことを(それが真実だとわかっていても)決して認めないだろう。もし認めれば、自分たちがひどく無知で従順な愚か者だったということを認めるか、生まれたときに絞殺されるべき殺し屋の宣伝と弁護のために嘘をついていたことになるのだ。そうなれば、患者や親族から莫大な損害賠償を請求され、製薬業界に与えられた保護は偽りのものであったと主張する訴訟の嵐に襲われるであろう。
ヴァーノン・コールマンの著書『Coming Apocalypse』は、偽のパンデミックに関する最初の本です。2020年4月の早い時期に出版されました。今でもブックショップで購入可能です。2020年2月と3月に書かれたものです。
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ついに!Covid注射が「殺人」であることを医学的に証明 Dr Vernon Coleman
Flawed study about COVID-induced dementia omitted participants’ vaccination status Wednesday, February 01, 2023 by: Belle Carter
https://www.naturalnews.com/2023-02-01-flawed-covid-dementia-study-omitted-vaccination-status.html#
(ナチュラルニュース) 武漢コロナウイルス感染による認知症に焦点を当てた研究で、著者の1人が参参加者のワクチン接種状況を意図的に省略したため、欠陥があることが判明しました。
ロンドン大学クイーン・メアリー校のノーマン・フェントン[Norman Fenton]教授は、ツイッターユーザーを通じて、Open Forum Infectious Diseasesに2022年3月7日に掲載されたこの研究を知りました。
「SARS-CoV-2感染に伴う肺炎患者の約3%が新たに認知症を発症し、これは他の肺炎で見られる割合よりも有意に高かった」と、研究著者らは結論付けています。「この知見は、SARS-CoV-2感染の生存者における認知障害に対するスクリーニングの役割を示唆するものである。」
当該ツイッターユーザーは、COVIDによる認知症は、国内の5万から10万人の肺炎患者に影響を与えたというドイツの医師、アンドレアス・クノプケ医師[Dr. Andreas Knopke]のツイートを引用しました。彼は発言しています:「どうやら、ドイツの他の人々は、さらに踏み込んで、ワクチンが何十万人もの人々を認知症から救っているに違いないと結論付けているようです。」
しかし、さらに詳しく調べてみると、フェントンは、生データが独立した審査を受けていないため、この研究には確かに欠陥があることを発見しました。さらに、この研究の著者たちは、COVID-19の接種状況を除けば、研究参加者のあらゆる人口統計学的、生理学的要因を考慮しているようだと指摘しました。フェントンは、この研究が最初のワクチン展開の後に行われたことを考えると、これはかなりの省略であると述べています。(関連:Covidワクチンがパーキンソン病の認知症症状を引き起こすことが確認された)
「この研究では、PCR検査で陽性となった『症例』に焦点を当て、陽性とならなかった『対照』となる患者を見つけるという、奇妙な『症例対照』法を用いている」と、彼は述べました。「この奇妙な方法は、COVID観察研究でますます使われるようになってきているが、私は、このような研究の結果は信頼できないと考えている。」
研究の主導研究員がアストラゼネカのコンサルタントである
さらに悪いことに、2022年の研究の主導研究員である神経科医のアドナン・I・クレシ医師[Dr. Adnan I. Qureshi]は、製薬会社アストラゼネカのコンサルタントです。同社は、SARS-CoV-2のスパイクタンパクを送達するアデノウイルスベクターを用いたCOVID-19ワクチンを開発しました。
1月20日、教授は勝手にクレシに、彼の研究に参加者のワクチン接種の状況が漏れていることについて電子メールを送りました。彼は、その研究著者に対して主に3つの質問をしました:
フェントンは、メールの中でこうも述べています:「教授がアストラゼネカからコンサルタント料を受け取っていることは知っています。アストラゼネカは、ワクチンが全体の結果にどの程度影響するかを特に知りたがっていると思われます。」
教授は、まだクレシからの返事を受け取っていません。それでも、万が一、この研究のデータを誤って解釈した場合には、回答、説明、訂正を掲載すると断言しています。
欠陥のあるCOVID-19の研究については、ScienceFraud.newsにアクセスしてください。
ワクチンによる脳内霧がいかに認知症の症状を反映しているかを説明したビデオをご覧ください。
https://www.brighteon.com/embed/3d91744b-fd13-43d0-818c-e1ff7f7cf5f9
このビデオはBrighteon.comのInfoWarsチャンネルからのものです。
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Woman injured by Pfizer COVID-19 shot feels “damaged for life.”
COVID-19 vaccines are causing blood clots, confirms veteran embalmer Richard Hirschman.
CDC study: COVID-19 mRNA shots increase risk of myocarditis by 13,200%.
Getting COVID-19 vaccines is a risk potential recruits are not willing to take, says ex-serviceman.
Study: COVID vaccination causes vaccine-associated enhanced disease in children.
Sources include:
MIT professor and health analytics expert issues public call to STOP all mRNA vaccination immediately Tuesday, January 31, 2023 by: Ethan Huff
(ナチュラルニュース) レツェフ・レヴィ[Retsef Levi]というマサチューセッツ工科大学の教授が、人類の安全のために世界中のすべてのmRNA「ワクチン」プログラムを直ちに終了するよう求めるビデオを出し、アシーム・マルホトラ医師[Dr. Aseem Malhotra]がそれを共有しました。
実務家であり、30年以上の経験を持つ学者でもあるレヴィは、以下のビデオで、Covid注射はビッグファーマの広告で約束されたことを何一つ行うことができず、「完全に失敗」したと説明しています。(関連:昨年、マルホトラ医師も、すべてのCovid注射を直ちに市場から撤去するよう求めました)
「そして、もっと重要なことは」と、レヴィは続けて述べています。「若者や子供の死を含む、前例のないレベルの害を引き起こすという、議論の余地のない証拠が積み重なっているので、止めるべきだ。」
レヴィは、この実験的な医療製品が心筋炎、つまり心臓の炎症を引き起こすことが確立されつつあった2021年半ばに、初めてCovid注射を心配し始めたと言います。既存のワクチン監視システムでは、この相関関係を検出することができないため、レヴィはイスラエルの全国的なEMSデータを使って自ら調査を行いました。
そのデータは、院外での有害事象の発生率をより明確に示しており、イスラエル(イスラエルで使用されたCovid注射のブランドはファイザーのみ)では、2021年前半に16~39歳の人々の心臓疾患が25%増加したとレヴィは説明しています。
高齢者グループでも、イスラエルがCovid注射を展開した直後に、程度は低いものの、心停止が増加しました。
EMSのデータはさらに、心臓疾患のリスクは、mRNAを注射するたびに徐々に増加することを示しています。言い換えれば、「ブースト」されればされるほど、心臓発作を起こし、死に至る危険性が高くなるということです。
「ワクチンによる心筋炎の後遺症としての突然の心停止」は、これらの注射が人々に害を与えている多くの潜在的メカニズムのひとつに過ぎないのです。
スパイクタンパクの全体が子どもの血液系に現れる
2021年のイスラエルでは、2019年に記録された数と比較して、発生したEMS蘇生が3,000件も多かったとレヴィはさらに説明しています。これは、2021年の注射だけで、重篤な心臓のイベントが27%増加したことを意味します。
タイとスイスで行われた2つの前向き研究は、さらに、注射による実際の心臓障害の発生率は、単に臨床診断で検出される率よりもかなり高い可能性があることを示しています。
ハーバード大学医学部で行われた別の研究では、子供たちの血液中にその注射からの「スパイク全体」が検出されました。これは、mRNAスパイクタンパクと脂質が血液系に浸透することを示唆しています。
さらに、最近完全に注射された死体の剖検では、心臓の症例が増え続けており、ワクチンによる心筋炎が多くの人に死をもたらしていることを示す証拠が増えてきているのです。
「私は、これらの医療製品を市場から撤退させ、すべてのmRNAワクチン接種プログラムを停止させる以外に倫理的、科学的選択肢はないと思います」と、レヴィは言います。「これは明らかに、医療製品の歴史の中で、安全性と有効性の両面で、最も失敗した医療製品です。」 (蛇足:もちろん注死には成功)
「そして、なぜ、これが、医療製品の歴史の中で、最も収益性の高い医療製品でもあるという状況に陥ってしまったのかを、調査し、真剣に考える必要があるのです。」
Covid注射の危険性と効果のなさについては、ChemicalViolence.comで詳しく知ることができます。
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おまけ
Antarctica hasn’t warmed in 70 years despite rising CO2 levels; climate scientists baffled Wednesday, February 01, 2023 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2023-02-01-antarctica-hasnt-warmed-70-years-despite-co2.html#
(ナチュラルニュース) 世界中で二酸化炭素(CO2)濃度が上昇しており、これが「地球温暖化」の原動力になっていると言われています。しかし、そうであるならば、なぜ南極地方は過去70年間、気温の大幅な上昇を記録していないのでしょうか?
そればかりか、2021年の南極は、1950年代に記録が始まって以来、最も寒い冬を6ヶ月間過ごしました。アル・ゴア[Al Gore]が今年の世界経済フォーラム(WEF)年次総会で「沸騰する海」と呼んだように、今や大気中に大量の二酸化炭素が溢れ、世界中が火の海になっているというのに、どうしてそうなるのでしょう。
答えはもちろん、CO2濃度と平均気温は全く関係がない、です。つまり、温室効果ガスが気候変動を引き起こしているというのは神話なのです。(関連:南極大陸の氷河も、気候変動論者が主張するような縮小はしていません)
「地球の大部分で温暖化が起こっていないことは、人間が大気に加えた二酸化炭素が地球の気候を決定しているという、証明されていない仮説の根拠となる」と、LifeSiteNewsにクリス・モリソン[Chris Morrison]は書いています。
『「固定された」科学の要件の下で、不都合な南極のデータに関する重要な議論は、主流メディアの詮索好きな目から離れた場所で行われる必要があるのです。』
2021年の南極は、記録が残され始めて以来、これまでで最も寒くなった
ガーディアンは、一例として、人々が自動車を運転し肉を食べ続ければ、南極から「想像を絶する量の水が海に流れ込む」という気候に関するくだらない記事を掲載することを止めません。
BBCの活動家長であるジャスティン・ロウラット[Justin Rowlatt]も、南極の上空を飛行して「砕けた氷の壮大なビジョン」を見たと決めつけ、同じようなたわごとを売り込んでいます。ロウラットは実際に、南極が「気候変動の最前線」であると思うとコメントしています。
もしそうであれば、南極はここしばらくで最も寒く、そこの氷は通常と同じように無傷なので、ロウラットは実際に自分の論文を否定したことになります。もし、南極地域が本当に「気候変動の最前線」であるなら、気候変動はデマということになります。
「2021年、南極は1957年に記録が始まって以来、最も寒い6ヶ月間の冬を迎えた」と、モリソンは説明し、ロイターがこれを論破しようと、「6ヶ月の期間は気候傾向を検証するには不十分」と主張する「ファクトチェック」をしたことを指摘しました。
おそらくロイターは、2人の気候科学者(シンとポルバニ)の論文も「ファクトチェック」したいのでしょう。彼らは、大気中の二酸化炭素や他の温室効果ガスのレベルが顕著に増加しているにもかかわらず、少なくとも過去70年間は南極は温暖化していない、と断定しました。それはほとんどまるで、温室効果ガスが気候に影響を与えていないかのようです。
実際、温室効果ガスの増加は、南極の海氷面積の増加と相関しており、過去数十年の間に「緩やかに拡大」していることがわかったといいます。シンとポルバニは、気候狂信者が絶えず恐怖を煽っているにもかかわらず、南極全体で温暖化は「ほとんどない」と結論づけざるを得なかったのです。
「NASAは現在の南極の氷の減少を年間147ギガトンと見積もっているが、まだ2650万ギガトンあるので、これは年間0.0005パーセントの損失になる」と、モリソンはさらに説明しています。「現在のNASAの氷の減少量では、約20万年後に全てなくなりますが、地球はその前に、もう一つか二つの氷河期を経験しているかもしれません。」
「今日の気候科学の多くは、確認バイアスに悩まされているようです。気候が変化しているのは、ほとんど、あるいは完全に、人間が化石燃料を燃やしたせいであるという前提でスタートしない人には、ほとんど補助金が出ません。しかし、現在、歴史、古代の多くの気候観測は、気温とCO2レベルの間に明確な関連性を確立することができないのです。」
その他の気候関連のニュースは、Climate.newsで見ることができます。
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It’s TOO LATE for NATO to win the war against Russia… here’s why Wednesday, February 01, 2023 by: Mike Adams
https://www.naturalnews.com/2023-02-01-too-late-for-nato-to-win-the-war-against-russia.html#
(ナチュラルニュース) 売春プロパガンダメディアは、ロシアが撤退し、NATO軍がウクライナでの戦争に勝っていると不条理に主張しているが、真実ははるかに厳しいものです。NATOはすでにロシアとの戦争に敗れているのです。その理由はこうです:
主要な軍事大国との陸上戦争は、膨大な量の弾薬を持続的に使用する必要があり、長く続く激戦となります。砲弾、ロケット弾、ミサイル、小銃のカートリッジなどです。
これらの軍需品を供給するために、戦闘部隊は強力な軍需品製造インフラに支えられているか、または供給が枯渇している間戦争を維持できる膨大な備蓄を持っている必要があります。米国はそのどちらも持っていません。十分な量の備蓄もなく、時には1日2万発の砲弾を消費するロシアに追いつけるような既存の軍需品製造インフラもないのです。(注:米国の既存の軍需インフラでは、1ヶ月の生産でそれだけの弾丸を生産することさえできません・・・)
Breitbart.comの最近の記事『ウクライナへの際限のない武器の流れは、中国に対する米国の軍事的な準備に対する懸念を高める』を見てみましょう、この記事では、米国の精密誘導弾はたった1週間で使い果たされると警告しています。
最近発表されたシンクタンクの分析では、現在のままでは、中国との台湾をめぐる戦争で、米国は1週間以内に長距離精密誘導弾を使い果たすと警告している。この問題を著者のセス・ジョーンズ[Seth Jones]は「空のビン」の1つと呼んだ。
戦略国際問題研究所(CSIS)の上級副所長であるジョーンズは、「米国は軍備の補充が遅れており、国防総省はウクライナに送った兵器のごく一部しか契約していない」と書いている。
米国には、軍需工場を大規模に運営するための原材料と労働力が不足している
さらに重要なことは、そのような軍需品を製造するには、たとえそれを製造できるインフラ工場があったとしても、次のようなものが必要だということです。1)原材料(金属、回路基板、綿の糸など)、2)工場で働くのに十分な教育を受け、やる気のある労働者層。
コットンリンターとは、砲弾の製造に必要な重要な部品です。その主な供給元は中国であり、中国の綿麻の輸出は現在9ヶ月遅れており、ドイツの軍需品製造に大打撃を与えています。日経アジアが報じているように:
ドイツの弾薬メーカーがミュンヘン近郊で開催された最近の防衛シンポジウムで、中国からのコットンリンター(小銃と大砲の推進剤の主要部品)の注文のリードタイムが3倍になって、最大で9ヶ月になっていると指摘したとドイツ語の日刊紙Die Weltが報じている。
コットンリンターは世界中で生産され、取引されている商品材料だが、同報道は無名の業界関係者の話として、すべてのヨーロッパの弾薬メーカーが中国に依存していることを伝えている。
原材料供給の大規模なボトルネックは「特に弾薬と特殊鋼に関係する」と、与党社会民主党(SPD)の国防問題担当スピーカー、ヴォルフガング・ヘルミッヒ[Wolfgang Hellmich]は日経アジアに語った・・・
米国は、国内での原材料の生産と、信頼できる教育を受けた国内の労働力を欠いています。伝統的に兵器工場で働いていたかもしれないアメリカの若い男女は、もはや全く働くことに興味がありません。アメリカの労働倫理は完全に破壊され、ほとんどのアメリカの若者はユニバーサル・ベーシック・インカムのお金や刺激金を集め、社会では生産者ではなく、消費者としてのみ機能することを期待しています。
国防総省は最近、大砲の生産量を500%増やし、月産9万発を達成することを発表しました。このことはマスコミでも大きく取り上げられましたが、あまり話題にならなかったのは、この砲弾を生産する工場が存在せず、一から作らなければならないという事実によるものです。工場建設には2年かかると言われていますが、これはすべてが計画通りに進んだと仮定した場合の話です(決してそうなるわけではありません)。これらの工場が建設され、テストされた後、いつか追加の弾薬が生産されるかもしれません。おそらく、2025年末から2026年にかけて生産が開始されるでしょう。もちろん、この計画の問題は、ロシアが今年(2023年)ウクライナを打ち負かす可能性が高いことです。
米国とNATOは、2025年や2026年に戦争ができるように軍需品の生産量を増やすことはできても、2023年や2024年に戦争ができるわけではありません。つまりロシアには、NATOがロシアの軍事力を脅かすような軍需品を調達する前に、ウクライナを破り、NATOを追い出す大きなチャンスがあるのです。
ジャベリンミサイルは増産に数年かかる・・・設計は数十年前のもの
ほとんどがウクライナに流出したため、米国の備蓄が枯渇している対戦車ミサイル「ジャベリン」も、ロッキード・マーチンが増産する予定です。しかし、ロッキード・マーチンの最高経営責任者は、ロシアのような軍事大国と陸上戦を行うのに必要な量のほんの一部である年間4000発を生産するのにどれだけの時間がかかるか、確かな見当がついていないようです。DefenseNews.comが報じたように:
ロッキード・マーチンはジャベリン対戦車ミサイルの生産量を年間2,100から4,000にほぼ倍増することを目指しているが、同社の最高責任者によれば、サプライチェーンが「クランクアップ」する必要があるとのことだ。
米国が自国の軍事備蓄からウクライナの対ロシア戦にジャベリンを送っているため、ロッキードはジャベリンの生産を増やしているが、目標に到達するには数年かかるとCBSの「Face the Nation」でジム・テイクレット[Jim Taiclet]は語った。
「我々は年間4,000機まで生産しようと努力しているが、それには数ヶ月、もしかしたら数年かかるかもしれない」と、テイクレットは述べた。「私たちは、合理的な期間内に、ほぼ2倍の生産能力を確保できると考えている。」
では、数カ月なのか、1年なのか。年間4,000発という目標が達成されたとしても、ジャベリン対戦車システムは数十年前の設計に基づいているため、現代のロシア戦車に対してはあまり印象が良くないという問題が解決されないのです。
また、ジャベリンミサイルの在庫がほとんど期限切れで、不発弾になっていることも問題です。ジャベリンミサイルは、メインスラスターが作動せず、そのまま地面に落下してしまうことがよくあります。これはバッテリーを内蔵しているためで、バッテリーの寿命が切れているのです。
ジャベリンの失敗を示すこの動画には、冒頭の警告があります:
Defense Newsによれば、ジャベリン対戦車弾はそれぞれ250個のマイクロプロセッサーで作られているとのこと。その多くは米国外から調達されており、おそらく台湾や他のアジア諸国から来たものであることを意味します。台湾は、中国からの攻撃に直面しようとしており、ほぼ間違いなくこの島国に対する海軍の禁輸措置がとられ、マイクロチップの輸出が阻止されることになる。つまり、米国のジャベリン製造のサプライチェーンはストップしてしまうでしょう。
驚くべきことに、国防総省は重要な軍需部品の国内調達先を誰も確保しようとしませんでした。
しかも、サプライチェーンの再構築には長い年月を要するため、今からでは間に合いません。
一方、ロシアは、厳しい経済制裁を受けた少なくとも2014年以降、国内のサプライチェーンを構築することを余儀なくされています。2022年の制裁でロシアはSWIFT金融取引システムから切り離され、さらに鉄鉱石、鉄鋼、アルミニウム、銅、マイクロチップ、火薬などをほぼ国内供給に頼らざるを得なくなりました。その結果、ロシアは軍需部品の国内調達において、米国より少なくとも10年以上先を行っているのです。
つまり、米国が軍需産業のサプライチェーンを再構築し、国内で大量の軍需産業を安定的に生産できるようになるまでには、10年はかかるということです。しかし、それが実現する前に、原材料の国内調達に必要な鉱山をグリーン・デモ隊が閉鎖しようとするでしょう。コバルト、銅、アルミニウム、ニッケル、マグネシウムなどです。
事実上、アメリカは、いかなる軍事大国とも持続的な戦争を行うために必要な規模の軍需品を国内で生産することがもはやできないのです。中国、ロシア、その他の国々との持続的な戦争に必要な規模の軍需産業を国内で生産することは、もはや不可能なのです。米国とNATOは、ロシアとの戦争が完全にエスカレートする前でさえ、すでに負けているのです。現実の世界でそのような戦争を行うためのサプライチェーンと製造インフラがないだけです。だからこそアメリカ国務省は、実際にはひどく負けている戦争に勝っているとアメリカ国民を説得しようと、フェイクニュースのプロパガンダとメディアキャンペーンに頼っているのです。
バイデン政権がホワイトハウスを占拠した初期に見たように、米軍は尻尾を巻いて逃げずにタリバンと戦うことさえできず、何十億ドルもの装備を残して、即座に国家に支援されたテロリスト集団の手に落ちてしまうのです。
もしアメリカがタリバンと戦えないのなら、一体どうやってロシアと戦うというのでしょうか?
ここに書いたことは、ロシアの技術的に優れた極超音速ミサイル、多重再突入ICBM、世界クラスの対空防衛システム、優れた大砲、ドローン、電子戦などの詳細には触れていません。米国とNATOがロシアと戦車、大砲を戦わせても、ロシアが勝つでしょう。彼らのハードウェアは、単に効果的で信頼性が高いからです。
米国防総省が「覚醒」し、力を発揮して地政学的敵を打ち負かすことのできる軍隊を作ることに力を注ぐ代わりに、トランスジェンダーの兵士や男性用のパンプアップブラジャー、ハイヒールの女装パーティに注目した結果がこれです。ペンタゴンの上層部の覚醒した馬鹿の指導の下、今日の米軍は砂漠の嵐の時でさえ影が薄くなっています。当時、イラク人は核兵器も極超音速ミサイルも神風ドローンも高性能対空防衛システムも持っていなかったのです。
繰り返しますが、アメリカとNATOは、このロシアとの戦争にすでに負けています。すでに決まっているのです。あとは、ロシアが彼らの軍事的目的を達成するために、戦争の研磨作業を行うだけです。ロシアがこの紛争に負ける唯一の方法は、ロシアが後退することを選択した場合です。
その可能性は極めて低いと思われます。
今日の状況更新ポッドキャストで、この件に関する私の全分析をお聞きください:
- ダマー・ハムリン[Damar Hamlin]はワクチンを推進するアメリカ心臓協会に売春している
- AHAはスタチン製剤とワクチンを推すビッグファーマのフロントグループである
- #ハリウッドの愚か者たちは、皆がワクチン接種を受けるまで、覚醒映画の製作を止めると脅迫している
- 親愛なるハリウッド:私たちはあなたの条件を受け入れる!
- ハリウッドの映画がダメな理由:バカが脚本した覚醒したテーマで埋め尽くされている
- もっと虫を食べよう:スウェーデンの食料品小売業者がミールワームのレシピを宣伝している
- 米国はウクライナに何千台もの戦車を送るために動員している
- ロシアとのエスカレーションは、西側諸国を核で消滅させることになる
- メドベージェフ大統領は、エスカレーションが続けば「塵と化す」とNATO諸国に警告した
- NATO諸国は、戦争に必要な工業生産において何年も遅れている
- 米英軍はわずか数週間で弾薬を使い果たすだろう
- オーストリアとハンガリーは #ウクライナ に武器を送らないと宣言した
- アメリカは中国に対して無防備になり、国内の防衛力は残っていない
- 10万ドルを稼ぐアメリカ人は、まだ給料日前の生活をしている
- ヘッジファンドマネージャーは、「巨大な火薬箱のような時限爆弾」の暴落が来ると警告している
- 世界で最も危険な都市の多くは米国にある
- 米財務省、ウクライナで米国の資金は不正使用されていないと発表・・・マジか
- 中央銀行による巨大な金購入、2022年には数千トン規模に
- 巨大な宇宙岩石には数兆円相当の鉱物が含まれている(が、それがどうした?)
https://www.brighteon.com/embed/343f42a4-1c9a-4665-adcd-88652702cb61
以下略Stuff the BBC Forgot to Tell You 31st January 2023
https://vernoncoleman.org/articles/stuff-bbc-forgot-tell-you
1. ワシントンの鼻持ちならないアメリカ人は、インドにロシアから石油と武器を買うのを止めろと言った。インド人はこの助言に感激し感謝したが、公式の反応は「一体お前と何の関係があるんだ」という外交辞令のようである。
2. 裁判官は現在、精神障害者や教育水準の低い人々にCovid注射(これは本来の役割を果たさないが、人を殺すことができる)を強制していると報告されている。BBCの特派員であったヨーゼフ・メンゲレ博士[Dr Josef Mengele](FRSA)は、占いボードで連絡を受け、ビックリするほど興奮したとBBCに語っている。
3. もしユダヤ人やイスラム教徒が、キリスト教徒のようにひどい扱いを受けたら、大騒ぎになることだろう。あるキリスト教の女性が黙祷しただけで逮捕された。もしユダヤ教徒やイスラム教徒(あるいはキリスト教徒以外の人)が黙祷しただけで逮捕されたら、どんな大騒ぎになるか想像できるだろうか?そして、ほとんどの小売店では、イースターエッグをチョコレートエッグとして販売している。どうやら、イースターから宗教を撲滅する決意があるようだ。箱にイースターと書かれていないチョコレートエッグは買わないようにしよう。もし見かけたら、店長に文句を言うことにしている。そして、抑圧された集団(高齢の白人男性)の一員として、民族的侵害を受けたと感じていることを伝えるのです。
4. 研究者は、パンデミックは若者にとって悪いものであることを発見した。彼らは間違っている。パンデミックはなかったから悪くなかった。若者たちは、ロックダウン、学校閉鎖、社会的疎外、愚かなマスク、致命的なCovid注射によって(多くの場合、永久に)荒廃した。このことは、医学界全体が否定し始め、今では死は地球温暖化または地球冷却の結果であると気候変動崇拝者が主張しているが不可解な突然死の流行をもたらしている。
5. 食品基準局の誰かが、オフィスでケーキを食べるのは受動喫煙と同じだと主張している。これは全く馬鹿げているし、明らかにナンセンスである。食品基準庁は、全く無意味で費用のかかる無数の公的機関の一つに過ぎない。これらのすべての機関やquangosが閉鎖された場合、政府は私たちのすべての人生のために毎週それぞれケーキを買うことができる。それは納税者のお金のはるかに賢明な使い方であろう。
6. 政治家たちは、自分たちが法律の上に立っていると考えている。例えば、スナックは元ゴールドマン・サックス社員から期待されるような道徳性を示しているが、彼がそうである以上、驚くにはあたらない。かつてプロの政治家は弁護士であったが、それでも十分ひどかった。今の政治家は銀行家(多くはゴールドマン・サックス出身)か弁護士である。ボリス・ジョンソン[Boris Johnson]の80万ポンドの融資を手助けしたとされるBBCの会長も元ゴールドマン・サックス社員である。警察に2回も罰金を取られたスナックは、もはや再犯者であり、執行猶予がつくべきだろう。国会議員が逮捕されることはよくあることだが、その頻度には到底及ばない。恥ずかしながら、彼らは辞任を拒否している。私たちは、欺瞞、二重取引、詐欺、強欲、そして隠された意図に支配された世界に住んでいる。正直で、まともで、尊敬に値する(つまり「尊敬に値する」という意味だ)プロの政治家など、世界中に一人もいないのだ。そして、政治家を操っている人々(ロビイストの軍団、ヘッジファンド経営者、投資銀行家、NGO関係者)は、普遍的に腐敗しており、利己的である。
7. 公務員は自分のことしか考えていない。「公共の義務」という意識はもうない。教師、病院の職員などは、自分が何を得られるかだけを考え、何を与えられるかを考えないことがあまりにも多い。ストライキの参加者の利己主義は、複雑で連動した社会が実際にどのように機能しているのかを理解していないことを示唆している。ストライキを行う公務員は、貧しい人々、高齢者、体の弱い人々を犠牲にしている。
8. 石油不足(と必然的な価格高騰)はますます深刻になっている。ヨーロッパは1日に640万バレルのディーゼルを消費するが、生産は500万バレルに過ぎない。5は640万よりまだ小さいので、不足分は輸入している。以前はそのほとんどがロシアから来ていた。政治家たちは、この不足分をどこに求めるつもりなのだろうか。2月5日から、ロシアからの輸入精製燃料に対する制裁措置が始まる。ちょうど中国経済が再開し、中国人が利用可能な石油をすべて吸い上げ始めたときだ。ある上級石油トレーダーは、石油市場は「クソ番組」になるだろうと語った。つまり、原油価格が再び高騰するということだ。そして、トラックはディーゼルを使うので、あらゆるもの(特に食料品)の価格もまた上昇する。
9. 地元の図書館やプールを、今のうちに楽しんでおくこと。自治体は年会費を値上げしているが、その収入の多くは役員への莫大な給与と元役員への馬鹿げた年金支払いに充てられている。そして、拙著『Stuffed!,』で指摘したように、事態はもっと悪くなる。
10. Exposeのウェブサイト(彼らにお金をあげてください-現存する最高のウェブサイトの一つです)によると、首相になる前、スナックは注射製造会社であるモデルナに巨額の投資をしていたとのことである。(彼はThelemeというヘッジファンドに投資しており、そのファンドはモデルナに何百万ドルも投資していた) 首相に就任して2ヶ月以内に、この憎むべきスナックは、政府とモデルナとの10年間の提携を発表した。スナックはそろそろ、モデルナとの金銭的利害関係を明らかにしてもいい頃だ。いつものようにスナックは沈黙を守っている。私は、これほど曲者で不愉快な首相はいないと思っている。少なくともジョンソン(自己中心的で売名行為に熱心で、サナダ虫のIQを持ち、道徳心がないように見える愚か者)は、とても不合理で、時折笑うには良かったのだ。(私たちは、スナックがあのばかばかしい笑いを選挙戦の場に戻してくれたことに感謝すべきだろう)
11. EUの汚職のコストは年間9000億ユーロにものぼる。こんなに少ないとは思わなかった。それでも、汚職のレベルは明らかに下がってきているので、良しとしようか。
12. デイリー・メール紙(以前は新聞だったが、今は正式には猫トイレのライナーである)は、ロシアがNATOと西側諸国に宣戦布告したと発表した。実際には、もちろん、その逆である。そして、我々がロシアと戦争状態にあることを発表したのはドイツだったのだ。(あるロシア人は、ドイツは70年前よりもロシアでうまくやるかもしれないとコメントした) BBCは、差し迫った核戦争よりも、階段で動けなくなったソファーの方を気にしていた。ロンドンが核戦争になったら、BBCは間違いなくマドレーヌ・マッカン[Madeleine McCann]の目撃情報を伝えるのに忙しくなるだろう。
13. Exposeのウェブサイト(彼らにお金をあげてください)によると、Covid注射で874人に1人が死亡したとのことである。今のところ。
14. ビーバーが300年ぶりに英国に導入された。BBCは感激した。ビーバーは可愛くて賢い生き物だ。ビーバーは、ダムを作って洪水を引き起こし、それを地球温暖化のせいにすることができる。それぞれのビーバーにはM.B.E.が与えられる(彼らは間違いなくそれを受け入れ、そして宣伝のために拒否するだろう)。
15. 英国の公共部門の借入金は、2022年12月に270億ポンドを超えた。これは記録開始以来最高である。その多くは、国の借金の利子を支払うために費やされている。もしあなたに子供がいるならば、その子供の子供の子供は、やはり政府が過去3年間に積み上げた負債を返済することになるのである。
16. ある病院で赤ちゃんが死亡し、80万ポンドの罰金を課された。なぜか?その結果、患者のために使えるお金が80万ポンドも減ってしまうからである。なぜ、死に責任がある人に罰金を科し、クビにしないのか?もし80万ポンドの罰金があったなら、誰かが何か悪いことをしたのだろう。公務員がヘマをすると、なぜいつも罪のない一般市民が被害を受けるのか?この病院は、その失敗に対する罰として罰金を課された。資金が少ないということは、今後、より失敗しやすくなるということであることは間違いない。責任のある職員は罰金を支払うべきである。たとえそれで破産したとしても。
17. オックスフォード(や他の町や都市)を刑務所に分割する奇妙な計画(以前にも何度か詳述した)はうまくいかないだろう。この邪悪な計画を考えた人たちは、サッカーのことを忘れている。サッカーファンが、自分のチームを土曜日に観られないとわかったら、どう行動すると思う?バリアを張る2人のバカと、2万人の怒れるサッカーファンとの戦いが繰り広げられるだろう。あなたなら、どちらに賭けますか?熱狂的なサッカーファンは、まだ私たち全員を救うことができる。
18. EUの住宅建築の基準は、家が倒れたり、壊したりするまでに20年から30年持つように設計されている。したがって、ビクトリア朝がEUの規制なしに建てた家が、いまだに立っていて、岩のように頑丈なのは不思議ではない。 (気候変動マニアは間違いなく、北ヨーロッパの冬の猛暑で家が溶けていると主張して、すべてを地球温暖化のせいにするだろう)
19. 看護師、ソーシャルワーカー、ゴルフコース管理のOレベルを持つ官僚が、国や地方レベルでNHSの政策を決定するようになった。外科医ではなく、彼らが、どの患者を手術リストに載せるかを決めることができる。ただ、あなたはそれを知りたいと思うだろう。
20. 研究者は、市販薬を購入する女性は卵巣癌になりやすいことを示したと主張している。その観測のポイントは何だろうか?私にはそれがあるとは思えない。倫理的な制約を無視して、何千万件もの購入履歴を調べ、卵巣癌になりそうな女性を見つけようとしても、消化不良の薬を買う女性の大半は消化不良でしかないのだから。私は、1977年に出版された拙著『Paper Doctors』のペーパーバックを出したところですが、その副題は『医学研究の批判的評価』です。卵巣癌に関するこの役に立たない最新の研究は、研究者が時間と我々の資金を浪費する方法の一例であるように私には思われる。そして、主要メディアの馬鹿どもは、この研究が重要で有用だと考えている。そのお金は、検査や手術の待ち時間を短縮するために使った方がはるかに良いだろう。
ヴァーノン・コールマンの自伝は、思い出1、思い出2、思い出3というタイトルの3巻になっています。ヴァーノンはこのシリーズの4冊目を書く予定だったが、タイトルが思い浮かばない。提案はハガキで。
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アジェンダ2030:財産、プライバシー、現金、自由、肉、ペットの禁止 Teresa Tannahill
Promoters and Supporters of covid Jabs Should be in Prison 31st January 2023
https://vernoncoleman.org/articles/promoters-and-supporters-covid-jabs-should-be-prison
先日、製薬会社があらゆる種類のmRNA製品を製造していることを報告した。
Covid-19のmRNA注射が本来の役割を果たさず、安全でないことが証明されたので、製薬業界と医学界はさらに数多くのmRNA製品を開発しようとしているのである。
これは、自動車会社が致命的な欠陥のある自動車を製造し、その自動車に類似したモデルを大量に生産するようなものである。
「mRNA製品は機能しないし、安全でもない」と、私たちは何度も言わなければならない。
しかし、外見上は脳があるように見える人たちが、いまだにCovidの「ワクチン」が効いたと言い続けている。
スナック(2度の罰金再犯者)がザハウィを税金問題で解雇したとき、その首相は、今では信用できない注射を推進する元首相の役割は「多くの命を救った」のだと主張した。その証拠を見たいものだ。
そして、今や信用を失ったザハウィ(元ワクチン担当大臣)は、その返答の中で、ナンセンスを繰り返し、さらに、信用されていないCovid注射が「膨大な数の命を救った」と主張したのである。ザハウィのその証拠も見てみたいものだ。私は、Covid注射に関する彼の意見を信用する前に、私の会計を彼に任せたいと思います。
二人とも、Covid注射が大量の害をもたらし、何の役にも立っていないことを示す証拠があることに気づいていないようだ。私の考えでは、あの忌まわしいCovid注射は、埋立地に使うにはあまりにも危険である。
驚くべきことに、フィナンシャル・タイムズ紙はケイト・ビンガム[Kate Bingham]の記事を掲載し、その中で彼女はmRNAワクチンを作ることは「ゲームを変える可能性がある」と主張している。
ビンガムによれば、これらの新製品は、「mRNAワクチンが重度のCovid-19から患者を守るのと同じように、癌から患者を守る」ことを約束するものだという。
私はこの文章をあまりに異常に感じたので、3度読み直した。
しかし、それが彼女の言ったことだ。
彼女は、自分がこれほどまでに信頼しているように見えるワクチンが、彼らが言ったとおりに作用していないことを本当に知らないのだろうか?彼女は、世界中で何百万人もの人々がこれらの致死的な薬物によって死んだり、傷ついたりしていることを本当に知らないのだろうか?それとも、私たちは「驚くべき偶然の一致」の時代に生きているのだろうか?
ビンガムは英国政府のワクチンタスクフォースの議長であり、SV Health Investorsという会社のマネージングパートナーであり、ベンチャーキャピタリストである。彼女はボリス・ジョンソンの妹と同級生であった。ビンガムは、PR会社の8人の「コンサルタント」に対して67万ポンドを納税者に請求し、コビッド19ワクチンの調達、製造、流通における彼女の仕事に対してダムフッドを授与されたと報告されている。私は、彼女が押し付けるたわごとについて真実を伝えるために、正直な医師たちを雇わなかったことが残念でなりません。
私は2020年の秋に、「ワクチン」が導入される前に、ワクチンがどんな危険な副作用を引き起こすか、そして人々がどのように死んでいくかを正確に説明するビデオを作った。彼女は、2020年10月に発表されたFDAのCovidワクチンの副作用の可能性のある作業リストの草案に気づいていたのだろうかと思う。そのリストはここで見ることができる。
もし私が世界を支配しているとしたら、彼女だけでなく、Covid注射に取り組み、推進し、推し進めたすべての人が刑務所に入っていることだろう-それは、ウィッティ、ザハウィ、ハンコック、ファウチ、すべての医療アドバイザー、諮問委員会の委員を含む。
ところで、なぜビンガムを殿堂入りさせたのだろう?大虐殺に名誉を与えるのだろうか?マット・ハンコック[Matt Hancock]に爵位を与えても同じことだ。お調子者のハンコックは、便所掃除や組合役員、NHSの官僚として採用されたら、身の程知らずになってしまうだろう。便所の掃除人は、組合役員やNHSの官僚に比べれば、本質的に難しい仕事をしているのだ。ハンコックは、テスコのクラブカードがもらえたら、過分な報酬をもらったことになる。
この種のナンセンスは、Covidに関する限り、広く浸透している。BBCの医療問題やワクチンに関する「専門家」の一人は、デヴィ・スリダール[Devi Sridhar]という女性で、ビンガムと同様、おそらく盲腸を切除したこともなければ、ワクチンで傷ついた子供の両親を慰めようとしたこともないだろう。彼女も間違いなく「デイムフッド」の仲間入りである。
一方、ワクチンの価値を疑うだけの知識を持つ医師は、検閲され、弾圧され、悪者にされ、すべての主流メディア、特にBBCから追放される。
英国医学雑誌に掲載された論文によれば、ある研究の結果、「mRNAワクチンは緊急認可の際に最初に見積もられたよりも多くの害をもたらすという懸念」が提起されたことを、公的機関の人間は誰も知らないようである。
Covidに関する新しいホラー・ストーリーが毎日のように登場する。
アメリカの医師は、PCR検査で陽性となった患者を、必要でないにもかかわらず人工呼吸器に入れたことを認めている。これは私が出会った中で最も奇妙なフルー対策であり、人工呼吸器を装着された多くの患者が日常的に死亡していることから、殺人行為とみなされる。通常、人工呼吸器を装着した患者の30〜40%が死亡すると言われているが、偽のパンデミックでは死亡率が50%に上昇した。Covid-19の死因の70%は人工呼吸器によるものであった。
アメリカの病院は、患者をCovid-19と「診断」することで、(たとえそうでなくても)巨額の手数料(4万8000ドル)を受け取っていたことを覚えておく必要がある。最大の報酬は、病院スタッフが患者に人工呼吸器をつけたときに支払われるもので、患者が人工呼吸器を必要としているかどうかは関係ない。これは、人を殺すもう一つの方法であった。
このようなことをした医師たちは、「自分の家族がそうされたいように患者を治療する」という伝統的な医療の基本原則を忘れてしまったようだ。
Covid詐欺が始まった当初(3年前)、私はワクチンが導入される際には、当局が2万人の健康な人に新しいワクチンを接種し、その接種者の健康状態を接種していない2万人の同様の人と比較するという適切な臨床試験を行うべきであると提案した。それが適切でシンプルな臨床試験のやり方だ。私はこのことを繰り返し提案した。そして、この提案は繰り返し無視された。(ちょうど当局が私と議論することを-3年間-断固として拒否したように、彼らは議論に負け、馬鹿にされると知っていたからだ。数十年前、私はテレビやラジオで定期的にワクチン接種について討論していたが、一度も負けたことはなかった)
私は今、偽のパンデミックとCovid1-9の注射打ち現象は、(地球温暖化やリサイクルのように)人々を従順に、怯えさせ、従わせるために、つまり第三次世界大戦とグレートリセットのために準備されたものだと考えている。
そして、ワクチンにはもう一つの目的があった。ワクチンを打たれた人々は、免疫システムを破壊され、核戦争が起こり、汚染された場合、1分も持ちこたえられないだろう。
検閲や脅迫があったにもかかわらず、mRNAワクチンの使用を取りやめるべきだと考える医師の方が、まだ使用に適していると考える医師よりも多いのではないかと、私は真剣に思うのである。
英国では、国民保健サービスは、公式には重篤な副作用は非常にまれであると言っているが、それは明らかに事実ではない。
しかし、これらのワクチンは導入されるべきではなかったことを示す圧倒的な統計的、逸話的証拠について、適切な分析や認識はまだなされていない。
政府や主要メディアは皆、頭を砂に埋めたまま、今や明らかに「ワクチン」導入と相関する死亡の蔓延を説明するのに絶えず苦労しているのだ。
ここに、増え続ける証拠に追加する、もう一つの深刻な逸話的証拠がある。
ある仕事をするために、地元のコピー屋に行った。彼らは、非常に忙しいので、遅れるだろうと言った。好奇心から、私は何がそんなに忙しいのか聞いてみた。
「葬儀のお知らせです」と、カウンターの女性は言った。「いつもよりずっと多くの葬儀のお知らせを印刷しています。」
ヴァーノン・コールマンの著書Anyone who tells you vaccines are safe and effective is lying: Here’s the proof (ワクチンは安全で効果的だと言う人は皆嘘をついている:その証拠)はこのサイトのブックショップで入手可能です。10年前に書かれたこの本には、ワクチンに関する驚くべき真実が書かれています-他では見つけることのできない真実、そして医師がほぼ確実に教えてくれない真実が。
Groundwater reserves drying up across Europe; continent “on the verge” of “catastrophic drought” Tuesday, January 31, 2023 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2023-01-31-groundwater-drying-up-europe-catastrophic-drought.html#
(ナチュラルニュース) 科学者たちは、ヨーロッパ全域の破滅的な干ばつ状況が、地下水の埋蔵量を枯渇させる恐れがあると警告しています。
表面水位は、持続的な熱波と雨不足によって低下し始めた最近まで、2018年以降比較的安定した状態を維持していました。これにより、ヨーロッパは水災害の危機に瀕していると、最近論文を発表したオーストリア・グラーツ工科大学のトルステン・マイヤー-ギュル博士[Dr. Torsten Mayer-Gürr]は述べています。
「数年前までは、ここヨーロッパで水が問題になるとは想像もつかなかった」と、マイヤー-ギュルは言います。
イギリスの年間平均気温は、史上初めて10℃を超えました。そして、昨年はイギリスにとって記録的な暖かさとなりました。これは、「地球温暖化」や「気候変動」が要因であるとも言われています。
(関連:500年に一度の大干ばつに見舞われたヨーロッパで、世界的な飢饉のリスクが高まっている)
原子力発電所の冷却水不足が欧州のエネルギー危機を悪化させる
2018年から2019年にかけて、ヨーロッパ中部で水不足が発生し、地下水位が停滞する事態が発生しました。最近では、持続的な雨不足により、それらの水位が下がり始めています。
自然の生息地はもちろん、ヨーロッパの人々のために食用作物を育てている農場も苦境に立たされています。また、干ばつはヨーロッパ全体の「大規模なエネルギー不足」の原因とも言われていますが、実はウクライナ侵攻をめぐる欧米の対ロシア制裁のせいでもあるのです。
昨年夏、ライン川の水位が急激に低下した地域がありました。ヨーロッパ各地の他の河川敷も同様に干上がり、さまざまな水生生物の生息地が失われました。
また、ここ数年、ヨーロッパ各地や英国で大規模な森林火災や草木の焼失が発生しています。
原子力発電所の冷却水も雨不足で不足しており、ウクライナ危機の中、欧州のエネルギー生産能力にも影響が出ています。
地下水資源を測定し、その変化を記録する特殊な方法である衛星重量測定法を用いて地下水位を計算した方法について、マイヤー-ギュルは「ここでの処理と計算の労力は非常に大きい」と説明しています。
トムとジェリーと呼ばれる双子の衛星を使って、河川や湖沼の質量の変化を総質量から差し引き、雪や氷の質量の変化も測定しました。これにより、地下水の時間的な変化を正確に測定することができます。
「5秒に1回の割合で距離を測定しているので、1ヵ月に約50万回の測定が可能です。これをもとに重力場マップを作成します。数年前までは、ここヨーロッパ、特にドイツやオーストリアで水が問題になるとは想像もしていませんでした。実際にここでは水の供給が問題になっています-これは考えなければなりませんね。」
コメントで、ヨーロッパの水問題のもう一つの原因は、水道会社による長年にわたる誤用と浪費にあると指摘する人がいました。
「配管の大量の水漏れを塞ぐ代わりに、川や自然の帯水層から水を取り出している」と、この人は書いています。「株主には何億も払い、CEOには高給を与えるが、公害には無関心である。一方、水は安すぎて、国民が浪費している。解決するのは簡単だが、態度を改めなければならない。」
また、こうした干ばつの主張の正当性を疑問視する声もあり、ある人は、自分の住むサリー州の貯水池は現在「100%満杯で、地下水は平均より2.4メートルも高い」と書いていました。
「この地域は移民で人口が爆発的に増えたので、需要が増えた」と、この同じ人が、この水不足の他の原因として付け加えています。
水がなければ、作物は枯れ、人々は死んでしまいます。最新の情報は、FoodCollapse.comでご覧ください。
Sources for this article include:
Video surfaces of CDC official calling for WHITE GENOCIDE to eliminate all white vaccine refusers in America Tuesday, January 31, 2023 by: Mike Adams
(ナチュラルニュース) オバマ政権時代にCDC予防接種諮問委員会の委員を務めた人物が、ワクチンに抵抗する人々を排除するために、アメリカの白人に対して大量虐殺を呼びかける様子をビデオに収めました。
このビデオは、今日の状況更新ポッドキャストで、キャロル・ベイカー医師がカメラに向かって自分の「解決策」を提案しているところを映しています。
そこで、私は解決策を持っています。過去5年間に発表されたどの研究でも、ワクチン拒否者について見てみると・・・ためらいについて話しているのではありません。アメリカから白人を追い出せばいいのです・・・最もワクチン接種を受けたがっているのは誰だと思いますか?移民たちです。
この話は、NewsPunch.comや他のいくつかのオルトメディアによって報告されました。ビデオクリップはNationalFile.comのブランドであるように見えます。このビデオクリップを最初に発見したのが誰なのか、私たちは定かではありませんが、適切にクレジットを表示していただければ幸いです。
ベイカー医師は、ファイザーやビル&メリンダ・ゲイツ財団と関係があると言われています。NewsPunchが伝えているように:
特に、ベイカー医師は2009年にオバマ政権のキャスリーン・セベリウス[Kathleen Sebelius]保健福祉長官からCDCの予防接種諮問委員会の委員長に任命された。そのヒューストンの医師は、ビル&メリンダ・ゲイツ財団とファイザーが主催するワシントンDCの式典で、セービン・ワクチン研究所の2019年アルバート・B・セービン・ゴールド・メダルを授与されたこともある。
ベイカー医師の明らかにアメリカでの白人に対する大量虐殺、つまりすべての白人を排除して移民に置き換えるという呼びかけは、バイデン政権とグローバリストの両方の邪悪な目的と一致しています。彼らは、地球上の何十億という人間を徹底的に排除し、奴隷にされ、貧困にあえぐ大衆を支配する一つの世界政府を作ろうとしているのです。ワクチンは、だまされやすく、従順で、無知な大衆を排除する簡単な方法を提供する一方で、ワクチンの接種を拒否する人々は、現在、他の形の大量虐殺の試みにさらされています。
次の短いポッドキャストで、私はなぜワクチンの弾丸をかわしても、人口削減の大量虐殺を生き残るためにはまだ大丈夫だということにはならないのかを説明しています:
https://www.brighteon.com/embed/dc17c655-e19c-4c45-9af3-8f99514f0d4a
食糧とエネルギーのインフラは崩壊のために解体されつつある
米国経済を崩壊させ、大衆を貧困と飢餓に追い込むために、食糧とエネルギーの両インフラが意図的に解体されようとしています。反人間的なグローバリストの観点からすると、この戦術は、ワクチンによる自殺に簡単に騙されるにはあまりに賢いワクチン拒否者を陥れるものです。
誰もが食べるので、食物連鎖の崩壊は、ワクチン接種者であろうとなかろうと、すべての人に影響を与えます。
下のポッドキャストで述べたように、民主党はまた、アメリカ人を殺し、移民に置き換えるもう一つの方法として、都市部での大規模な暴力を解き放つことに取り組んでいます。これは、警察への資金提供の削減、凶悪犯罪者の刑務所からの解放(民主党が繰り返し行っていること)、銀行、ATM、フードスタンプが機能しなくなり、ほぼ即座に無法状態と街の混乱を引き起こす金融リセットの準備によって達成されています。
新しいドキュメンタリーシリーズ「Breaking Point」の短いクリップで、デイヴィッド・デュバイン[David DuByne]は、西洋の脱工業化が始まると、私たちがいかに19世紀の存在に逆戻りするのかを説明しています:
https://www.brighteon.com/embed/fd30792f-2286-4fee-8bc9-ce3d589d1fcf
CDC、FDA、バイデン政権、グローバリストのリーダーたちは、人類と戦争状態にある
ワクチンは、世界的な人口削減を達成するために展開されている一つの媒介に過ぎないことを理解すること。食糧崩壊、エネルギー崩壊、金融崩壊、世界戦争計画など、他の媒体が含まれています。このため、Brighteon.comの新しいドキュメンタリーシリーズ「Breaking Point」を見ることが重要なのです。金融崩壊を扱ったエピソード1が公開されたばかりです。ここで見ることができます。(まだ11のエピソードがあります・・・)
Brighteon.com/7afd1f0b-c656-4c78-a1b4-6f3fd5928208
今日の状況更新ポッドキャストでは、ワクチン大量虐殺、人口削減、「ピエロの世界」の話題をより詳しく取り上げています:
- CDC諮問委員会役員は、アンチワクチンを阻止するためにすべての白人を殺すことを要求している
- CDCは大量虐殺と白人を注射を受け入れる移民で置き換えることを推進している
- 銅の窃盗団がEVステーションから充電ケーブルを盗む
- 震災で被災された方々へのお見舞いと、被災地の復興に役立てていただくために
- ポートランドのビデオは、青い都市が崩壊し、キャンパーたちとテントのブロックが表示されている
- 「Breaking Point」ドキュメントシリーズ・エピソード公開。金融崩壊
- MIT教授、mRNAワクチンの中止を要求
- 空軍大将、中国との戦争は2年後と警告
- 1992年に出版された「ポスト工業化時代の地獄絵図」が現実になる
- 食糧とエネルギーインフラの破壊は何十年も前から計画されていた
- WSJは、消費者が金欠で「パニック」になっていると警告している
- ホワイトハウスは今、プライバシ-コインを規制/違法化しようとしている
Brighteon: Brighteon.com/f9c4b5c8-37d7-4f6a-9dbf-7988784f3d29
Rumble: Rumble.com/v27u4ce-situation-update-1312023-video-footage-surfaces-of-cdc-official-calling-for.html
Bitchute: Bitchute.com/video/RPsOTOrbnwQU/
Banned.Video: Banned.video/watch?id=63d90a2ff246b125edda1101
Discover more interviews and podcasts each day at:
https://www.brighteon.com/channels/HRreport
以下略
What SPREADS CANCER faster: Chemotherapy, radiation or Covid vaccines? Monday, January 30, 2023 by: S.D. Wells
(ナチュラルニュース) 世界にはすでに十分ありふれたがんの原因があり、私たちは確かに、自分自身の細胞の無秩序な突然変異、分裂、増殖を引き起こし、それが転じて私たちの体を攻撃するという形の薬も必要ないのです。消費者はすでに、食品、飲料、パーソナルケア用品、清掃用品など、購入するすべての製品について、がんの原因となる化学物質が含まれていないかどうかを調べなければなりません。そうしないと、アメリカ人の3人に1人ががんになり、5年以上生きられる確率が50%というようなことになりかねないのです。
患者が薬や治療やワクチンや診断のために医者に行くと、がんになったり、既に持っているがんを広げる可能性が非常に高くなるというのは、アメリカの悲しい現状であり、それはすべて「現代医学」のおかげです。アロパシーというのは、この辺りでは悪い言葉で、あなたは何ががんの原因かを知らず、医者から「安全で効果的」と強く勧められるなら、夜の森に盲目的に歩いて行くようなものです。あなたは捕獲者の餌食になるだけで、悪いことが起こるのです。
点滴、医療画像スキャン、武漢ウイルス血栓注射、どれがより早くがんを広げるのか?
医師、科学者、腫瘍学者は、自分たちが薦めたり処方したりするものはすべて「科学的根拠がある」と言うのが好きですが、では、いくつかの治療、薬、検査について、その科学的根拠を見てみましょう。まず、イシバ大学のアルバート・アインシュタイン医科大学の研究から、化学療法はがんを全身に広げ、がん細胞を驚くほど増加させ、全身を巡って新しい場所にはびこらせることが明らかになったことを紹介します。
つまり、医師は体のどこかにがんを見つけ、その治療の第一線として、新しいがんを作り、それを高い確率で体中に広げる化学物質を体に浴びせるのです。これが「科学的根拠に基づく」医療と言えるでしょうか?もし、そのようなことをする自然療法があったら、FDA、CDC、AMAによって確実にすべての使用が禁止されているはずです。以下は、その研究の概要からの引用です。「著者らは、いくつかのタイプの化学療法が、血流中のTMEM複合体および循環腫瘍細胞の量を増加させることを発見した。」
また、「化学療法は、腫瘍サイズを小さくするにもかかわらず、転移播種リスクを増加させる」とあります。これはがん産業複合体のためのリピートビジネスに過ぎません。数ヵ月後、腫瘍医がこう言うのが聞こえるでしょう。「がんが再発しました。もっと強力な化学療法が必要なようです。」
毎年少なくとも25,000人のアメリカ人が医療用放射線被ばくによってがんになっていることをご存知?
想像してみてください、あなたはがんのために医師や病院で医療スキャンを受け、そのスキャンがまさにあなたをがんにします、たとえまだがんになっていなくても。医療用画像の放射線は、がんにつながるDNA損傷を引き起こしますが、医師はそれを続けます。彼らは気にしているのでしょうか?
これらの健康被害は、短期的にも長期的にも起こります。つまり、医師がCT(コンピュータ断層撮影)、PET(ポジトロン断層撮影)、MRI(磁気共鳴画像)、X線検査のいずれを受けさせるにせよ、あなたの体は電離放射線を経験しているのです。実際、1回のCTスキャンで、1回のレントゲン撮影の500倍もの放射線を身体に浴びることになるのです。
データによると、医療スキャンによる放射線被ばくは、米国における全がん患者の1.5%を占め、CTスキャン(放射線および生物医学的画像処理)は、この高い放射線被ばくの大部分を担っているとのことです。
最も驚くべきがんの原因?Covid血栓注射
がん細胞は、血液中の毒素を餌にしています。砂糖、アルコール、ニコチン、遺伝子組み換え作物、硝酸塩、人工甘味料、処方薬、重金属毒素、工業化学物質、グリホサート、殺虫剤、フッ化物、塩素、そしてファウチフルー注射のウイルス模倣スパイクタンパクプリオンが餌となります。スパイクタンパクが血管系を詰まらせ、凝固させると、全身に送られる酸素と栄養が少なくなります。
さらに、スパイクタンパクは、細胞が分裂するときに自分の免疫システムが突然変異を認識するのを妨げ、がん細胞が自然な防御システムの目をかいくぐって無制限に発生・増殖するのを可能にします。研究の結果、Covid血栓注射があなたのP-53遺伝子をオフにし、あなたの体がもはやがんと戦うことができないようにすることが明らかになりました。これにより、腫瘍を含むがん細胞の増殖が促進され、ターボがんと呼ばれるようになるのです。 (蛇足:キラーT細胞もオフだそうです)
問題は、化学療法、放射線、Covid注射のどれがより早くがんを引き起こし、広げるのか、ということです。それは時間が解決してくれるでしょう。化学療法、放射線療法、血栓注射など、新しいがんを拡大させるようなビッグファーマに屈することなく、自然療法を予防医学や治癒のために利用する方法について、インターネットのダイヤルをNaturalMedicine.newsに合わせると、より多くのヒントを得ることができます。
Sources for this article include:
Rising rates of sudden death among youth prompt UK children’s schools to install thousands of defibrillators Monday, January 30, 2023 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2023-01-30-heart-disease-sudden-death-youth-schools-defibrillators.html#
(ナチュラルニュース)2023年末までに、イギリス全土の約18,000校に、20,000台以上の除細動器が設置され、急増する子供の心臓病に対処することになります-すべてCovid「ワクチン」のおかげです。
イギリス全土の国営学校には除細動器が配備されるといいます。心臓発作やその他の心臓疾患は、子供では例外的にまれであり、特に急速な電気刺激を必要とするものですが、英国当局は除細動器の増設の必要性を認識しています。
スニール・ダンド博士[Dr. Suneel Dhand]は、RAIR財団のウェブサイトで見ることのできるビデオで、現状について詳しく説明しています。
昨年7月、ガーディアン紙は、教育省(DoE)当局者が、12歳の息子オリバー君が水泳競技中に突然の心停止事故を起こしたマーク・キング[Mark King]ら運動家と会談した後にこの動きがあったと報じました。
その報告書では、Covid注射については触れていませんが(もちろん)、子どもたちの学校に除細動器を増やす必要性が高まっていることを示唆しています-明らかに、注射とそれが人々に及ぼす影響のためです。(関連:スウェーデン、デンマーク、その他のヨーロッパ諸国が、若者に対するモデルナ注射を禁止した理由はこれです)
ダンドは上記のリンク先のビデオで、「これは驚異的な数の除細動器、2万個の除細動器です」と述べています。「そして、他の多くの国もそれに続くのは間違いないかもしれませんね。」
Covid注射ができるまでは、心臓の病気で子供が苦しんだり、突然死することは非常にまれだった
緊急事態に備えることは決して悪いことではありませんが、もしCovid注射がきっかけでないのなら、このタイミングはおかしいというのが実情です。
特に、2011年にキングの息子オリバーが心臓病を患って以来、なぜ年末までに英国の全学校に除細動器を導入することが急に急務になったのでしょうか。
英国当局は明らかにこの計画にしばらく取り組んできました-あるいはそう思わせています。オリバーが12年前に心臓発作を起こしたのなら、なぜ2023年の今になって突然、英国のすべての子供たちの学校に何万台もの除細動器を導入することが最優先されるのでしょうか?
「私が子供の頃、それは絶対に考えられなかったことです。私が小学校にいた時、文法学校にいた時のことを考えると、除細動器を要請するという考えは、私たちの集団の頭の中にすらなかったのです」と、ほとんどいつも、年配の人たちだけがかかる心的事象に対して多くの子供を治療するために除細動器が必要だという考えについてダンドは述べています。
「幼い子どもが突然死するというのは、あまり聞いたことがありませんでした。もちろん、人類が誕生してからずっと起きてきたことですが、本当に稀なことで、私たちの頭にもなかったのです。」
ダンドの言う通り、「ワープスピード作戦」以前は、突然心臓発作を起こしたり、普通に生活しているだけで死んでしまう子供たちが何人いたというのでしょう?それが今では、毎日のように何件も報告され、まるでそれが当たり前かのようです。
ダンドは、ドナルド・「ワクチンの父」・トランプが世界的な軍事作戦の一環としてこれらを放って以来、実際に増加しているのかどうかを確かめるために、子どもの突然の心停止や死亡の統計に関するあらゆるデータを発掘するために、今、一生懸命働いていると言います。
「除細動器の費用を誰が負担しているのかを忘れてはいけない」と、この状況についてコメントした人がいました。「政府が問題を引き起こしたのだ。最初はCovidで、次にワクチンで、そして今、彼らは国民に修正費用を支払うよう強要している。その間にも金は動いていて、上層部の人間は分け前をもらっている。」
Covid「ワクチン」に関する最新のニュースは、ChemicalViolence.comで見ることができます。
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正常な細胞の代謝を邪魔して毒素タンパクを作らせるわけなので、「ワクチン」後のおおよその事態は、最初から見えていたことで、私は世間なるものに呆れて暮らしています。 が、まだ少しは役立つだろうと活動を続けています。
Covid jab spike proteins invade “all major organs,” accelerate cellular aging Monday, January 30, 2023 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2023-01-30-covid-vaccine-spike-proteins-invade-all-organs.html#
(ナチュラルニュース) フランスの研究者は、Covid「ワクチン」スパイクタンパクが全身の主要臓器に侵入し、細胞の老化を超加速して、早死にさせることを警告しています。
フランスの新聞France Soirに発表した研究者たちは、中国の論文(SARS-CoV-2 Spike Protein Impairs Endothelial Function via Downregulation of ACE2)を引用して、生物学的老化は注射のスパイクタンパクにさらされると、染色体の末端を保護するテロメアと呼ばれるDNA配列を短くする、と説明しています。
モルモットにmRNAを注射したところ、スパイクタンパクの曝露により内皮機能が損なわれました。この実験をヒトで再現したところ、同じ結果が得られました。
「その中国の研究チームは健康なヒトの内皮細胞で試験管内実験を再現した。スパイクタンパクはこうしてACE2レセプターに結合し、細胞のミトコンドリアを傷つけ、微小血栓症と内皮炎を引き起こす」と、フランスの記事の英訳に読めます。
この実験に使われたスパイクタンパクは、現在入手可能なCovid注射の一つからのものではありませんが、研究チームはさらに、その注射のものが体内で調剤された後に何か異なる挙動を示すと考える根拠はないと書いています。
「もし、SARS-CoV2が、細胞の老化の加速を誘発し、この老化の原因となるものが、スパイクタンパクに他ならないと証明されたら、現在市販されているワクチンは、全てスパイクに基づいているので、被接種者の細胞の劣化の加速にもつながらないと、どうやって絶対に確信することができるのか?」
(関連:2021年、ジュディ・ミコヴィッツ博士は、5000万人以上のアメリカ人がCovid注射スパイクタンパクの中毒で死亡すると予想していると述べている)
ノーベル賞受賞者リュック・モンタニエは、Covid注射と酸化ストレス、テロメア短縮との関係を示す数々の研究を指摘している
その記事の共著者の一人は、ノーベル賞受賞者でウイルス学者のリュック・モンタニエ[Luc Montagnier]で、彼はCovidやCovid注射とテロメア短縮や酸化ストレスとの関連について深く掘り下げています。
数多くの論文で、Covid感染とテロメアの短縮との間に強い関連があることが確認されており、このことが細胞の生物学的老化を急速に進めることにつながっています。Covid注射は、酸化ストレスと炎症を誘発し、グアニンとして知られるDNAとRNAの構成要素を損傷することによって老化プロセスをさらに加速させることによって、同じことを行います。
「実際、加齢に伴ってテロメアは劣化し、細胞の再生に影響を及ぼす」と、このような内容をカバーする新しい研究は、次のように書かれています:「SARS-CoV2は、テロメア短縮の増加を通じて、生物学的年齢老化または生物学的年齢加速を引き起こすと考えられている。」
「正当に問われる疑問は以下の通りである:ACE2受容体を勧誘/遮断することによってワクチン(ファイザー、モデルナなど)で活性化するスパイクタンパクは、テロメアを保護するという有益な機能を阻害し、その結果老化も活性化する可能性が高いのではないだろうか?」
彼らが「Covid」と呼んでいるものに感染した人は、すでに生物学的老化が進んでいます。そしてその注射を打った人は、小瓶からスパイクタンパクやその他の毒物を腕に送り込まれ、その過程をさらに加速させるのです。
この研究はさらに、「Covid病の進行を最初の数日以上に進行させることで、そして、ワクチンを唯一の解決策とすることによって、大人と子供の両方の寿命を縮めることにつながる危険性がある」と説明しています。
「SARS-CoV-2に感染していない子供たちにワクチンを接種することを考えると、救済策は病気より悪いものであってはならない。」
研究者のウォルター・M・チェスナット[Walter M. Chesnut]は、この現象に名前を付けました。スパイクタンパク内皮症(Spike Protein Endothelial Disease、SPED)」です。これは、スパイクタンパクが内皮を介して体内のあらゆる重要な臓器に「運ばれ」、全身的にナンセンスなmRNAの翻訳を誘発し、老化を加速させることを意味しています。
「スパイクタンパクは、要するに早期老化薬として作用する」と、チェスナットはSubstackの投稿に書き、ツイートもしています。
危険で効果のないCovid注射に関する最新の報道は、ChemicalViolence.comで見ることができます。
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ゲイツ、「次のパンデミック」について警告、ロックダウンを称賛、パンデミック・シミュレーションの充実を呼びかけ
Daily Mailが1月23日に報じたように、オーストラリアでのゲイツの講演は、いくつかの追加的な発言で注目されました。
ゲイツは、「COVID-19パンデミックを例に、各国が協力すれば対応を改善できることを示し、世界的な協力をより強化することを呼びかけ」、「政治指導者は、次のウイルスに備えるために、違いを捨て、協力し合う必要がある」と主張したのです。
また、オーストラリアの厳格なロックダウン政策を賞賛し、次のように述べました:
「目立ったところでは、オーストラリアをはじめとする7カ国ほどが早くから人口規模の診断を行い、検疫政策をとっていたことです。
「つまり、ワクチンがなかった最初の1年間は、感染レベルを低く抑えることができたのです。」
ゲイツはまた、世界の指導者たちが「将来のパンデミック」に対処するのを助けるために、「パンデミック・シミュレーション」をもっと行うよう呼びかけました。彼はこう言いました:
「まだ、バランスが取れていないのは、私たちが世界的な能力を持ち、地域や国のレベルで、(感染症の)脅威が生じたときに、それが世界的に広がらないように行動することができるかどうかということです。
「5年に一度、国や地域レベルでパンデミック対策の総合演習を行う必要があり、全員を採点するグローバルグループが必要です。」
このような準備の一環として、ゲイツは各国に次のパンデミックに備えて、ワクチンなどの「スタンバイ・ツール」を用意するよう呼びかけました:
「麻疹、インフルエンザ、コロナウイルス、そして第4の流行がありますが、これらに対処できる抗ウイルス剤とワクチンの両方を準備する必要があります。これは非常に実現可能なことです。だから、道具の面では、もっともっと準備することができるのです。」
シャハテルは、ゲイツが2019年10月18日に実施された、世界的なコロナウイルスのパンデミックを「予測」するシミュレーション「イベント201」のスポンサーであったことを指摘しました。イベント201のスポンサーの1つは、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団(BMGF)です。
BMGFはGavi(ワクチン同盟)のパートナーであり、その理事会に席を置いています。また、Gaviは、The Defenderが以前報じたように、「ワクチンパスポート」の強力な推進者であるID2020 アライアンスと密接に協力しています。マイクロソフトとBMGFはID2020の創設メンバーです。
The Defenderの同レポートによると、2022年9月のBMGFは、「グローバルヘルスと開発プロジェクト」の支援として12億7000万ドルを誓約しています。
そして、The Defenderが以前報告したように、BMGFは以前、2020年6月に、オックスフォード大学におけるアストラゼネカのワクチンの開発に向けて7億5000万ドル、そして、生産・販売数で世界最大のワクチンメーカーであるインドの血清研究所に1億5000万ドルの条件付資金提供を約束しました。
また、血清研究所は2020年10月にBMGFから400万ドルの助成を受け、COVID-19対応の一環として研究開発を支援し、2020年8月にはBMGFおよびGaviと連携して、低・中所得国向けに最大1億回分のCOVID-19ワクチンを製造することに合意しています。
2020年12月の公式ブログへの投稿で、ゲイツは、オックスフォード・アストラゼネカ社のワクチンが承認されなかった場合でも、血清研究所が 「全額損失を被る必要がない」ように、自分の財団がワクチンの「財政リスクの一部を引き受けた」と書いていました。
ゲイツの発言は、COVIDとmRNAワクチンの一連の否定的なプレスの中で最新のもの
オーストラリアでのゲイツの発言と、それがマスコミから受けた注目は、ここ数週間のCOVID-19とmRNAワクチンに関する一連のあまり好ましくないマスコミの描写の中で最新のものです。
1月22日、ウォールストリート・ジャーナルは、FDAによるCOVID-19二価ブースターの有効性に関するデータの非開示に関して、非常に批判的な社説を掲載しました。同紙の論説委員であるアリシア・フィンリー[Allysia Finley]はこう書きました:
「連邦機関は、安全性や有効性を裏付けるデータもないまま、ワクチンメーカーに製造を命じ、推奨するという前代未聞の行動に出た。」 (蛇足:軍事行動ですからネ)
彼女はまた、ワクチンメーカーを「欺瞞的な広告」で非難しました。
二価のCOVID-19ブースターを安全性も効果も実証するデータを持たずに推し進めるワクチンメーカーと連邦政府機関を非難した@WSJに感謝する。https://t.co/cwPhbyXafd
- ロバート・F・ケネディ・Jr (@RobertKennedyJr) January 23, 2023
1月13日、BBCのテレビ生出演の際、心臓病学者Aseem Malhotra医師[Dr. Aseem Malhotra]が、mRNAワクチンは心臓血管のリスクをもたらすと「即興で」提案し、ネットワークに「真実爆弾」を投げかけました。
1月25日に公開されたProject Veritasの潜入ビデオでは、ファイザーの研究開発戦略業務部長であるジョードン・トリシュトン・ウォーカー[Jordon Trishton Walker]が、製薬会社がCOVID-19に対して「新しいワクチンを先制開発」するために「指向進化」によって「自分たちで」変異させようと「模索して」いることを認めています。
追加ビデオでは、ウォーカーがプロジェクト・ベリタスの創設者ジェームズ・オキーフ[James O’Keefe]の発言録音を突きつけられ、彼に襲撃を加える場面が映っていました。
ロン・ジョンソン[Ron Johnson]上院議員(ウィスコンシン州選出)は、Project Veritasの暴露を受けて、ワクチンメーカーとCOVID-19ワクチンの承認プロセスに対して議会による調査を行うよう木曜日に要請しました。
ジョンソンは、「連邦政府の保健機関は、パンデミックの間中、ビッグファーマに取り込まれ、その職務を著しく怠ってきた」と述べました。
「議会がワクチンメーカーとCOVIDワクチンの承認プロセス全体を徹底的に調査する時が来たのです」と、彼は付け加えました。
そして今日、マルコ・ルビオ[Marco Rubio]上院議員(フロリダ州選出)は、Project Veritasのビデオに対応して、ファイザーのアルバート・ブーラ[Albert Bourla]CEOに手紙を送り、次のように述べています:
「私は、ファイザーの研究開発ディレクターであるジョーダン・ウォーカーが詳述しているように、機能獲得、すなわち『指向進化』によってSARS-CoV-2(COVID)ウイルスを変異させるというファイザーの意図に関する厄介な報告に対して、この手紙を書いているのです。
「これまで何度も証明されているように、ウイルス、特にCOVIDのように強力なウイルスを変異させようとする試みは危険です。ビデオで詳述された主張が事実であれば、ファイザーは、国民と世界の健康への懸念よりも利益への欲求を優先しており、責任を負う必要があります。」
COVID-19ワクチンに関しては、「ディルバート」で有名な漫画家のスコット・アダムス[Scott Adams]の発言も注目を集めました。1月22日付けの動画でアダムスは、政府や企業への不信感から「反ワクチン派は明らかに勝った!お前たちは勝者だ!」と発言しています。
そして、ツイッターのオーナー兼CEOであるイーロン・マスク[Elon Musk]は、COVID-19ワクチン関連の有害事象が著しく多いというアダムスの別のコメントに対して、こうツイートしました:「2回目のブースター注射で大きな副作用が出た。数日間、死にそうな気分だった。永久的なダメージがないことを祈るが、どうだろう。」
マスクは2つ目のツイートで、こう続けました:「そして、若くて健康絶好調の私のいとこが、深刻な心筋炎にかかった。病院に行かなければならなかった。」
マスクの発言に対してツイートされたジャーナリストのコメントの中には、このようなCOVID-19ワクチンの傷害を経験する人の数が増えているという逸話に言及するものがいくつかありました。
Read more at: ChildrensHealthDefense.orgキチガイ・ゲイツは健在で、ゾンビ・パンデミックは着々進行中、、
Bill Gates — after reaping huge profits selling BioNTech shares — trashes effectiveness of COVID vaccines Sunday, January 29, 2023 by: News Editors
https://www.naturalnews.com/2023-01-29-bill-gates-trashes-effectiveness-of-covid-vaccines.html#
(ナチュラルニュース) ビル・ゲイツは、長い間、世界有数のワクチン推進者として知られていましたが、最近オーストラリアで行われた講演で、現在のCOVID-19ワクチンに「問題」があることを認め、いくつかの眉唾な発言をしました。
(Article by Michael Nevradakis, Ph.D. republished from ChildrensHealthDefense.org)
オーストラリアのローウィー研究所で「Preparing for Global Challenges」と題した講演を行ったとき:マイクロソフトの創業者であるビル・ゲイツは、次のように認めました:
「COVID-19]ワクチンの3つの問題も解決する必要があります。現在のワクチンは、感染をブロックするものではありません。そして、持続時間が非常に短く、特に重要な人たち、つまり老人においてです。」
このような発言は、ゲイツが長年ワクチンメーカーや世界的なワクチン接種を推進する団体を支援し、投資してきたことを考えると、驚きをもって受け止められるでしょう。しかし、この発言は、特にCOVID-19ワクチンについて疑問視する声が高まっていたここ数週間の一連の動きの中で最新のものでした。
「これはペテンだ」:ゲイツ、mRNAワクチンへの投資で「利益相反」明らか
何人かのアナリストやコメンテーターはゲイツに批判的でした。しかし、彼がオーストラリアで行った発言に同意できないからではありません。その理由は、彼が以前、COVID-19の世界的なワクチン接種キャンペーンを奨励し、ワクチン接種の義務化を支持していたのと同時に、mRNAワクチンに多額の投資をしていたためだ、と言うのです。
1月25日、The Hill TVの「Rising」で、共同司会のブライアーナ・ジョイ・グレイ[Briahna Joy Gray]とロビー・ソーヴ[Robby Soave]がゲイツの発言について言及しました。ソーヴは当初、現在のmRNAワクチンに対するゲイツの批判に額面通り同意し、次のように述べました。
「保護期間の短さ、感染症への顕著な影響、多くの健康で若い人々への大きな恩恵など、我々が抱えている問題について、彼は実に的確に指摘しています。」
しかし、ソーヴは1月19日に、CDCがCOVID-19ワクチンに関するコンテンツモデレーションと検閲に大きな影響を与えたことを示す「フェイスブック・ファイル」を公開し、ゲイツがmRNAワクチン技術の開発に貢献した過去の投資を指摘しました。
ソーヴは、「ビル・ゲイツは、mRNA技術の主要な支持者だった・・・彼は、ファイザーのためにmRNAワクチンを開発したバイオンテックの投資家だった」と述べました。
「我々は、少し調べてみたのですが」と、ソーヴは続けました。「彼がその株を大量に売って、どれだけの利益を得たのかがわかりました。」
「10倍だ」とグレイは答えました。「彼は2019年にバイオンテックに5500万ドルを投資し、現在5億5000万ドル以上の価値がある。彼は、昨年末だったか、株価が300ドルを超えたところで、株を売却し、投資時よりも大きな利益を得ました。」
そして、ソーヴはゲイツに向け、批判的なコメントを放ちました。
「その軌跡を追ってみよう:ゲイツは、バイオンテックに多額の投資をして、『mRNAワクチンは素晴らしい、これは未来だ』と言い、ワクチンのタイムラインと、いかにより早く開発するかについて語り、『安全性については、多少手を抜く必要があるかもしれない』・・・そして・・・それを販売し・・・巨額の利益を上げる・・・しかし、今は『ああ、それはいい、より良くなるかもしれないが、我々が本当に必要としているのはこの呼吸スプレーだ』」と、ゲイツに向けた批判的コメントを放ちました。
ソーヴは、ゲイツが最近オーストラリアで行った講演で、mRNAワクチンに関する発言の直前に行った、ある発言に言及しています:
「我々は、流行のごく初期に、感染しないようにするために吸い込むことができるもの、ブロッカー、吸入ブロッカーを持つこともできると考えています。」 (蛇足:鼻から脳へネ)
グレイは、ゲイツのように医薬品やワクチンメーカーと重要な地位を占める人物と、連邦政府がこれらの製品を購入するために多額の税金を支出することの間にある利益相反の問題を提起しました。彼女はこう言いました:
これは「贈り物」です。これらの企業は、医療専門家の指示もなく、すでにあるものよりも有用性の低い医療行為に、いわば税金というお金を引き出しているのです。
「同時に、バイデン政権は、ジョー・バイデンの新しいチーフ・スタッフであるジェフ・ザイアンツ[Jeff Zients]のような、こうした様々な業界の人間に、回転ドアを開いています。彼は、メディケアやメディケイドの支払いや正確な種類の過払い金を政府に請求してきたような企業に投資し、そのキャリアすべてを費やした人物なのです。これは巨大な不正行為であり、信じられないほどありふれたことなのです。」
ザイアンツはかつてバイデン政権の「COVID長官」であり、公然と国民皆ワクチン接種を推し進めた人物です。
そしてソーヴは、ゲイツの発言や、医薬品・ワクチン推進派と連邦政府との利益相反という広範な問題は、「反ワクチン派など」が長年主張してきたことに信憑性を与えていると述べました。彼曰く:
「ファイザー社のこのような側面やCOVIDをめぐる医薬品開発に懐疑的で、メディアから変人、反ヴァクサーなどと撃墜された人々にとって、主流派から彼の利益相反に対する尋問がもっと行われないことは、深く憂慮されることです。製薬会社の腐敗や、様々な介入を推し進める人々が利益への投資を行っているというこの問題は、率直に言って、左派が主導する問題であったはずだと思うのです。
「政府の政策がどうなるかについて意見を述べる人々、人々に要求されること、バイデン政権は人々にこれを受けるよう要求しようとしましたが、少なくとも、これを助言する人々に何億ドルもの金銭的利益がかかっていることは知られるべきではありませんか?そして、彼らのメロディは、お金を追うごとに変わっていくのです!」
調査ジャーナリストのジョーダン・シャハテル[Jordan Schachtel]も、オーストラリアでのゲイツの発言を受けて辛辣な発言をし、自身のブログでこう書いています:
「マイクロソフトの創業者ビル・ゲイツは、Covidヒステリーの立役者の一人であり、悲惨なパンデミック政策に他の誰よりも大きな影響を与えたが、彼が2年間推進してきたmRNA注射が期限切れの製薬会社のガラクタに過ぎないことをついに認めたのだ。
「翻訳すると:ゲイツは、この注射は、急速に発展する変異株に合わせることは不可能であり、光の速さで期限切れとなり、感染を止めることはできないと認めている。そして、唯一リスクのある人々には効果がないのです。」 (蛇足;もちろん早死に効果はタップリ)
シャハテルは、これを「かつてコロナウイルスの治療薬として注射を宣伝した人物の信じられないような逆転劇」と呼び、ゲイツの以前の発言を引き合いに出しています。「ワクチンを打つ人は皆、自分を守るだけでなく、他の人への感染を減らし、社会が正常に戻ることを可能にしているのです。」
2021年、ゲイツはmRNAワクチンを「魔法」と表現し、今後5年間で「ゲームチェンジャー」になると述べました。 (蛇足:確かに魔法だ)
乱セットだった?それとも?
The Lancet, which scammed the world by publishing a rigged study against ivermectin, now says climate change is a “medical emergency” Sunday, January 29, 2023 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2023-01-29-lancet-says-climate-change-medical-emergency.html#
(ナチュラルニュース) ランセット誌によると、今日の最も差し迫った問題は、「気候危機の倫理的・医学的緊急性」だといいます。
英国に本拠を置く、かつて尊敬されていたこの医学雑誌は、地球温暖化を「21世紀最大の世界的健康上の脅威」と宣言しました。その編集委員会はまた、「気候変動への無力な対応について抗議するために、英国のビジネス・エネルギー・産業戦略省の入り口をブロックした」絶滅への反乱行動に参加した医療従事者を祝っています。
ヘルスケアは、2014年に「世界のヘルスケア産業が2ギガトンの二酸化炭素(CO2)を排出し、世界全体の4.4%を占めた」ことから、「気候問題の一部」であるとランセットは述べています。このことから、医療界における積極的な気候変動活動という形で、早急に行動を起こすことが求められていると言われています。
これは、最近、米国における「医療人種差別」を、全米に根強く存在するとされる「構造的暴力」を解体することによってのみ解決できる、もうひとつの緊急課題であると宣言したランセットと同じものです。(関連:COVID詐欺デミックの最中、ランセットがヒドロキシクロロキン[HCQ]が心臓病を引き起こすと主張する偽科学研究を発表し、その後撤回されたことを覚えているでしょうか?)
医薬品は「化石燃料」から作られるため、医薬品もまた、化石燃料を使用する必要がある
気候変動に関して、ランセットは、「使い捨ての滅菌用品や手術器具から発生するゴミで溢れかえる手術室」、「化石燃料に依存する自家用輸送機関で埋まる駐車場、デジタルモニターやその他の技術に流れる絶え間ないエネルギー」を指摘しています。(蛇足:過剰医猟は止めたら、人々は健康になるとは思いますよ。ところで、溢れかえるマスクはどうなの?)
興味深いことに、この雑誌は、医薬品のほとんどがいわゆる「化石燃料」から作られているため、医薬品も気候問題であると指摘しています。化石燃料とは、実際には、地球の表面下に豊富に存在する、神から与えられた地球燃料に過ぎません。
ランセットが懸念しているのは、これらの燃料そのものよりも、それらが作り出す「炭素」です。ご存知のように、気候変動カルトは炭素に執着し、すべての生命が炭素から作られているにもかかわらず、それを「悪」であると信じているのです。
ランセットが提案するこの炭素に対抗する一つの方法は、医師が無料医薬品サンプルプログラムへの参加を止めることです。「薬の過剰使用を減らし、サンプルが未使用になったときの炭素の影響を減らすのに役立ちます。」
ランセットが提示したもう一つのアイデアは、医師が患者に30日間の薬物投与コースを開始するのを止めて、代わりに、「医師と患者の利便性を多少犠牲にしてでも」1週間供給という方法を試してみることです。
馬鹿げているように聞こえますが-実際そうなのだが-これが、昔は広く医学の金字塔と考えられていたこの雑誌の現状なのです。ランセットは、政府や学界、ウォール街がそうであるように、明らかに気候変動論者に浸透し、乗っ取られています。
面白いことに、ランセットは医師に対して、「医薬品の気候への影響や気候変動による健康被害についての教育を盛り込んだ」「グリーン・インフォームド・コンセント」プログラムに参加するよう求めています。(蛇足:直接、医薬健康被害の教育を盛り込んだ方がよろしい。とりわけ「ワクチン」の秘密について)
つまり、患者は医者にかかるたびに、あるいは処方箋をもらうたびに、気候変動プロパガンダを教え込まれることになるのです。これによって、患者は、「薬を拒否することもできるし、薬を受け入れてカーボンオフセットを追求することもできる」ようになるのです。
全体として、ランセットは、あらゆる医師が「日常臨床における気候変動活動家」になることを望んでいるのです-そう、これは同誌からの直接の引用です。
「医療従事者は、必要な薬だけを調剤し、それが最大限に活用されるようにすることで、医療に伴う二酸化炭素排出量を削減する重要な役割を担っている」と、同誌は述べています。(蛇足:薬害を減らすためにと言うと、命が危ないので、気候変動を逆手にとっている善意の意見なのかもしれない?)
偽科学を見分ける方法については、JunkScienceWatch.comで詳しく解説しています。
Sources for this article include:
Anthony Migchels - WEF Agenda is Designed to Fail January 24, 2023
https://henrymakow.com/2023/01/wef-agenda-is-designed-to-fail.html
金融崩壊後、西側はCBDCを受け入れるだろう
「何が起こるかは、実に明確である:メガ債は崩壊し、西側諸国は支払えなくなり、したがって商業銀行は破滅する。銀行の大規模なデフォルトが発生し、最初のものは本当にわずか数ヶ月先だが、私が今見ている限り、本当の激変は「つい」2025年頃に始まるだろう。」
By Anthony Migchels
(henrymakow.com)
私はCBDCと進行中のポピュリスト的反応に関するキャサリン・オースティン・フィッツ[Catherine Austin Fitts]の「楽観論」に注目した。今のところ多くの人が持っている楽観論。
また、ダボスでのWEFの会議が明らかに破綻し、「彼らのアジェンダが問題になっている」と広く報じられたからである。
しかし、私はこの楽観主義に強く警告を発したいと思っている。
WEFは決して「成功」するために作られたのではなく、まさにこの反応を煽るために作られたのだ。
これから起こる反応、すでに進行中の右派/ポピュリストの反応は、完全に計算されたものである。(イーロン・マスクのツイッターなど)グレートリセット一味が登場して以来、私はずっとそれを予想していた。どちらかというと、主に「人々は何にそんなに時間がかかったのか」という疑問がある。
何も所有せず、虫を食べるのか!?マジで?それで人々を「納得」させられるとでも?
そんなことはないだろう。
しかし、人々が本当に問うべきは、これだ。「どうやって私たちが何も持たずに終わると思っているのだろう?」
彼らは本当の脅威に気づいていない。来るべき債務バブルの崩壊だ。この問題の驚くべき事実は、アメリカの負債総額が90兆ドルであるということだ。GDPの4倍だ。
そして、人々がそれ以外のことに忙殺されている間に、崩壊の瀬戸際に立たされているのである。
来るべき大恐慌はすでに始まっていて、ほとんどの人を勘当するだろう。
そしてこれは、CBDCが成功することを彼らがすでに知っている方法でもある。
もちろん、人々は貨幣による中央銀行の支配を望んでいない。それは当然のことだ。ECBは最近、そのマーケティングがうまくいかないと嘆いていた。
しかし、それはすべて欺瞞に満ちた涙である。何が起こるかは、実に明確である:メガ債は崩壊し、西側諸国は支払えなくなり、したがって商業銀行は破滅する。銀行の大規模なデフォルトが発生し、最初のものは本当にわずか数ヶ月先だが、私が今見ている限り、本当の激変は「つい」2025年頃に始まるだろう。
銀行が破綻すれば、西側諸国の決済システムをコントロールできなくなる。
そのときこそ、CBDCが「明白な解決策」になるのだ。
これが彼らのやり方で、完全に成功するつもりだ。人々は、自分たちの目の前にある巨大な負債について無知であり、それが西側諸国を食い荒らしつつある。
そして、この盲目の愚か者たちは「CBDCを止める」つもりなのだろうか?
無知なのである。
5年以内にCBDCは支配的な支払プロバイダになるだろう。数ヶ月のうちに、金の裏付けがある人民元がユーラシア大陸で目立つようになり、国際貿易でドルに取って代わるだろう。そして西洋は、来るべき時代のメガデフレで生きたまま焼かれる間、蹴ったり叫んだりして従うことになるだろう。
この10年の終わりまでに、我々はCBDC世界通貨を含む世界政府を有しているだろう。
このような悪いニュースの前触れで申し訳ないが、人々はまだこれを冗談だと思っているようだ。
そうではない。これはマネーチェンジャーの最大の功績であり、世界政府への最終的なキャンペーンになるのである。NWOエンドゲーム、2019年9月にFRBがレポ危機の惨事で貨幣印刷を再開した時に始まった。
今後数年間の毎日が敵によって綿密に計画されており、彼らはその頂点にあり、人々はまだ何が襲ってくるのかほとんど知らない。
しかし、彼らはすぐに学ぶことになるだろう。そのことは、誰もが確信できる。
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Related- Is Populist Backlash Part of the Plan?
Migchels--The Fed is Pulling the Plug on the Debt Bubble
https://realcurrencies.wordpress.com/2022/07/12/the-fed-is-pulling-the-plug-on-the-debt-bubble-cyber-attacks-followed-by-the-greatest-depression-are-coming/
Dissatisfaction with Klaws Swab within WEF? Fact that a globalist rag runs this story is significant.
PS from Anthony Migchels-
数ヶ月以内に金融システムの大規模な崩壊が起こるだろう。それはデリバティブ取引に現れ、ウォール街自体に大きな打撃を与えるだろう。FDICのビデオをご覧になったと思うが、そこでは、来るべき救済措置について議論していた。ウォール街の大手銀行をいくつか合併させるだろうから、あと数年は大丈夫だろう。
そして、巨大な政治的危機、おそらく中国と一緒に売られることになるだろう。アメリカと中国は、チップスを中心とした大きな争いに巻き込まれている。驚くべきことに、世界一の石油輸入国である中国が輸入しているチップの量は、貨幣価値で石油の2倍である。それほどまでにチップに依存しているのである。バイデンはその供給を圧迫しており、これは地政学的に大きな問題である。中国は何らかのリアクションをせざるを得ない。バイデンがチップを絞るというのは、41年にルーズベルトが行った日本への石油ボイコットを彷彿とさせるものだ。これは、「金融システムにとって最大の脅威」であることを示唆する「サイバー攻撃」の推進力になると思う。
これは、世界経済フォーラムと西側諸国の「左派」政府の崩壊、そしてウクライナにおけるアメリカの覇権主義的野心の終焉と組み合わされるだろう。アメリカはヨーロッパから撤退し、アジアにすべてを集中させるだろう。
そして、米国とロシア、中国が互いの勢力圏を「尊重」する、プーチンの「多極化世界」が数年続くだろう。世界は東と西に分かれている。23年から24年にかけて西側は深刻な不況に見舞われ、それが25年頃に債務の返済不能につながり、そこから本当の災害が始まるだろう。大恐慌は大量殺戮的で、西側は廃墟と化すだろう。
東西対立は、1914年以前のヨーロッパを彷彿とさせるが、今は世界規模である。そして、それは同じ結末を迎えることになる。アメリカは戦争に負けるだろう。そして、西側の灰の上に世界政府が誕生する。私は、28年末から29年初めにかけての戦争を予想している。
これが、私の見る限りでのシナリオである。
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First Comment from John
ミゲルスは、WEF/NWOのエリートたちの奇妙なシーソー作戦の裏にある秘密の筋書きをうまく分析しているが、近い将来に大きな影響を及ぼすであろう二つの重要な要因を見逃している。
第一は、今や明白なことである。それは、特に社会の労働年齢層における「大死亡」である。私たちは、偽ワクチンのために何百万人もの人々が死ぬか、重篤な障害を負うことを知っている。実際、何百万人もの人々がすでに屈服している。何年か先ではなく、何ヶ月か先に、あらゆる産業で働く人が少なくなったとき、どのようになるかを想像してみてほしい。車の整備、家電製品の修理、通販商品の配達、店でのチェックなど、誰がやるのだろう?もっと悪いことに、あなたが歯の治療や医療を必要とするとき、あるいは家が火事になったときはどうなるのだろうか?今日、「緊急でない」問題で予約を取るのに何日も何週間も待たなければならないことにいらだちを覚えるなら、数カ月待てばいいのである!
このようなことはすでに起こっているのである。私の住む小さな町では、車のボディーの軽微な損傷で修理を受けるのに数ヶ月待たされた。店の管理者の女性は、単に資格のあるスタッフが集まらず、技術者が一人になってしまったと謝っていた。友人がオイル交換をするために近所の店に予約を入れたが、閉まっていた・・・後で聞いたら、作業員がいないとのことだった。このようなことがもっと起こることを覚悟しておいてください。
もう1つは、読者の中には理解しがたい人もいるかもしれないが、これからどんどん増えていくものである。それは「Xファクター」-「プラネットX」である。ニュースステーションで聞いたことない?もちろん、そんなことはない。もちろん、そんなことはない! 彼らは、偉大な大衆にそれについて知ってほしいとはまったく思っていない。しかし、億万長者たちは知っている。ニュージーランドの巨大バンカーは核戦争のためだと思う?彼らが都合よく「気候変動」というラベルを貼っている気候の混乱(気温の記録的な極端さ)の原因は何だと思う?
私は惑星X仮説を支持する多くの証拠を提供することができるが、おそらく別の機会に。予測では、様々な種類の「自然災害」が増加するとされており、実際、現在それが起こっているのを私たちは目にしている。科学者たちでさえ、西海岸や「ニューマドリッド」断層での巨大地震の発生を予測しているのだから、時間の問題である。実は、その引き金になるのが、この未知の宇宙からのボーリング玉であることは、知る人ぞ知る事実なのだ。
この2つの要因のうち、独りよがりのエリート主義者の計画を大きく狂わせる可能性があるのは、「ならず者惑星」である。なぜなら、その軌道は速度面で非常に予測不可能であるらしいからである。まさか、ジェームス・ウェッブ宇宙望遠鏡が単に遠い銀河の写真を返すために打ち上げられたとは思わないだろうね?P-Xがいつ地球に最大限の破壊をもたらすほど接近して通過するかは、誰にもわからない。それは、神が決めた時に地球を叩くための『トールのハンマー』なのである。
私たちの世界に重力と磁気の影響を及ぼすだけでなく、惑星Xは広大な破片のフィールドを伴っており、その一部は「赤い塵」や流星(またはよくラベル付けされる「小惑星」)として地球に落下している。ボリドが地球を襲う可能性は、かつてないほど高い。
結論:アンソニー・ミゲルスのシナリオは非常に理にかなっているが、その計画や人類の歴史の流れを変える可能性のある要因に左右される可能性がある。目を覚ましていなさい。
「柔軟な人は幸いである・・・彼らは形にとらわれないからだ!」 (作者不明)
日本にもっとやってくるのか?ヒトの遺伝子組み替え真っ盛りの日本に、、
Corporate-infested US government panicking over Mexico’s rejection of GMO crops Friday, January 27, 2023 by: Ethan Huff
https://www.naturalnews.com/2023-01-27-washington-panicking-over-mexico-rejecting-gmo-crops.html#
(ナチュラルニュース) 米国政府の政策の大部分を支配しているバイオテクノロジー産業は、メキシコが遺伝子組み換え(GMO)トウモロコシの全輸入を段階的に停止する計画について、同国に憤慨しています。
米国は遺伝子組み換え大国であるため、この動きはビッグ・バイオテクノロジーの利益の流れに対する深刻な脅威となるのです。このため、アメリカ当局は、国民のためにバイオテクノロジーを使わないクリーンな食品を守ろうとするメキシコの方向性に「重大な懸念」を表明しています。
メキシコのアンドレス・マヌエル・ロペス・オブラドール[Andres Manuel Lopez Obrador]大統領は非常に反GMO的で、2024年までに遺伝子組み換えトウモロコシと除草剤グリホサート(ラウンドアップ)の混入したあらゆるものの輸入を完全に廃止する計画を2020年に発表しています。その期限は最近、2025年まで延長されました。
「この問題が解決されない場合、米国-メキシコ-カナダ協定(USMCA)の下で我々の権利を行使するための正式な手順を踏むことを含め、あらゆる選択肢を検討することを本日明らかにした」と、米国通商代表部(USTR)のキャサリン・タイ[Katherine Tai]事務所はメキシコへの声明の中で脅かしました。
「科学的根拠に基づかないメキシコの提案したアプローチは、依然として数十億ドルの二国間農産物貿易を混乱させ、米国の農家とメキシコの畜産家に深刻な経済的損害を与え、生産者が気候や食糧安全保障の差し迫った課題に対応するために必要な重要な技術革新を阻害する恐れがある。」
(関連: 2013年、メキシコは遺伝子組み換えトウモロコシの全土での作付けを禁止した)
アメリカは世界のいじめっ子
アメリカはあらゆるものを遺伝子操作することを目標としているようですが、メキシコは自然が意図したとおりにきれいな食料供給を維持しようと努力しています。この隣国同士の意見の食い違いが、メキシコとの貿易の機会を失うということで、アメリカの利益をメチャクチャにしているのです。
アメリカの遺伝子組み換え毒「作物」は、除草剤と殺虫剤で汚染されているばかりか、外来の遺伝子を含んでいるため、その作物は食べるには有害です。
オブラドールや他のメキシコ当局はこの事実を認識しているようですが、アメリカ当局はメキシコに対して、従わなければアメリカの怒りに触れるぞという脅しをかけ続けています。
毎年、約1700万トンのほとんどが遺伝子組み換えの黄色いトウモロコシが、アメリカからメキシコに送られています。メキシコの基準では遺伝子組み換えトウモロコシを人間に食べさせることはできないので、その大半は家畜の餌になっています。
当分の間、動物の飼料としてアメリカからメキシコに遺伝子組み換えトウモロコシが流れ続けますが、それさえも2025年までに終了する予定です。米国はこれを阻止するために、メキシコに自国の基準を守らせようとしているのです。
ロイター通信によると、米国当局は、メキシコが拘束されているUSMCAの約束を守らなければならないことを「はっきりと示している」といいます。この脅威について、全米トウモロコシ生産者協会(NCGA)のトム・ハーグ[Tom Haag]会長は、「重要な進展であり、トウモロコシ生産者にとっては良いニュースだ」と述べています。
バイオテクノロジー業界団体BIOも、農業・環境担当副社長ベス・エリキディス[Beth Ellikidis]の言葉を引用して、「科学に基づくリスク規制システムを維持する」ようメキシコをいじめようとする米国の努力を高く評価すると述べました。
「多くの人が思っているより、はるかに邪悪な計画がある」と、ナチュラルニュースのコメント欄には、書かれていました。「彼らがこれらの国に送る種は、再び発芽しないように設計されています。一回作ると、うーん、トウモロコシはもう育たない。これはインドで起こったことで、大量の農民の自殺と飢餓を引き起こしている。」
「種子特許を認める議会署名はされるべきではなかった。あの酔っぱらいのブッシュとその取り巻きが何を考えていたのかわからない」と、この人は、ブッシュ一族がいかに米国での遺伝子組み換え作物の道を開くのに貢献したかについて、「植物の特許は取れないのに、なぜ種子の特許を認めたのだろう?」と言い添えました。
遺伝子組み換え作物に対する闘いの最新ニュースは、GMO.newsで見ることができます。
Sources for this article include:
As COVID Narrative Flips, Remember Anti-Vaxxers Scrubbed Masonic Connection January 27, 2023
https://henrymakow.com/2023/01/masonic-controlled-opposition-.html
シナリオが反転しているように見える。ツイッターとユーチューブは、有害反応の報告を許可している。私が金曜日に復帰したことで、ツイッターはついに言論の自由を約束した。ファウチ、バーク、アーダーン、ジョンソンなど・・・ネズミが船から飛び降りている。トルドーもそう遠くはないだろう。
ある火曜日、私はニュージーランドの億万長者が、COVIDのデマと「ワクチン」を推進するすべての社会的機関は信用を失うだろうと打ち明けたというこの内部告発を再投稿した。政府への信頼は失墜するだろう。
ワクチン反対派のシナリオには、メイソンのスポンサーもついているようだ。この問題で世界が正気に戻るとき、私たちはこのことを心に留めておくべきだろう。
「神知のアカデミーは、著名な反ワクチン派のデイヴィッド・アイク、ジュディ・ミコヴィッツ、デル・ビッグツリー、アレック・ゼック、クリスティアン・ノーストラップ博士、キャリー・マデイ博士、RFKジュニアなどが教師となるメイソン組織と思われる。アカデミーはその後、そのオカルト関係を隠すために自らのブランドを変更したのである。」
from Jan 20, 2022
by CR
(henrymakow.com)
私は、「著名な反ワクチン活動家の幾人かにはメイソンとのつながりがある」という記事の中で、RFK Jr.、デル・ビッグトゥリー、デイヴィッド・アイクなど著名な「反ワクチン」活動家をメンバーとする「神知のアカデミー」というオカルト団体を暴露した。
アカデミーのサイトは現在消滅している。 ドメイン名(academyofdk.com)はまだ存在しているが、UNIFYDという新しいサイトにリダイレクトされ、そこには同じ「教師」のリストのほとんどが含まれているが、オカルトへの言及はすべて取り除かれている。
面白いことに、月額33ドル(明らかにメーソンへの参照)の料金が32.99ドルに引き下げられた。
これは、彼らがオカルト的な実践でアウトを宣言された結果なのだろうか?
元のサイトは、「快適な方法で、その覚醒プロセスを通じて人類を助ける」と話していた。 おそらく、オカルト的な信念や実践を公然と信奉した結果、あまりに否定的な注目を浴び、「覚醒プロセス」(別名、オカルトへの教化)が頓挫せざるを得なくなったのだろう。
もともとこの人たちを暴露したミッシェル・フォイ[Michelle Foy]巡査部長のビデオでさえ、彼女のアカウントから削除されている。
彼女を指さすわけではないが、どうなっているのだろう? もしかしたら彼女は脅迫されたのかもしれまない。
彼女のビデオはこちらで見ることができる: https://web.archive.org/web/20220120060452/https://www.bitchute.com/video/XqHfhUfaFYZk/
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サターン-サタン
最初の記事で、ロックダウンと制限の期間は土星が水瓶座に入ることに対応していると書いたが、2回目は土星祭の1日目に起こったのである。
オカルトで有名なHPブラヴァツキーは、土星という神は実はサタンであり、「我々の惑星の神、唯一の神」であると言い、アカデミーのロゴは土星の星である六芒星であったという。
土星は2023年3月7日に水瓶座から抜け、現在は「衰退期」にあり、(抵抗はともかく)暴政が風化しつつあるのはそのせいかもしれない。
一般市民の間で抵抗が高まっているだけでなく、ワクチンが役に立たず危険であることが証明され、最新の研究では4回接種しても副作用を引き起こすだけで何の効果もないことが示され、Covidの物語全体が崩れつつある。
(Emblem of the Theosophical Movement in Russia)
一方、「最新の致死的変異株」は、ただの風邪であることが判明した。 これは偶然なのか、それとも最初から計画されていたことなのか?
神知のアカデミーも、もう布教の時期が過ぎたのかもしれない。
オカルトに深く関与しているグローバリストのエリートは、占星術のイベントや数秘術の意味を持つ日付と一致するように世界の出来事を計画している。
彼らは、時計仕掛けのように暴政と破壊を計画している。 彼らは、すべての星が一列に並ぶのを待ってから、次の大きな行動を起こす。
これは、詐欺が完全に終わったとか、世界の暴政が休みに入ったとかいうことではない。
事態は新たな段階に入りつつある。それは、詐欺的な気候変動イデオロギーに大きく左右されそうなものである。
そして、神知のアカデミーのおかげで、私たちを悪魔崇拝に教化することが主要な目的の一つであると確信できる。
いつものように、羊の皮を被った狼に気をつけよう。
彼らは、あなたの信頼を得るために、あることについてのみ真実を話し、あなたを裏切るのである。
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First Comment from David
waybackmachine.comで調べたところ、2021年以前のacademyofdk.comは何も見つかりませんでした。
2021年4月26日から2023年1月21日の間に42回保存されました。
http://web.archive.org/web/20210426234951/https://academyofdk.com/
もしあなたが利用可能なページを見たい場合。
関連
「計画」:何十億人もの人々が死ねば、ワクチン物語の行方も変わってくる(アンコール) 1
「計画」:何十億人もの人々が死ねば、ワクチン物語の行方も変わってくる(アンコール) 2
The "Plan" -- Overthrow All National Governments (Encore) November 21, 2021
The "Plan" -- As Billions Die, the Vaccine Narrative Will Flip (Encore) Source- Reddit Conspiracy
World War III has Officially Started 27th January 2023
https://vernoncoleman.org/articles/world-war-iii-has-officially-started
そう、今、表に出てきたのだ。ドイツの外務大臣が、我々はロシアと戦争状態にあると発言したのだ。
主要メディアはいつものドサクサに紛れて気づかなかったが、これは第三次世界大戦が正式に始まったことを意味する。
ドイツが第三次世界大戦を発表した日、BBCのニュースサイトの主要セクションは、ドイツ外相の発表には全く触れず、何とか以下の見出しのスペースを確保した。「階段に挟まったソファーについての家主の怒り」、「BBCニュースのプレゼンター、最後のサインで感情的になる」。
そしてまた、3度目、世界大戦がドイツによって正式に始まったのである。
これは大きな驚きではない。私は何ヶ月も前に、ドイツ国民が空襲警報の信号がテストされているのを聞いていると述べた。
そしてもちろん、何ヶ月も前に、イギリスとアメリカは和平交渉から手を引き、ロシアとの和解交渉の試みも放棄した。
バイデン米国大統領と欧州の閣僚と英国は皆、ロシアと戦うためにウクライナ(世界で最も腐敗した国の一つ)に戦車を送っている。(バイデンはもちろん、ウクライナと金銭的なつながりがある)
奇妙なのは、ウクライナはすでに1000台以上の戦車を持っていることだ。だから、西側が送る数十台の戦車は-到着まで数カ月かかるだろうが-大した違いはないだろう。これは戦術的な寄付である。軍事専門家によれば、約束された兵器のいくつかは、ウクライナに到着するまでに3年近くかかるという。それは、西側諸国がこの戦争がどれだけ長く続くことを望んでいるかの表れなのだろうか?
そして、その戦車には当然、訓練された兵士が必要である。戦車を渡したところで、ウクライナ人がその使い方を知っているとは思えない。何より、ウクライナには兵士がほとんど残っていないのである。約15万人のウクライナ兵が死亡し、数十万人が負傷している。(ウクライナに駐留するロシア兵60万人のうち、1万6000〜2万5000人が死亡しているのに比べれば、その差は歴然である)
しかし、ウクライナにとって戦車は十分ではない。
戦争に負けたウクライナは、今度は軍艦、潜水艦、飛行機を欲しがっている。
冗談抜きで。調べてみてほしい。
そして、彼らはそれらを手に入れるだろう。
さらに、アメリカはイスラエルにも装備を送るよう求めている。そして、ウクライナの大統領はユダヤ人なので、イスラエルはごまかすのではないかと思う(彼らは間違いなく、アメリカの納税者が報酬として高価な新しいおもちゃをたくさん送ってくれることを期待しているだろうが)。
覚えておくべきことは、共謀者たちは核戦争を望んでいるということだ。
人を殺し、世界の人口を減らすにはもってこいの方法だからである。
爆弾が本当に飛んできても、陰謀家たちは地下のバンカーや設備の整ったスーパーヨットの中で安全に過ごすことができる。
大都市に住む人々は、何が起こっているのか全く分からない。
第三次世界大戦が始まれば、それは数分で終わるだろう。
私が1月25日にアップした『We’re Heading for Nuclear War(私たちは核戦争に向かっている)』という記事をシェアしてください。そして、2022年5月3日にアップした『Why THEY Need World War III(なぜ第三次世界大戦が必要なのか)』と題した警告ビデオをシェアしてください。
事態は急速に進行している。
主要なメディアは、このことを一切伝えない。彼らは豆知識で何が起こっているのかを隠しているのである。英国では、政府が次の選挙に勝つ方法を議論するために会議を開いている。
BBCやその他のプロパガンダマシンは、ウクライナが16歳の子供や老人を戦場に送るようになったことは伝えない。報道陣が大砲の餌を集めていることは伝えないだろう。戦争のための訓練を受けていないウクライナの兵士が脱走していることも伝えないだろう。そして、ウクライナのインフラは常に破壊されている。
西側諸国はウクライナの意図的な破壊を許している。なぜなら、隠された意図があり、ウクライナの旗を振ったり身につけたりしている西側の愚か者たちは、大量虐殺の一端を担っているからである。NATOはもちろん、ウクライナが負けていることを知っているし、共謀者たちはできるだけ長く戦争を続けたいのだろう-死者の数を最大にするために。それゆえ、西側は爆弾や弾丸、戦車を供給している。そして、まもなく飛行機や軍艦、潜水艦も供給することになる。
私たちは今、公式にロシアと戦争状態にある。
この意味を理解している人は何人いるのだろう。
私たちは、私が恐れていたように、共謀者たちが向かってきた対立に盲目的に導かれてしまったのだ。今、ウクライナが戦争に負けたことで、アメリカ、イギリス、EUはロシアをできる限り追い詰め続けたいと考えている。そして、ロシアを消滅させるために第三次世界大戦を望んでいる。
このすべてが環境に大きなダメージを与えるだろう。食料と燃料の価格が大幅に上昇することになる。そして、アフリカやアジアでは、食料や燃料を買う余裕のない人々が何億人も死ぬだろう。(奇妙なことに、気候変動カルト主義者がその環境破壊に文句を言っているのを聞いたことがない。それは、彼らの糸が陰謀者によって引かれているからだ)
ほとんどのコメンテーターは、すべてが意図的なものであることを理解していないだけなのである。
覚えておいてください:偶然に起こることは何もないのです。
この記事と、2023年1月25日の私の記事とビデオをシェアしてください。
Vernon Colemanの最新の著書はYour Money and Your Lifeです。このウェブサイトのブックショップで購入できます。
Phreakazoid Pfizer executive goes BERSERK when confronted by Project Veritas over HIS OWN claims of virus mutation research and vaccine profiteering Friday, January 27, 2023 by: Mike Adams
(ナチュラルニュース) Project Veritasからの実に衝撃的な暴露として、ファイザーの幹部が、ワクチンから利益を得るためのCOVIDの「指向性進化」をカメラで自慢しています。彼は、「COVIDは、我々にとって現金になる」と言い、この事実を公衆から隠すことを自慢し、「(COVID株を)より強力にするための選択的構造変異」と説明しています。
この覆面爆弾映像は、Project Veritasとジェームズ・オキーフ[James O'Keefe]によって明らかにされたものです。このジャーナリズム組織は、カメラで驚くようなことを認めている経営者やメディア関係者の潜入ビデオを専門としており、「ファイザー研究開発戦略業務部長-mRNA科学プランナー」と自称するファイザー取締役ジョーダン・トリシュトン・ウォーカー[Jordan Trishton Walker]とのやり取りを含む2つのビデオも掲載しています。
我々は、すべての読者がProject Veritasとその画期的なジャーナリズムの努力を支援することをお勧めします。私たちは、Project Veritasの2つのビデオをBrighteon.comに再掲載しました。ファイザーは、メディア組織だけでなく技術プラットフォームに対しても異常なレベルのコントロールと影響力を行使しているため、他のプラットフォームから削除された場合に備えてです。ちょうど今日、Human Eventsが報じているように、英国のDaily MailとMSNの両方が、Project Veritasとこのファイザーのディレクターとのやり取りを説明した昨日の記事を削除したのです。これは、英国のデイリー・メールでさえ、重要なジャーナリズムの記事を削除するように脅したり圧力をかけたりできることを示しています。
以下のProject Veritasの最初のビデオをご覧ください。ウォーカーが、COVIDを変異させ、COVID変異株の「キャッシュカウ」から利益を得るというファイザーの計画について自慢しているのが見えます。
Brighteon.com/0d4433f3-3d4c-495a-aaac-666d255d49fc
そして2本目はこちら、このファイザー取締役がProject Veritasのジャーナリストを襲撃し、彼らの機材を盗んで破壊しようとする様子を映しています。
Brighteon.com/2a10d20a-19e5-4386-ab86-714a9d4fc6e2
ファイザー取締役が人種カードを使い、ジャーナリストを「白人」と非難
Project Veritasが捉えたビデオの中には、ファイザーのウォーカー取締役が凶暴になり、「白人」に攻撃されていると主張し、彼らのiPadハードウェアを破壊しようとし、その後、押し合いへし合い、檻の中の喧嘩のような床争いになっているものもありました。これらのビデオグラブでは、ファイザーのディレクターは、日焼け色のTシャツと黒のズボンの男です。
ファイザーの告白、Project Veritasジャーナリストへの企業誘拐と暴力的攻撃の逐一分析
今日の状況更新ポッドキャストでは、Project Veritasがこの「狂戦士」ファイザー幹部と遭遇し、将来のワクチン利益を生み出すために設計された違法なファイザー機能獲得プログラムのようなものについてカメラで驚くべき告白をしたことを取り上げています。
彼は、ファイザーがウイルスを変異させ、その変異を治療するために使われるワクチンから利益を得ることを計画していると主張しているのが魅力的です。
今日のポッドキャストでは、公衆を欺き、ウイルスを変異させて「より強力」にすることで利益を得ようとするこの邪悪な陰謀に加担したファイザーの幹部全員の逮捕と起訴を要求しています。
その他、速報性の高いニュースも取り上げています:
- Project Veritasの爆弾はファイザーのディレクターが暴力的で不道徳な精神異常者であることを暴露した
- ファイザーの取締役は、ウイルスを「より強力」にするための「選択的構造変異」をカメラで認めている
- ウイルス実験とワクチン計画について、国民に真実を語らないことを認める
- 製薬会社とグーグルの社員が純然たる悪で、全員地獄に落ちる理由
- マンハッタンで卵が1ダース18ドルに
- H1N1鳥インフルエンザは食糧供給を破壊するためのインチキ・スケア・ストーリーである
- メキシコは地球工学と利益のために空を汚染する努力をすることを禁止
- 米政府、AIテロ対策システムでワクチン懐疑派を標的に
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- ダマー・ハムリン[Damar Hamlin]は新しいティファニー・ドーバー[Tiffany Dover]か?メディアによる隠蔽工作の説明
Brighteon: Brighteon.com/16fb328e-5ee7-4eaf-af56-c068c54b43e4
Rumble: Rumble.com/v27dck6-situation-update-12723-pfizer-director-goes-berserk….html
Bitchute: Bitchute.com/video/bB0DDECofUQ5/
Banned.Video: Banned.video/watch?id=63d413c1b8727720c8f2fc84
iTunes podcast: Healthrangerreport.com/situation-update-jan-27-2023-pfizer-director-goes-berserk-violently-assaults-project-veritas-journalists-in-nyc
https://www.brighteon.com/embed/16fb328e-5ee7-4eaf-af56-c068c54b43e4
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以下略